マザーアース応援プロジェクト
経済循環型の
「子育て支援」
本気のモデルづくり!

はじめに

「大変な思いをしているお母さんの力になりたい」
「子どもの命を救いたい」

そんな思いで、たくさんの人が動かれています。

しかし、多くの場合ボランティアで、
私財を投じて無理をしていたり、
疲弊して長続きしなかったり、

経済が循環していないことが理由で、
活動がストップしがちです。


そこでマザーアースは、立ち上がりました。

お母さん自身からお金を受け取ることはせず、周りの人、お金に余裕のある人、企業さまなど、

同じ社会を構成する「家族」から、
応援としてお金を受け取り、
子育て支援に回します。

そして、応援してくださった方にも、
自然とたいせつなものが環ってくる。

そんな
経済循環型の
「子育て支援」
モデルづくり
を進めます。




たいせつな命をみんなで育むために。



ぜひ、「家族」の一員になってください!

日本の子育ての現状

厚労省によれば、2018年度、全国の児童相談所が対応した児童虐待件数は速報値として13万3778件(前年度比1万1203件増)と公表されました。

これは、過去最多で、統計を取り始めた1990年度から27年連続で増加、じつに100倍以上の数値となっています。

また、虐待による死亡人数(心中以外)は49人で、死亡した子どもの年齢は0歳児が32人と最も多く高い割合を占めております。

その中でも月齢「0か月」が16人でした。
主たる加害者は実母が最も多い30人で、全体の61%を占めています。

ママたちのリアルな声

POINT
1

虐待が、他人事とは思えない

児童虐待のニュースを見たり聞いたりした際、他人事ではないと感じたことがあるかについて、70%のママが「はい」と答えました。(『児童虐待についてのアンケート』ベビカムリサーチHP参照)

「虐待自体はもちろん最低な行為だけど、やはり他人事とは思えない。」

「自分も余裕がなくなれば、ヒステリックになってしまうことがある。」

「無意識に虐待するかもしれないと思うと怖い。」

など様々なママのリアルな声も寄せられました。
POINT
2

相談相手が、なかなかいない。

『子育てで悩んだときの相談相手は?』という問いに対しての回答では、最も多かったのは「夫」で44%となり、次いで「親・兄弟姉妹」が31%と、身内に相談する方が多く、その次は「友人(ママ友など)」で14%でした。

身内以外に悩みを共有したり相談したりできる相手は、なかなかいないという現実が浮き彫りになっています。
だからこそ!
みんなで「子育て」
しませんか?
マザーアースの「子育て支援」
2つの柱
オンライン&アナログ
子育ての知恵やつながりは、
誰でも「無料で」分かち合える
オンラインコミュニティ
抱っこの仕方がわからない、怒りたくないのに怒ってしまう、わからないことがわからない、、etc

お母さんの「わからない」や「不安」を、専門家や経験者のお母さんが、オンライン上にある居場所(コミュニティ)で、サポートします。

マザーアースチャンネル(YouTubeなど)を予定!
人のぬくもりを感じられる
アナログの居場所づくり
かつての日本にあった、コミュニティ全体で子どもを見守り育てる文化。
それがなくなったために、悩み苦しんでいるお母さんたちが大勢います。

人と人とのつながりが薄くなった現代社会だからこそ。血縁のつながりにこだわらず、老若男女を問わず、できる人ができる事で助け合う。

そんな居場所づくりを、モデルケースとして、
大阪府豊能郡 能勢「みつはの里」から進めます。
人のぬくもりを感じられる
アナログの居場所づくり
かつての日本にあった、コミュニティ全体で子どもを見守り育てる文化。
それがなくなったために、悩み苦しんでいるお母さんたちが大勢います。

人と人とのつながりが薄くなった現代社会だからこそ。血縁のつながりにこだわらず、老若男女を問わず、できる人ができる事で助け合う。

そんな居場所づくりを、モデルケースとして、
大阪府豊能郡 能勢「みつはの里」から進めます。

例えば、皆様からのご支援があれば・・・・

知恵の共有

今、ママさんたちが有償で受けている子育てに関するセミナーなどで学ぶような知識や知恵を、
マザーアースチャンネルでは、
無償で、いつでも、オンラインで

得ることができるよう、専門家とタイアップしてコンテンツを制作・提供していきます。

居場所の整備

居場所づくりのモデル「みつはの里」の古民家が修繕でき、心やすらぐ居場所を、より安心・安心で、クリエイティブな場に整えられます。
由緒正しい大規模な古民家の整備は、すでに何百万円という金額をかけて、少しずつ進めています。

全国の居場所の応援

マザーアースは、居場所づくりを応援しています。全国のママたち、居場所づくりを進める仲間と連携しながら、情報共有し、互いに応援しあいながら活動しています。
そんな思いを共にする、全国の居場所づくりの応援にも、活用させていただきます。

見出し

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ボタン

マザーアース応援の声

ピカソが認めたフランスの至宝 ”松井守男 画伯”

フランス政府より芸術文化勲章とレジオン・ドヌール勲章と誉れ高い賞を重ねて受賞され、長きに渡り芸術活動を通じて「戦争のない地球・愛で繋がるいのち」を表現し続けてこられました。

画伯は子どもたちへの愛情がとても深く、マザーアースプロジェクトのために絵画を描いてくださることとなり、レプリカの特別制作・販売が実現しました。

全ては、子どもたちの未来のために。

自然体の医師
ドクターセラピスト
田中圭 医師


4月に神戸で開催されたMotherEarthのイベントに参加致しました。
なぜそうしたのかというと、主催者の萩原優子さんのエネルギーに共感したからです。 私も医療人として悩めるお母さんが多いことに胸を痛めてきました。もっと子育ては楽しいはずだなのに、そうではない方が結構いる。

子育てが悩みになる大きな原因は重責と孤立化ではないのかと。

核家族化と祖父母との不同居によるお産や子育てに関するノウハウが伝わっていない問題や、過度の情報(誤ったものも含む)にさらされる事による混乱が拍車をかけているのではないかと。

表面的なママ友ではなく、語り合える仲間が必要だろうと。


そこで「育児寺子屋」というイベントを名古屋で行いましたが、企画や運営が下手だったので、続けることができなくなりました。

しかし、優子さんは大阪市内のマンションを売り払い、箕面の山奥でごちゃ混ぜ育児ができる泊まれる家を建て、能勢地区の地域の皆さんを巻き込んで古民家を集いの場として提供され、現在も改装中です。

その最中にMotherEarthの1500人イベントがありました。私が思い描く世界を、既に具現化している優子さんを応援したいと思いました。
そんな優子さんを応援しようとフランスの画家である松井画伯がMotherEarthのために絵を描き下ろしてくださり、そのレプリカを販売して活動費にという御配慮を。 よろしければ、応援ください。
同上
だからこそ、
本気で挑戦します。

経済循環型の
「子育て支援」
クラウドファンディング

きっと、世界初!
2つのユニークな支援方法

①ご寄付のお願い

増えていくリターン付!

松井守男画伯の絵画作品「愛の誕生」レプリカに加えて、更なるリターンを多数用意しています。
特に、音源、画像、動画などのオリジナルデータは、新たなリターン提供者さまが現れる度に、追加で送付され続ける仕組みとなっています。

ボタン

②リターン提供のお願い

お金だけではない支援の道

「それは誰でも応援したくなる!!」そんなリターン集を、一緒に作り上げてくれませんか?
例えば、癒しのオリジナル音楽、節約術冊子データ、笑える動画集のリンク、オリジナル簡単レシピ、無料チケット、割引サービスのご案内など…アイデア次第で無限の発想!💡

ボタン

新しいクラウドファンディングのスタイルが、
経済循環型の「子育て支援」モデルに直結!

本物の芸術作品と共に

【作品解説】
マザーアースのために松井画伯が描いてくださったこの絵は、下絵を日本画用の絵の具と西洋の水彩画用の絵の具で描き、その上に西洋の油絵用の絵の具を使い、さらにこの上に「マツイブルー」と呼ばれる松井画伯しか出せないブルーを使って描かれたものだそうです。

松井画伯の作品の中でもあまりない描き方であることもあり、原画の正式な表記は油彩画となります。フランスでの評価額は色紙サイズでありながら1000万円となった作品です。


ボタン

松井守男画伯

2000年にはフランス政府より芸術文化勲章、2003年にはレジオンドヌール勲章を受章し、2005年に「愛・地球博」 のフランス・ドイツ共同パビリオンの公式作家、2008年には日仏友好150周年記念展シャネル・ネクサス・ホール(東京・銀座)や長崎の大浦天主堂などの史跡で個展が開催され、スペイン・サラゴサ万博で再度フランス公式画家に選出される。

「フランスの至宝」と称される。



公式HP

更に、ここに♪
スペシャルで、ユニークな
リターンが加わります!
スペシャルリターン

画伯の作品に加えて、
更なるリターンが加わりました!

提供ギフト
「みんなであなたの名前を呼んで、“ありがとう”のお礼を伝える動画をお届けします!」
みつはの里 一同
提供ギフト
「みつはの里主催企画 特別招待チケット」
みつはの里 一同
提供ギフト
「子どもの笑い声の音楽」
笑い総研 大久保信克
提供ギフト
「あなたの名前(好きな言葉)を筆で書き上げます」
ゆうりんく 萩原優子
提供ギフト
「チャクラキラキラ体操 特別動画」
お笑い調律師 くらがいち紫音
提供ギフト
「みつはの里主催企画 特別招待チケット」
みつはの里 一同
今後、次々と増加予定!
クラウドファンディング
コースのご案内

シンプルコース 3800円

作品の購入のみご希望の方はこちらより

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基本コース 6000円

作品「愛の誕生」レプリカに加えて、
共通データギフトをお届け!

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大笑いコース 8888円

リターン
・愛の誕生 レプリカ
・共通データギフト
に加えて、
オリジナル書画 画像データ
オリジナル笑えるお礼動画

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みつは応援コース 32800円

上記に加えて、
みつは応援コース支援者の方々をお招きして開催する、特別お礼企画のご案内(完全ご招待)。
豊能・能勢の地を中心に、一泊二日3食付の特別なツアーを開催してご案内させていただきます。

ボタン

行こう!みつはコース 153280円

上記すべてに加えて、
本物そっくりの印刷技術で作られた
「愛の誕生」ジークレー印刷作品(150,000円)が付いてくる特別コース!

ボタン

お申込みはこちらより!

リターンの提供専用
申込みフォームはこちら!

よくあるご質問

ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。