可愛くミニチュアを作って
可愛く撮影♡


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こんなお悩みありませんか?

  • ⚫️ ミニチュア粘土は難しそう。
  • ⚫️ 本を買ったり、You Tubeをみてやってみたけど、肝心なところがよくわからない
  • ⚫️ 粘土の種類がありすぎてどれを使っていいのかよくわからない
  • ⚫️ 将来「ミニチュア粘土教室」をしてみたい
  • ⚫️ ハンドメイドサイトやイベントに出店してみたいけど、自信がない
  • ⚫️ 作品は素敵に完成できても可愛い撮影の仕方がわからなくてSNSにアップしても埋もれてしまう
  • ⚫️ 写真が下手すぎる
  • ⚫️ 本を買ったり、You Tubeをみてやってみたけど、肝心なところがよくわからない

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02 ミニチュア粘土のお得情報、可愛い撮影の仕方、カメラに関する情報をお届けします。

作品紹介

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ミニチュア粘土教室ご受講生さまの声

ミニチュア粘土 M.A.さま

私は今まで自己流で粘土で少し作っていましたが、昨年前に思い切って体験レッスンを受けました。

クレイ教室はいろいろありますが、先生自身の作品があってもっと可愛い感じも素敵なのでこちらのお教室にいたしました。

そしてレッスンも、ひとひとつ先生からのアドバースもとても分かりやすい、楽しい表現で教えてくださいます。

またミニチュニック好きな方々と、一緒になるのでいつもの^ _ ^ ^でいいですね^ _ ^ ^で終わりです。

なんでもなく自己流でやってた粘土。

ここから一つははじめて本当に良かったと思います。

ミニチュア粘土教室 W.Y.さま
ケーキの額が完成して〜
今回の作品の中で一番勉強になったことは、世界観の捉え方。

今までの作品を通して、粘土の色やディスプレイの仕方で世界観が変わるということはなんとなくわかっていたのですが、ホールケーキと、ロールケーキの大きさなどの全体的なバランスも見ながら制作しないと、

世界観がおかしくなるということを学びました。

毎回、レッスンの度、周りの方の作品が素晴らしくて、自分が完成できるのかどうか心が折れながらも、作品が完全すると、嬉しくなって次も頑張ろうと気力が湧いてくるのが不思議です
ミニチュア粘土 N.A.さま

野菜額完成の感想ですが、全ての工程が楽しかった!

粘土で何かを作るのは麻美先生のワークショップと体験以外では幼稚園以来なので、野菜一つ一つが出来上がっていくのは本当に楽しい時間でした。

レシピの通りに粘土を混ぜていくと、その野菜の色になるのは当たり前なんですが新鮮な驚きでした。

作り方ではトウモロコシの実の部分の表現が、この道具を使うのかと感心してしまいました。

作るのに想像以上に手間取ったのは籠とザルでした。

野菜とは違う粘土で初心者の私には扱いづらく、どうにか形作れた感じでしょうか。

最後の仕上げでは、仕事以上に真剣になってしまいましたが、自分の作った野菜達が作品になっていくのは、時間を忘れてしまう位楽しい時間でした。

それから野菜畑のアクセントのうさちゃんが作品の可愛さに一役かってもらっています。

うさちゃんの可愛さが家族にも好評です!

まだ使いきれていない野菜達がいるので、何か別の作品を作れないかなと思案中です。

これからも先生のレッスンが楽しみです

先生の手から編み出される素敵で可愛らしい作品達に、私も少しでも近づけるようにこれからも楽しく作っていきたいなぁと思っています。

ありがとうございました

ミニチュア粘土 K.K.さま

今回の作品「コンフェクショナリーショップ」は、最初サロンで拝見した時、私も含め皆さん「わ〜♡」という歓声が上がり、即!作らせていただくことを(勝手に)決めておりました。

作品が可愛いだけでなく、色使いが淡〜いピンク×グレーの落ち着いた色合いで、大好きな組み合わせです。

窓枠など、細かいパーツも多いのですが、一つずつ組み立てながら「この部分だったのね〜」と、次第に形になる過程も楽しい時間でした。

店先の花壇には麻美先生のお見本から少しアレンジし、黄色のミモザを入れてみたり、リースのリボンもちょっと変えてみたり•••。

クッキーのホロホロ感やザラザラした質感も本物みたいで粘土を触りながら、「へ〜、ここにはこういう材料を使うのね〜!」と驚き、楽しみながらの製作でした。

完成し、壁をパカっと外して店内を眺める瞬間は、何度やってもワクワクします。

麻美先生の作品はもう何個も製作させて頂きましたが、毎回品のある可愛さや、ドキドキがあり、次々作りたくなります。
何より毎回サロンで皆さんとおしゃべりしながら、優しく丁寧にご指導くださる至福の時間が何度伺っても楽しい♡

また次の作品もよろしくおねがいいたします。

ありがとうございました。

ミニチュア粘土 M.A.さま

私がミニチュアクレイを習う目標だったケーキ作り。

そのケーキ額が出来ました。

「大変なのはキーウィとオレンジ作り。

根気がいるのはナパージュ(?)などに使う大量のチェリーよ。」と先生や皆様より助言。

確かに大変でしたが先生のご指示や皆様のおかげで無事出来ました。

ケーキやクッキーなどひとつづつ出来ていくのが嬉しかったです。

悩んだのは背景です。

深紅のベルベットかグレートーンのリボンか…

先生にもご相談。

クリスマスが近かった事もありベルベットの方にしました。

周りに渋めの金レースを囲んだのでそれに合わせてお皿やケーキの回りも金にしました。

おかげさまで希望通りの飾っておきたいケーキ額が出来ました!

凄く嬉しいです。

ありがとうございました。

ミニチュアハイヒールコレクションご受講 K.K.さま

麻美先生のハイヒールコレクション、ず〜っと楽しみにしておりました。

キットが届き、ドキドキしながら、箱を開け、「わ〜♡これがアレなのね!♡」。

ティファニーブルーの箱を何度も開けては閉め、中身のキットを手に取っては戻し(子供みたい)。

こんなことを3日ほどやっておりました(笑)

映像の美しさは、もう流石で言葉もありません。

クオリティーの高い動画も、繰り返し見ちゃいました。

テキストと照らし合わせ、作って見ると、もう楽しくて。(私のクオリティーはとてもアップには耐えられませんが•••)

このミニチュアの型があると、基本がシンプルなので色々なアレンジでが出来て、パーツ一つで雰囲気が変えられ、オンリーワンの作品が楽しめそうです。

麻美先生の、作り手への気遣いや、決して妥協しないクオリティーが随所に感じられ、発売と同時に大人気になった理由がよく分かりました。

色違いのハイヒールやお揃いのバッグなど、作ってみようかな。

麻美先生、コロナ渦、巣ごもりでも元気の出るような素敵なキットをありがとうございました。

ミニチュア粘土 R.S.さま

麻美先生へ

いつもご指導頂き、ありがとうございます。

ミニチュアクレイクラフト基礎課程、最後の作品のお皿の額が、やっと完成して心底ホッとしています。

基礎課程の作品にはそれぞれの課題があり、お皿の額は絵付けですが、思うように進まず苦戦しました。

やる気をなくし、他の作品作りについ現実逃避してしまう私に先生は時には優しく、時には厳しく、やる気が出るように根気よく寄り添って下さいました。

こんな感じにしたい!出来たらいいなぁと先生に相談すると、すぐにアドバイスを頂けたお陰で、イメージがより明確になり、本当に感謝しています。

ありがとうございました。

そして何より、完成した作品が先生の手にかかると、実物以上に素敵に写真に残して頂けるのが、嬉しい限りです。

いつも楽しくレッスンに参加出来るのも、嬉しいです。

これからも、ご指導よろしくお願いいたします。

ミニチュア粘土 R.O.さま
(作品の中に使った数枚のオレンジとキウイのスライス、これに費やすこと2レッスン。でも心が折れなかったのは、先生の丁寧なご指導と先を走っていらっしゃる先輩方の作品を目にすることができたから。これが先生のお教室の1番の魅力だと思います。 次のキッチンもとても楽しみにしております。これからもよろしくお願いいたします。)

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講師紹介

ミニチュア粘土教室 カメラマン 
Petit Amie mamie 主宰
相子麻美(あいこまみ)

16年前初めて粘土でできた小さなドーナッツに一目惚れしたことをきっかけに「ミニチュア粘土」を習いはじめ、お教室を立ち上げて9年目になりました。

私は、お教室開業当初から、作った作品の写真にもこだわり続け発信してきました。

おかげさまで細かい作業のため一度に沢山の方をお教えするのが、難しいクラフトの一つであるミニチュア粘土で8年間で延べ4000人以上の方にご参加いただきました。

2017年に「かんたん!可愛い!素敵な粘土の世界」を出版し、3日間Amazonでハンドメイド部門で1位を取得。

ショッピングセンターでミニチュア×シルバニアファミリーの季節のディスプレイを2年間てがけたり、大手デパートからのご依頼の大人数のワークショップも初日に満席になった経験が更に成長させていただくきっかけとなりました。

2020年春には、ミニチュア×シルバニアファミリーのディスプレイをニューヨークで展示(コロナで延期)

小さな世界は、老若男女問わず手にとった方が思わずニコっとしてしまう魔法の世界です。

今まで泣いていた子供・苦虫を噛み潰したようなおじさんも…例外はなく、ニコッとしてくれます。

ミニチュア制作は、作る過程・完成後・撮影・ギフトとしても自分も他人も幸せな気持ちにさせ、楽しませることができる魔法です。

ミニチュアワールドの世界を一緒に楽しみましょう!