2020年最新版「新型栄養失調」

現代病について考えるシリーズ①

避けては通れない現代病

「新型栄養失調」とは

ミネラル不足で迫る危機

目に見えない現代病

『新型栄養失調』という言葉ご存知ですか?

冠に「新型」と付いてはいますが、意味合いとしては「新しい病気」ではありません。

というのも、現代に生まれてきてしまった私たちには回避することがほぼ困難な現代病の類だからです。

同じ新型でも風邪菌やウィルスならば他者との接触を避けたり、流行が収まるのを待てば回避することも可能ですが、新型栄養失調の場合はそうは行きません。

そもそも栄養失調とは戦時期や凶作時の食料不足、経済的理由や物理的理由により調達が困難な時代やエリアで起こる、単純に『食べ物が足りないこと』が原因で引き起こされる症状です。

この場合は食料を提供するか、豊作によって回避が可能ですが、新型栄養失調の場合は食糧不足が原因ではありません。

何故なら新型栄養失調とは『飽食時代に出現する栄養失調』だからです。


「飽食で栄養失調?」


なんとも矛盾した内容に聞こえますが、先進国に暮らす現代人のほとんどがこの症状に罹っていると言っても過言ではありません。

新型栄養失調とは、摂取カロリーは足りているのに特定の栄養が不足することで引き起こされる栄養失調であり、食べている人ほど発症しています。

つまり、「私は1日3食摂取しているから大丈夫」という理論が通じない症状です。

中には「私は菜食主義で野菜はしっかり食べています」と主張する人もいるかもしれませんが、これも要注意。新型栄養失調に陥りやすいターゲットです。

さらに無理なダイエットをしている女性は一発アウト、レッドカードものです。既に新型栄養失調に罹っていると言わざるを得ません。



では新型栄養失調とは何なのでしょうか。その原因は『食べ物そのもの』に問題があります。

現代は人々が住む形態や働き方が多様化しています。

住む形態としては核家族化が首都圏だけではなく地方にも波及。かつては三世代居住だったものが、家族単位になり、さらに独り暮らしにまで細分化しています。

三世代居住の場合なら、家族内で役割分担ができるため、家庭料理で食卓を囲むことも可能です。

しかし核家族化の場合、共働きが主流を占めるためどうしても料理を仕込む時間がなく、インスタント、レトルト、コンビニ弁当やファストフードになりがち。
独り暮らしならなおさらです。

さらに働き方も多様化しているため、残業や深夜業務、屋外労働などに従事すると外食がメインとなりそうです。

しかし、どんな居住形態や働き方でも、意図的に食事を抜いていない限り食事はちゃんと摂っているはずです。

よって「栄養失調になるほど食事を抜いていない」と主張されそうですが、ここには現代食ならではの落とし穴が隠されています。

特にインスタント、レトルト、コンビニ弁当やファストフードは、新型栄養失調の格好のターゲットです。

これらの食品には大抵は、「脂質」や「糖質」などカロリーは足りており、「タンパク質」や「ビタミン」も意識的に混入しているモノもありますが、とある栄養素はゼロレベル
つまり私たちの身体は動かす栄養素は足りているモノの、血肉骨になる栄養素がないため、日に日に体は蝕まれています。

その足りていない栄養素とは五大栄養素の一つ「ミネラル」です。

新型栄養失調とは「ミネラル」が欠乏することにより起因する症状です。

ミネラルとは

「脂質」「糖質」「タンパク質」「ビタミン」に並ぶ五大栄養素の一つで、「酵素」などの体内物質を動かすエネルギー源です。

ミネラルのない身体は、ガソリンの入っていない車と同じで、
どんなに質の良い「脂質」「糖質」「タンパク質」「ビタミン」、
そして13000種以上あると言われている「酵素」を体内に保有していても
「ミネラル」がないと活動しません。

例えるなら高級外車を手に入れても、動かせなければ鉄の塊ですよね。

つまり、身体を正常に機能させられるかどうかは「ミネラル」が鍵を握っているとも言えます。



しかし他の栄養素と違って、「ミネラル」だけは体内生成が不可能
野菜等を主軸にした食事など、外部から摂取するしか方法がないのが難点です。

その上、ミネラルはかなり融通が利かない利己主義な栄養素で、体内に定着させることが難しく、自由気ままに体外に出て行ってしまったりします。



さらに問題になるのは、現代食におけるミネラル状態です。

インスタント、レトルト、コンビニ弁当やファストフードなど、現代食の代表格とも言える食品には、食品保存剤として「リン酸塩」が含まれています。

このリン酸塩が曲者で、現代食に微量に含まれる貴重なミネラルを相殺してしまいます。

例え食品の裏表示にミネラル分の表記があったとしても、保存剤が同時混入されていれば「なくなっている」と考えて結構です。

この保存剤が新型栄養失調の要因の一つでもあり、缶詰や水出し野菜、カット野菜などにも含まれているため、菜食主義者でも要注意です。



ここまでお読みになられた方の中には、「やはり自炊が一番ね」と思った方もいるでしょう。

もちろん、外食に比べたら食材や調味料を自分で手配できるため、圧倒的に自炊の方が良いに決まっています。

ところが今回の主題は新型栄養失調。
「新型」という点には、まだまだ続きがありました。

ミネラル不足に起因する病気

「全ての病はミネラル不足から始まる」

このような言葉を残したのは、ノーベル化学賞を受賞したライナス・ポーリング博士
史上4人しかいないノーベル賞を2度受賞した化学者です。

彼は研究の末、ミネラル不足が多くの病気を発生させている事実を追究したミネラル研究の第一人者です。

ミネラルは現在確認されているだけでも120以上存在しますが、この中で生物学的に特に重要だと認定されているミネラルがあります。

厚生労働省が紹介する「健康増進法に基づく食事摂取基準」で取り上げられているミネラルには13種ありますが、これを見た時に多くの方は「?」が頭に浮かぶかと思います。


それがコチラ。

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
中には「聞いたこともない」「聞いたことあるけれど役割が分からない」というミネラルはありませんか。

しかし、厚生労働省的には健康を維持するための必須ミネラルとして取り上げており、「毎日必ず、13種の栄養素(ミネラル)は摂ってくださいね」と言っています。

でも知らない、聞いたこともないミネラル、何に含まれているかも分からないのに摂取しようがありません。


ちなみに上記は人体における必須ミネラルですが、自然界、特に植物にも必須のミネラルはあります。


それがコチラ。※人体の必須ミネラルと被っているものは赤字表記

・窒素
リン
カリウム
・酸素
・水素
・炭素
カルシウム
マグネシウム
・硫黄


亜鉛
モリブデン
マンガン
・ホウ素
・塩素
・ニッケル
・けい素


基本的に自然界の植物には上記の18種のミネラルが含まれていないと、健康で健全的な成長は望めません。



しかし19世紀のはじめ、ヨーロッパの化学者により「肥料」というものが発明されて以降、現代食は大きく様変わりしました。

というのも肥料と農薬が主体となる現代農法では、作物に必要なのは肥料の3要素と言われる「窒素」「リン」「カリウム」の3つだけ。

なんと大胆にも他の15ミネラルがそぎ落とされたのです。

ちなみに厚生労働省が2015年に発表した、ほうれん草の鉄分量は100gあたり2mg

これだけでは多いのか少ないのか判断に迷うと思いますが、1980年代は2.5倍以上にあたる5.4mgありました。

さらに戦前は13mgです。

ある意味、戦前の作物は肥料も農薬も使っていなかったので、本来の作物の栄養素が詰まった状態と言えます。

その作物と比較すると単純に1/6以下にまで落ち込んでしまっていのす。
肥料の3要素以外のミネラルがそぎ落とされているというのも頷ける話です。

尚、鉄分に限っては成人女性の場合、1日に『10.5mg以上』必要になることもあります。

ということは、戦前だったら100gで足りていたものを今だとを500g以上も食べなくてはなりません。

そんなに食べたら鉄分は摂れてもカロリー過剰でメタボになりそうです。

これが本当の意味での新型栄養失調の解答です。

現代食では、レトルトやインスタント等の加工食品では、ミネラル表示があってもミネラルが相殺され、
自炊しようと食材をかき集めても、そもそも食材中にミネラルがほとんど入っていないのが現状です。

世界のミネラル状況

このようなミネラル不足に起因する新型栄養失調問題は、日本だけの話ではありません。

『世界の農地ミネラル減少率』というレポートを見てみると、今から40年ほど前と比べて、
「耕作地域の土壌ミネラルがどの程度減少したか」が、地図上のグラフで分かります。


減っているのが前提とは言え、一番良いオセアニア地区でも55%減
北アメリカ地区においては85%減など、もはやミネラルなんて存在していない状況です。

つまり、40年前の作物と今の作物では、同じ量を食したところで1/4程度しか栄養が摂れていないのです。

人体には約4%のミネラルがないといけません。これは多くてもいけないし、少なくてもいけないという微妙な割合です。

逆に言うとたった4%程度で生きていけますが、問題はそのバランスです。

肥料に含まれる窒素、リン、カリウムだけでは私たち人間の身体は正常に機能しません。
例え動いたとしてもいずれ支障が生じてきます。

それが昔にはなく現代では蔓延するうつ病や、アトピー、成人病といわれる数々の疾患に結び付きます。

でも、私たちがどんなにミネラルを摂取しようと努力しても、市場に流通している食材には期待ができません

もし直接、質の良い作物を手に入れるルートがあるとしても、その食材は安いモノではないでしょう。

まさに、現代では質の良い食材の方が、財宝よりも価値があるかもしれません。

そのうち、自然農法による作物は金銀プラチナよりも効果になる時代が来るかもしれませんね。

フルボ酸ミネラルのキレート力

こちらの写真をご覧ください。

左のほうれん草は、『肥料』で育てた一般的に流通しているもので、

真ん中のほうれん草は、『無農薬有機栽培』のものです。

そして右のほうれん草は、『フルボ酸』という天然素材を微量に使用したものになります。



一見、見た目の大きさだけに目が行きがちですが、ご覧いただきたいのは根っこの部分です。

明らかに右から順に主根と側根の太さが違うのが分かるかと思います。

良くある手法ですが、何かの素材で育てた大きな作物を引き合いに出して、その商品の優秀さを表現する宣伝がありますが、大きな作物自体で優秀さを競う意味は、本来さほど重要ではありません。

本当の生産者が見ているのは根っこの部分です。

何故なら、その作物にどれだけ栄養素が行き渡っているかは、根っこを見ないと分からないからです。


太くて多くの根が生えていれば、その分作物に栄養が含まれています


逆に言えば、例え規格外の巨大な作物が収穫できても、栄養分が小さいモノと変わらなければ、むしろ沢山食べなけれならなくなります。



『フルボ酸』は極微量でも、普段の生活では摂取しにくい70種類以上のミネラルが含有されているため、肥料による栽培方法はおろか、無農薬有機栽培の優良な作物よりも遥かに高い栄養素を含ませることが可能になります。

これがフルボ酸の「キレート」と呼ばれるミネラルを掴んで送り届ける能力の賜物です。


フルボ酸原液飲料「ミネラルジュエル」はコチラをご覧ください。

フルボ酸は大古の地球が育んだ贈り物

「フルボ酸」とは今から1億年前、ちょうどジュラ紀とか白亜紀と呼ばれ、地球上では恐竜や原生植物による森林で埋め尽くされていた時代に育まれた天然素材です。

1億年という私たちでは想像もできない年月をかけて、地下深くの「腐植土層」と呼ばれる地層内にて作られました。

その腐植土を特別な技術で精製し、驚くほど微量にしか採取されないものが「フルボ酸」です。

その採取の難しさから、欧米では「宝石に勝る天然素材」とまで言われ重宝されています。


このフルボ酸の主な能力のひとつに「キレート作用」というものがあります。

フルボ酸はこのキレート作用を利用して、ミネラルを体内に掴んで送り届け、永続的にイオン交換してくれます。

このイオン交換の働きで、老化原因のひとつである活性酸素やフリーラジカルの分子構造を分離し、その活動を抑制、生態活動を活発化させます。

このようなことから生活習慣病をはじめ、有害物質の分解能力による細胞の機能回復や美肌づくり、アトピー性皮膚炎やアレルギー体質の改善、視力回復や育毛、免疫力アップなど、フルボ酸には未知なる可能性が秘められているようです。

フルボ酸原液飲料
「ミネラルジュエル」

「宝石にも勝る天然素材」とも言われるほどの貴重さから、商品化する際は、フルボ酸原液を微量に含ませて、その他は別の栄養剤を混ぜ込んだ商品が市場の大多数を席巻しています。


しかし、国内初のフルボ酸原液飲料「ミネラルジュエル」は、その看板通り原液そのまま

現在の作物の中から姿を消してしまったミネラル分はもちろんのこと、普段の生活では摂取しにくいミネラルが手軽に取り込めます。その種類はなんと70種以上。サプリメントでは取り切れないほどの多様なミネラルを摂取することが可能です。

また「ミネラルジュエル」では、フルボ酸原液だけが保有する特有な味覚変化が味わえます。

それは体調により7色に変わる味覚変化
体調が良い時には甘く感じ、悪い時は苦く感じます。


まさに健康の『リトマス試験紙』


毎朝、自分で自分の体調変化が分かるだけでも面白く楽しめます。

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ミネラル吸収率

ミネラルにも種類があることをご存じでしょうか。

私たちの身近にあるミネラルは、基本的に鉱物性ミネラルが多く、サプリメントなどに含まれているものもこの一種です。

まずは一般的なサプリメントに含まれる「鉱物性ミネラル」ですが、その体内吸収率はたったの3%前後。高い費用を払っている割には97%が無駄になっています。


次に作物等に含まれるミネラルは「植物性ミネラル」と呼ばれ、古来より私たちにも吸収可能なミネラルの代表格です。それでも全てが吸収できるわけではなく30%~50%と言われています。

それに比べフルボ酸がキレートした「フルボ酸ミネラル」の体内吸収率は90%以上。桁違いのミネラルを体内に送り届けています。

さらにサプリメントの場合は「カルシウム」や「マグネシウム」など、1種類ずつ入手しなくてはならず手間と費用は莫大ですが、フルボ酸なら毎日たった5ml程度で70種類のミネラル分が摂取可能

吸収力も圧倒的な違いがあるため、手間と費用を考えると自ずと違いは明白です。

とは言え、やはり普段の食生活から改善しなくては、せっかくフルボ酸があっても相殺されて無意味になってしまいます。あくまで現代食では摂取しにくいミネラル分のサポート役として利用するのが良さそうです。

ミネラル吸収率の比較

サプリメント
【鉱物性ミネラル】
主に貝殻や岩石から採取したミネラル分。分子量が大きいため体内では3%前後しか吸収されない。
野菜・果物
【植物性ミネラル】
作物に含まれている一般的なミネラル。作物の中にキチンと含まれていれば30%~50%程の吸収率がある。
フルボ酸原液
【フルボ酸ミネラル】
フルボ酸がキレートしたミネラル分。分子量が極めて小さいため吸収率も高く、悠々に90%を超える。
フルボ酸原液
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フルボ酸がキレートしたミネラル分。分子量が極めて小さいため吸収率も高く、悠々に90%を超える。

こんな方にオススメ

  • 風をひきやすい方
  • 冷え性気味の方
  • 外食が多く栄養が摂れていないと感じる方
  • 肌トラブルで悩んでいる方
  • レトルトやインスタント食品を多用している方
  • 飲酒を伴う宴会が多い方
  • 手足がむくみ気味の方
  • イライラが募る方
  • 妊活中の方
  • 健活中の方
  • ホルモンバランスが崩れている方
  • 成長期のお子様がいる方
  • 飲酒を伴う宴会が多い方

使用方法

  • ・毎日、5ml~15mlを目安にお飲みください。
    ・原液でそのまま摂取しても、水等で希釈して飲んでも構いません。
  • ・お茶や、コーヒー、紅茶など熱いものの中に入れても大丈夫です。
    ・炊飯ジャーに入れたり、お味噌汁に入れればご家族で共有できます。
  • ・しなびた野菜を希釈水の入ったボールに漬け込むと鮮度が戻ります。
    ・家庭菜園などで希釈水(2000倍希釈)を撒くとミネラルが豊富になります。
  • ・お茶や、コーヒー、紅茶など熱いものの中に入れても大丈夫です。
    ・炊飯ジャーに入れたり、お味噌汁に入れればご家族で共有できます。
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ご使用者の声

生後1週間目から哺乳瓶に1滴程度入れて飲ませていたら、1年で乳歯が全て生えそろいました。
東京都・Yさん
毎日の酒がやめられずに一時期ガンマGDPが186を記録。医者に酒を止めるように言われても生活習慣を変えずに、フルボ酸を毎日飲むようにしたら、3か月で83にまで減り医者に驚かれた。
東京都・Sさん ※写真非公開
8年間子供ができなかったのに、夫婦で飲み始めてから半年で懐妊。基礎体温が0.5度近く上昇し、冷え性が緩んだことが良かったのだと思います。
千葉市・Oさん
毎日の酒がやめられずに一時期ガンマGDPが186を記録。医者に酒を止めるように言われても生活習慣を変えずに、フルボ酸を毎日飲むようにしたら、3か月で83にまで減り医者に驚かれた。
東京都・Sさん ※写真非公開

商品への思い

フルボ酸を配合した商品が市場に出回り始めましたが、それに伴いフムスエキスやフルボ酸エキスなどの『フルボ酸の疑似商材』や、フルボ酸配合とうたいながら裏表示に「フルボ酸」表記がない『類似商品』が乱立するようになりました。
 
そのため多くの消費者の方から、使ったが効果がないとか、フルボ酸が何かわからないといった困惑する声を耳にします。

日本で最初のフルボ酸専門会社としては、このような状況になり残念で仕方ありません。

そこで弊社では5年の歳月をかけて、本物の「フルボ酸」を使用したい方、「フルボ酸」を通じてミネラルを摂取したい方に、フルボ酸原液飲料を販売することに踏み切りました。

是非、フルボ酸で解決したい悩みがある方はご活用ください。また無料セミナーも開催していますのでふるってご参加ください。
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フルボ酸ミネラル無料セミナー

フルボ酸をもっと知りたいという方向けに『無料セミナー』も実施しています。

詳しくは下記専門サイトを覗いて見てください。

こんなフルボ酸商品にご注意を!!

フルボ酸配合という告知で、フルボ酸の代わりに「フムスエキス」「フルボ酸エキス」というフルボ酸とは似て非なる物質が混入されている商品が多く見受けられます。

実際、フルボ酸と疑似素材では下記の図ような違いがあります。
フルボ酸入りの商品をご購入の際には、成分表示(※裏表示等)に「フルボ酸」の記載があるかお確かめの上ご購入ください。

◎【フルボ酸】
腐植土層から抽出したエキスをさらに精製した有機酸です。純度が高く、微量で効果を発揮します。

×【フムスエキス】
腐植土の栄養分が豊富なエキスですが、フルボ酸の含有量に規定はなく無関係な物質です。

×【フルボ酸エキス】
そもそもフルボ酸に「エキス」が存在しないため、この世に存在しない謎の物質です。



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お問い合わせ先:㈱日本フルボ酸総合研究所

TEL:0557-88-7077(平日/10:00~17:00)