Minecraft CUP2020に

出場しよう!

2030SDGsゲームのファシリテーターが、

各メンバーのアイデアが形になるように話し合いの場を提供。

場をファシリテートしながらサポートします。

一緒に「ひとりひとりが可能性に挑戦できる学校」を、

Minecraftで表現しよう!

Minecraftをきっかけに「未来の学校」を考えよう!

世界のどこからでも参加可能!

オンラインがつながればどこからでも参加できるよ!

定期的なミーティングを考えていますので、そちらにはご参加ください。

PCやiPadで参加OK

PCであれば(WindowsもしくはMac)、またiPadがあれば参加可能!

※MinecraftのEducation Editionを使うため、スマホやAndroidには対応していません。

アイデアが形にできる

今の子どもたちは「まずは学んでから・・・」と思わず、YouTubeで学び、友だちと教え合いどんどん吸収していきます。

SDGsについても、未来の学校についても、子どもだからこそ、オンラインだからこそ出てくるみんなの空想やアイデアが形になります。

大人もその世界を垣間見たいですよね!

Minecraftのリソースは無限大。

Minecraftでは

  • お金がないから
  • 人がいないから

は理由になりません。

だからこそ、本当のありたい姿をバックキャストで作っていくことができるのです。

Minecraftのリソースは無限大。

Minecraftでは

  • お金がないから
  • 人がいないから

は理由になりません。

だからこそ、本当のありたい姿をバックキャストで作っていくことができるのです。

Minecraft CUP2020 大会テーマ

未来の学校
〜ひとりひとりが可能性に挑戦できる場所〜

全国の学校が休校となり、再開後も学校での過ごし方は大きく変わりました。


しかしこのような変化は今回が初めてではありません。

過去の歴史を振り返ると、学校の形は大きく変化していますし、いまも日本と他の国の学校の形態は異なっています。

みなさんの学校は、将来どんな学校になったらいいでしょうか?

教室・体育館・音楽室・運動場など、学校の施設は将来どんな形になっているのでしょうか?

Society5.0・SDGsなど、未来を考えるテーマを元に構想を広げて

「Minecraft: Education Edition」のワールドで表現してください。

大会の詳細はこちら

https://minecraftcup.com/

アイデアシェアチームって??

SDGsやSociety5.0を見据えつつ、「どんな学校がいいだろう?」を2030SDGsカードゲームファシリテーターと一緒に考え、出場者一人一人の考えを形にしていきます。

作品は出場者個人で作っていきますが、応募人数に応じて、5-10人でひとつの「アイデア話し合いチーム」を作り、みんなで対話をしながら、ひとりひとりの考えを深めていく定期ミーティングを開催、その後の制作をサポートします。

※Minecraft Education Editionを利用するため、Windows PC・Mac・iPadのいずれかが必要です。

参加対象は2021年3月31日時点で18歳以下の個人であればOK。(保護者の同意があること)

保護者の皆さまへ

大会参加にあたりこのグループに参加する目的

  • 国境・国籍・言語を超え、一緒に何かを考え、創り出す可能性を体感してもらう。
  • 世界に溢れるさまざまな人とその考え方の存在を体験してもらう。
お子さんたちの参加に関して、お願いをさせてください。
子供たちにへの関わり方に関するお願い

  • 子どもたちの力を信じて、見守ってください。
    〇「こういうのもあるよね~」※意見を求められたときのみ   
    △「こうしたら?」   
    ×「こうしなさい!」

  • 子どもたちが見ている世界をひっそり覗いてください。
    〇「・・・・」(ただ、そこにいて黙って見守る)   
    △「XXさんの言ってること、面白いね」   
    ×「XXさん、間違ってるよ」

  • 子どもたちが自分たちでやり遂げられるよう、手を貸してください。
    〇「今、どんな感じで進んでるの?」   
    △「ちゃんと参加してる?」   
    ×「ちゃんとやりなさい!」

一人の大人として・・
  • 子どもたちが壁にぶつかったときは、話を聞いてあげてください。
  • 子どもたちのミーティングに、聴者としてできるだけ参加してください。
  • 子どもたちが一緒に創造している過程をみて、自分が感じたことを書き留めてください。
  • 書き留めたものを、作品提出後、子どもたちとシェアしてください。

参加ファシリテーター

学童を経営しつつ、子どもや大人向けの場づくりをしています。

大人の想像を超えた子どもたちのアイデアを形にしていくことを応援したいし、子どもたちの力をもっと大人に伝えたい!と思ってます。

赤井友美

様々な垣根を超え、いろいろな人と想いを紡ぐことで、新しい世界が広がると信じています。

子供は確かに守ってあげたくなる小さな存在かもしれません。でも彼らの持つ想像力・創造力は、私たちの未来を守るのに大きな役割を担います。だから、大人としてできるのは、子供の力を信じる勇気を持つこと。

松山亜弥 

様々な垣根を超え、いろいろな人と想いを紡ぐことで、新しい世界が広がると信じています。

子供は確かに守ってあげたくなる小さな存在かもしれません。でも彼らの持つ想像力・創造力は、私たちの未来を守るのに大きな役割を担います。だから、大人としてできるのは、子供の力を信じる勇気を持つこと。

松山亜弥