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奥田実紀(おくだみき)のページへようこそ♪

フリーライター・編集者・カメラマン
赤毛のアンの島プリンス・エドワード島に住んでいた体験をもとに著書を出版。取材先には必ず足を運び、撮影も自分でしています
赤毛のアン関連書はおかげさまで、10冊となりました。
タータンチェック関連書は4冊。英国ファンタジー、ヴィクトリア朝の子どもたちの本も出版
タータンチェック関連書は4冊。英国ファンタジー、ヴィクトリア朝の子どもたちの本も出版

公式ホームページ&ブログはこちらhttps://mikiokuda.com
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私のオリジナルWeb小説です。無料で読めます♪携帯でもPCでも。
好きな時にぜひ読んでみてください(≧▽≦)

  • 「天狗になりたい!?」
    9歳の目覚めの日、巧は天狗族であると知らされた。将来、天狗として生きていくかどうかを自分で決めなければならない。巧に目覚めを告げた担当天狗に連れられ、巧は「全国天狗同盟 練成所」へ案内される。
  • 「勝軍地蔵 お頼み申す」
    佐々木憬衣は、怖がりで霊感もないが、七不思議がなぜか大好き。ある日、ほこらのような建物を見つけ、興味津々で中をのぞいてみると、武士の石像が浮かび上がった!その武士は”勝軍地蔵”だと名乗り、憬衣に頭を下げ、ある頼みごとをした……。

  • 「おれは女子高生」
    矢上隆一は、就職試験の面接に向かう途中、女子高生・杉村綾香と接触事故を起こしてしまった。杉村綾香は骨折・入院。矢上隆一は軽傷ですんだ。杉村は、所属する写真部の大事な役割ができないことにショックを受け、また、自分だけが大怪我をしたことに腹を立て、矢上をこらしめてやりたいと計画。矢上がきれいな顔立ちをしていることに目をつけ、自分の代理で女子高へ通い、写真部での自分の仕事を引き継ぐよう命令を出す。
  • 「念いのかけら」
    中学三年の瀬川清良は、翻訳家の母と、二人暮らし。五歳のときに離婚した父とは、ずっと会っていない。母の仕事柄、家の本棚には本がいっぱいで、母が訳した本もすべて、本棚に並んでいる。しかし、本棚になく、一度も読む機会がなかった本があった。『赤毛のアン』である。ある日、クラスメイトが『赤毛のアン』を持っているのを目にした清良は、目を疑った。訳者の名前に、清良の母の名前があったからだった。


赤毛のアン、タータンチェック、英国ファンタジー等をテーマにしたワークショップ、セミナー、講座を承っています。

全国へ出向いていきます、ご相談ください。

雑誌や書籍等の取材・インタビュー・執筆・編集・撮影等うけたまわっています。自分史や自費出版のお手伝いもいたします。

絶版の本も含め、私の著書でしたら私から購入可能です。サインも入れます。