「話していることがよくわからない」
「その文章、もっとわかりやすくならない?」
言われてしまい.困った経験のある人へ

イラストと図を描き加えて
「伝わりやすさ」が加速するスキル
手に入れませんか?

「見える化の技術」
 MASTER講座
 オンライン動画セミナー





Q. 突然ですが、もし、下記の文章を

イラストや図にまとめるとしたら、

あなたならどのように描きますか?

この商品が画期的な理由は、まず、食べ物をフリーズドライなどの技術で乾燥されているので保存がきくことである。さらには、お湯を入れるだけで誰でも簡単に作れてしまうことだ。そして、調理器具も器もいらず、お湯さえあれば、外で食べることもできるということも魅力的だと 言えよう。

*解答例のイラストと図は、ページ内に記載あり

歴史のマンガを読んで、
その絵と一緒にストーリーを理解し、
記憶の定着に役立った経験のある方もいるかもしれません。


実は、ある中学校で実際にあった実験ですが、

「文章だけの教科書で勉強したチーム」

「マンガで描かれた教科書で勉強したチーム」、の

2グループに分けて学んでもらい、

テストをした結果・・・

 
マンガで描かれていたチームの方が、

テストの点が遥かに良かったとのこと。

 

ここには、文章だけのチームよりも、
絵やイメージを見ながら内容を理解したほうが、
伝わりやすくの記憶に残ることが
証明されています。(脳科学者の茂木先生の実験より)

 

これこそ、まさに「見える化」の効果なのです。

何かの資料を作り、初めて相手に説明をするときなど、
言葉だけ、文章だけの時と、絵や図が入っている資料の場合とでは、
相手に対する理解ども記憶の定着も変わってきます。

さらには、言葉だけで伝えているときには、
自分と相手とが、同じイメージを抱いているとは限らないのです。 

わかりづらい状態でなんとか伝えようとしても、
説明する時間も長くなり、タイムロスをしてしまうことや、
相手とのコミュニケーションのズレが起きる場合もあるかもしれません。

だからこそ、イラストと図と言葉を組み合わせて、
見える化することが重要だと言えるのです。

具体的な例題を解いていくことで
文章から変換する感覚が身につけられる!

文章をイラストや図に変えるコツや感覚、「型」を仕入れることで
日常のビジネスやライフワークなどですぐに使えるようになる

私たちは頭の中のイメージを
「見える化する方法」などを
習っていない

私たちは、ひらがなや漢字、
アルファベットの「書き方」を習い、

なんども書いているうちに覚え、
自然に書ける
ようになりました。


 どのように組み合わせたら「単語」になるのかを学習し、

「文章」を作り、作文や会話ができるように成長していきます。

 

そして、イラストや絵は、どうでしょうか。

 

私たちが小さい頃は、

「どうやって描くと、イラストが描けるのか?」
という授業がなく、

頭の中のイメージを見える化する方法などは、
習っていません。

 

同じように、

「文章や言葉だけの説明を、
どのようにイラストや図にして行くのか?」


これもおそらく、学んだことが少ないかもしれません。

そこには、
描き方の「型」があり、
そのパターンを練習して覚えておく
ことが重要であり、

さらには、
実際の文章を元にしながら、
イラストや図でまとめる作業をやったことがあるか?ないか?
の違いも大きいのです。

なので、

●難しい説明をどのようにイラストや図式にしたらいいのかわからない
●文章だけの資料を、お客様にパッと見ただけで反応される資料に変えたい
●ビジネスの会議やお客様とのミーティングで、イラストや図で簡単に説明したい

 

など、
「どのような構成にしたら良いのか?がわからずに困っている」
としたら、

文章や言葉を「”見える化”する技術・そのテクニック」を手に入れて、

まずは、実際の文章→イラスト&図形 のパターンを練習するのが
実際に使いたい場面で変換できる、上達をしていくコツになります。

「見える化の技術・オンライン動画セミナー」では、
物語を使った簡単な練習問題から、実際のビジネス向けの例題を順番に取り組みながら、
その「型」とイラストや図に変える感覚を身につけていきます。

【その「型」とイラストや図に変える感覚】を仕入れることで
日常のビジネスやライフワークなどですぐに使えるようになる、
学びながらワークをする実践講座

サッと絵に変換できる感覚を身に付けて、活用しよう!

*「最初の問い」の解答例

問いの文章は「カップラーメン」の特徴を表す文章でした。

イラストや図に変換し、シンプルに描くとこのようになります。

*あくまでも、これが正解というわけではなく、
「このように描くパターン」がある、ということになります

(詳細は講座にて説明しています)


オンライン動画セミナーの内容

  • STEP1:イントロダクション
    言葉だけで説明すること、と、絵を使って説明することの違いとは?
  • STEP:2 ビジュアル・ワーク
    私たちが無意識に処理をしている「7つの思考軸」とは?
  • STEP:3 ウォーミング・アップ
    簡単なイラストを描きながら実際に手を動かしてみよう!
  • STEP4:プラクティス・A
    ある物語を「テーマ」を絞ってイラストや図でまとめる練習
  • STEP5:プラクティス・B
    ビジネスや日常にある文章で実践!
    「型」を取得しながら絵や図に変換するコツを掴む方法
  • STEP6:プラクティス・C
    長めの文章にトライ!
    例題で習った「型」を使いながら、自分なりに構成しアウトプットする!

  • 特別プレゼント:

    ・テキスト 一式(PDFをダウンロード)
    練習問題をじっくり見ながら取り組めます

    ・例題のサンプル事例
    イラストと図で、とてもシンプルにまとめた
    参考例を差し上げます

    ・実際に行われたホワイトボードの写真
    講座中に松田純先生がレクチャーしながらまとめた
    ホワイトボードの写真をダウンロードできます

  • STEP:2 ビジュアル・ワーク
    私たちが無意識に処理をしている「7つの思考軸」とは?

見える化の技術・オンライン動画セミナー

名称 見える化の技術・オンライン動画セミナー
動画収録 4時間で行われた講座を録画し、ご自宅で学んでいただけるよう編集したプログラム。
WiFi・インターネット環境が良いところで、スマホやタブレット、パソコンから視聴が可能です。
担当講師 メイン講師:松田純   解説・開発:松田利恵
受講料

*お支払いは、銀行振込  または  PayPal(ペイパル)によるカード決済が選べます*

●一般セミナー価格:37,800円(税込)のところ 

特別価格 22,000円(税込)


とさせていただきます。

受け渡し予定日 ご入金の確認ができたお客様から、配信となります。
お手続きの順に、動画視聴URLとパスワードを
​お申し込みいただいたメールアドレス宛てにお届けします。
注意事項

・ワークシートや特別プレゼントは、パソコンからPDFをダウンロードをしてお使いいただく形となります

・実際の講座を録画しておりますので、スピーカーの音や受講生の声なども入っております。予めご了承くださいませ。
尚、講座中の講師の声は聞こえますのでご安心ください。
お申込み方法 下記の「申し込みはコチラ」のボタンをクリックし、お申込みフォームに記入の上、送信してください。事務局からお手続き内容の書かれた自動返信のメールが届きます。ご入金が確認できましたら正式お申込みとなります。
担当講師 メイン講師:松田純   解説・開発:松田利恵

ペンを持ってワクワクしながら、新しい未来へ出発!

講師紹介

松田純(まつだじゅん)
1977年熊本県生まれ。「イラスト思考」の開発者であり、イメージとストーリーを使ったビジネスコミュニケーションの専門家。大学在学中に角川書店よりまんが家デビュー。その後、トヨタ自動車・三菱商事などの大手企業や教育機関との連携で、まんが教育コンテンツの製作を手掛け、『7つの習慣』のまんが講座企画も担当する。
多くの企業や経営者に「イラスト思考」をはじめとした組織開発プログラムを提供する一方で、教育活動にも精力的に取り組む。禅の体験をベースにまんがの思考法を融合させたユニークな教育メソッド「まんが教育」を提唱し、日本発のキャリア教育として、全国で40校を超える小学校~大学をはじめ、中国やアジア圏にまでその活動は広がっている。在家禅者として、学生時代から円覚寺派の臨済禅道場(人間禅)で20年間禅の修行を続けている。号は大愚。2019年4月より大阪府の桃山学院大学・経営学部ビジネスデザイン学科にて「イラスト思考」が導入され、客員教授としての活動も始めている。
  • 「イラスト思考」開発者/教育事業家
  • ユメカキ☆JAPANプロジェクト 代表
  • 一般社団法人 国際まんが教育協会 代表理事
  • 内閣府支援 まんが教育プロジェクト 代表
  • 株式会社 月笛クリエイションズ 代表取締役
  • ユメカキ☆JAPANプロジェクト 代表
  • 桃山学院大学・経営学部ビジネスデザイン学科
    客員教授

  • ユメカキ☆JAPANプロジェクト 代表
開発者・著書のご紹介
神田昌典氏と
神田昌典氏と
松田利恵(まつだりえ)

「イラスト思考®」の講師や、『イラスト×言葉×脳科学(心理技術)』を使った講座の開催や、個人セッションを行い、 潜在意識や脳の動き方への変化をつけ、人の可能性や行動力を引き出し、目的達成や問題解決のサポートや 「病気をやめる、やめさせる」というサポートも精力的に行う。
また、ひとり1人が『人生の主人公』として生きるメソッド」(まんが × キャリア教育)を、全国の公立小学校・中学校や内閣府認定フリースクール、親子ワークショップなどで授業を開催。 「世界は自分でいかようにも変化し創れること」「自分を自由に表現すること」を伝えながら、人に気付きと変化を与え、可能性をひらき、前にひとつずつ進めるように導き、人生や使命を全うする姿をサポートする。

  • 「イラスト思考」シニア講師
  • トランスフォーメーショナル・コーチ
  • 一般社団法人『国際まんが教育協会』理事
  • 笑顔のアトリエ 主催
  • ユメカキJAPAN・トレーナー/研究開発
  • トランスフォーメーショナル・コーチ

ひと足 先に 受講されたお客様の声

今日から実践できる!

松本 友さま(会社員)
普段、文字だけ資料だけで 
伝えることが多いのが、 

簡単なイラストや矢印、吹き出しの図で 

右脳に伝えることができる 
「型」のようなものが学べたので 

今日から実践できるのは良かった。 

1つの線だけでも、 
あまりにも無機質な感じがするのが、 

「ひっかかり」という意味での 
手描きの重要性、 

人とは違う、他とは違うことが 
今後10年では大切になることが理解できた。
VOICE

伝える手段として最強!

J・Aさま (自営業・女性)
「何をいちばん伝えたいか?」をシンプルに表現する 

これは訓練する数をこなすしか 
上達の道はないな、と感じました。 

絵と図と言葉の組み合わせは、 
伝える手段として最強だと感じました。 

自分の仕事を、ブログやお客様に伝えるのに 
活用するヒントになりました。 

ありがとうございました。
VOICE

ポイントを抑えていないと、描けないことも実感!

匿名希望(女性・教諭)
「実際にイラストを「考えて」描くこと、 
どう表現したら伝わるか?」 
考える作業も描く作業も楽しかったです。 

4時間があっという間でした。 

文字で伝える→イラスト・図で伝える  
にするためには、 

ポイントを押さえていないと 
描けないことも実感。 

教えていただいた「7つの要素」についても、 
ポイントを押さえて仕事に生かしていきます。 

ありがとうございました。 


VOICE

伝える手段として最強!

J・Aさま (自営業・女性)
「何をいちばん伝えたいか?」をシンプルに表現する 

これは訓練する数をこなすしか 
上達の道はないな、と感じました。 

絵と図と言葉の組み合わせは、 
伝える手段として最強だと感じました。 

自分の仕事を、ブログやお客様に伝えるのに 
活用するヒントになりました。 

ありがとうございました。
VOICE

『基礎の「型」を描けるようになると
ある沸点を超えた時”に、どんどんアイデアが溢れてくる!』 

文章からイラストや図にするということの「型」が理解でき、
基本の型を、繰り返し練習していると、
そこからの創造力は、教えなくても自然に出てくるようになるのです。

これは、もちろん、 人によって個人差がありますが、

先日、受講された参加の皆様には、それを体感いただき、
最後には、 ご自身が考えたアイデアの組み合わせで、
文章からの変換ができるようになりました。

 

私たちが、1本のペンと紙を使って、

描き始めることで

 すべての「創造」は始まります。

 

 描き方を手に入れて習得し、

いつでも使えるようになるのは勿論、

 

ぜひ、ご自身のビジネスや日常のツールとして、
ご活用いただけたらと思います。


イラスト思考 開発者 

松田 純 ・ 松田利恵