Y氏からの伝言虎の巻!

  • カードIの1

    虫が変なポーズをとらされています。

    立ち上がって「L」と「X」のジェスチャーをしていますね。

  • カードIの2

    文章に「Xはローマに通ず」とあります。

    「X」はローマ数字で何を表しましたっけ?

    そう、「X」は10ですよね。

    そう、目指す目的地は地図の「L10」のポイントです。

  • カードIIの1

    26の人?とあります。

    26種類あるものは・・・アルファベットですよね。
    もう少し注意深く見てみましょう。

    手書きで数字の12のところに「虫左」24のところに「虫右」の書き込みがありますよね。

    ということは、一つ戻ってカードIのヒント、手書きの数字12と書かれているのは「L」を表し、24は「X」となります。

  • カードIIの2

    1からA、2はBと数字順にアルファベットが当てはめると、ちゃんと12と24の「L」と「X」が正しい場所にあることがわかり、踊る人とアルファベットの対応表の確認が取れました。

    では、12人の踊る人にアルファベットを当てはめていくと?

    C H O U J A G A N I W A となります。
    「長者ヶ庭」が目的地です。

  • カードIII

    鳥取砂丘は「風」が作った巨大な砂の吹き溜まり。その風を計る処と言えば・・・

     

    「風向風速計」のへ向かうのです。

  • カードIV

    カードIIIでもあったように「この力」は「風」ですよね。

    砂丘地で、風が作り出す文様と言えば「風紋」です。
    さて、地図を見てみよう!

    この近くに風紋の出るスポットは無いですか?

    その場所が、このイラストの風景の処です。

  • カードVの1

    カードに書かれているまま、カードをボーッと見てください。

    リラックスです。

    コツは、上の二つの点が一つに見えるように距離を調整しながらです。

    何かが立体的に見えてきませんか?

  • カードVの2

    「馬の背」の文字が立体的に見えてきませんか?

    見えましたか?
    見えなかった人はごめんなさい。

    「馬の背」が目的地です。

  • カードVIの1

    □の中に入る文字を考えると

    カードIIの目的地は チ ョ ウ ジ ャ ガ ニ ワ
     
    カードVは ウ マ ノ セ でした。

    同じ砂丘昆虫に当てはめれば、下の式ができあがります。

     ワ カ+1= | マ+1= | セ-1=  "

  • カードVIの2

    +は50音順に進む、ーは戻るので式の答は

    「ワ キ ミ ズ」となります。

    馬の背から砂丘を眺めてみましょう。

    水が湧き出ている処が見えるはずです。

    そこに行ってこのカードを水に濡らしてみましょう。

    何かが起きるはずです。

  • カードIIの1

    26の人?とあります。

    26種類あるものは・・・アルファベットですよね。
    もう少し注意深く見てみましょう。

    手書きで数字の12のところに「虫左」24のところに「虫右」の書き込みがありますよね。

    ということは、一つ戻ってカードIのヒント、手書きの数字12と書かれているのは「L」を表し、24は「X」となります。

  • カードIIの2

    1からA、2はBと数字順にアルファベットが当てはめると、ちゃんと12と24の「L」と「X」が正しい場所にあることがわかり、踊る人とアルファベットの対応表の確認が取れました。

    では、12人の踊る人にアルファベットを当てはめていくと?

    C H O U J A G A N I W A となります。
    「長者ヶ庭」が目的地です。

  • カードIV

    カードIIIでもあったように「この力」は「風」ですよね。

    砂丘地で、風が作り出す文様と言えば「風紋」です。
    さて、地図を見てみよう!

    この近くに風紋の出るスポットは無いですか?

    その場所が、このイラストの風景の処です。

地図の裏の不思議な模様
「Y氏からの伝言」を解くため
最終目的地へ