こんなときどうしますか?

「おかあさん、かみをのばして。
髪が長かったころは、もっとやさしかったから」


5歳年長の我が子にこう言われたら
なんて答えますか?
 


小学校入学を控えた娘に
「ひらがなくらい
できるようにしてあげないと!」と
市販のドリルを家でやらせていました。
  
 


3歳年上の長女は
毎日楽しくやっていたドリル、
かたや全くやりたがらない次女の様子に
一気に不安が襲いました。
 


「この子は今のままで大丈夫かな。
学校の勉強についていけるのかな。
将来困らないように
今のうちにできるようにしてあげないと」
  

 
 
歯磨きやお風呂、着替え等
やることなすことスムーズにできない娘。



園では立派にできる娘が
家ではなにも自分からやろうとしないのです。
 


 
仕事があり平日に一緒に入れる時間は
朝夜のたった3時間しかありません。
  
 

 
本当は絵本も読んであげたいし、
我が子の話しもたくさん聞いてあげたい。
 
 
それなのに現実は
いつも好きなことしかしない
やらなくてはいけないことを避ける姿に
朝から寝付くまで怖い顔で怒る毎日。
 


 
「はぁ、今日も怒っちゃった…」
そう我が子の寝顔を見ながら
ごめんねと呟くたびに
涙が頬を伝いました。
 
 


「私のやり方がいけないからだ。
私のせいでこの子はダメになってしまう。」
そう自分を責めました。
  



「母親が私じゃない方が
この子は幸せだったんじゃないか」
そう思うほどに
自分を責め続けたのです。
 


 
たった1人で
我が子の人生を背負っているような孤独。
 
 
わたしの選択が
我が子の人生を左右するだと感じ
重圧に押し潰されるような気持ちの中、
 


 
それでもなお
我が子に合う方法が
きっとどこかにあるんじゃないか?
 
 


そんな思いで毎晩
わが子が寝る布団の隣で暗闇の中、
スマホで「子育て 知育」と検索したり、
地域の子育てイベントを探す日々は、
 
 


まるで濃い霧の中を
たったひとりで
さまよい続けているかのようでした。

 
 
私のような思いを
誰にもしてほしくないのです。
 
 
 
きっと
「我が子が人生を楽しく生きていくために
必要なことを教えてあげたい。
今、母親としてわたしができることって
なんだろう?」
そうやって一生懸命に
子育てしているはずだから。
将来学校の勉強についていけるか不安に思う中、
母親の判断ひとつで我が子の人生が決まってしまう。
これほどの責任がほかにあるでしょうか?
 



子どもの学習の不安を解決する方法は
実はほかにもあります。
 



例えば通信教育。
月8000円程度で
1年で96,000円。
これを小学校6年間で計算すると60万ほど。



 
実績のある進学塾や理科実験などは
それ以上に費用の負担がかかるのが実情です。
 


「勉強 楽しい 本」でアマゾン検索すると
3000件を超える書籍がヒットします。
毎日1冊読んでも3000日。
8年以上かかる計算になります。





この時間を確保できますか?

 


そしてこれらの方法を試しても
我が子に合う方法が見つかる保証はないのです。
それでは何ひとつ悩みは解決されません。
 

なぜならこれらの方法では
「何をどこまでやればいいのか」
「我が子に合う方法か」
その明確な答えがないから。
 


 
でも
一週間で遊びながら
勝手に勉強する子どもに変わる【親勉】
やるべきことがすべて明確なのです。
 


理由は親勉は
受験に出やすい教科、分野を
研究して作られているから。




創始者の小室尚子先生は
学習塾を10年経営していた方。




おかあさんが知識がなくても
カードゲームになっているから
遊ぶだけで大丈夫なように
作られているから安心です。

 


また、親が親勉を学ぶことで
子どもが何人いても何年でも
継続して半永久的に使えるので
コストパフォーマンスも高いのが
特徴なんです^^
 
 


我が子の好きな遊びがわかるのは
おかあさん、あなただから。


カギを握るのは
お母さん、
 あなたなのです。


 
親勉はわが子の好きな遊びに
ちょっと工夫するだけ。

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こんなことを知ることができます。

 

〇どうして遊ぶだけで
勉強になるのかがわかる。

〇なぜ幼児から
小学校高学年の内容をするのか。

その必要性と方法がわかる。

〇家庭学習法の適齢期
(3歳から12歳)に
何が必要で、何が必要でないのか

効率的な方法がわかる。
「勉強ができるようになればそれでいい」
そんな方には塾をお勧めします。
 


本当にそれでいいのでしょうか?
 


だとしたら高学歴のニートは
どうしてなくならないのでしょうか?
 


OECD経済協力開発機構の
OECDニートレビューでは
ニートになるパターンの
研究がされています。
 


日本の若者の24%が
4年の間に一度は何の職にもつかない
ニート経験があり、
 



またプライドが高く
失敗を恐れる傾向にあると
報告されています。
 


だからこそ
勉強だけでは足りないのです。
 



勉強を楽しめる方法と
失敗を恐れず挑戦できる心(=自己肯定感)
この二つが手にできるのは
家庭教育だけ。
 
塾では手に入らないことなのです。

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