免研糖鎖通販ショップ

主に難病向け糖鎖機能性食品を取り扱っています。糖鎖機能性食品とはお子様の発達障害や高齢者の認知症など西洋医学の薬では改善しない難病の方にご使用頂いています。ヒト用の糖鎖機能性食品をペット用としても開発しました。

人間からペットへ糖鎖機能性食品

糖鎖機能性食品を企画・開発・研究・販売して13 年となります。

当初よりこの製品に興味をお持ちの獣医師がペットにて治験され、その効果に驚嘆され販売に踏みきられました。

その後の販売もすごい勢いで伸びています。

また、製薬の医薬品開発者は常に「ヒトの場合、プラセボでも有効な場合があるのに対して、動物ではプラセボは全く無効で、動物に有効な医薬品こそ本当に効果があるのだ」と言っています。

今の医薬品開発に試験として使われるのはマウスです。

マウスより犬を使う方が本当の試験と言われています。

ただ高額のためマウスを使っています。

『可愛いペットを家族に持っている方、人間とペットの難病にオールマイティ糖鎖食品のご利用をお勧めします。』

菅原犬猫病院・菅原旭浩(北里大学獣医科卒)宮城県登米市迫町にて開院。
○糖鎖食品を加えた内科療法により高い治癒率があります。

例えば、椎間板ヘルニア、アレルギー性皮膚炎、脳腫瘍、顔面神経麻痺、認知症などに投与し改善、特に神経性疾患に対しての効果が認められています。

又、糖鎖を加えた神経再生医療にも高い治癒率。ペットの難病に利用されています。

改善事例が出ています。

動物病院に通っていても改善しない場合
1度お試し下さい

ペット用糖鎖機能性食品

8,640円(税込)
[内容量] 
2g×18包入 
※小型犬の場合、約2ヶ月分

[使用方法] 
1日1~2回に分けてペットの体重1kgにつき1日60~100mgずつ、水に溶かしたり、フードに混ぜてご使用下さい。 
1包2000mg(小型犬5kg場合、1回1/4包) 
※サプリメントですので薬との併用も可能です。 

この機会に購入したい方はコチラ

糖鎖機能性食品がスゴイ8つの理由

糖鎖機能性食品がなぜペットの難病を改善するのか?
そのヒミツをご紹介します!
 
 
POINT
1

「糖鎖」とは健康食品の名前ではありません

人間もペットも体は細胞で出来ています。

その細胞1つ1つに産毛のようなものが生えているのが「糖鎖」です。

これが細胞間のコミュニケーションに重要な役割を担っていることがわかり、糖鎖の異常が病気を引き起こすと考えられるようになってきました。

糖鎖を補給することが病気改善に重要です。

2017年に「名医とつながる!たけしの家庭の医学」でも「糖鎖」が取り上げられました。

POINT
2

糖鎖機能性食品にはツバメの巣の栄養素が豊富

原材料として「燕窩(えんか)」を使用しています。

「燕窩」とはアナツバメという種類のツバメが作る巣で、東洋では古来から食用され、希少価値のある薬効素材とされています。

漢方書によると、熱性疾患や脱水状態の治癒、血液・栄養循環の適正化、気力を充実させるなど多くの薬効が伝えられています。

「燕窩」は最高の糖鎖栄養素含有食品で、糖鎖栄養素の8種のうち、普段の食事では不足気味の6種の単糖がバランスよく含まれています。




POINT
3

動物病院・ペット専門店でも使われています

現在難病を患っているペットに、糖鎖機能性食品をおすすめしております。

■長年病院での治療を受けているが治療効果が現れない
■慢性の病気で治る見込みが少ないといわれ諦めかけている
■難病と診断され治療中だが徐々に悪化している
■今の医療では治らないと言われ、どうにもならない

これらに該当するペットの飼い主様、決して諦めないでください。

糖鎖機能性食品は細胞を活性化して、自然治癒力を向上させることができます。


POINT
4

開発者の著書「糖鎖」の健康学は第4版発行

糖鎖研究に協力頂いた、医師、薬学博士、農学博士各分野の専門家と共著で糖鎖と健康を解説した書籍を出版。既に約1万人以上の方々に読まれています。

【ご利用者の声】
 

東京都足立区 S・Mさん ココちゃん(シーズー、、6歳、体重4kg)

糖鎖食品を与えて2ヶ月で効果が出ました!

シーズーの中でも特に小さ目のココ。ドッグランではいつも子犬のように走り回っているので、いつも「ココちゃん何ヶ月?」って赤ん坊に間違われていました。でも5歳を過ぎてからは少し疲れやすくなってきたのか、ドッグランから帰るとぐったりとして寝ていることが多くなりました。
今は飼い主の私も飲んでいる糖鎖サプリを毎日与えています。
最初は糖鎖サプリをドライフードにふりかけて与えましたが、食わず嫌いのココは警戒して食べませんでした。そこでいつも私がいつもやっているように糖鎖サプリをヨーグルトに混ぜて与えてみたら全部食べてくれました。
「ペット糖鎖食品」を与え始めてから2ヶ月程になりますが、ドッグランで走り回ってもぐったりとすることが少なくなったように思います。
これからも変わらずに元気に過ごしてほしいと思います。

<ユメちゃん ボクサー 4歳 38キロ>

京都府警嘱託警察犬に合格しました

田舎育ちのユメちゃんは野原や山の中を駆け回るのが大好きです。

短毛なユメちゃんでも夏の暑さはすごく苦手でした。
散歩から帰っても、いつも涼しいところでゼーゼーいいながら寝てばかりでした。
「免研ペット糖鎖」を半信半疑で与えてみることにしました。
最初はいやがっていたユメちゃんも、いつもあげているフードに入れてあげると問題なくペロっと食べてくれました。
そして、しばらく与えて様子をみてみると、夏ばてにも強くなっているようで、散歩の後にも元気に部屋を歩き回っています。
そんなユメちゃんはとても「幸せ」そうなので、私たち飼い主も心が和んできます。
長くユメちゃんと過ごしたいので、これからも「免研ペット糖鎖」を与え続けたいとおもいます。

<産経新聞平成23年7月16日全国カラー版記事にて>
2009年 京都府警嘱託警察犬に合格し、翌年1月に行われた「京都府警年頭視閲式にも「鼻の捜査官」として参加。
2010年 合格したユメは、爆弾捜査犬としてAPEC警備にも出動。

大阪市・徳原さん

突発性のてんかんが改善しました

メスの子が3歳ぐらいのときから2~3ヶ月に一度パタンと横に倒れて、尿を漏らして痙攣を起こすようになりました。病院で診査してもらったところ特発性てんかんとのことでした。原因は不明らしいです。
てんかんは慢性の脳の病気で、てんかん発作は繰り返し起こるとも言われました。
てんかん薬は副作用や毒性がとても強い薬なので飲ますのにはとても抵抗があったので様子をもうすこし見ることにしました。
普段から自分の健康維持のために糖鎖機能性食品を飲んでいました。そこでワンちゃんにも毎食0.2gづつくらい飲まし始めました。それから今まで一度もてんかん発作は出ていません。
オスも今年で16才です。どちらも毛ツヤもとてもよく元気に走り回っています。
すでに東北の「菅原犬猫病院:菅原獣医師」にて実践し様々な疾病に対して良い結果も出ています。

菅原犬猫病院・附属獣医放射線科研究センター院長 菅原 旭浩(北里大学獣医科卒)

あなたのペットにも是非1度お試し下さい

ペット用糖鎖機能性食品

8,640円(税込)
[内容量] 
2g×18包入 
※小型犬の場合、約2ヶ月分

[使用方法] 
1日1~2回に分けてペットの体重1kgにつき1日60~100mgずつ、水に溶かしたり、フードに混ぜてご使用下さい。 
1包2000mg(小型犬5kg場合、1回1/4包) 
※サプリメントですので薬との併用も可能です。

この機会に購入したい方はコチラ

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06-6945-3520

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※メールでの問い合わせはinfo01@menken-cam.comまで。