いま、ふたたび

まいたけが注目されています・・・

難波宏彰先生とマイタケMD-フラクションとの出会い

私、山本英夫は「マイタケMD-フラクション含有製品の開発と販売戦略」をたてる新会社・タナベ雪国アソシエイツ株式会社(田辺製薬商事、雪国マイタケ、株式会社ベルダ並びに山本氏の会社とのジョイントベンチャー事業)の社長で、難波宏彰先生と10数年のつながりがあります。

開発者紹介

神戸薬科大学名誉教授
難波宏彰 農学博士

1942年生まれ。京都大学農学部で「ウイルスの増殖抑制」を学んだ後、1985年より神戸女子薬科大学(神戸薬科大学)にてマイタケの研究を開始し、免疫活性化物質「MD-フラクション」の抽出に成功。この業績により1995年、アメリカ代替ガン治療学会特別賞。2010年、世界初のグランド・ライナス・ポーリング賞を受賞。現在神戸薬科大学名誉教授、および同大学特別教授。京都大学農学博士。ニューヨーク・アカデミー・オブ・サイエンスのメンバー。マイタケ研究の第一人者として海外でも高い評価を受けている。
アメリカンでは1980年代後半、私たちが発表を行こないはじめた直後から、がんの研究者や医師がMDフラクションに興味を示されました。

マイケルウィリアムスとの出会い

田辺製薬商事株式会社、雪国まいたけ株式会社等とジョイントベンチャー「タナベ雪国アソシエイツ株式会社」を設立、代表取締役に就任。米国にてマイタケ広報イベントを兼松株式会社と開始。米国国立がんセンター病院院長のマイケルウィリアムスと出会う。CAM事業のきっかけとなる。免疫機能賦活研究所を設立。

マイタケ抽出物「MX-フラクション」がTBSテレビで紹介されました。

血糖値上昇を抑えるマイタケの「MXフラクション」

泰江慎太郎医師によると、マイタケは血糖値の上昇を抑えるという。食物繊維とMXフラクションが効果的で、MXフラクションにはインスリンの働きをよくする効果があるという。名医オススメの食べ方が、豆乳と白味噌のマイタケスープ。白味噌に含まれる乳酸菌にも血糖値を抑える効果があり、豆乳の大豆イソフラボンを摂取して血糖値が下がったという研究結果もある。マイタケの目安摂取量は1日50g。

TBS【名医のTHE太鼓判![話題の芸能人72時間密着!]血糖値グラフ公表SP



免研ブランドの製品は、神戸薬科大学で研究に用いられている株式会社雪国まいたけを材料とし、難波教授によって開発された日米特許の使用許可を得て作られたものです。

製品化したものは、岩手渋民中央病院や大阪警察病院などで医師による充分な説明がなされその効果と症状の改善に期待される方々に使用され、臨床データが得られています。

マイタケMD-フラクション実用使用例

乳がん患者
子宮がん患者
肺がん患者
肥満・便秘症

29才女性

乳がん患者

最初は抗がん剤のみを投与していましたが、なかなかガンが小さくならないということで医師の紹介状を持ってこられました。
主治医と相談の上、MD-フラクションの用量を決め抗がん剤との併用投与を開始しました。11ケ月後、がんはステージⅠ、1.2cmまで小さくなりました。3年後にはがんはほとんど小さくなってしまいました。最初に来られた時の組織写真では、ガン細胞があらゆる部位に認められました。
「これは無理ではないか」と思いましたが、3年後にはがん細胞は減っていました。

49歳女性

子宮頸がん

子宮がんには、子宮頸がんと子宮体ガンがあります。抗がん剤を投与していましたが、腫瘍マーカーの値が低下しない、ということで、医師の指示で抗がん剤とMD-フラクションを1日に150mg併用投与しました。それでもまだ正常の範囲にならなかったため、1日200mgに増やしたところやっと2年後に、正常値まで下がりました。時間がかかりましたが、補完的な役割をはたしているのではないかと考えられる病例です。

48歳男性

肺がん患者

咳と共に血痰が出ました。病院で検査を行った結果、肺がんであることが判明しました。色々悩んだ末に医師と相談し手術、放射線治療を行わず、MD-フラクションによる治療を選択しました。約5ヵ月後、肺の中にあったがん細胞はきれいに消失し、医師も驚いている状態です。

女性43歳

肥満・便秘症

結婚生活18年、初めての出産のときから体調に変化を生じ、48kgの体重が13kgも増えたまま、現在61kgの肥満と便秘に悩んでいましたがマイタケを18粒/日服用。1週間後から毎日2回の便通と量の多さにスッキリ!!また、食欲は旺盛だが体重は53kgまでに減少。



これまでの臨床データをまとめると、乳癌、子宮がん、肝癌、肺癌、大腸がんに関しては、抗がん剤との併用で60%くらいの患者さんでは、効果が現れている可能性があるのではないかと考えます。特に、アメリカでの臨床試験で認められたように、乳がんや子宮がんなど婦人科系のがんには比較的効果が見られます。

免研マイタケMDフラクション

医療機関専用高濃度
免研マイタケMD-フラクション
リキッドタイプ 30ml
錠剤タイプ 300錠

国内産マイタケの子実体に豊富に含まれる多糖類のうちβ-1.3D/β-1.6D配列分画成分MD-フラクションを抽出精製して製造される。日本特許番号2859843、米国特許番号No.5854404で国内及び米国で登録されています。

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アメリカでは、既に3000人以上の医師が、この物質を使い、がんやエイズの治療に取り組んでいます。
「マイタケMD-フラクション」が実際に臨床検査や基礎研究に使われています。

NPO法人補完代替医療推進センターCAM

06-6943-0122

■受付時間
9:00~18:00
※メールでの問い合わせはinfo01@menken-cam.comまで。

販売元挨拶

株式会社免研CAM
山本 英夫

難波先生は、MDフラクションを西洋医学との併用にての「補完医療」を奨めています。
ガン治療の場合、抗がん剤との併用にて効果大との試験をいろいろと行なっています。
MDフラクションは経口投与でも効果があります。
残念ながら、日本では医療機関にて公式に評価や追試を行なおうとする気配はありません。
難波先生著:「ガンと補完医療」の中で米国でのヒト臨床試験の内容や評価を記述されています。