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至福のしっとり感でスッピン美人に
meer soap・イリエ マキ
町田の本格手作り石けん教室
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石けんについて、こんなお悩みをお持ちではありませんか?

  • ☑ 同じ石けんを使い続けていると、だんだん合わないと感じることがある方
  • ☑ 出来れば化粧とかしないでいられたらなと思うことがある方
  • ☑ 冬の季節など、体や脚に白い粉がふいたように乾燥してしまう方
  • ☑ 市販の石けんで、合うものがなかなか見つけられない方
  • ☑ お肌に良いものを選びたいのに、成分の名前を見ても良いかどうかが分からない方
  • ☑ そもそも、小さな文字で書かれた成分なんて読めない方
  • ☑ 市販の石けんがあり過ぎて、どれを選んだらよいか迷ってしまう方
  • ☑ ボトルなどのパッケージは可愛いんだけど、使い終わって不燃ゴミにする時、ちょっとした罪悪感にかられてしまう方
  • ☑ 毎日のスキンケアがもっとシンプルに出来たらいいなと思っている方
  • ☑ え?石けんって、作れちゃうの?って思った方
  • ☑ 出来れば化粧とかしないでいられたらなと思うことがある方
ひとつでも当てはまるあなたへ、

これは昔の私です。
肌荒れするときは、痒みを伴うことも多かったので、
本当になんとかしたかったのです。

そこに出会ったのが手作り石けん。
使っていくうちに、
これらの悩みが全部解決したんですよ。

そのうえ、石けんを作ることがとても楽しい作業だってことも知ってしまいました。

これは、手作り石けんの良さをお伝えしなくてはいけません!

コールドプロセス製法で作る本格的な手作り石けんは、
材料がたったの3つ

苛性
ソーダ
水分
オイル
オイル
自分で作るのだから、
肌に良くないものなんて
入れるわけがないですよね!!


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このレシピは、近所のスーパーや薬局で揃えられる材料で作れることにこだわったmeer soapオリジナル配合です。
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ここからは、手作り石けんのメリットから。

3つの材料のうち、オイルと水分を、いろいろな効能があるものを選ぶことによって、自分の望む石けんを作ることが出来てしまいます。

オイルは、食用と美容に使われるもの。食用に使われる美味しいオイルには、リーズナブルなのに肌への効能(主に保湿)が優れているものがあります。

また、美容オイルは、食用に比べると高価ではあるものの、さすが美容オイル、効能が素晴らしいだけでなく、石けんにしたときの使用感までグレードアップしてくれるものが多いんですよ。


水分の基本は精製水ですが、そこへ付加価値を求めていくと、ハーブティ・ミルク・お酒など多種にわたり、それぞれにちゃんと肌に良い効能があるんです。

さらに、オイルと水分の他にも、オプションとして有効成分を入れることも出来ます。例えばエッセンシャルオイルは香りで癒されるだけでなく、効能もありますからね。本当に組み合わせは無限大です。


本来石けんは、うるおい成分であるグリセリンがオイルと苛性ソーダ水を反応させた時に出来ます。市販の固形石けんはこれをわざわざ取り除いてしまっているようですね。また、苛性ソーダの分量は、オイルと反応する分を8~9割とすることで、石けん化しないオイルを1~2割残すことも出来ます。このふたつの理由で、手作り石けんは汚れはさっぱり落としてくれるのに、うるおいもたっぷり含んでいるということなのです。


そして、これら作る過程がとても面白いんです!料理が好きな方はもちろん、科学の実験などが好きだった方や、デザイングッズが好きだという方も絶対にはまりますよ。市販石けんには売ってないような模様も描けますからね!


さらに市販の石けんでは、顔・体・髪とそれぞれ専用のものが売られていて、まるで全部をきちんと使い分けなければいけないような感じにも取れませんか?手作り石けんでは、全て同じもので洗うことも出来ますよ。(エッセンシャルオイルを配合する場合は、顔用には量を控えめにすることが必要です。もちろん、顔だけ、体だけというようにお使いの方もいます。)

私は、顔・体・髪を一つの石けんで洗うようになりました。お風呂にいくつもボトルを並べなくても良くなったんですよ。実はキッチンにも同じものが使えます。油汚れがスッキリ落ちるのを体感すると本当に気持ちいいですよ。買い物とお掃除は楽になるし、見た目もとってもスッキリシンプルになりました。もちろん、ボトルなどのゴミも減って、罪悪感よりもむしろ環境に優しいって、優越感持てますね。

ここからはデメリットですが、Naoh(苛性ソーダ)の扱いがやや面倒です。まず、苛性ソーダを販売してくれるお店を探さなければいけないかもしれません。購入する時は、印鑑と身分証明書も必要です。劇薬扱いですから。これが手作り石けんのハードルを上げてしまう一つですよね。

それから、コールドプロセス製法で作る石けんは、洗浄力は保ちつつ肌に優しい弱アルカリに落ち着き、柔らかかった生地が固形に固まるまでに1か月ほどかかります。

1か月乾燥した出来立ての石けんは、それでもまだ、水に濡らすと溶けやすいです。オイルが原料なので、高温にさらしておくと酸化もしやすいです。保管には高温多湿を避けた冷暗所が向いています。

よく泡立ちがいまいちだと思われがちですが、配合を工夫したりすることで、改善出来ますよ。

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