自費特化型治療院

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こんなお悩み
ありませんか?

  • 売上をもっと上げたい
  • 治る為に必要な施術を
    受けてもらえない
  • リピート率を向上させたい
  • 技術には自信があるが、
    伝え方が分からない
  • 2~3回で離反してしまう
  • 患者様の喜びで溢れる
    繁盛院をつくりたい
  • 治る為に必要な施術を
    受けてもらえない

なぜ問診が大切なのか

実際のクライアントの声

大阪府八尾市にある
姿勢矯正専門院BODYS
秋吉真吾先生のインタビュー動画です。

月商100万で推移していた業績が
サポート初月で250万
3か月後に300万を達成しました!

こんな方が対象者です

  • 本気で患者様に喜んで頂ける
    院を作る決意のある方
  • 当月の新規売上が20万以下の方
  • 問診の流れがなく、
    自己流でされている方
  • 治療計画・ゴール設定の
    立て方が分からない方
  • 治療計画・ゴール設定の
    立て方が分からない方

    私たちの思い    

いつか役に立つだろう。
徐々に売上はつくだろう。

今はそんな時代ではありません。

たくさん勉強した。たくさん練習している。
なのに売上は減る一方…

近しい先生にも頑張っているのに、
売上が伸び悩んでいる仲間が沢山いました。

『本気で地域に貢献したい』

『目の前の患者様に喜んで頂きながら
売上を上げていきたい』

そういった同志を増やし、
より多くの人々の健康と幸せを実現する為
に今回のセミナーを立ち上げました。

関わる先生方の売上を上げて、
その地域の人々に喜んで頂くこと
を目的としているセミナーです。

共に切磋琢磨しながら、
治療院業界の最先端を
走り抜けていきましょう!

  治療院はなぜ数字が  
     必要か?    

なぜ数字が必要なのだろうか?
なぜ売上が必要なのだろうか?

いわずもがな、院経営とは
数値で顕わせる』から。

確かに財務諸表は税金を計算するものだし、
実際に『利益』が目の前にあって
見えるわけでないんですよね。

数字を知らなくても院はうまくいっているし、
分からないなら税理士に任せておけばよい
という人が大半ではないかと思います。

そりゃまあそう言ってしまえば
そうなんですよね。

売上と粗利の区別もつかない人が
むしろこの業界には
溢れるほどいると思います。

それでも院はうまくいく。
いや、いっているように見える。

今のままでもよい、という人にとって、
数字はそこまで重要ではないだろう。

だけどなんとなく手元に残る
キャッシュは少ない。
うーん、保険が数か月後に入ってくるから?
なんて風に無理やり自分に納得させる。

だが、自分の院を成長させて
大きくしていこうという上昇志向の人には、
数字を知らずして院を大きくしたり
多店舗展開はできない、
ということを頭のどこかに
想いとどめてほしいんですね。

院長にとって、数字は『成績表』であり、
健康診断結果』です。

受講生の時に、偏差値や点数、
順位を上げるために必死になったことを
思い出してください。
また、健康診断の時に
要検査』の項目がついて
焦ったことはないですか。

このように数字で状態が表され、
数字の『意味』を正しく理解する事で、
数字から問題点を見つけ出す
ことが出来るようになる。

そして治療院にとって数字の意味とは
他ならない『患者様の喜びそのもの

受験生は、毎日学校での順位付けで、
その数字の『肌感覚』を知っています。

だから、成績表や順位や偏差値が付いたときに、
自分の修正すべき点に気づける。
健康診断も、お医者様から基準を
教えてもらい、
これはOKこちらはNG
という判断をしてもらうことで、
自分が健康かそうでないか
知ることができます。

そして院の経営状態も同じなんですね。
数字には、その院の状態が良く表れている。

ところが、数字は『読めなければ
意味がない。数字が読めなければ、
院のどこが悪くてどこに問題があるのか、
患者様の満足も不満足も
この数字から具体的に割り出せるんです。

数字を知ることで、
より問題点を明確にし、
限られた資産をどこに投下したら
良いかの判断がはじめてできるんです。

だから、その始めの一歩として、
数字』を勉強する必要があるんです。

そして数字ほど、
勉強すればするほど身につくものはないし、
知って得するモノでもありません。

他の競合他院を出し抜くために。
自分自身が生き残るために。

院としてどうあるべきか、
どう変容していくか
を決めるのは院長(社長)です。

税理士でもなければ
スタッフ任せにするところでもない。

私たちの業界では
優秀な経理スタッフをおいたり
することはまずなかなかないですよね。

だからこそ、
院長自らが数字を勉強する必要があるんです

数字を知る院長は、
他の治療院を出し抜くことができる。

経営判断を素早く的確に下すことができる。

多店舗展開を長期安定経営している
ようなところは、皆数字には強い。

強い治療院は、数字に強いのだ

それでも『数字は必要ない』と言えますか?

その数字を知る第一歩として、
新患の当月売上を出してください。

回数券を取り入れている院は、
回数券成約率・単価回数券を
取り入れていない院は
3回・10回リピート率を出してください。

今回のセミナーは
業績に直結する問診セミナーです

仮に新患数が15人いて
回数券成約率が70%・単価が5万円
であれば当月の新患売上は50万円を超えます。

単純計算で現状新患売上が
20万以下であれば、
毎月30万、年間で360万
売上が上がります。

更に、2か月目、3ヵ月目も
継続する仕組みを作れば、
患者数も売上も
積み重なってきます。

こうして、一人院長でも、
新患数が少なくても、
安定的に月商200万を上げれるのです

問診を強化して、
より多くの患者様を笑顔にしていきましょう!

当日、皆さんにお会いできることを
楽しみにしております。

講師紹介

吉本 徹也


株式会社MAHALOA 代表取締役
三重県で鍼灸整骨院・整体院を
8店舗展開
まだ、保険施術が主流だった時期から
問診・治療計画・ゴール設定の
必要性に気づき改革を始める
完全自費治療院で最高月商
1407万円を記録

培ったノウハウを基に
一人院が一人勝ち出来る
ノウハウを構築
治療院関係者が物心両面の
豊かな人生を手に入れ
より多くの人々に健康と幸せに
なって頂くために
現在は経営サポートも行っている


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