企業研修メディアレクチャーズ
マスコミ対応研修

企業研修メディアレクチャーズ・
マスコミ対応研修のページへようこそ。
模擬記者会見(謝罪会見)ワークで、
マスコミ対応の要所をお教えします。
講師高木圭二郎
元ラジオ局アナ・報道記者
自治体の実施実績も急増中の研修です。

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不祥事・トラブル・記者会見…
皆様は職場を守れますか?

ニュース画面や紙面をにぎわせる緊急記者会見。トラブル時のマスコミ対応のミスは組織全体のダメージになります。
現代社会でマスコミ対応(報道対応)のスキル習得は、組織を守る必須の要素ともいえます。


広報・人事・幹部の皆様
備えは万全でしょうか?

  • 職場の不祥事・トラブル発覚マスコミ対応もありうる。何をどこからどうすれば?
  • 未経験のマスコミ対応。ネット炎上も怖い。何が一番大事?
  • テレビで見る記者会見。どうすれば冷静に振る舞える?
  • トラブル時、報道記者はどんな質問をしてくる?
  • 職場の不祥事・トラブル発覚マスコミ対応もありうる。何をどこからどうすれば?

講師はラジオ局アナ・報道記者の経験者。取材者視点で進行します。

講師は元ラジオ局アナウンサー兼ディレクター・報道記者の高木圭二郎。
緊急記者会見、災害報道、高校野球実況、選挙特番総合キャスター等の実績があります。

上記のトラブル対策、講師はこのようにお教えしています。

Q
職場の不祥事・トラブル発覚。マスコミ対応もありうる。何をどこからどうすれば?
A
初動対応を重視しましょう。特に情報一元化が大切です。
トラブルや不祥事の全容を上層部が把握する体制を整えます。
トップが情報を把握していない状況は責任問題に発展するからです。
リスクマネジメント(クライシスマネジメント)は初動の良し悪しで大きな差が出ます。
Q
未経験のマスコミ対応。ネット炎上が怖い。何が一番大事?
A
当事者意識、目的意識が重要です。「部下や業者がやったこと」などの当事者意識なき発言は断じて許されません。組織の代表者として「早期解決、再発防止」という「目的意識」を持ったキーメッセージを繰り返し伝えることが大切です。
Q
テレビで見る記者会見。どうすれば冷静に振る舞える?
A
取材者の向こう側の人々へメッセージを伝える意識が大切です。記者会見の会場はフラッシュやライト、そして報道陣の熱気で熱くまぶしい場所。
その際に発言内容や姿勢など、コントロール可能な要素に集中することが冷静さの印象管理につながります。

Q
トラブル時、報道記者はどんな質問をしてくる?
A
報道陣は「書かれていない事を聞く」のが仕事です。プレスリリースなどの書面があっても、トラブル時や緊急記者会見では多面的な質問が飛び交います。
伝えるべき情報=キーメッセージは繰り返しても大丈夫。現状、経過、見通しなど伝えられる要素を丁寧に伝えましょう。報道陣の質問は出尽くすまで応じることで誠意を示す形になります。
Q
職場の不祥事・トラブル発覚。マスコミ対応もありうる。何をどこからどうすれば?
A
初動対応を重視しましょう。特に情報一元化が大切です。
トラブルや不祥事の全容を上層部が把握する体制を整えます。
トップが情報を把握していない状況は責任問題に発展するからです。
リスクマネジメント(クライシスマネジメント)は初動の良し悪しで大きな差が出ます。

講座紹介
メディアレクチャーズとは

マスコミ経験者のワーク重視型研修です

「メディアレクチャーズ」はマスコミ視点の企業研修。元ラジオ局アナウンサー兼ディレクター・報道記者の高木圭二郎による研修事業の名称です。
特徴の一つがワークの重視。マスコミ対応研修では模擬記者会見を実施します。報道記者視点+アナウンサー口調で重要ポイントもわかりやすく説明します。
他にも危機管理、企画提案、広報力向上、説明力向上などマスコミ系・コミュニケーション系・リスクマネジメントの研修を展開中。職場の組織力と個々のスキルをより一層高める研修です。

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講師紹介

高木 圭二郎 
(たかぎ けいじろう)

研修講師・フリーアナウンサー・スピーチ講座トークレスキュー代表
(元 茨城放送アナウンサー兼 ディレクター・報道記者)

法政大学社会学部1995年卒。テレビ業界を経て茨城のラジオ局で18年半活動。
高校野球実況10年以上担当。災害報道・記者会見の現場も多数経験。
ラジオドキュメントの脚本・演出で文化庁芸術祭賞・日本民間放送連盟賞受賞。日本放送文化大賞ノミネート。
2016年の独立後、研修講師、フリーアナ活動、スピーチ講座トークレスキュー運営を兼務。
水戸市男女平等参画推進委員(~2018)。水戸市・取手市・柏市・都内等で活動中。

研修専門分野:
マスコミ対応・危機管理・ビジネスコミュニケーション・企画力・広報PRなど

マスコミ対応研修 プログラム例


メディアレクチャーズ
マスコミ対応研修
対象 自治体、公的機関、団体、企業 / 幹部・管理職・広報・人事 他
趣旨 マスコミ対応・報道対応力の養成。模擬記者会見で実践力を高めます。
説明 報道経験者のマスコミ対応研修です。台本活用型の模擬記者会見ワークで報道対応力を高めます。
危機管理の基礎、プレス向け書類ポイント、報道陣の質問項目等、取材者視点で説明します。
項目 1.マスコミ対応の基本原則      必ず聞かれる質問項目 
2.記者会見への体制整備       情報一元化と広報体制
3.プレス向け書類実例研究      リリース類の事例紹介
4.記者会見での進行ポイント     記者会見時の役割分担
5.記者会見シミュレーション     演習:緊急記者会見
趣旨 マスコミ対応・報道対応力の養成。模擬記者会見で実践力を高めます。

注目ポイント

台本活用型の模擬記者会見ワーク

当講座の「マスコミ対応研修」ではオリジナル台本を活用した模擬記者会見を行います。
緊急記者会見のロールプレイングを通じ、報道記者の視点、必ず聞かれる質問項目、会見前後の流れなどを体系的に習得していただく内容です。

危機管理研修 組み合わせプラン

「午前はリスクマネジメント+災害対応、午後にマスコミ対応と模擬記者会見」など危機管理+マスコミ対応研修の形式のご要望が増えています。
皆様のご都合に合わせて、半日型・1日型・2日型などカスタマイズが可能です。

危機管理研修 紹介ページへ

アナ視点のメディアトレーニング

講師の高木圭二郎は18年半にわたりラジオ局アナウンサーとして報道やスポーツ実況(高校野球中継等)の現場で活動。
アナウンサーが用いる話法や、緊急記者会見でも動じないメディアトレーニングの要素もお教えしています。
研修アンケートでは「アナウンサーゆえ説明が聞き取りやすかった」とのご感想も多く寄せられています。

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研修理念

無数の取材経験・災害報道経験が根底にあります

マスコミ現場の経験と情報を皆様と共有することがこの研修のミッションです。
特にこのプログラムでは緊急記者会見の取材経験やラジオの災害報道経験が研修内容のベースとなっています。


私・高木が経験した災害報道の一部を紹介します。

那珂川水害(1997)=堤防決壊。現地から中継。

JCO臨界事故(1999)=国内初の臨界事故。
東日本大震災(2011)=国内最大級の大地震。
つくば市竜巻被害(2012)=つくば市北条地区の現地取材。
J・PARC事故(2013)=原子力研究施設の放射性物質漏れ事故
鬼怒川決壊(2015)=広範囲の水害。緊急放送とデスク業務対応

私はこれらの災害や事故時のことを今も鮮明に覚えています。私は取材現場で幾度となく関係者にマイクを向けてきました。これらの
取材経験で知りえた要素を研修プログラム化して伝えることが、皆様の職場のトラブルの未然防止につながるものと考えています。

このマスコミ対応研修では不祥事・社会リスク想定の内容も指導しています。有事の際、職員の皆様が適切に対処することが、問題の早期解決や再発防止につながるはずです。

模擬記者会見など実践型ワーク重視を重視するのも、緊急時の職場の対応力を向上していただきたいからです。


皆様とマスコミ現場の情報を共有し組織力向上とスキルアップを図ることが本研修の大きなねらいです。私の取材経験・災害報道経験の情報共有で皆様の一助になればと考えています。

 写真:ニュース担当時の様子。
    2015年秋、特別許可のもと撮影 
 撮影:写真庵 永田知之氏

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実施実績

各地の自治体・公的機関等で
実施実績を重ねています

[自治体等]
茨城県自治研修所(県職員、市町村職員対象)、
青森県自治研修所(六ケ所村及び周辺自治体)、
静岡県市職員協議会東部ブロック(富士宮市周辺)、
山形県市町村職員研修協議会、
宮城県市町村職員研修所(※)、福島県危機管理課(※)
秋田県能代市、茨城県神栖市、福島県いわき市、東京都府中市、
福島県南相馬市、青森県むつ市、福島県郡山市(※)、
群馬県前橋市(※)静岡県富士市(※)

[公的機関] 

青森県産業技術センター
[学校等・教育機関] 
文京学院大学生涯学習センター、
茨城県水戸生涯学習センター、東海村中央公民館
[金融機関]
銚子商工信用組合
[企業等]
自動車部品工業株式会社、水戸・秋山工務店
ジャパンメディカルアライアンス(*)他[敬称略]


更新:2019年7月14日
(※)年内実施予定(*)サブ講師登壇

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活動報告

【活動報告】7/9 山形 危機管理研修

5月の実施に続き、今回も模擬記者会見や防災ゲームを交えた3時間の研修でした。
管理職の方を中心にこの日は約60人の方が受講してくださり、危機管理広報や緊急記者会見のポイントをマスコミ視点でご説明申し上げました。

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【活動報告】6/27-28  水戸 危機管理研修

2日連続型の危機管理研修でした。初日がリスクマネジメント概論と自然災害対応。
2日目が不祥事等対応とマスコミ対応で進行しました。
模擬記者会見のワークでは職員の皆様にもご協力いただき、カメラやICレコーダーなど、報道記者が使用する道具を使用。本番さながらの緊急記者会見の流れで進行できました。

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【活動報告】7/1 福島・南相馬 危機管理研修

2時間バージョンでの危機管理研修で前半は自然災害対応、後半はマスコミ対応を中心に説明させていただきました。

「3.11」から8年。私自身も災害報道経験者として少しでも関係者の皆様に貢献したく特別な思いでこの地に来ました。

ブログ全文へ

【活動報告】4/17 福島県いわき市 危機管理研修

3-4時間型の危機管理・マスコミ対応研修も実施中。ご事情に応じて時間調整します。2019年4月実施時の記事はこちらです。
【活動報告】4/17 福島県いわき市 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=325

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メディア掲載実績

東京新聞 広告記事 
2019年3月7日付朝刊

「春の大学公開講座2019」

東京新聞の広告記事で講師の高木が登壇する文京学院大学生涯学習センターの講座情報が掲載されました。
講座内容は「アナウンサーが教える『伝わる話し方』」。2019年5月から実施予定です。
講座詳細はこちら

http://www.ext.u-bunkyo.ac.jp/event/speaking.php

【茨城新聞】2017年11月7日付
「スピーチ講座」で指導するフリーアナウンサー 高木圭二郎さん

講師の高木が運営するスピーチ講座「トークレスキュー」の紹介記事が茨城新聞に掲載されました。
茨城新聞は明治24年創刊の歴史と伝統のある地域密着型の地元紙。取材記者の皆様と講師の高木は茨城県庁や茨城県警の記者クラブでともに取材活動を重ねていました。

※記事の著作権は茨城新聞社またはその情報提供者に帰属します。
茨城新聞クロスアイ

日本工業経済新聞 茨城版
2018年11月22日付

職人も経営力が大切 講習会で意識向上

水戸・秋山工務店様(秋朋会様)主催の勉強会「学×人(まなびと)」登壇時の情報が紹介されました。
講師の高木は
第1部「伝わる話し方」で登壇。秋山工務店・秋山布人さんの呼び掛けで始まったこの勉強会がさらに盛会となり、学びの灯が水戸に広がることを切に願っています。

水戸・秋山工務店
http://www.mito-akiyama.jp/
日本工業経済新聞 茨城版
https://www.nikoukei.co.jp/mito/

記事の著作権は各新聞社に帰属します。

関連動画

トークレスキューTV

講師の高木はスピーチ講座「トークレスキュー」も運営。研修型講演の「伝わる話し方」の様子を動画で配信しています。ぜひご確認ください。
トークレスキューTV

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受講者様の声

記者会見の流れを再確認する上で大変有意義な研修だった。
男性
記者の方の視点等を知ることができました。
女性
状況に応じた声のトーンの使い分けが素晴らしく耳を傾けさせられました。
女性
講師の説明の仕方、講義内容、時間配分などがバランスよくまとまっており、充実した研修だった。
男性
事例を交えての説明だったので理解しやすかったです。
男性
講師の説明の仕方、講義内容、時間配分などがバランスよくまとまっており、充実した研修だった。
男性

研修料金等のご案内


実施時間・人数・料金目安
半日 3-4時間研修 15-30人程度  料金:25万円~
全日 7ー8時間研修 15-30人程度  料金:35万円~
2日 7ー8時間研修×2日 15-30人程度 料金:応相談
全日 7ー8時間研修 15-30人程度  料金:35万円~
諸費用 ・税、交通費、宿泊費が別途生じます。
・備品費、教材費等が生じる場合があります。 
・カリキュラム・ワーク内容等により料金は変動します
特割 自治体・公的機関等「特割」があります。 
・講師側の地域貢献・社会貢献の意図に基づくプランです。
 特割対象外となるケースもございます。あらかじめご了承ください。

「2班に分けて行いたい」「1.5日研修で行いたい」「60人以上で実施したい」など、
ご要望に応じてカスタマイズいたします。お気軽にご相談ください。

「2班に分けて行いたい」「1.5日研修で行いたい」「60人以上で実施したい」など、
ご要望に応じてカスタマイズいたします。お気軽にご相談ください。

実施の流れ

STEP

1

お問合せ・資料請求

メディアレクチャーズの研修にご興味を持たれましたら、まずはお問合せフォームからメッセージをお送りください。確認後、折り返しご連絡いたします。
「〇月〇日 実施希望」などと、実施時期、受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズなご提案が可能です。

STEP

日程調整・カリキュラム調整

ご担当者様とのメール、電話等での打ち合わせを通じて、研修日程およびカリキュラム調整を行います。

STEP

研修実施

研修当日、プロジェクターとパソコンなど機材のセッティングを最初に行います。
セッティング後に最終確認を経て、研修実施となります。
研修効果を高めるべく、研修時は双方向のコミュニケーションを重視しています。

STEP

研修報告書提出

研修後、ご要望に応じ研修報告書を提出しています。講師側の視点で気づいた事、今後につながる内容などをご担当者様にお伝えしています。皆様との情報共有ができれば幸いです。

STEP

1

お問合せ・資料請求

メディアレクチャーズの研修にご興味を持たれましたら、まずはお問合せフォームからメッセージをお送りください。確認後、折り返しご連絡いたします。
「〇月〇日 実施希望」などと、実施時期、受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズなご提案が可能です。

よくあるご質問

研修効果は?期待できる?
研修の費用対効果は重要ポイントの一つと思われますが、アンケート結果ではほぼ満点の満足度を頂くこともある研修です。
講師の特殊性であるラジオ局実況アナ、報道記者、ディレクターの3業種経験や、体験型ワークの充実度(模擬記者会見など)等ををお考えいただければ、お手頃価格の研修とのお声も既にいただいております。
研修料金は首都圏の講師料の相場額を考慮して決定しております。ご理解の上でお問合せいただければ幸いです。
自治体の研修で予算上限がある。料金交渉は可能?
自治体や公的団体の法人様に限り、特別割引=特割を行っています。
これは自治体向けの危機管理研修などが、住民の生命・財産に直結することを踏まえての特別対応です。
また公共性の高い団体の皆様のご依頼についても同様に特別価格での対応を行っています。

自治体・公的団体等で研修実施の際は、提携先の講師派遣会社を通じ業務委託契約を結ぶことがあります。
詳細はお気軽にお問合せください。
研修の際、会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場の備品で対応します。パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

<会場側備品>
マイク、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード一式、パソコン台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル 等。

<講師持参品>
ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

<テキスト類>
データを事前送付。会場側で人数分の印刷をお願いしています。

詳細は実施決定後ご連絡しています。
対面での打ち合わせは可能?
電話やメール等での打ち合わせが中心になりますが、実施決定後は対面での打ち合わせも可能です。
打合せ場所は取手市・柏市のシェアオフィスや周辺のカフェとなります。
出張打ち合わせは原則として応じておりませんこと、あらかじめご了承ください。
講師交通費などはどのくらいかかる?
講師出発地は JR常磐線 柏駅 または つくばエクスプレス 柏の葉キャンパス駅 となります。
上記地点から会場までの交通費を換算しています。宿泊が生じる際は宿泊費等もご用意いただきます。

<列車> 特急指定席(グリーン券は不要です)
<飛行機> エコノミー
<タクシー移動> 会場までのタクシー代
<宿泊時> ビジネスホテル(禁煙シングル・朝食付)で対応します。
講師の空き日程・スケジュール状況は?
研修講師の業務とともに、フリーアナウンサーの仕事、スピーチ講座トークレスキューの事業を並行して行っています。
講師の高木にとって相乗効果を生み出すこと業務であるから、どれも大事な仕事として全力を注いでいます。
よってスケジュール調整が生じますこと、あらかじめご理解ください。
研修の際、会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場の備品で対応します。パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

<会場側備品>
マイク、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード一式、パソコン台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル 等。

<講師持参品>
ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

<テキスト類>
データを事前送付。会場側で人数分の印刷をお願いしています。

詳細は実施決定後ご連絡しています。

関連情報

スピーチ講座トークレスキュー

講師は茨城県水戸市でスピーチ講座「トークレスキュー」も展開中。
現在はプライベートレッスンや個別相談を中心に実施しています。
研修ではこのスピーチ講座の指導内容も紹介することがあります。

スピーチ講座トークレスキュー

企業研修メディアレクチャーズ

本研修の公式ページです。マスコミ対応研修のほか、危機管理、企画提案、広報PR、説明力向上、伝わる話し方など研修・講演プランをご紹介しています。

企業研修メディアレクチャーズ

事業概要

事務局名 ブロードキャストワークショップ事務局
代表 高木 圭二郎
水戸オフィス 〒310-0021
茨城県水戸市南町3-3-35
コワーキングスペース水戸ワグテイル内
地域拠点 水戸市・取手市・柏市・都内
事業内容 ・組織向け研修事業 メディアレクチャーズ
・スピーチ講座事業 トークレスキュー
・アナウンス業務  式典司会等
地域拠点 水戸市・取手市・柏市・都内

お問い合わせ

研修詳細・スケジュール・料金等はお気軽にお問い合わせください
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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