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メディアレクチャーズ
マスコミ対応研修
企業研修メディアレクチャーズ
マスコミ対応研修 

模擬記者会見(謝罪会見ワーク)
マスコミ対応の要所を習得します

講師の高木圭二郎は
元ラジオ局アナ・報道記者

自治体の実施実績も急増中です

不祥事・トラブル・記者会見…
皆様は職場を守れますか?


緊急記者会見
につながる事案はどの職場でも起こり得ます。

トラブル時のマスコミ対応のミスは組織全体のダメージに直結します。

現代社会でマスコミ対応=危機管理広報のスキルはもはや必須。

職場の報道対応の体制は万全でしょうか?

広報・人事・幹部の皆様
備えは万全でしょうか?

  • 職場の不祥事発覚
    マスコミ対応、何をどこからどうすれば?

  • 未経験のマスコミ対応。
    ネット炎上も怖い。何が一番大事?
  • テレビで見る記者会見
    どうすれば冷静に振る舞える?
  • トラブル時、報道記者はどんな質問をしてくる?
  • 職場の不祥事発覚
    マスコミ対応、何をどこからどうすれば?

講師は元ラジオ局アナ・報道記者
取材者視点で研修を行います


講師は元ラジオ局アナウンサー兼ディレクター・報道記者の高木圭二郎。

緊急記者会見、記者クラブ取材の実績も多数。
高校野球実況実績・ラジオドキュメント受賞歴もあります。

上記の件、講師はこんな説明をしています

Q
職場の不祥事発覚。
マスコミ対応、何をどこからどうすれば?
A
初動対応を重視しましょう。
特に情報一元化が大切です。


トラブル全容を上層部が把握する体制を整えます。
トップが情報を把握していない状況は責任問題に発展します。

リスクマネジメントは初動対応情報共有で大きな差が出ます。
Q
未経験のマスコミ対応。
ネット炎上が怖い。何が一番大事?
A
当事者意識、目的意識が重要です。

「部下や業者がやったこと」など、当事者意識なき発言は許されません。
組織の代表者として、早期解決、再発防止の目的意識を持ったメッセージ繰り返し伝えることが大切です。

誠意ある対応こそがネット炎上防止の要因となります。

Q
テレビで見る記者会見。
どうすれば冷静に振る舞える?
A

報道陣の向こう側の人々
へメッセージを伝える意識が大切です。

記者会見の場はフラッシュやライト、報道陣の存在で熱くまぶしい場所。
発言内容、姿勢、服装など、コントロール可能な要素に集中することが、会見時の印象管理につながります。

Q
トラブル時、報道記者はどんな質問をしてくる?
A
報道陣は「書かれていない事を聞く」のが仕事です。

配布文書があっても記者会見時の質問は多岐にわたります。
現状、経過、見通しなど時系列の視点で丁寧に伝えましょう。
原因、再発防止策なども確実に問われます。

重要な部分=キーメッセージ繰り返して大丈夫。
質問は出尽くすまで応じることで誠意を示す形になります。
Q
職場の不祥事発覚。
マスコミ対応、何をどこからどうすれば?
A
初動対応を重視しましょう。
特に情報一元化が大切です。


トラブル全容を上層部が把握する体制を整えます。
トップが情報を把握していない状況は責任問題に発展します。

リスクマネジメントは初動対応情報共有で大きな差が出ます。

講座紹介
メディアレクチャーズとは

マスコミ経験者のワーク重視型研修です

「メディアレクチャーズ」元ラジオ局アナウンサー・報道記者の高木圭二郎による研修事業名です。

研修はワーク重視型。マスコミ対応研修では台本を活用した模擬記者会見を実施します。

講義は
報道記者視点
+アナウンサー口調で進行。現場の実例を交えた聞きやすい説明を心がけています。

マスコミ現場の技法で職場の組織力と個々のスキルを高める研修です。

お問合せ・資料請求

講師紹介

高木 圭二郎 
(たかぎ けいじろう)

研修講師・フリーアナウンサー・スピーチ講座トークレスキュー代表
(元 茨城放送アナウンサー兼 ディレクター・報道記者)

法政大学社会学部1995年卒。テレビ業界を経て茨城のラジオ局で18年半活動。
高校野球実況10年以上担当。災害報道・記者会見の現場も多数経験。

ラジオドキュメントの脚本・演出で文化庁芸術祭賞・日本民間放送連盟賞受賞。日本放送文化大賞ノミネート。


2016年の独立後、研修講師、フリーアナ活動、スピーチ講座トークレスキュー運営を兼務。

水戸市男女平等参画推進委員(~2018)。水戸市・取手市・柏市・都内等で活動中。

研修専門分野:
マスコミ対応・危機管理・ビジネスコミュニケーション・企画力・広報PRなど

マスコミ対応研修 プログラム例


メディアレクチャーズ
マスコミ対応研修
対象 自治体、公的機関、団体、企業 / 幹部・管理職・広報・人事 他
趣旨 マスコミ対応・報道対応力の養成。模擬記者会見で実践力を高めます。
説明 報道経験者のマスコミ対応研修です。台本活用型の模擬記者会見ワークで報道対応力を高めます。
危機管理の基礎、プレス向け書類ポイント、報道陣の質問項目等、取材者視点で説明します。
項目 1.マスコミ対応の基本原則    :     必ず聞かれる質問項目 
2.記者会見への体制整備     :     情報一元化と広報体制
3.プレス向け書類実例研究    :     リリース類の事例紹介
4.記者会見での進行ポイント   :     記者会見時の役割分担
5.記者会見シミュレーション   :     演習:緊急記者会見
趣旨 マスコミ対応・報道対応力の養成。模擬記者会見で実践力を高めます。

注目ポイント

台本活用型 模擬記者会見ワーク

オリジナル台本を活用した模擬記者会見を行います。
謝罪会見のロールプレイングで、報道記者の視点、必ず聞かれる質問、会見全体の流れを体系的に習得していただく研修です。

危機管理研修 組み合わせプラン

午前は危機管理概論・自然災害対応
午後にマスコミ対応・模擬記者会見、
などの実施スタイルが増えています。

職場事情に合わせ、半日型・1日型・2日型など
研修プログラムのカスタマイズが可能です。

危機管理研修 紹介ページへ

アナウンサー視点のメディアトレーニング

講師の高木はラジオ局で18年半のアナウンサー活動歴と、長年の取材活動歴があります。

研修ではプロの視点の話し方指導に加え、会見時のしぐさや表情など、メディアトレーニングの要素も実例と共に紹介しています。

研修アンケートでは「アナウンサーゆえ説明が聞き取りやすかった」とのお声も多数寄せられています。

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研修理念

無数の取材経験・災害報道経験が根底にあります

マスコミ現場の経験と情報を皆様と共有することがこの研修のミッションです。
特にこのプログラムでは緊急記者会見の取材経験やラジオの災害報道経験が研修内容のベースとなっています。


私・高木が経験した災害報道の一部を紹介します。

那珂川水害(1997)=堤防決壊。現地から中継。

JCO臨界事故(1999)=国内初の臨界事故。
東日本大震災(2011)=国内最大級の大地震。
つくば市竜巻被害(2012)=つくば市北条地区の現地取材。
J・PARC事故(2013)=原子力研究施設の放射性物質漏れ事故
鬼怒川決壊(2015)=広範囲の水害。緊急放送とデスク業務対応

私はこれらの災害や事故時のことを今も鮮明に覚えています。取材現場では幾度となく関係者にマイクを向けてきました。
これらの
経験で知りえた要素を研修プログラム化して伝えることが、職場トラブルの未然防止につながるものと私は考えます。

このマスコミ対応研修では不祥事や社会リスクの内容もお教えしています。有事の際、職員の皆様が適切に対処することが、早期解決や再発防止につながると考えるためです。

模擬記者会見など体験型ワークを重視するのも、緊急時の対応力向上につなげていただきたいからです。


マスコミ現場の情報共有で、組織力向上とスキルアップを図ることが本研修の大きなねらいです。私の情報が皆様の一助になれば幸いです。

 写真:ニュース担当時の様子。
    2015年秋、特別許可のもと撮影 
 撮影:写真庵 永田知之氏

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実施実績

各地の自治体・公的機関等で
実施実績を重ねています

[自治体等]
茨城県自治研修所(県職員、市町村職員対象)、
福島県危機管理課、青森県自治研修所(六ケ所村及び周辺)、
山形県市町村職員研修協議会、宮城県市町村職員研修所、
静岡県市職員協議会東部ブロック(富士宮市周辺)、
青森県むつ市、秋田県能代市、福島県いわき市、
福島県南相馬市、福島県郡山市(※)、群馬県前橋市、
茨城県神栖市、東京都府中市、静岡県富士市(※)

[公的機関] 

青森県産業技術センター
[学校等・教育機関] 
文京学院大学生涯学習センター、
茨城県水戸生涯学習センター、東海村中央公民館
[金融機関]
銚子商工信用組合
[企業等]
自動車部品工業株式会社、水戸・秋山工務店
ジャパンメディカルアライアンス(*)他[敬称略]


更新:2019年10月6日
(※)年内実施予定(*)サブ講師登壇

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活動報告

【活動報告】8/6 群馬・前橋 危機管理・マスコミ対応研修

ポロシャツ姿は研修前日の前橋駅前での写真です。この日は予想最高気温が36度という猛暑日。会場のクーラーもフル稼働の状況でした。
午前中は危機管理・自然災害対応の講義とワーク。防災ゲームも活用してのグループワークを実施。午後は危機管理広報・マスコミ対応を中心に模擬記者会見を交える内容でした。

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【活動報告】7/9 山形 危機管理研修

5月の実施に続き、今回も模擬記者会見や防災ゲームを交えた3時間の研修でした。
管理職の方を中心にこの日は約60人の方が受講してくださり、危機管理広報や緊急記者会見のポイントをマスコミ視点でご説明申し上げました。

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【活動報告】7/1 福島・南相馬 危機管理研修

2時間バージョンでの危機管理研修で前半は自然災害対応、後半はマスコミ対応を中心に説明させていただきました。

「3.11」から8年。私自身も災害報道経験者として少しでも関係者の皆様に貢献したく特別な思いでこの地に来ました。

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【活動報告】6/27-28  水戸 危機管理研修

2日連続型の危機管理研修でした。初日がリスクマネジメント概論と自然災害対応。
2日目が不祥事等対応とマスコミ対応で進行しました。
模擬記者会見のワークでは職員の皆様にもご協力いただき、カメラやICレコーダーなど、報道記者が使用する道具を使用。本番さながらの緊急記者会見の流れで進行できました。

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【活動報告】4/17 福島県いわき市 危機管理研修

3-4時間型の危機管理・マスコミ対応研修も実施中。ご事情に応じて時間調整します。2019年4月実施時の記事はこちらです。
【活動報告】4/17 福島県いわき市 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=325

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活動報告 2019年

1/17 【研修】1/16-17 静岡県富士宮市 企画提案研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=291
3/1 【研修】3/1 青森 広報力講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=313
4/2 【研修】4/2 海老名 新人研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=322
4/4 【研修】4/4 水戸・秋山工務店様 新人研修 
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=323
4/17 【研修】4/17 福島県いわき市 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=325
5/14 【連続講座】5/14 文京学院大学生涯学習センター 伝わる話し方 DAY1
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=328
5/17 【研修】5/17 山形 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=329
5/22 【研修】5/21-22 水戸 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=331
5/28 【連続講座】5/28 文京学院大学生涯学習センター DAY2
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=332
6/11 【連続講座】6/11 文京学院大学生涯学習センター DAY3
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=334
6/24 【活動報告】6/24 府中 巻き込み力研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=337
6/25 【連続講座】6/25 文京学院大学生涯学習センター DAY4
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=338
6/28 【活動報告】6/27-28  水戸 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=339
7/1 【研修】7/1 福島・南相馬 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=340
7/2 【連続講座】7/2 文京学院大学生涯学習センター DAY5 + 懇親会
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=341
7/9 【研修】7/9 山形 危機管理研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=343
7/11 【研修】7/11 青森県むつ市 情報共有力研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=342
8/6 【研修】8/6 群馬・前橋 危機管理・マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=347
8/23 【研修】8/23 宮城・仙台 研修指導者フォロー研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=352
8/28 【講演型研修】8/28 茨城県東海村 伝わる話し方講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=353
10/1 【研修】10/1 福島・郡山 危機管理・マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=357
10/10 【研修】10/9-10/10 福島 危機管理研修 2days
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=360
4/2 【研修】4/2 海老名 新人研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=322

活動報告 2018年

4/26 【研修】銚子 新人研修 話し方・伝え方講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=232
5/23 【研修】水戸 危機管理研修 2days(5月分)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=234
6/26 【研修】水戸 危機管理研修 2days(6月分)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=238
7/21 【講演型研修】茨城県水戸生涯学習センター様 伝わる話し方
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=240
8/3 【研修】青森 情報共有力講座
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=241
8/8 【研修】茨城・水戸  マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=242
10/9 【研修】茨城・神栖 危機管理・マスコミ対応研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=248
10/11 【研修】秋田・能代 広報力アップ研修
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=249
11/17 【講演型研修】水戸・秋山工務店様 学×人(マナビト)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=260
11/22 【新聞掲載】日本工業経済新聞様(茨城版)水戸 学×人
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=262
12/18 【活動報告】12/18東京 プロデュース力研修 デモ登壇
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=263
6/26 【研修】水戸 危機管理研修 2days(6月分)
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=238

メディア掲載実績

【東京新聞 広告企画記事】 2019年3月7日付朝刊
「春の大学公開講座2019」

東京新聞の広告記事「春の大学公開講座2019」で文京学院大学生涯学習センターの講座情報が掲載。
「アナウンサーが教える伝わる話し方」の講座情報と話すスピードにまつわるミニクイズが紹介されました。
関係者の皆様に心より御礼申し上げます。
※紙面の著作権は各新聞社に帰属します

茨城新聞 2017年11月7日付
「スピーチ講座」で指導するフリーアナウンサー 高木圭二郎さん

講師の高木が運営するスピーチ講座「トークレスキュー」の紹介記事が茨城新聞に掲載されました。
茨城新聞は明治24年創刊の歴史と伝統のある地域密着型の地元紙。取材記者の皆様と講師の高木は茨城県庁や茨城県警の記者クラブでともに取材活動を重ねていました。

※記事の著作権は茨城新聞社またはその情報提供者に帰属します。
茨城新聞クロスアイ

日本工業経済新聞 茨城版 2018年11月22日付
職人も経営力が大切 講習会で意識向上

水戸・秋山工務店様(秋朋会様)主催の勉強会「学×人(まなびと)」登壇時の情報が紹介されました。
講師の高木は
第1部「伝わる話し方」で登壇。秋山工務店・秋山布人さんの呼び掛けで始まったこの勉強会がさらに盛会となり、学びの灯が水戸に広がることを切に願っています。

水戸・秋山工務店
http://www.mito-akiyama.jp/
日本工業経済新聞 茨城版
https://www.nikoukei.co.jp/mito/

記事の著作権は各新聞社に帰属します。

関連動画

トークレスキューTV

講師の高木はスピーチ講座「トークレスキュー」も運営。研修型講演の「伝わる話し方」の様子を動画で配信しています。ぜひご確認ください。
トークレスキューTV

Youtube
トークレスキューTV

研修講師コラム
スピーチ講座のページでマスコミ対応・危機管理関連記事を掲載しています


取材を受ける皆様へ 記者は「書いていないこと」を聞く?
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=344

知っておきたいマスコミ対応 記者会見時のICレコーダー
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=346

自然災害時のマスコミ対応 報道陣が押し寄せる理由とは
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=361

危機管理研修より 被災地首長24か条メッセージ
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=362

マスコミ対応・謝罪会見 報道陣は「○○○」を狙う
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=363

自然災害時のマスコミ対応 報道陣が押し寄せる理由とは
http://www.talkrescue.jp/blog/detail/id=361

おすすめ記事

取材を受ける皆様へ
記者は「書いていないこと」を聞く?

マスコミ対応で広報資料を扱う皆様、このようにお考え下さい。
「広報資料はたたき台」
「取材時は広報資料に細かい確認が入る」
そして報道陣は
「書かれていないことを聞く」ものとお考え下さい。(一部抜粋)

全文はこちら

お客様の声
(アンケート・担当者様の声)


模擬記者会見が体験できてよかった。万が一の時には、今日学んだ事を活かしたい。
(危機管理・マスコミ対応研修 受講者様)

アナウンサーの講師の方なので、リアリティのあるお話を聞くことができ、とても実践的な内容で為になった。
(危機管理・マスコミ対応研修 受講者様)

講義内容が整理されており、危機管理、初動対応、マスコミ対応の心構え、緊急会見の質問項目など学び直せました。
(危機管理・マスコミ対応研修 担当者様)

記者会見の流れを再確認する上で大変有意義な研修だった。
(マスコミ対応研修 受講者様)

事例を交えての説明だったので理解しやすかったです。
(マスコミ対応研修 受講者様)

研修名どおりのトレーニングの内容でとても良かった。
(マスコミ対応研修 受講者様)

記者の方の視点等を知ることができました。
(マスコミ対応研修 受講者様)

漠然としたテーマに対しても重要なポイントに絞っていたため、非常にわかりやすい
(情報共有力研修 受講者様)

臨場感あふれる講演が聞くことができ、大変参考になった。
(研修型講演「伝わる話し方」受講者様)

資料だけでは理解できない貴重な技能や知識を得ることができた。
(研修型講演「伝わる話し方」受講者様)

講義では、緩急自在、流れるような講義に、これこそが講師のお手本というように感じられ、とても貴重な体験となりました。
(研修型講演「伝わる話し方」担当者様)

充実していて、自身の登壇で是非とも実践していきたい。
(研修指導者育成研修 受講者様)

即戦力となり、自身のスキルアップに繋がる、内容の濃い有意義な研修であった。
(研修指導者育成研修 受講者様)

圧迫感の無い講師だったので積極的に発言できました。
(プレゼンテーション研修 受講者様)

状況に応じた声のトーンの使い分けが素晴らしく耳を傾けさせられました。
(プレゼンテーション研修 受講者様)

アナウンサーということで話し方が上手く聞き取りやすく理解度が高まった。
(プレゼンテーション研修 受講者様)


※ 同じ講師の他の研修プログラムの
「お客様の声」も掲載しています

講義内容が整理されており、危機管理、初動対応、マスコミ対応の心構え、緊急会見の質問項目など学び直せました。
(危機管理・マスコミ対応研修 担当者様)

研修料金等のご案内


危機管理・マスコミ系研修
料金等目安
半日型 3-4時間 15-30人 25万円~
全日型 6-8時間 15-30人 35万円~
2日型 2日間 15ー30人 応相談
対応エリア 全国各地
全日型 6-8時間 15-30人 35万円~
諸費用 ・税、交通費、宿泊費が別途生じます。
・備品費、教材費等が生じる場合があります。 
・カリキュラム・ワーク内容等により料金は変動します
特割 自治体・公的機関等「特割」があります。 
・講師側の地域貢献・社会貢献の意図に基づくプランです。
 特割対象外となるケースもございます。あらかじめご了承ください。

「2班に分けて行いたい」「1.5日研修で行いたい」「60人以上で実施したい」など、
ご要望に応じてカスタマイズいたします。お気軽にご相談ください。

「2班に分けて行いたい」「1.5日研修で行いたい」「60人以上で実施したい」など、
ご要望に応じてカスタマイズいたします。お気軽にご相談ください。

実施の流れ

STEP

1

お問合せ・資料請求

メディアレクチャーズの研修にご興味を持たれましたら、まずはお問合せフォームからメッセージをお送りください。確認後、折り返しご連絡いたします。
「〇月〇日 実施希望」などと、実施時期、受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズなご提案が可能です。

STEP

日程調整・カリキュラム調整

ご担当者様とのメール、電話等での打ち合わせを通じて、研修日程およびカリキュラム調整を行います。

STEP

研修実施

研修当日、プロジェクターとパソコンなど機材のセッティングを最初に行います。
研修時は受講効果を高めるべく、双方向のコミュニケーションを重視しています。

STEP

研修報告書提出

研修後、ご要望に応じ研修報告書を提出しています。講師側の視点で気づいた事、今後につながる内容などをご担当者様にお伝えしています。皆様との情報共有ができれば幸いです。

STEP

1

お問合せ・資料請求

メディアレクチャーズの研修にご興味を持たれましたら、まずはお問合せフォームからメッセージをお送りください。確認後、折り返しご連絡いたします。
「〇月〇日 実施希望」などと、実施時期、受講者層、研修意図などもご記載いただければよりスムーズなご提案が可能です。

よくあるご質問

研修効果は?期待できる?
研修の費用対効果は重要ポイントの一つと思われますが、アンケート結果ではほぼ満点の満足度を頂くこともある研修です。
講師の特殊性であるラジオ局実況アナ、報道記者、ディレクターの3業種経験や、体験型ワークの充実度(模擬記者会見など)等ををお考えいただければ、お手頃価格の研修とのお声も既にいただいております。
研修料金は首都圏の講師料の相場額を考慮して決定しております。ご理解の上でお問合せいただければ幸いです。
自治体の研修で予算上限がある。料金交渉は可能?
自治体や公的団体の法人様に限り、特別割引=特割を行っています。
これは自治体向けの危機管理研修などが、住民の生命・財産に直結することを踏まえての特別対応です。
また公共性の高い団体の皆様のご依頼についても同様に特別価格での対応を行っています。

自治体・公的団体等で研修実施の際は、提携先の講師派遣会社を通じ業務委託契約を結ぶことがあります。
詳細はお気軽にお問合せください。
研修の際、会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場の備品で対応します。パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

<会場側備品>
マイク、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード一式、パソコン台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル 等。

<講師持参品>
ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

<テキスト類>
データを事前送付。会場側で人数分の印刷をお願いしています。

詳細は実施決定後ご連絡しています。
対面での打ち合わせは可能?
電話やメール等での打ち合わせが中心になりますが、実施決定後は対面での打ち合わせも可能です。
打合せ場所は取手市・柏市のシェアオフィスや周辺のカフェとなります。
出張打ち合わせは原則として応じておりませんこと、あらかじめご了承ください。
講師交通費などはどのくらいかかる?
講師出発地は JR常磐線 柏駅 または つくばエクスプレス 柏の葉キャンパス駅 となります。
上記地点から会場までの交通費を換算しています。宿泊が生じる際は宿泊費等もご用意いただきます。

<列車> 特急指定席(グリーン券は不要です)
<飛行機> エコノミー
<タクシー移動> 会場までのタクシー代
<宿泊時> ビジネスホテル(禁煙シングル・朝食付)で対応します。
講師の空き日程・スケジュール状況は?
研修講師の業務とともに、フリーアナウンサーの仕事、スピーチ講座トークレスキューの事業を並行して行っています。
講師の高木にとって相乗効果を生み出すこと業務であるから、どれも大事な仕事として全力を注いでいます。
よってスケジュール調整が生じますこと、あらかじめご理解ください。
研修の際、会場側で用意するものは?
オーソドックスな研修会場の備品で対応します。パワーポイントのスライドデータを使用するスタイルで研修を進めます。

<会場側備品>
マイク、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード一式、パソコン台、電源ケーブル、プロジェクターケーブル 等。

<講師持参品>
ノートパソコン(東芝ダイナブック。HDMI、VGA端子有)、ポインター、小道具類など。

<テキスト類>
データを事前送付。会場側で人数分の印刷をお願いしています。

詳細は実施決定後ご連絡しています。

企業研修メディアレクチャーズ

本研修の公式ページです。マスコミ対応研修のほか、危機管理、企画提案、広報PR、説明力向上、伝わる話し方など研修・講演プランをご紹介しています。

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関連情報

スピーチ講座トークレスキュー

講師は茨城県水戸市でスピーチ講座「トークレスキュー」も展開中。
現在はプライベートレッスンや個別相談を中心に実施しています。
研修ではこのスピーチ講座の指導内容も紹介することがあります。

スピーチ講座トークレスキュー

台風19号 茨城災害情報 報道経験者の情報ページ

2019年10月の台風19号による茨城の災害情報を元ラジオ局アナ・報道記者の視点で選別し掲載。
コメント欄では研修事業(危機管理研修)で紹介する内容も記載しています。
情報共有を通じ、各地の早期復旧の一助になれれば幸いです。

茨城災害情報 報道経験者情報ページ

事業概要

事務局名 ブロードキャストワークショップ事務局
代表 高木 圭二郎
水戸オフィス 〒310-0021
茨城県水戸市南町3-3-35
コワーキングスペース水戸ワグテイル内
地域拠点 水戸市・取手市・柏市・都内
事業内容 ・研修事業メディアレクチャーズ
・スピーチ講座トークレスキュー
・アナウンス業務 式典司会等
地域拠点 水戸市・取手市・柏市・都内

お問い合わせ

研修詳細・スケジュール・料金等はお気軽にお問い合わせください
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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