真実と目醒めの講和会
2020年11月14日

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参加無料

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初めまして。

当サイトをご訪問いただき、ありがとうございます。

 

私たちは、一般社団法人HOOHが運営する「HOOHクラブ」に所属する、沖縄在住の会員有志です。2020年11月14日(土)に沖縄で開催される「内藤晴輔 真実と目醒めの講和会」を主催させていただいております。

 

講師でおられる内藤晴輔先生は、長年に渡って世界を飛び回り、ビジネスから諜報活動まで幅広い活動を行って来られました。「日本の皇室における調査活動」や「金融にまつわる国際犯罪調査」などといった、一般の人では一生縁が無いような事柄にも関わって来られたという、大変稀有なご経験の持ち主でいらっしゃいます。

 

ところで・・

 

2020年は新型コロナが流行した(と言われている)ため、世界中がパニック状態になりましたね。日本社会や私たち市民も、それぞれが大きな影響を受けました。今や、家の外はマスクをした人だらけで、マスクをしていないと「非国民!」と叫ばれてしまいそうな雰囲気です。

 

そういえば太平洋戦争時下の日本では、息子や兄弟に赤紙が来たら、彼らを「喜んで送り出さないと非国民」だったのですよね。沖縄では「鉄血勤皇隊」という部隊が編成され、14歳から16歳の少年兵も戦禍に送り出されました。女性も、米兵を倒すために竹槍の練習をさせられました。当時は皆、本気で大本営の発表を信じ、勝てると信じ、竹槍でも米兵に抗えると思っていたのでしょう・・。

 

・・・お気づきになりますでしょうか?

この、「中学生の息子を戦争で死なすことは正しい」という考えや「主婦が竹槍で米兵に立ち向かう」ということと、「コロナはマスクで防げる」と思うことの背景には、実は全く同じ仕組みが展開されています。これらは、周到に準備された社会をコントロールするための嘘であり、プロパガンダなのです。

 

コロナとアメリカ911同時多発テロは関係しています。

コロナと東日本大震災は関係しています。

コロナと世界で毎年3万人以上失踪する子どもたちは関係しています。

コロナと安倍総理の辞任は関係しています。

コロナとバチカンは関係しています。

コロナとオバマとヒラリーとブッシュは関係しています。

コロナと最近よく人が亡くなる日本の芸能界は関係しています。

コロナとセリーヌ・ディオンの激痩せは関係しています。

コロナと都内で一晩に700回以上の落雷があったことは関係しています。

 

一体、どういうことなのか?と思われることと思います。

これらの謎について、内藤晴輔先生がその実情について解説してくださいます。ぜひ、実際に講和会会場にお運びになり、ご自身でその衝撃の事実と、これからの世界についてのお話をお聞きになってみてください。知るのが辛いような事柄もあるかと思います。しかし、知ることでしか我々はその悪しき時代に終止符を打ち、子どもたちのために明るい未来を残すことは出来ないのです。

 

決して暗い話ばかりではありません。これらの関連する壮大なスケールの凶悪な事件を引き起こしている集団と、その勢力を駆逐して世界を良くしようとする正義のグループは、人々の知らないところで近年激しい戦いを繰り広げてきましたが、ありがたいことに正義のグループ側がほぼ勝利を収めており、世界が劇的に良くなっていくのはもう目の前であると言われています。

 

社会的には、経済的にとても楽に生きられる仕組みが今後展開されて行きます。これらについても、今から情報を得ることで更なる豊かさを築いていく事が可能になります。まずは世界の大変革に備え、N H Kやワイドショーで報じられていることは一旦忘れて、ご自身の知識をアップデートしに講和会にお出かけください。