看護部長・事務長など現場の責任を負っている”病院管理者”の方必見!

ヒヤッとベッドサイド機器トラブル!安全管理の見直しと改善
臨床工学技士不在!わずか90日で機器管理が機能し、業務負担とコスト削減ができる「ある仕組み」があるのですが…


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よく聞くお悩み

医療機器関連のコストが高いと嘆く事務長

事務長様

医療機器の保守点検にかかるコストや、購入にかかるコストは高い! ME不在なので保守点検を外注にと検討したこともあが高額。

看護部長様

MEが不在なので日常点検はナースが実施しているが、正直正常動作しているのか不安形だけの日常点検になってしまっている。たまにしか使わない人工呼吸器の使い方に不安がある。という看護師さんの声。

看護師さんの不安を払拭し、購入コストやメンテナンスコストを下げるための「ある方法」があります。
別に難しい事ではないチョットしたところなんです。

それは「適正使用」を徹底することです。

適正使用が為されれば安全性確保もコストダウンも可能ですが、為されなければ危険性が増すだけではなくコストも余計にかかります

多くのME不在病院ではこのような状態がもはや常態化していることがほとんどです!
この対策をこの道17年の経験を生かして実体験を交えてお伝えいたします。


臨床工学技士不在病院管理者のための看護師業務負担軽減とME機器関連コスト削減
目指す7つのステップ!

質問です。
「なぜ、医療機器関連事故の90%以上が、ヒューマンエラーが原因なのかご存知ですか?」

あなたはこの質問にすぐに答えられますか?
もしも、この答えが明確に答えられないのであれば、それが貴院ナースのベッドサイドMEセーフティマネジメントが上手く行っていない原因かもしれません。

このセミナーではME機器関連事故を低減し関連コストを22%削減するための7つのステップをお伝えいたします。

                     プログラム

1、適正使用とは       2、適正使用の実態調査について   3、適正使用に必要な事
4、適正使用を可能にする研修 5、医療機器安全管理責任者の役割  6、適正使用を可能にする技術
7、適正使用の管理


              日程:2018年2月10日 14:00〜16:30
    (最後の30分でME機器「適正使用」コンサルティングサービスの説明があります。)
              参加費:5,000円(ご紹介の場合2,000円)
              定員:8人(先着) 
              場所:板橋区立企業活性化センター 第4研修室

     

※本セミナーは返金保証付きです。参加費は事前振込となりますが、本セミナーを聴講中につまらないとお感じになった場合は途中退席してください。後日返金致します。
  
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スピーカー

田中嘉一

元日本光電セールスサービスエンジニア
日本光電で循環器や呼吸器関連機器のセールサービスエンジニアに7年従事し、心臓ペースメーカー販促部隊に4年間従事。米国企業でペースメーカー販売業務に携わった後、ME機器保守点検アウトソーシング企業で15年間ME機器の保守点検業務に従事し、2年前に起業。
現在医療機器安全コーディネーターRとしてMEテック・ラボラトリー合同会社の代表を務める。

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実績

ヒヤリハット発見実績1000例以上
メンテナンスコスト圧縮率22%以上
ME機器保守点検歴29年
看護師対象ME機器勉強会実施回数700回以上
ME機器メーカーでのセールスエンジニア歴12年
ME機器の保守点検アウトソーシング歴17年 
ME機器の保守点検アウトソーシング契約病院数21軒

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資格

第2種ME技術者
臨床検査技師
医療機器修理業責任技術者 区分2・3・4
医療機器情報コミュニケーター
医療安全認定臨床コミュニケーター

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会場

板橋区立企業活性化センター

JR埼京線 浮間舟渡駅 徒歩5分以内

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