継続的なメルマガ発行でお悩みの
コンサルタント・士業・整体・サロンなど”ひとりビジネス”の方へ

どうして文章を書くスキルが無くても
1日1通のペースで継続的にメルマガを発行できるのか?

「メルマガ構成テンプレート」と「ネタの発掘方法」を習得して
継続的にメルマガを発行する仕組みを構築する方法

ワークショップ参加者の感想


こんなことでお悩みではありませんか?

  • メルマガが全然書けない
  • 毎回メルマガのネタを探すだけで、時間が過ぎ去ってしまう
  • メルマガを書くのに5時間くらいかかるので嫌になってしまう
  • 読者の方が喜んでくれているのか、まったく自信が持てない
  • お客さんとの接触頻度を上げたいけど、毎日伝えることなんて見つからない
  • 文章を書くのが得意じゃないので、自分にはメルマガが向かないかもしれない
  • あまりメルマガを購読していないので、どんなものが良いのかわからない
  • 一応メルマガを発行しているんだけど、週に1回くらいしか配信できない
いろいろと列挙しましたが、要するに

「メルマガの発行」&「継続的なネタ探し」でお困りではありませんか?

ということです。

その解決にこんな取り組みをしていませんか?

その

1

「文章の書き方」や「◯◯文章術」を勉強する

巷にはいろいろな「文章術」の本や記事があふれています。

「文章があまり得意じゃないので、メルマガが書けない」と思って、これらを勉強します。正しい文章表現の仕方や、句読点の打ち方、主語と述語の関係などを学ぶことができます。

その

2

10個以上のメルマガを購読して、情報の発信方法を学ぶ

「どんなメルマガが良いものなのかわからない」

という場合に、まずは他のメルマガ発行者がどのようなメルマガを配信しているのかを研究します。今や多くの方がメルマガを発行しているので、10個や20個のメルマガに簡単に登録することができます。

その

3

コピーライティングの教材、記事、本を読み漁る

「メルマガで商品やサービスを販売したい!」

そうなると必要になってくるのが、コピーライティングの技術です。きれいな文章を書くことよりも、商品やサービスを販売することを目的にします。実は、コピーライティングよりも先にやることがあるのですが、、、。

その

1

「文章の書き方」や「◯◯文章術」を勉強する

巷にはいろいろな「文章術」の本や記事があふれています。

「文章があまり得意じゃないので、メルマガが書けない」と思って、これらを勉強します。正しい文章表現の仕方や、句読点の打ち方、主語と述語の関係などを学ぶことができます。

通常はこれらの方法でメルマガを攻略しようとしますよね。

でも、実は、、、

メルマガを書くのに
「文章力」なんて一切必要ないのです。

結論から言いますと、メルマガを書くのに「文章力」なんて一切必要ありません。

「商品やサービスを販売するためには、お客さんとの接触頻度が大切!」

このことを学んで、多くの方が実践し始めるのが「メールマガジン」(メルマガ)です。

DMやニュースレターなどと比べると、圧倒的に費用が安いからです。メルマガを送るのに、切手代などは必要ありませんからね。原則0円で送ることができます。(必要なのは、月額のシステム使用料だけです)

しかし、メルマガ配信システムと契約して、今まで名刺交換した人のリストをアップロードして、「いざ、配信!」となった段階で、はたと気づきます。

「あれ、なにを書けばいいの?」

お客さんとの接触頻度を保つために、メルマガを配信する体制を整えたけど、どんなものを送ればいいのかわからない。

そして、そのまま6ヶ月が過ぎ、1年が過ぎ、、、。

これが多くのメルマガ発行者の実情です。

継続的にメルマガを発行している方は数えるほどしかいません。

それは、あなたもよくご存知のとおりです。

「この状況を打開するためには、どうすればいいのだろう?」

一念発起して、メルマガを発行することを決めた人はどんな行動をするのでしょうか?

「そうだ!文章力が足りなかったんだ!」

と考えて、Amazonや書店に「文章術」の本を買いに行きます。

ちょっと待ってください!

メルマガを書くのに「文章力」なんていりません。

確かに、きれいな文章を書きたい場合や「物書き」さんになりたいのであれば、文章力を磨く必要があるでしょう。

でも、あなたがメルマガを発行する目的はそうじゃないですよね?

あくまでも、お客さんとの接触頻度を保つなど「実業」に役立てるためのメルマガ発行のはずです。

であるならば、「文章力」の本は買わなくて大丈夫です。

メルマガを書くのに「文章力」なんて一切必要ないのです。

プロフィール

申し遅れました。

スモールビジネス特化の学び舎 このは屋の小島と申します。

私はこれまでずっと映像制作屋をやってきました。

今は、コンサルタント・士業・整体・サロンなどの知識や技術を提供するスモールビジネスの経営者の方に向けて、オンライン動画学習プログラムをはじめ、DVDやCD、電子書籍を提供しています。

さて、ここまでの話をお聞きしていかがですか?どう感じていらっしゃいますか?

「メルマガを書くのに文章力が必要ないわけない!」
「私は文章力がないからメルマガを書けないんだ!」
「どうせ最後は文章力がモノを言うに決まっている!」

と感じていますか?

「そっ」と戻してあげてください。

もしそう感じているのなら、その感情を「そっ」ともう一度胸の中に戻してあげてくださいね。

私もずっと映像制作屋をやってきましたので、元々文章が得意だったわけではありません。それどころか「文章よりも動画を使いましょう!」と声を大にしていたくらいです^^;

ですので、メインの集客は「ご紹介」や「DM」でした。お客さんとの接触頻度を保つために、メルマガを継続的に発行するということはできていませんでした。

でも、今では1日1通のペースで継続してメルマガを発行することができるようになっています。それどころか、メルマガに加えて、ブログ記事やランディングページなど、たくさんの文章を書いています。

なぜ元々は、文章が得意でなかった私でも継続してメルマガを発行することができるようになったのでしょうか?

ある「コツ」のおかげなんです

「記録を付ける」ことでダイエットや貯金が継続できるように、「コツ」を知ることで文章力がなくてもメルマガを継続的に発行することができるようになります。

新たに「文章術」の本を勉強しなくても、今のあなたのままでメルマガを書くことができるようになります。

今回この「コツ」を知ってメルマガ継続発行の仕組みを1日でつくり上げる「1DAYワークショップ」を開催します。

これまで、このは屋のメルマガ読者や私たちのことを知っている方からは「なんであんなに毎日メルマガを継続的に発行できるの?ゴーストライターを雇ってるでしょ(笑)」とよく言われてきました。

その秘密を公開するのが、この「1DAYワークショップ」というわけです。

ちなみに、ゴーストライターは雇っていませんよ(^^)
全部、自分たちで書いています。

さらに、、、

メルマガをただ書くだけじゃありません。
読者に「おもしろい!」と思ってもらえるようになります。

もちろん、このは屋が開催する以上、ただメルマガを書くだけではありません。

読者に「おもしろい!」と思ってもらえるメルマガとなるような方法をお伝えします。

ただ、継続的にメルマガを配信していても、内容がつまらなければ意味がありませんからね。

・メルマガを継続的に配信できる
・読者に「おもしろい!」と思ってもらえる

どうすれば、この2つを実現できるのでしょうか?

それこそが、「ネタ発掘方法」と「メルマガ構成テンプレート」です。

「どんな業種でも継続的におもしろい内容を配信できるネタ発掘方法」と「100個以上のメルマガの良い所だけを抽出したテンプレート」です。

当日は、この「ネタ発掘方法」と「メルマガ構成テンプレート」にしたがって、実際にメルマガを書いてもらいます。

メルマガ継続発行の仕組み構築
「1DAY ワークショップ」

それでは、「1DAYワークショップ」の内容をご紹介しましょう。

コンセプトは非常にシンプルです。

「実際に1日でメルマガを書いてもらいます。」

もちろん、内容は読者に「おもしろい!」と思ってもらえるようなものですよ。

● 「学科」ーネタの発掘方法
● 「実技」ーメルマガのライティング方法

で合計6部に分かれています。
(なんだか自動車教習学校みたいですね。)

1日でネタの発掘方法とメルマガライティングを速習インストールする。

「欲しかったけど、なかなか無かった」

そんなワークショップの全貌をご覧ください。

学科

1

ビジネスモデルから見たメルマガの役割

メルマガを継続的に発行していれば売上は自然と上がると言われるくらい、メルマガの威力は強烈です。なぜそこまで重要視されているのにも関わらず、継続的に取り組んでいる人は少ないのでしょうか?メルマガの最大の特徴である「顧客との接触」とという点から見た、メルマガの正しい使い方について見ていきます。

学科

2

自社だけのメルマガ黄金パターン構築法

人がメルマガを読む理由はいつくかあります。その中でも主だって重要なのが「独自の意見」です。ありきたりな当たり障りのない意見を書いていても、読み手は魅力を感じません。楽しんでメルマガを読んでもらうには自分独自のパターンを見つける必要があります。ここでは強みから考える自分だけのメルマガのパターン構築します。

学科

3

テンプレートを使ったメルマガライティング術

読んでもらえるメルマガには型があります。その型をテンプレートとして特別公開します。テンプレートに沿って書いていくだけでメルマガがいつの間に書けてしまいます。この書く順番がメルマガを早く書くコツなんです。

学科

4

利益設計から見た、見込み客リストの重要性

今すぐ客ばかり相手をしているといずれ頭打ちになってしまいます。そうならないためには今のうちから見込み客リストを集めておくことがポイントになります。今は必要ないけど、後で必要かもという層にメルマガを使って接触を行っておくことで、将来的な利益は格段に上がります。

実技

1

ネタ切れとは無縁のメルマガネタ発掘方法

メルマガが続かいない理由として多くの方が十中八九仰ることは、ネタ切れということです。実は私たちも当初はネタ切れに悩んでいました。しかし、今では毎日メルマガを発行できています。実践に基づいたネタの探し方を一緒に行います。使うのは皆さんご存知のYahooニュースです。

実技

2

毎日継続できるメルマガライティング実践

ここでは実際にメルマガを書いてもらいます。学科で用意した材料を使い実際に文章の清書を行います。「メルマガってこんな簡単に書けるんだ」と感じてもらえると思います。

学科

1

ビジネスモデルから見たメルマガの役割

メルマガを継続的に発行していれば売上は自然と上がると言われるくらい、メルマガの威力は強烈です。なぜそこまで重要視されているのにも関わらず、継続的に取り組んでいる人は少ないのでしょうか?メルマガの最大の特徴である「顧客との接触」とという点から見た、メルマガの正しい使い方について見ていきます。

「1DAYワークショップ」に
参加するメリットをまとめます。

1DAYワークショップで
あなたができるようになること

  • メルマガを書けるようになる
  • 毎回メルマガのネタを探すのに困らなくなる
  • メルマガを書く時間が気にならなくなる
  • 読者の方が喜んでくれることに自信が持てるようになる
  • お客さんとの接触頻度を上げることができるようになる
  • 文章が得意じゃなくても、文章が書けるようになる
  • メルマガをたくさん購読する必要がなくなる
  • メルマガを1日1通のペースで発行できるようになる

ワークショップ参加者の声

テンプレートと形が概ね定まっている点
ルーチン化の方法という視点でまとまっている点
K.Mさま

実際に1記事書けたのが良かった。
今後、自分で書いていける見込みもできたので参加して良かった。
株式会社アート・プラ 横田浩崇さま

流れがスムーズで整理されていて
非常にわかりやすかったです。
菅原成美さま

「型」を知るだけで、実際に書けるようになりました。素ばらしいです!
また、「型」だけでなく、色々な物事の見方、考え方もしっかり教えて
もらえたので、非常に良かったです。
A.Hさま

集客までの導線がきちんとわかったので良かったです。
ワードプレスのセミナーも参加したいです。
梅澤光裕さま

ワークショッパーのご紹介

小島 勇人(お兄さん)


茨城出身のおばあちゃん子で、持ち味は皆を幸せにする笑顔。相撲には目がなく、朝青龍のモノマネを得意とする。法政大学在学中、パートナーの本間と知り合い、共にYoutuberとして生計を立て始める。

1年間で作成した動画は1万本以上。ネオキャリアに内定をするも、インターンシップの段階で働き方へのギャップを感じ内定を辞退。その後はYoutuberとしての経験を活かし、士業、コンサルタントの動画マーケティングを支援。

100以上のセミナーや講座に携わる中で、スモールビジネスビジネス経営者が抱える悩みを感じ取る。それは、「ノウハウは分かるが実践が難しい」ということ。

現在はスモールビジネス特化の学び舎『このは屋』として、誰でも実践できる商売の具体的なやり方を解説した教材の販売を行っている。

「自身の経験、一人の若者としてできるウェブでの実践方法を簡単にわかりやすく伝えることで、ほんの少し世の中の役に立てればこの上ない」と小島は言う。座右の銘は「分をわきまえる」。

野沢 翔(職人さん)


2〜3年前、全くパソコンに触れたことがなく基礎操作すら危ういほどのパソコン音痴だったが、「手に職を付けたい」と思い立ち、興味を持ったプログラミングを学び始める。

ITリテラシー皆無であったが、専門学校に通いつつ半年で習得し、簡単なECサイトを作成する。

専門学校に通う傍ら、知り合いにDVDのパッケージデザインができる人を探していることを知り、デザイン経験皆無にも関わらず、デザインに興味があるという理由のみで引き受ける。

短期間でAdobe「Illustrator‎」の使い方を習得し、デザインを納品。その後も、年間5本以上のDVDのパッケージデザインを施す。

現在このは屋では、プログラミング経験とデザイン経験を活かしWordPressのデザイン・開発を担当。シンプルながらも美しく思わずクリックしてしまうデザインの提供を心がけている。

なぜ今回「1DAYワークショップ」を
開くことにしたのか?

私はこれまで、

「メルマガのノウハウは勉強したけど、文章が書けないから全然実践ができていない」
「集客やマーケティングのノウハウはたくさん知ってるけど、売上に結びついていない」
「コピーライティングは勉強したけど、メルマガで商品やサービスを売ることができない」

というコンサルタント・士業・整体・サロンなどの知識や技術を提供するスモールビジネスの経営者の方をたくさん見てきました。

その一方で、「メルマガを継続的に発行して、メルマガだけで商品やサービスを販売する」など学びをすぐに行動に移して、どんどんビジネスを拡大させていく方を見てきました。

どちらの方も提供している「商品・サービス」自体にはそれほどの違いはありません。

違いはただ「コツを知っているかどうか」だけなのです。

今回でいえば、「ネタの発掘方法」や「メルマガの構成テンプレート」のことですね。

一方が勤勉で、もう一方が怠け者というわけでは決してありません。

今回の「1DAYワークショップ」では、継続的なネタの発掘方法とメルマガの構成テンプレートについてお伝えします。

おそらく、あなたの同業からは「勘弁してほしい」と思われることでしょう。

なぜなら、あなたの同業は、メルマガを継続的に発行できるライバルが少ないことで甘い蜜を吸っているからです。それでも、ワークショップを開催することにしました。

なぜならこのは屋では1億総商人の擁立を目指しているからです。

このは屋では「足ることを知る」を標榜しており、足りていないものにばかり目を向けるのではなく、「今持っているものに感謝をして、満足する」という生きやすい世の中になるための手助けをしたいと思っています。

たとえ、足りていないところがあったとしても、それは「短所」ではなく「個性」と捉えることとしています。そして、人々が我慢することなく、良い意味でわがままに生きることのできる世の中を作りたいと思っています。

もちろん、このは屋の力だけで成し遂げられるとは思っていません。

ですから、自分の好きなことを仕事にしていこうと決心し、日々邁進されているスモールビジネス経営者の方々に今のご自身の力を最大限に活かして頂きたいと思っています。」

あなたがイキイキと仕事をしていることで、「独立して自分の好きなことを仕事にしよう」と考える人が増えて、生き急ぎすぎた世の中が元に戻ってくると信じています。

今回のワークショップは、「新たなインプットをしよう」といったものではありません。すでにご自身の中にあるものを外に出していく仕組みをつくり上げるものです。

つまり、「もうあなたの手元に武器は揃っている」のです。

今回のワークショップは、そんなあなたのビジネス向上のお役に立てるものである、と信じています。

参加費用について

今回のワークショップでは短期的に通用するノウハウではなく、長期的に活用することのできるものを習得します。

メルマガを継続的に発行できるようになることで得られるメリットは計り知れません。

通常、商品やサービスの告知のときだけメルマガを送るライバルが多い中、あなただけは継続的に読者と関係を築いているので、顧客がライバルに流れることはありません。

日頃から関係性さえ構築できていれば、たとえ10万円や20万円する商品だとしても、メルマガだけで販売することができるようになります。10万円の商品が10個売れれば100万円。20万円の商品なら200万円です。

仮に1万円や2万円の商品だとしても、10万円、20万円の売上です。

そんなメルマガ継続発行の仕組みをワークショップ参加後には手に入れることができるようになります。生涯的な利益を考えれば、参加費用は10万円、あるいは20万円でも決して高くはないでしょう。

ですが、今回のワークショップの参加費用は39,800円にさせて頂きたいと思います。

参加費用(一般価格)39,800円

メルマガ読者限定価格→29,800円

 

さらに、このは屋のメルマガ読者様には1万円割引の29,800円でご参加頂けるようにします。

(2名でご参加頂く場合は、1名様は特別割引価格24,800円(税抜)にてご参加頂くことが可能です。)

また、それでも本当に役に立つかわからない。そんな方のために返金保証をご用意しました。

30日間の満足保証

どれだけこのワークショップで

「文章力がなくても継続的にメルマガを発行できるようになる」
「読者におもしろい!と思ってもらえるネタの発掘方法がわかる」
「効果実証済みのメルマガの構成テンプレートが手に入る」

といっても、あなたにはまだ不安があるかもしれません。
でも、満足保証があるのでご安心してください

もし、ワークショップに参加してあなたが満足しなかった場合
どんな理由でも30日以内であれば、無条件で参加費を100%お返しします。

安心してご参加ください。

さらに、、、

参加者限定の【7大特典】があります。

ご参加頂いた方には以下の7個の特典をプレゼントします。

いずれも普段このは屋が使っているものです。

あなたが今後「メルマガ」を発行していったり、「継続的なネタ発掘」を実践していく中で活用できるものということです。


さらには、ワークショップ参加者限定の「秘密のFacebookグループ」に参加することができますので、参加後も不明点等があれば、他の参加者の方とやり取りを行なうことができますし、このは屋によるサポートを受けることができます。

7大特典

  • 特典01:メルマガテンプレート
  • 特典02:ペルソナ策定シート
  • 特典03:メルマガタイトルの雛形
  • 特典04:開封率アップチェックリスト
  • 特典05:メルマガ配信システム紹介動画
  • 特典06:ワークショップ参加者限定の「秘密のFacebookグループ」参加権
  • 特典07:ワークショップ参加者限定の「秘密のFacebookグループ」でのアフターサポート

場合によってはご参加頂けないことがあります。

さて、「1DAYワークショップの内容」と「参加後のアフターフォロー特典」についてご紹介させて頂きました。

ここで1つだけお伝えしておかなければならないことがあります。

あなたがもし、メルマガ継続発行の仕組みを学ぶなら

・難解な言葉を使って、読者に権威性を示すような自己満足のような文章術
・関係性よりもとにかく商品やサービスを買ってくれればいいコピーライティング

というようなことがお望みでしたら、このワークショップは見当違いです。

上記の方は、このワークショップではご満足頂くことが難しいと思いますので、他の教材や業者様にご依頼ください。

でも、もし、お望みが

・実業向けのメルマガライティング
・あくまでも読者との関係性を重視したメルマガ
・派手ではないけど、地に足ついた文章の書き方

でよろしければ、このワークショップはきっと気に入って頂けます。

情報起業家向けではありませんし、物書きのような文章術を習得できるワークショップではありません。

ですが、スモールビジネスの経営者の方のメルマガ発行には最適の内容となっていますので、十分に活用して頂けます。

お申込みはコチラから

ワークショップ詳細について

■ 日時

9月22日(木)12:30~17:00 @日本橋 ※満員御礼
9月24日(土)12:30~17:00 @日本橋 ※満員御礼
10月13日(木)12:30~17:00 @品川 ※満員御礼
10月29日(土)12:30~17:00 @日本橋 ※満員御礼
11月27日(日)12:30~17:00 @新宿 ※満員御礼
12月4日(日)12:30~17:00 @日本橋 ※満員御礼
1月8日(日)12:30~17:00 @品川 ※残席3
1月12日(木)12:30~17:00 @品川 ※残席4
2月2日(木)12:30~17:00 @品川 ※残席4
2月22日(水)12:30~17:00 @品川 ※残席4
3月8日(水)12:30~17:00 @品川 ※残席4
3月24日(金)12:30~17:00 @品川 ※残席4

※すべて同内容ですのでご都合の良い日時にご参加ください

■ 場所
ワンストップビジネスセンターの各会場となります。
それぞれの会場については下記からご確認ください。

■ 持ち物
ノートパソコン(必須)
※無線LANにつながるものをお持ちください。

■ 参加費用
(一般価格)39,800円+消費税
(メルマガ読者)29,800円+消費税
※お二人参加の場合1名様は特別割引価格24,800円(税抜)

■ 定員
各会場限定6名

■ 支払い方法
銀行振込orクレジットカード決済(Paypal)

各会場のご案内

品川会場

〒108-0074
東京都港区高輪4-23-6

JR山手線品川駅(徒歩4分)

JR東海道線品川駅(徒歩4分)

確認する

上野会場

〒110-0005
東京都台東区上野6-1-6

JR山手線上野駅(徒歩5分)

JR山手線御徒町駅(徒歩3分)

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秋葉原会場

〒101-0025
東京都千代田区神田佐久間町1-8-4

JR各線 秋葉原駅(徒歩1分)

東京メトロ日比谷線 秋葉原駅(徒歩2分)

確認する

日本橋会場

〒103-0026
東京都中央区日本橋兜町17-1

東京メトロ日比谷線・東西線 茅場町駅(徒歩3分)

東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線 日本橋駅(徒歩5分)

確認する

新宿会場

〒106-0022
東京都新宿区5-18-20

JR新宿駅(徒歩8分)

東京メトロ丸の内線,都営新宿線,副都心線 新宿3丁目駅(徒歩0分)

確認する

銀座会場

〒104-0061
東京都中央区銀座7-15-8

東京メトロ日比谷線 東銀座駅(徒歩6分)
東京メトロ銀座線 銀座駅(徒歩8分)
都営大江戸線 築地市場駅(徒歩3分)
都営大江戸線 汐留駅(徒歩5分)
JR 山手線 新橋駅(徒歩9分)

確認する

お申込みフォーム

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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よくある質問(Q&A)

Q
パソコン初心者ですが、大丈夫でしょうか?
A
検索エンジンを使って検索したことがない場合やメールをパソコンで送受信したことがない場合は、ついていけないかもしれません。反対に上記が問題なくできるのであれば、十分に有意義なお時間になるかと思います。
Q
参加にあたって、何か必要なものはありますか?
A
ご案内の通り、今回のワークショップでは1日でメルマガを書くところまで行ないます。ですので、ノートパソコンをお持ちください。ノートパソコンをお持ちでない場合は、ご参加いただけませんので、あらかじめご了承ください。
Q
2名での参加は可能でしょうか?
A
2名でご参加頂く場合は、1名様は特別割引価格24,800円(税抜)にてご参加頂くことが可能です。その旨、参加お申込みフォーム欄にてお知らせくださいませ。
Q
パソコン初心者ですが、大丈夫でしょうか?
A
検索エンジンを使って検索したことがない場合やメールをパソコンで送受信したことがない場合は、ついていけないかもしれません。反対に上記が問題なくできるのであれば、十分に有意義なお時間になるかと思います。

追伸

ここまでお読み頂きありがとうございます。

もしかすると、いきなりここを読んでいるかもしれませんね。私もそのタイプです。

上から読んでも、ここから読んでもご理解頂けるように、お伝えさせて頂いたことをまとめさせていただきますね。

今回、このは屋で「メルマガの構成テンプレート」と「継続的なネタの発掘方法」を1日で一度に習得できる「1DAYワークショップ」を開催することになりました。

このワークショップに参加することで、「文章を書くのが苦手でも、1日1通のペースで継続的にメルマガを発行する」ことが可能になります。

なぜなら、このは屋で実際に行っていますし、その実践のキモである「メルマガの構成テンプレート」と「ネタの発掘方法」を公開するからです。

ワークショップでは、1人1人の参加者の方をしっかりとフォローしながら進めていくために、各回の参加人数は6名様までと非常に少人数での開催となっています。

少しでも「役に立ちそうだな」と思われたのであれば、お早めにお申込みくださいね。

最後になりますが、これだけをお伝えさせて頂いて締めとさせてください。

「もう、あなたの手元に武器はそろっています。」

あとは、それを使うだけです。

私はあなたが武器を使うことに対して、手助けができると思います。

ここまでお読み頂いて、もし私のメッセージにご共感頂けたのであれば、ぜひワークショップにご参加ください。

あなたとワークショップでお会いできることをこのは屋一同楽しみにしています。