松井正広が選ぶ弁護士関連映画紹介!!!

初めまして!
現在大学生で弁護士を目指し
日々奮闘している松井正広です。

日々勉強に追われている私ですが、ちょっとした息抜きをしています。
その息抜きとは趣味である映画です。

松井正広がおすすめする映画BEST3をご紹介します。
井正広が選ぶ弁護士関連映画BEST3
1位
運命の逆転
史実に基づいた裁判ものです。なぜなら、実際に起きた事件「クラウス・フォン・ビューロー事件」をもとにした映画化にしたものだからです。
あるお金持ちの女性が植物状態に陥り、検察は再婚相手の夫による薬物投与を疑います。一審は有罪判決。逆転無罪を勝ち取るため、夫はハーバード大の法律学教授を雇用し、彼は知り合いの弁護士や生徒たち、昔の恋人兼仕事仲間などを誘ってチームを組み、控訴審に向けて準備を進めます。

米国の(或いは全ての国の)裁判制度というものに疑問を持ちかける様な内容であるためリアルさを感じ1位にしました。
2位
12人の優しい日本人
無作為に選ばれた12人。殺人に関する被告は若くてきれいな女性。
密室の中で見ず知らずの12人が進めた事件の判決は…
この作品は「十二人の怒れる男」の日本版です。
有罪か無罪かを延々と話しあいます。先ほどのリアルの物語りと違いコメディ感がすごく強いです。
言葉は汚いですが、くだらないのに面白いです。
3位
告発
第三位は【告発】
1930年代末、若き弁護士ジェームズは、アルカトラズ刑務所内で仲間を殺し、第一級殺人の罪で起訴された囚人ヘンリーの弁護を任されるところから始まります。
この映画も、実話を元に制作されています。
この映画の面白いところは、場面のほとんどが法廷と収容施設だけなのに、かなり引き込まれます。

人が人として当たり前に尊重されることが本当に大切だと感じられます。
3位
告発
第三位は【告発】
1930年代末、若き弁護士ジェームズは、アルカトラズ刑務所内で仲間を殺し、第一級殺人の罪で起訴された囚人ヘンリーの弁護を任されるところから始まります。
この映画も、実話を元に制作されています。
この映画の面白いところは、場面のほとんどが法廷と収容施設だけなのに、かなり引き込まれます。

人が人として当たり前に尊重されることが本当に大切だと感じられます。

松井正広が選ぶ
弁護士関連映画BEST3はいかがでしたでしょうか?

弁護士に興味がある、なしに関わらず映画として素晴らしく面白いものばかりです。
是非一度、映画をご覧になって映画の世界にはまってくれたらうれしいです。
今回は、弁護士関連でしたが、次回は別な映画特集を
ご紹介できればと思います。