宮里昌子公式LINE
『私と大切な家族を笑顔にする色』

ママが笑顔だと、家の中が明るく穏やかな空気に包まれる。
母として、妻として、女性として、どんな表情をしていますか?
素敵な笑顔で私も家族も、未来を輝く色で染めていきましょう(^^♪
こんにちは。
カラーセラピストの宮里昌子です。

「今の自分の心理状態が知りたい」

「今後、自分がどの道へ進んで行ったらよいか、何かしらヒントがほしい」

「自分の現状を客観視したい」

「もっと自分に素直になりたい」



こんな風に自分の想いを心に秘めているあなたへ。


色のエネルギーを活用して、穏やかな心と
家族の笑顔をつくる住まい作りのヒント

 

をお届けしています。


私の両親は、共働きで公務員、躾けの厳しい家庭でした。
とても怖かった父親の影響で
私は、幼い頃からずっと自分の心に蓋をして、
親の目を気にして生きてきました。


いつも父親の前ではビクビクしていた私、
叱られないように、注意されない程度に物事を完璧にする癖がありました。


父親の逆鱗に触れないよう、幼い私が考え抜いた知恵。
いつも父の前では無表情で過ごすこと。
心を黒い布で覆い隠すようにして暮らしていけば楽だということ。


長い間積み重ねてきたその習慣は、当たり前になっていきました。


就職活動の時期になると、
自分が本当はどうしたいのか、どうなっていきたいのか、分かりませんでした。
とりあえず、両親が納得のいく会社に就職。


社会人として、本当にやりたい仕事ではないけれど、
これが当たり前だと思っていました。


そんな時「カラー」と出逢い、カラフルな色たちに心惹かれていきました。


私もキラキラと輝きたい!今の自分から脱したい!生まれ変わりたい!
と心の底から思いました。
働きながらカルチャースクールに通い、カラーコーディネーターや色彩検定の資格を取得。


たまたま父親の知り合いの専門学校で、色彩の講師を探しているということで、
仕事を辞め、専門学校の講師として働き始めました。



好きな事を仕事にすることが出来、両親も応援してくれたのを機に、
カラーを通して、私は自分の心とじっくり向き合いました。

 

数ヶ月に1度、何回かカラーセラピーセッションを行い、内面に光を当てていく。
まずは、無意識に蓋をしていた心と対話することから始まりました。


過去を振り返る作業は、切なくて、苦しくて、寂しかった心を見つめる辛い時間でしたが、
私にとって前に進む為に、必要な作業でした。


その時の感情を両親に話した時、ただ黙って聴いてくれました。
その日の帰り道、私はとーっても清々しい気持ちだったのを覚えています。


そして未来。
私はどうしたいのか、どうなっていきたいのか。
明るい未来を手にするため、自ら考え行動することが出来るようになりました。



今では、地元沖縄で夫と、7歳の息子と3人、
カラーの力を取り入れながら穏やかに過ごしております。

この公式LINEでは、


・色の心理的効果によるお役立ち情報
・カラーエネルギーの特性
・すぐに使えるカラー風水豆知識
・カラーで家の氣を良くするヒント
・南国沖縄の話
・プレゼント企画やキャンペーンの最新情報


を何処よりもいち早くお届けしています。

皆さまの穏やかな心と、笑顔あふれる暮らしを実現するための
ヒントにして頂ければ幸いです。

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