「うまれてきてよかった!」と子ども達が

心からそう言えるように、

をモットーに

我が子との性教育を楽しんでいます





我が子に

自分の身を自分で守れる子になってほしい

自分のカラダを命を大切にしてほしい

そう願うお母さん

 

 

親子関係をもっと深めたい

お母さん

 

 

子育て、迷うことも悩むことも

次から次へと湧いてきますよね。

 

 

ネットや本で調べてみても

書いてあることがバラバラで

一体どれを信じたらいいの?と思ったこと、

ありませんか?

 

 

ましてや性に関すること。

なかなか相談できないこともあるかもしれません。

 

 

性教育と聞くと、

体のこと、心のこと、

専門的な知識が必要と思われるかもしれません。





私は医療関係のプロでも、教育のプロでも、

心理学のプロでもありません。




専門知識がなくても

子ども達と日々

楽しみながら性教育をやっています。

 

 

日常のいろんなものと結び付けながら

性教育をするのが得意な私だからこそ

普通のお母さんでも簡単にできる性教育をお伝えしています。

 

 

生きていくうえで一番大事で

子供が知りたい、そしてお母さんが伝えたい「命のはなし」

それを伝えるためには、『性』の話を避けては通れません。 

 


より深く「愛している」ことを伝えられるようになって

9歳の息子の自己肯定感が上がってきた、

と感じられるようになりました。

 

 

おちんちん、おっぱいと連呼していた5歳の娘も

きちんと教えると自分の身体の

大事なところをわかって、

むやみに言わなくなりました。

 

 

そんな変化をたくさんのお母さんに感じてほしい!


お母さんであるあなたにしかできない、

あなたの言葉で伝える性教育、

ぜひこの機会に触れてみてくださいね。 






🍀プロフィール🍀

とにかく明るい性教育「パンツの教室」
シニアインストラクター
くぼた まさこ

「生まれてきてよかった!」と思える子に


をモットーに、9歳男の子、5歳女の子を育てながら
会社員とインストラクター業のWワークにて性教育の楽しさを
300人以上のお母さん達に伝える。



熊本県熊本市出身
青森県八戸市在住


超絶寒がりだけど雪国に嫁いだ
チャレンジャーな性格


趣味はアウトドア

地元・十和田湖で子ども達とカヤックをするのが
直近の夢。