残席残り僅か!

【決算書は役立たない!】
経営をどう伸ばすかが勝負

決算書は外部報告用だから、
経営内部に使えない

新刊 経営計画会計入門
発売講演会!

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社長だからこその経営に役立つ会計を学びませんか?
決算書では経営に生かせませんよ!
10/26
大阪開催

中小企業経営者必見!

  • 顧客を増やし、利益を向上し、理想の経営を実現したい
  • 顧客を増やしていきたい!
  • 過去ではなく、未来を作る会計を学びたい!
  • 実行する経営判断で、B/SやP/Lがどう変化するのか理解したい!
  • 過去ではなく、未来を作る会計を学びたい!

会社の数字は顧問税理士にお任せで大丈夫でしょうか?

決算書が読めないビジネスマンは失格?そう思って書店に行くと「決算書の読み方」の本が一杯です。確かに貴方が税務署員や銀行員のように、他社の決算書を読んで何か判断するお仕事なら、決算書を読める力は必須です。

しかし、多くのビジネスマンは自社の売上・利益・雇用を守り・顧客を増やすためにどうしたら良いか?を日々悩んでいます。そのためには、過去の成績である決算書は役に立ちません。

「会計=決算書」の考えに日本中のビジネスマンが犯されています。決算書は法律で外部の利害関係者に提出が強制されている報告書に過ぎません。

その証拠に、決算書には、あなたの会社の商品の何を何個、売ったかは分かりません。幾種類もある商品の合計の売上と、合計の売上原価が1行づつ書かれています。ビジネスは単価×個数の掛け算なのに損益計算書は、引き算ばかりです。

貸借対照表に至っては、下手をすれば1年前の残高が並べれらている。いわば検死報告書です。

この講演では、経営計画、すなわち未来を作る会計では、どのように考えて売上や利益、顧客を創造してゆくかを学べます。 具体的には単価×個数を「利益感度分析」から何をどう優先するのか?或る意思決定をした瞬間、損益と貸借はどう変化するかが理解できるようになります。

牧口晴一講演風景

本セミナーの対象者

  • 売上を伸ばしていきたい経営者
  • 会計を経営に活用したい経営者
  • 頭の中と数字の動きを一致させたい経営者
  • 今後ビジネスを成長させていきたい経営者
  • 顧問先の飛躍をサポートしたい税理士
  • 決算書で経営の報告を行なっている税理士
  • 頭の中と数字の動きを一致させたい経営者

このセミナーに参加することで得られるメリット

メリット
経営に生かす会計の考え方が手に入る
ある社長が言いました。「いつもと同じように頑張ってきたが、顧問税理士に今年は営業利益は赤字です!と言われたが納得できない」と。
確かに見た目の『数字』としては、赤字かもしれませんが、実は未来を見ると大きなプラスが隠れていたのでした。決算書の分析だけではわからない、社長の経営戦略が裏には隠れており、実態は圧倒的なプラスだったのです!
このように、決算書では実態を掴むことができないのです。

この講演では、経営計画、すなわち未来を作る会計では、どのように考えて売上や利益、顧客を創造してゆくかを学べます。 具体的には単価×個数を「利益感度分析」から何をどう優先するのか?或る意思決定をした瞬間、損益と貸借はどう変化するかが理解できるようになります。

メリット
『会計=決算書』の考えから脱却できます
決算書は読めなくても良いのです!あなたの経営判断が、会社にとってどのような変化を生むのかを、正しく理解できるようになることが先決です。ある社長は目的を達成したいと、ある経営判断を行なっていました。確かに決算書上はその判断が正しいように見えていましたが、実は目的の達成とは程遠い経営判断になってしまっているのでした。
何をどう優先するのか?が明確になっていないと、良かれと思いとった判断が会社の経営を圧迫することもあるのです。

『決算書=会計』ではなく、未来を作る会計を理解していきましょう!
メリット
『会計=決算書』の考えから脱却できます
決算書は読めなくても良いのです!あなたの経営判断が、会社にとってどのような変化を生むのかを、正しく理解できるようになることが先決です。ある社長は目的を達成したいと、ある経営判断を行なっていました。確かに決算書上はその判断が正しいように見えていましたが、実は目的の達成とは程遠い経営判断になってしまっているのでした。
何をどう優先するのか?が明確になっていないと、良かれと思いとった判断が会社の経営を圧迫することもあるのです。

『決算書=会計』ではなく、未来を作る会計を理解していきましょう!
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参加特典!人気の新刊を受講者贈呈

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受講された全員に、新刊書籍 牧口晴一先生著 経営計画会計入門を1冊差し上げます!
※講演はこちらの書籍が教材となっております

講師紹介

牧口 晴一
税理士・法務大臣認証「事業承継ADR」調停補佐人

昭和28年生まれ
慶應義塾大学卒業
名古屋大学大学院法学研究科 博士課程(前期課程)修了 修士(法学)
牧口会計事務所所長
株式会社マネジメントプラン代表取締役社長
著書
6%の売上UPで利益が2倍になるワケ(第2版)
パラパラめくって比べる会計
非公開株式譲渡の法務・税務(第6版)
事業承継に活かす持分会社・一般社団法人・信託の法務・税務(第2版)
組織再編・資本等取引をめぐる税務の基礎(第3版)
事業承継に活かす従業員持株会の法務・税務(第3版)
事業承継に活かす納税猶予・免除の実務(第3版)
図解&イラスト中小企業の事業承継(第10版)
パラパラめくって比べる会計

参考動画:牧口先生の講演風景

推薦の声

牧口先生への想い

井上得四郎 税理士
「14日間、連続して牧口先生の全著作を学びたい」と、
先生に相談したのは2016年、無理なく大衆的に月2日で実現するのは翌年1月。
2016年は12月に激痛に耐えきれず12月に腰椎狭窄手術、車椅子で参加するも
4月かみさんが倒れる。私にとって受難の季節。
終了と同時に優績倶楽部も解散。だが「まるごと牧口先生」への想い、断ち切れず。

翌年、優績倶楽部の想いを継ぐ「経営者を元氣にする会」
によって2018大阪が開催され、2019も大阪で開催された。
東京では見田村税理士が「牧口大学」を開催。
同じ時期に同じ企画を考えたことは、時代に対する認識が同一ということであり、
「大学」は税理士中心に、「まる牧」は経営者・生保営業マン・税理士と広がった。
VOICE

八重洲ブックセンターで著書平積み

amazon 経理・アカウンティング部門1位

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参加費
37,000円 税込

講演概要

日程 2019年10月26日(土)
9:00〜17:00
参加費
37,000円 税・書籍込
会場 大阪府大阪市北区堂山町1−5三共梅田ビルB1F
講演内容 牧口晴一氏 新刊発表講演会

「決算書は役立たない! 経営計画会計入門」
〜納税猶予の経営計画書を活かす戦略〜

運営会社 株式会社MSS 後藤田正
ニッケイグローバル株式会社 大田勉
講演内容 牧口晴一氏 新刊発表講演会

「決算書は役立たない! 経営計画会計入門」
〜納税猶予の経営計画書を活かす戦略〜

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