ながの協働ねっと
026-223-0051
※新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、日程や内容に変更が生じる可能性があります。

地域まるごとキャンパスのプログラムには、
3日以上参加が必須です。

プログラム一覧
※募集中プログラムはオレンジ色


イベント型地域活動プログラム


キャンドルナイトコンサートもりあげ隊

受入団体:NPO法人みどりの市民

●目的 今年で最後となるライトダウンのシンボルイベント「キャンドルナイトコンサート」を盛り上げて、コンサートのテーマ、『Ⅼove&Peace』を多くの市民と共に願い、Sustainableな社会を目指す。
●内容

地球温暖化防止のためライトアップ施設や家庭の電気を消してもらうよう呼びかける「ライトダウンキャンペーン2020 inながの」を実施。そのシンボルイベントとしてキャンドルナイトコンサートを行います。
この取り組みは2009年から実施し、本年で最終年となります。
1.実行委員会と地球温暖化の学習会への参加
2.キャンドルナイトコンサートのアピール
・コンサートの情報をSNS等により拡散し、『Love&Peace』を多くの人に伝える。
3.キャンドルナイトコンサートの運営サポート
・コンサートの司会(進行をスタッフと一緒に考える)
・会場準備(エコキャンドルの配置と片付け他)

●活動日

①9月28日:実行委員会
➁10月12日又は13日:学習会
③10月23日(金):キャンドルナイトコンサート16時~20時※参加必須
④10月末(未定):実行委員会(反省会) 

●活動場所

・実行委員会:長野市ふれあい福祉センター(長野市芸術館東側)
・学習会:長野市温暖化防止活動推進センター(82プラザビル1F)
・コンサート 10月23日(金)JR長野駅善光寺口駅前広場    交通手段:公共交通機関

●受入人数

5人(1日あたり最大5人) 

●持ち物

その都度連絡

●交通費

支給なし

●メッセージ

今回で17回目の キャンドルナイトラストコンサート!!です。
長野駅前広場で美しい星空を見てみませんか?
キャンドルの灯を輝かせてみませんか?
地球温暖化防止が目的のキャンペーンです。子どもたちの未来にも同じ空をプレゼントしましょう。
10月23日のラストコンサートを一緒に盛り上げてください。

●申込み締切り日

9月23日

●活動日

①9月28日:実行委員会
➁10月12日又は13日:学習会
③10月23日(金):キャンドルナイトコンサート16時~20時※参加必須
④10月末(未定):実行委員会(反省会) 

生放送「長野ボランティアステーション」のスタッフになろう

受入団体:まちの放送局ディレクターズクラブ

●目的

毎月第二火曜日に実施している生放送番組「長野ボランティアステーション」は、長野市内で活動するボランティアやNPOをゲストに迎えてお話をききます。なかなかふだんは陽の当たらない活動にスポットを当てたり、先進的な取り組みにスポットを当てて、市民活動の多様性と活動に携わる人の思いを伝えています。

●内容

毎月第二火曜日の番組現場で、スタッフをしていただきます。MC(司会)、カメラマン、タイムキーパー、インターネット放送の技術担当など自分の得意な分野を活かして活動できます。

慣れてきたら、定期放送以外の取材活動の提案やゲストの選定などにも関わってもらいます。

また、12月13日に予定しているボランティアのつどいにもできれば参加してもらい、現場で中継やサテライトスタジオの設置などにも関わっていただくことも考えています(全体の企画が決まり次第)

 

長期関わってもらえる方には、ぜひ来年度の「ブラナガノ」の企画にも参加してもらいたいです。
●活動日

・毎月第二火曜日18:00~21:00頃まで頃まで
・12月13日ボランティアのつどいも可能なら参加しませんか?

●活動場所

長野市ふれあい福祉センター
 交通手段:長野駅徒歩15分・長野電鉄市役所前駅徒歩5分

●受入人数

2人(1日当たり最大2人)

●交通費

支給なし

●メッセージ

番組作りや編集作業に関心のある方、人と話すのが好きな方、一緒に活動してみませんか?

●締切日

11月30日

●活動日

・毎月第二火曜日18:00~21:00頃まで頃まで
・12月13日ボランティアのつどいも可能なら参加しませんか?

【受付一時中断】キセキのみそ復活プロジェクト

受入先団体:キセキのみそ復活プロジェクト

●目的

台風19号で被害あった老舗味噌蔵の復活とその地域復興

●内容

小川醸造場の味噌蔵復活にむけて

◆復活支援味噌の販売

◆大豆畑での草取りや収穫作業・豆の選別

◆味噌作り等のイベントのお手伝い


●日程

7月から8月は、味噌の店頭販売のお手伝い

9月から11月は、大豆畑での作業と豆の選別

11月から翌2月は、味噌作り等のイベントお手伝い

●場所

場所(住所・施設名称)長野市長沼地区他

交通手段:最寄りの駅まで電車・バスなど

●募集人数

最大20人まで ※1日あたりの受け入れ人数 各4人

●持ち物

農作業のできる服装・味噌販売時は特に指定はなし

●交通費

支給なし(活動場所の最寄りの駅からなど、可能な限り送迎します。)

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

老舗味噌蔵の復活のために、いっしょに活動しましょう。

●募集締め切り日

7月20日

●日程

7月から8月は、味噌の店頭販売のお手伝い

9月から11月は、大豆畑での作業と豆の選別

11月から翌2月は、味噌作り等のイベントお手伝い

【受付終了】ドライブインシアターを開催しよう!

受入先団体:翠翔会

●目的

台風19号で被災された方や、コロナ自粛の中で生活する方へ、3密を避けながら日常の楽しみを提供したい。

●内容

ドライブインシアターの上映を行う。子供、高齢者など、どんな方に見てもらいたいか、何を目的に上映会を行うのか、学生に主体的に考えてもらう。

昨年まるごとキャンパスに参加し、現在も会としての活動に参加してくれている学生に進行してもらい、意見を出し合ってもらう。

どのように上映会の告知を行うのか、会場はどこにするのか、1からイベントを立ち上げてもらう。

(※映画の作品については、著作権の問題もあるため、対象者に合わせてこちらで選択させて頂きます。)

●日程

参加学生との打ち合わせにて決定。(9月までには実施予定)

●場所

場所(住所・施設名称)学生に決めてもらう

●募集人数

最大4人まで ※1日あたりの受け入れ人数 各4人

●持ち物

特に指定なし

●交通費

支給なし

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

こんにちは。翠翔会では無料の映画上映会や、地域のお祭りや福祉施設等でのお菓子の販売、ふるまい等を行っています。周りの方に「楽しい」を提供し、自分たちも楽しむ!!を目的に活動をしています。

参加をお待ちしています。

●募集締め切り日

7月22日

●日程

参加学生との打ち合わせにて決定。(9月までには実施予定)

【受付終了】全国水環境調査 台風19号後の川の水はきれい?

受入先団体:特定非営利活動法人みどりの市民

●目的

身近な水環境全国一斉調査に参加し、長野を流れている川の水は台風19号の後水質はどのように変化したか調査し、川の環境保全を行う。

●内容

①事前学習会:身近な水環境全国一斉調査、調査項目、方法について学習し、調査個所を決める。

②水環境調査実施:各自調査地点で調査

③水環境調査のまとめ:結果を持ち寄り発表

●日程

①1回目 7月中旬(土日又は夕方1時間30分)事前学習会(都度)

②2回目 7月24日(金)(8時集合~12時解散) 調査日

③3回目 7月下旬(土日又は夕方)まとめ 1時間

●場所

事前学習会、まとめは長野市ふれあい福祉センター(長野市芸術館東側)

水環境調査:集合場所:裾花川あやとり橋下流、及び犀川河川敷

交通手段:アルピコバス日赤線 荒木バス停より5分

●募集人数

最大6人まで ※1日あたりの受け入れ人数 各6人

●持ち物

その日により異なる

●交通費

支給なし

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

「身近な水環境の全国一斉調査」は全国の市民団体が参加し今年で17回目を迎えています。みどりの市民は約10年になります。川はいろいろなことを教えてくれます。昨年度の台風19号は千曲川が決壊し長野県に甚大な被害をもたらしました。その後の川の状態に変化があったのでしょうか?今までの調査結果をもとに比較して、これからの川の環境保全に役立てていきます。一緒に川を訪れてみませんか?

●募集締め切り日

7月20日

●日程

①1回目 7月中旬(土日又は夕方1時間30分)事前学習会(都度)

②2回目 7月24日(金)(8時集合~12時解散) 調査日

③3回目 7月下旬(土日又は夕方)まとめ 1時間

【受付終了】回る周るハウスをオープンしよう!!

受入先団体:回る周るハウス実行委員会

●目的

子ども用品のリサイクル活動を通じて、資源の循環に貢献するとともに、子育て家庭の経済的負担を支援し、みんなで子どもを育てる場にする。

●内容

回る周るハウスのオープンに向けた準備とオープン日の運営

7月23日(木祝)~25日(土)準備

7月26日(日)オープン

・店舗の掃除、整備、装飾

・店番、来客応対、子どもたちとの触れ合い

・手作り品や芸術作品の展示と販売の企画・運営

●日程

7月23日~26日10:00~14:00

そのうち3日間以上

●場所

こどもや(〒380-0845長野市西後町625-6 ヤマニビル2階)すや亀本店向かい

交通手段:長野駅から徒歩20分、新田町バス停から徒歩5分

●募集人数

何人でもOK ※1日あたりの受け入れ人数 各6人

●持ち物

自分の飲み物・軍手・動きやすくて汚れてもいい格好

●交通費

支給なし

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

創りたい人・集めたい人・譲りたい人・来てください!

●募集締め切り日

7月20日

●日程

7月23日~26日10:00~14:00

そのうち3日間以上

ながの街なかライター養成〝フィールド〟セミナー

受入先団体:シナノ未来プロジェクト

●目的

若者が街なかで出て人と触れ合うことを通じて、街の取り組みや頑張っている人・お店などを紹介し、ホームページやSNSで発信を行う(活動をもとに活性化の取組みを自身で考えて提言する内容も可能です)。この活動によって、コミュニケーション能力及びインタビュー能力を養うとともに自身の言葉としてアウトプットし、さらに発信するといった今後社会人として必要な能力を楽しみながら養成するものである。

●内容

①事前調査:インターネットや書籍を通じてその地域を学ぶ

②実地調査:事前調査をもとに現場へ出かけ内容を確認・精査するとともに対象者への聞き取り調査(インタビュー技法)を行い、さらに情報を補完。

③ライティング(writing):事前及び実地調査をもとに〝伝えたいこと〟を絞り込み、読者に分かりやすい文体によって文章化を行う。

④発信:どのような媒体で発信することが効果的かなど、ターゲット層を明確にしながら原稿の発信作業を行う。また、発信後その媒体をどのように周知することが効果的かといった手法についても検討し実施する。

◆第1回 導入及び事前・実地調査の技法(座学)

◆第2回 実地調査(フィールドワーク)及びライティングの技法(座学)※宿題 ライティングをまとめる

◆第3回 発信の技法とまとめ※最後にできあがったものは冊子となってまとまります

●日程

土曜日の昼間から夜間にかけてのどこかの時間での実施を検討中。なお、月2回ほどの開催予定。

●場所

・南石堂町商店街振興組合事務所内会議室(南石堂町1262)

・南石堂町公民館3階大会議室(南石堂町1308)

交通手段:電車・バスなどの公共交通機関及び自転車

●募集人数

最大受入人数10人 ※1日あたりの受け入れ人数 5~10人

●持ち物

ペン、ノート、携帯またはPC、ICレコーダー(あれば)

●交通費

支給なし

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

調べる、聞く、書く、伝える

この4つについて基本からお伝えしていきます。これからの学生生活や就職後においてもこの4つのスキルは重要ですし、4つを流れるように使えこなすようなトータルスキルとして会得することが社会では必要になります。私たちと楽しく学びましょう!

●募集締め切り日

9月末日

●日程

土曜日の昼間から夜間にかけてのどこかの時間での実施を検討中。なお、月2回ほどの開催予定。

【受付終了】寄付付き商品NEW忍者Tシャツをつくろう!

受入先団体:ながの協働ねっと

●目的

協働プロジェクトの1つ、NPOの活動と学生をつなぐ『地域まるごとキャンパス』はこの事業の大きな柱です。

そして同じく協働プロジェクトの一つ『ながのの忍者をふやそう大作戦』は、ながの協働ねっとのファンドレイジングプロジェクトに位置付けられています。今回は、まるごとキャンパスなどのプログラム継続ができるようにTシャツの販売を行って活動資金調達をします。まるごとキャンパスを今後も継続させるためにも、このプロジェクトの趣旨を理解し深化させ、活動内容を広めることを目的とします。

また身近な場所からSDGsを推進するため、生活に欠かせない衣服に焦点を当て、デザインの作成や素材選び、価格(寄付額)の設定、販売方法などを検討して、社会貢献に取り組みビジネスの仕組みを理解します。

●内容

・デザインの選定 または作成

・Tシャツ素材の選択

・販売数と寄付目標設定をし、売価等の決定

・Tシャツ制作会社(美廣社様)との交渉

・Tシャツ販売チャネルの検討と実践
●日程

2020年7月23日以降 土・日・祝日で月2~3回程度(制作会社との交渉は平日)※応相談

●場所

市民協働サポートセンター(もんぜんぷら座3F)

交通手段:電車・自転車・徒歩

●募集人数

最大受入人数2~3人 ※1日あたりの受け入れ人数 2~3人

●持ち物

筆記用具

●交通費

支給なし

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

身近なことからSDGsを学びたい人

デザインや販売の仕事に興味ある人は、ぜひ参加してください!!

●募集締め切り日

8月16日(日)

●日程

2020年7月23日以降 土・日・祝日で月2~3回程度(制作会社との交渉は平日)※応相談

【受付一時中断】こびんずる隊

受入先団体:善光寺びんずる市実行委員会

●目的

「善光寺びんずる市」当日の運営を実行委員とともにサポート。 ・長く多くの人々に愛される市の運営(80%のリピーターで支えられている)

・【お客】として来ても楽しい、【出展】しても楽しい、【運営】しても楽しい3方向で満足できる当日の雰囲気をつくる

●内容

・年間で9月~11月までの6回予定される「善光寺びんずる市」の運営。

・前日業務(会場設営・配置プロット・備品の搬入)

・当日業務(受付・出展フォロー・出展者の荷物運び・交通安全・駐車場係・ビラ配り・アンケート配布・来場カウント・片づけ・城山小グランド整備)

・ワークショップ(月替わりの手づくり体験コーナーの講師サポート)

・インフォメーション
●日程

9月~11月までの毎月第2 土・日曜日(2日間)・・・9月から土日開催の予定(9月11~13日/10月9~11日/11月13日~15日 各月準備含3日間)
6:30~10:00/10:00~15:00/15:00~17:00  日にち、時間は応相談

 

●場所

善光寺境内(東公園・六地蔵広場・城山小学校グランド
 交通手段:徒歩、自転車、自動車(城山小学校グランド)

●募集人数

最大受入人数10人 ※1日あたりの受け入れ人数 10人

●持ち物

動きやすく汚れてもいい格好、タオル、帽子、軍手、雨具、着替え

●交通費

支給なし

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

・これだけの「モノ」があふれていて、安く手に入り、生活していくうえで、なにも不自由ではない日本ではあるが、びんずる市に来て、出展者と交流しながら「日本のものづくり」を今一度見直してもらいたい。顔の見える人から買うことの温かさ。多少値段は高くても、価値のあるもの。再利用したり、直したりしながら使い続けることの良さを再確認する場でもあります。ショッピングモールもいいけど、びんずる市もきっとワクワクします。お手伝いいただくみなさんには「おかいものチケット(500~2000円相当)」を配布して、当日空いてる時間でお買い物も楽しんでください。いつか、こびんずる隊から実行委員会で僕たちと運営する側になっていただけたら幸いです。

●募集締め切り日

毎回の開催日の5日前まで
(9月6日/10月4日/11月8日)

 

●日程

9月~11月までの毎月第2 土・日曜日(2日間)・・・9月から土日開催の予定(9月11~13日/10月9~11日/11月13日~15日 各月準備含3日間)
6:30~10:00/10:00~15:00/15:00~17:00  日にち、時間は応相談

 

【受付終了】第三地区お祭りスタンプラリーと子どもフェスタの開催

受入先団体:第三地区住民自治協議会

●目的

第三地区内には各町に神社があり、その神社のお祭りがあります。
各町の子供たちがスタンプカードを持ってお祭りを巡り歩き最終日にはそのスタンプの数に応じて景品がもらえるという企画です。昨年は累計2,000名の子供が集まりました。
また、最終日の10/11には、新しく4月にオープンする「セントラルスクゥエア」で子供達の伝統芸能発表会も予定しており、子供達の喜ぶ企画を学生の発想で提案してほしい。

●内容

1日目 企画会

 企画会では、実施内容、プログラム、必要な人員等、当日の運営について詳細を検討し、意見を出していただきます

2日目 イベント1(8月27日~10月3日)

 8月27日の権堂秋葉神社のお祭りを皮切りに10ヶ所の町、神社等でお祭りが開催されます。都合の良い2日位参加して、協議会のスタッフと一緒に景品渡しやスタンプ押しの手伝いをして頂きます。

3日目 イベント2(10月11日)

 スタンプラリーの最終日になるので、大勢の子供達がスタンプ

カードを持って集まります。

 加えて子供フェスタ運営のお手伝いを全員参加でして頂きます。

4日目 反省会(11月13日頃)

 今年の反省と来年に向けての意見交換会に参加

※コロナウイルス感染拡大状況によって、中止の可能性があります。

●日程

1日目7月中旬 企画会

2日目8/27(木)~10/3(土)11回の内2日程度スタンプラリー当日

3日目10/11(日)12:00~16:00スタンプラリー最終日、子供フェスタ当日

4日目11/13(金)頃19:00~20:00反省会

●場所

各町の神社及びセントラルスクゥエア

※交通手段:送迎なし。徒歩、自転車、自家用車同乗

●募集人数

最大10人まで ※1日あたりの受け入れ人数 各4人~最大10人

●持ち物

特になし

●交通費

支給あり(実費)

●活動中の食事

無料で提供

●みなさんへメッセージ

子ども好き、お祭り好きの人にお勧め。

父兄含めた参加者は1回約400名の見込み、賑やか好きの人にお勧め。

各町の区長や子供たちと交流でき、地域の伝統行事に参加できます。

自分の提案した企画が行事に反映できます。

●募集締め切り日

7月31日

●日程

1日目7月中旬 企画会

2日目8/27(木)~10/3(土)11回の内2日程度スタンプラリー当日

3日目10/11(日)12:00~16:00スタンプラリー最終日、子供フェスタ当日

4日目11/13(金)頃19:00~20:00反省会

第三地区住民自治協議会からPR動画届きました!

【募集一時中止】保科の郷 秋祭りを盛り上げよう!!

受入先団体:特定非営利活動法人保科の郷

●目的 地域の祭りを通じて保科を盛り上げ、また保科の魅力を広めることを目的としております。より多くの人に参加してもらえるように、より多くの人に喜んでもらえるように、とにかく楽しいお祭りを企画、開催、運営します。
●活動内容

イベントステージでのサポート、農産物PRブース、子供向けワークショップ、受付業務や交通整理など、希望されるポジションにてイベントスタッフとして一緒に活動していただきます。
また、運営会議にも出席をお願いし、企画の段階から積極的に祭りの運営に携わっていただきたいと考えております。

ご参加くださった学生ボランティアさん達による単独の企画ブースも検討しております。

●日程

◆夏祭り(8月14日) 9:00~16:00中止
◆秋祭り(未定)       9:00~16:00
◆運営会議(随時)  1~2時間程度 ※運営会議は4月以降、月1回程度で開催予定です

●場所

長野市若穂保科 広徳寺様敷地および周辺※変更の可能性あり。
 ※交通手段:車、バス (長電バス)

●募集人数

最大10人 ※一日あたりの受け入れ人数10人まで

●持ち物

特になし(貴重品の管理は各自にてお願いします)

●交通費

支給なし ※近隣であれば、送迎も検討します。ご相談ください。

●活動中の食事

無料で提供

●みなさんへメッセージ

企画を考えるのが好きな方、とにかく楽しいことが好きな方、お待ちしております!ぜひぜひご参加ください!
ご希望があれば、電子メールにて参考資料をお送りします。
お気軽にお問合せください。

●募集締め切り日

9月30日

●日程

◆夏祭り(8月14日) 9:00~16:00中止
◆秋祭り(未定)       9:00~16:00
◆運営会議(随時)  1~2時間程度 ※運営会議は4月以降、月1回程度で開催予定です

保科の郷からPR動画が届きました!

【受付終了】「ながの環境団体大集合」を一緒に創ろう! 

受入先団体:ながの環境パートナーシップ会議

●目的

環境活動団体等が集まるイベントの企画・運営を環境団体等の方たちと行うことにより、参加学生は、「自らPDCAサイクルを機能させて行動できるようになる」ことを目的にします。

●内容

環境活動を行っている市民・事業者・行政が一堂に集まり交流を深めるとともに協働のきっかけをつくるイベント「ながの環境団体大集合」のスペシャルプロジェクト会議に参加し、企画・運営を行っていただきます。

※開催日時:2020年12月5日(土)時間は未定
※開催場所:長野市生涯学習センター4階 大学習室1・2・3
※他の参加団体:ながの環境パートナーシップ会議の理事及び事務局職員、市民協働サポートセンター職員、長野市地球温暖化防止活動推進センター職員など

●日程

第1回会議は7月を予定しています。その後は毎月1回
 ※イベント当日(12/5)は必ず出席してください

●場所

原則、長野市ふれあい福祉センター(長野市大字鶴賀緑町1714-5長野市役所隣)
 ※交通手段:市役所前駅徒歩5分

●募集人数

3人

●持ち物

筆記用具

●交通費 支給なし
●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

ながの環境パートナーシップ会議は、市民・事業者・行政の三者が協働して、環境問題の解決に向け、レジ袋使用削減や生ごみ削減・再生利用など様々な環境活動(プロジェクト活動)を実施しています。かけがいのない恵まれた環境を次世代へつなげるため、一緒になって環境活動に取り組みましょう。

●募集締切日

6月30日(火)

●日程

第1回会議は7月を予定しています。その後は毎月1回
 ※イベント当日(12/5)は必ず出席してください

【受付終了】「国際ユース環境会議」を一緒に創ろう!

受入先団体:ながの環境パートナーシップ会議

●目的

子どもから大人まで集い環境活動が盛んな長野市にするために、ユース(中高大学生)の活躍が重要であり、ユースの環境教育活動により長野市を国際環境都市にする!

●内容

2012年より毎年実施している国際ユース環境会議(第9回)の企画&運営をおこなう。
春に長野市と周囲のユース(中高大学生)に参加を呼びかけ、秋の国際ユース環境会議を開催します。
世界の環境問題の解決に必要な国際的視野からのテーマを設定し、参加者で議論します。自分と世界への提言をまとめ、公表することで、ユースの環境教育活動を促進します。

【参考・昨年度の日程】
※開催日時:2019年9月7日(土)・8日(日)
※開催場所:長野市青少年錬成センター(小田切)
※参加者:長野市の中学・高校生、大学生、中国・ブラジルの国際交流員

●日程

毎月1回の定例会(第1回は5月、当日まで5回程度予定)
国際ユース環境会議(1泊2日又は2泊3日)※「国際ユース環境会議」当日は必ず出席してください

●場所

原則、信州大学教育学部(長野市西長野6)
 ※最寄り駅権堂駅徒歩15分

●募集人数

5人

●交通費

支給なし

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

企画から参加することで、やりたいことを実現しよう!

●募集締切日

9月19日

●日程

毎月1回の定例会(第1回は5月、当日まで5回程度予定)
国際ユース環境会議(1泊2日又は2泊3日)※「国際ユース環境会議」当日は必ず出席してください

【受付終了】長野発の「エシカルふぇす」を成功させよう!

受入先団体:特定非営利活動法人みどりの市民

●目的 買い物は商品への投票です。環境や未来、第三世界の人を大切にした商品を選ぶことは持続可能な社会に繋がります。
それがエシカル消費です。市民へフェアトレード等のエシカル商品の情報提供をして、持続可能な社会にするために、エシカルふぇすを開催し、長野市をフェアトレードタウンにしましょう。
●内容

新型コロナウィルスの感染禍により、現在そしてこれからの社会は新しい日常が求められています。エシカル消費を広めるためのイベント「エシカルふぇす」に「エシカルふぇす実行委員会」の実行委員として参加し、どのような方法が良いのかどうあるべきなのか、一緒に考え、企画から関わり当日の運営にも積極的に参加してもらいたい。

若い世代からエシカル消費のアピールを一般市民、特にカタカナ文字が苦手な高齢者世代にアピールして欲しい。そのためのリーダーになってもらいたい。

活動内容
・アイデア出し
エシカルふぇすが成功し、多くの人にエシカル消費が広まるような新しい楽しいイベントにするためのアイデア出し

・出展者選び
エシカルマルシェに出展する店舗団体選び

・広報活動
SNSを使った広報及び友達紹介

・フェスの当日の運営スタッフとして
・その他

●日程

・実行委員会  6月、7月、8月、9月、10月 (月1回の予定)

・イベント開催日

新型コロナウィルスの感染拡大防止対策のため、8月8日9日に同時開催で実施予定であった「信州環境フェア」が中止となったため、「エシカルふぇす」の日程は現時点で未定。日程も含めて今後検討。

参加していただいた方には連絡します。

●場所

実行委員会:長野市ふれあい福祉センター(長野市役所芸術館東側)
「エシカルふぇす」の場所は未定

 

●募集人数

5人 ※1日最大受入れ人数5人

●持ち物

その日により異なるので、都度連絡。
 ※8月8・9日は昼食持参

●交通費

支給なし

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

買い物は商品への投票です。何気なく毎日お買い物をしているあなた。
あなたの買い物は未来を選択しています。あなたの選ぶTシャツ、チョコレート、アウター、ポテトチップ 商品の裏側にたくさんのメッセージがあります。みんなが笑顔になるお買い物、それがエシカル消費です。
でも、商品の裏側を学ばないと本当の姿が見えてきません
未来の子どもたちが笑顔になるお買い物をするために!
世界につながるフェアトレードタウンを目指しましょう!!

●募集締切日

7月31日

●日程

・実行委員会  6月、7月、8月、9月、10月 (月1回の予定)

・イベント開催日

新型コロナウィルスの感染拡大防止対策のため、8月8日9日に同時開催で実施予定であった「信州環境フェア」が中止となったため、「エシカルふぇす」の日程は現時点で未定。日程も含めて今後検討。

参加していただいた方には連絡します。

【受付終了】海ごみ対策地域リーダーになろう!

受入先団体:特定非営利活動法人みどりの市民

●目的 プラスチックごみを無くして海の生態系を守り美しい地球を未来の子どもたちに残すため
●内容

【活動計画】
①海ごみ対策地域リーダー養成講座のスタッフに応募 ※6月上旬:活動説明会

➁企画内容の検討 1~3回目まではスタッフとして企画運営に参加
企画案の検討 
1回目 海ごみゼロと水環境調査(調査に実施と川のごみを拾う)
2回目 海ごみ対策地域リーダー養成講座の実施
3回目 その後の活動に向けて(ワーク)

⓷1回目~3回目 受講生として講座に参加して学ぶ(修了証を発行)

④3回目 自分たちの企画案を立ち上げ独自な活動の展開をしていく。

●日程

①1回目日時未定 6月上旬 6月7日の準備 
➁6月7日(日)川で水環境調査と川のごみの質調べ
③6月末(土・日)海ごみ対策地域リーダー養成講座
④7月   まとめワーク これからの活動計画

*新型コロナウィルス感染状況により、日程が秋にずれ込む場合があります。その場合は相談しながら進めます。
●場所

説明会・講座:長野市ふれあい福祉センター(長野市芸術館東側)
水環境調査及びごみ拾い:集合場所:裾花川あやとり橋下流、及び犀川河川敷
 ※アルピコ交通バス日赤線(JR長野駅~荒木)

 

●募集人数 5人 ※一日あたりの受入人数も同様

●持ち物 その日により異なる、1日の昼は昼食持参

●交通費 支給なし

●活動中の食事 各自持参

●みなさんへメッセージ

今、世界中の海は小さなプラスチックごみで魚も住めなくなりそうです。海の生き物は叫んでいます。これ以上プラゴミはいらないと。
私たち海なし県に住む信州人にも何かできるはず、責任があるはず。
一人一人ができることは何か?ごみはいろいろなことを教えてくれる。まず始めてみよう。ごみにしないこと、出さないことから。
あなたも海ごみの地域リーダーになりましょう。
海の生き物に美しい海を返してあげましょう!

●募集締切日 6月18日(木)

 

●日程

①1回目日時未定 6月上旬 6月7日の準備 
➁6月7日(日)川で水環境調査と川のごみの質調べ
③6月末(土・日)海ごみ対策地域リーダー養成講座
④7月   まとめワーク これからの活動計画

*新型コロナウィルス感染状況により、日程が秋にずれ込む場合があります。その場合は相談しながら進めます。

【大学生大募集!!】
若者向けシェアハウス&観光客向けゲストハウス設立プロジェクト

受入先団体:一般社団法人信州子育てみらいネット

●目的

長野に住む若者の教育・成長の場になると考えています。
「生の英語に触れられる」「比較的高額の宿泊料のため、所得の高い層とのふれあいが日常的に出来る」「違う地域の文化を学べる」それにより長野に住まう若者が成長し今後、長野を担うリーダーの育成や成長が出来るコミュニティの創造を同時に目指し、明るい長野県の将来を描きます。

●内容

2021年の善光寺ご開帳に向け、主に外国人をおもてなしするシェアハウス&ゲストハウス『(仮称)信濃♮- natural -』を長野駅前で開業します。
観光客をおもてなしするのは10代20代で英語や海外の文化に興味がある若者。(大学生)
若者向けシェアハウスを4部屋用意し、月額契約で貸し出します。(1部屋4万円/月)
1FはAirbnb(エアビーアンドビー)で観光客に部屋を貸し出します。(1泊2万円)
現在の建物をリノベーションするのはスタジオサヤップ。スタジオサヤップは保科地区で「ほしな屋」をリノベーションし世界に80万以上の宿を貸しているAirbnbの昨年8月のランキングで1位を取った実績のある団体です。

【スケジュール】
2020/4~2020/9 リノベーション
2020/10 オープン
<活動1回目>
企画趣旨説明・現地案内

●日程

一回目:5月10日(日)11:00~13:00 キックオフミーティング(その後交流会)

2回目以降は月に1~2回程度の頻度で開催予定

●場所

みらいく早苗町(長野市早苗町41-3)

 ※長野市役所前駅徒歩7分

●募集人数

大学生10人程度
※現在高校生は定員に達しているため、希望の方は一度事務局までご相談ください。

●持ち物

なし

●交通費

支給なし

●活動中の食事

無料で提供

●みなさんへメッセージ

・将来ゲストハウスの運営をしたい・マーケティングや起業に触れてみたい
・リノベーションやDIYに興味がある
・外国人と交流したい
・アットホームなイベントスペースを探している
・長野で頑張っている人の活動を応援したい
・良く分からないけど面白そう
など、興味がある学生の皆さんには貴重な経験になると考えていますので、ぜひ係わっていただきたいです!

学生のフレッシュなアイディアの提供をお待ちしてます!

※連絡はメールでお願いします。

●募集締切日

8月1日(土)

●日程

一回目:5月10日(日)11:00~13:00 キックオフミーティング(その後交流会)

2回目以降は月に1~2回程度の頻度で開催予定

【受付終了】親子自然体験 単発プログラム「100の大岡!」

受入先団体:特定非営利活動法人Oooka森の学び舎

●目的

大岡地域ならではの四季の魅力を味わう活動を通して、親子で気づきを共有し、大自然が育くむ学びの力・自然の力を実感する。

●内容

初めて活動に参加する者は事前説明会のいずれかに参加しておくこと。
また単発活動の内、2回以上の活動に参加できる方を対象に募集する。

事前説明会では昨年の活動スライドを見て、保育士等のスタッフと一緒に季節に沿った遊びの提案を考える。
また、危険予測や声かけのポイントを把握し、活動がスムースに行えるように準備を整える。

活動日当日は野山を散歩し、道中の植物で遊んだり木の実などを拾うなど、その季節のその日のテーマに沿った活動内容を参加者と一緒に思い切り楽しむ。

●日程

◎事前説明会:6月6日、8月1日、9月19日のいずれかを選択
 (※市民協働サポートセンターで13時半から15時)

1、日 時:7月4日(土曜日)10時から14時
場 所:大岡展望公園、カフェテラスモモ
活 動:初夏の風を感じ木々を通る光を感じる体験(周辺散策、ピザ作り、野菜スープ)

2、日 時:9月12日(土曜日)10時から14時
場 所:大岡特産センター周辺
活 動:山の恵みの収穫体験 河原遊び(野菜の収穫、周辺散策)、河原あそび

3、日 時:10月24日(土曜日)10時から14時
場 所:聖高原チャペル
活 動:秋の森で大冒険(周辺散策、秘密基地作り、クラフト製作)

4、日 時:2021年2月13日(土曜日)10時から14時
場 所:大岡ひじり学園
活 動:雪の冷たさと太陽の温もりを感じる体験(雪遊び、アイスクリーム作り)

●場所

大岡地区内
 ※交通手段:バス 長野駅発9:00 → 新町着9:42 新町バス停より現地まで送迎あり車 

●募集人数

20人 ※一日あたりの最大受入人数:10人

●持ち物

動きやすい服装。カッパ(雨でも活動します)など

●交通費

支給なし

●活動中の食事

有料で提供(350円)

●みなさんへメッセージ

長野駅から車で1時間。
アルプスを広く望む大岡の地で、自然の力に包まれてゆったりとした時間の流れを感じましょう。
子どもたちの気づきに寄り添い山を楽しむ活動です。

●募集締切日

第1締切日6/2、第2締切日7/29、第3締切日9/16

●日程

◎事前説明会:6月6日、8月1日、9月19日のいずれかを選択
 (※市民協働サポートセンターで13時半から15時)

1、日 時:7月4日(土曜日)10時から14時
場 所:大岡展望公園、カフェテラスモモ
活 動:初夏の風を感じ木々を通る光を感じる体験(周辺散策、ピザ作り、野菜スープ)

2、日 時:9月12日(土曜日)10時から14時
場 所:大岡特産センター周辺
活 動:山の恵みの収穫体験 河原遊び(野菜の収穫、周辺散策)、河原あそび

3、日 時:10月24日(土曜日)10時から14時
場 所:聖高原チャペル
活 動:秋の森で大冒険(周辺散策、秘密基地作り、クラフト製作)

4、日 時:2021年2月13日(土曜日)10時から14時
場 所:大岡ひじり学園
活 動:雪の冷たさと太陽の温もりを感じる体験(雪遊び、アイスクリーム作り)

Oooka森の学び舎から動画が届きました!


通年型地域活動プログラム


回る周るハウスをつくろう

受入先団体:回る周るハウス実行委員会

●目的

子ども用品のリサイクル活動を通じて、資源の循環に貢献するとともに、子育て家庭の経済的負担を支援し、みんなで子どもを育てる場にする。

●内容

・子ども用品を集める活動・広報や運搬。

・店舗の設営(リノベーション)や整備・装飾

・子ども用品の管理や整備(クリーニングや保管・陳列)

・店番・応対・子ども接遇

・手作り品や芸術作品の展示と販売の企画・運営

●日程

7月から開始 週末(土・日・祝日)10:00~14:00※不定期に開店することもあり

●場所

こどもや(〒380-0845長野市西後町625-6 ヤマニビル2階)すや亀本店向かい

交通手段:長野駅から徒歩20分、新田町バス停から徒歩5分

●募集人数

何人でも ※一日の最大受入れ人数6人

●持ち物

自分の飲み物・軍手・動きやすい格好

●交通費

支給なし・送迎なし

●活動中の食事

各自で持参

●みなさんへメッセージ

創りたい人・集めたい人・譲りたい人・来てください!

●募集締切日

2021年1月31日

●日程

7月から開始 週末(土・日・祝日)10:00~14:00※不定期に開店することもあり

【受付一時中断】子どもの居場所@バーチャル

受入先団体:特定非営利活動法人長野県NPOセンター

●目的

東日本水害に被災し、さらにコロナ禍によって学習の機会を失ってしまっている中学生の学習補助として、密を避けた新しい学習環境としてZOOMを活用した自習室を開催します。

「子どもの居場所@バーチャル」は、特定非営利活動法人ながのこどもの城いきいきプロジェクトが主催し、当団体が協力で参画する事業です。

●内容

開催時間に合わせてZOOMのチャットルームに入り、参加の子ども達の学習サポートをお願いします。

13:30  ランチタイムミーティング

14:00~ 16:45 学習タイム(45分自習 10分休憩を3セット)

※参加者から質問が出た際、個別対応をしていただきます。

※ZOOMアプリを使用できる端末を持ち操作が可能な方

※中学生3年生程度の教科を教えられる方

現在、試行錯誤でシステムづくりから取り組んでおります。一緒に作り上げていくことに喜びを感じられる方、おススメします。

●日程

6月中は毎週土曜日13:00~17:00※7月以降は調整中

●場所

自宅から参加できます

●募集人数

最大受入人数10人 ※一日の最大受入れ人数5人

●持ち物

タブレットもしくはパソコン ノート 筆記用具 昼食

●交通費

支給なし・送迎なし

●活動中の食事

当日、もんぜんぷら座に取りに来れる方には、弁当支給

●みなさんへメッセージ

参加に際しまして、簡単な面接を行わせていただきます。

基本的に参加する子どもの自習のサポートをしていただきます。塾講師のアルバイトなど、子どもに勉強を教える経験がある方募集します。

●募集締切日

2021年2月28日

●日程

6月中は毎週土曜日13:00~17:00※7月以降は調整中

信州高大生復興支援ネットワーク

受入先団体:被災地を写真でつなぐ実行委員会

●目的

 台風19号災害からの災害復興支援活動を通して、学生が地域の方々とつながるとともに、学生間でのつながりを創ることにより、被災地域の復興や地域の活性化に寄与する。

●内容

〇信州ベース(大学生災害ボランティア支援拠点)

 長野市及び小布施町で活動する災害ボランティア団体への学生派遣を通して、災害復旧・復興作業を行います。振り返り等を高校生・大学生で行うことで、次の作業に活かしたり、次の災害ボランティアに繋げたりすることができます。

〇おもいで復興プロジェクト(写真洗浄ボランティア)

 台風19号により被災した写真を救い、住民の方に返却する活動です。洗浄作業は簡単。丁寧にレクチャーします!おしゃべりしながら、1つ1つ丁寧に写真を救おう!

〇こどもの居場所づくり~日常の繋がりが非常時の備え~

「信州ベース」を子どもの居場所として開放し、(※コロナの状況による)遊びを通して地域の繋がりをつくります。また、“ふとうこう”について考え、当事者の居場所を創ります。その他、防災イベント等を開催します。※ゼロベースから皆さんと創っていきます。

●日程

毎週土・日・祝・(月)及び長期休業中の開設日

9:00~17:00程度

●場所

信州ベース(小布施)及びその他の受け入れ先

交通手段:長野電鉄・団体の車両

●募集人数

最大受入人数100人 ※一日の最大受入れ人数30人

●持ち物

汚れてもいい服装・水筒・マスク・作業用手袋・カッパ※雨天時

●交通費

支給なし・送迎あり(感染症の状況から判断し、必要な場合は長野駅まで可)

●活動中の食事

支給なし・有料で提供(買い出し可)

●みなさんへメッセージ

災害復興や防災は、堅苦しいイメージかもしれません。      

でも、それは日常生活と密接に関わり合うものだと思います。

災害支援・防災・子ども・高齢者・地域づくり…いろんな色があるこの活動を通して、地域の復興に取り組んでみませんか?

●募集締切日

2021年1月31日

●日程

毎週土・日・祝・(月)及び長期休業中の開設日

9:00~17:00程度

ユーチューバーになって共生・福祉をPRしよう!

受入先団体:社会福祉法人長野県社会福祉協議会

●目的

福祉について考え、 YouTubeで福祉をPRするためのコンテンツを制作する。

●内容

動画に必ずしも出演しなくてはいけないわけではありません。
シナリオなどの企画を考えたり、構成したりといった裏方の大事なお仕事もありますよ!

・初回は県社協で用意したシナリオに沿って、街や施設で実演したりインタビューなどの様子をスマホで撮影する。

・2回目以降は、自分たちでシナリオを考える。

・撮影に必要な機材(スマホ等)の準備、撮影場所との調整等は県社協がサポートする。

・撮影した動画は業者が2~3分に編集(できる人は自分でやるのも可)し、県社協のYouTubeにアップする。

◆シナリオ例
例1:エレベーターの車イス用ボタンを押すと、扉が通常より10秒長く開いているのはホントかやってみた
例2:車イスや杖をついて4車線の横断歩道を渡ってみた
例3:手触りだけでシャンプーとリンスを見分けられるかやってみた
例4:車イスバスケで3Pシュートを決めてみた
例5:とろみ食を作って食べてみた
例6:福祉施設に行ってみた
例7:認知症の方と遊んでみた
例8:外国出身者の方と善光寺に行ってみた

●日程

応相談

●場所

長野県社会福祉総合センター 4F
 ※交通手段:電車、バス(アルピコ交通・日赤線:長野駅~ビッグハット 所要時間15分)

●募集人数

5人 ※一日の最大受入れ人数5人

●持ち物

筆記用具

●交通費

支給あり( 自宅 ⇔ 県社協 )

送迎あり (  公用車で県社協 ⇔ 撮影現地   )

●活動中の食事

各自で持参

●みなさんへメッセージ

「ふくし」というと抽象的なイメージだけあって、何のために何をするのかわからない人が多いと思います。
また、ただ大変というイメージが先行している人も多いでしょう。
ユーチューバーのように“やってみた”感覚でふくしを楽しく学び、ふくしが身近にある事、楽しい事を知ってください。

●募集締切日

12月31日(木)

●日程

応相談

長野県社会福祉協議会から動画が届きました!

【受付終了】わくわく実験Day

受入先団体:ながの電気クラブ

●目的

ながの電気クラブに興味を持ってもらう方に対しての入口としての役割を果たします。
また、メンバー同士のつながりを深めるとともに、会に愛着を感じてもらう場となります。
更に、参加者にとっては新たな知識や技能を知る場、習得する場ともなります。

●内容

月一回「わくわく実験Day」として集まり、テーマに沿った実験を行うとともに、電気や機械に関する情報交換を行います。活動フィールド参加者には、この「わくわく実験Day」開催にあたり、運営者とともに、その回のテーマ設定にかかわって頂くほか、参加者がより楽しめる内容となるよう、具体的な内容や演出の立案、場合によってはそれらを実現するために必要な機材やゲスト等の手配にもかかわっていただきます。
また、ご希望があれば、特定の回を活動フィールド参加者にゼロからお任せする事も可能です。ご自分の興味があるものをテーマにしてみて下さい。

●日程 前回の開催日に参加者の意向を聞いて次回の開催日を設定します
●場所

朝陽公民館(長野市北長池1640−2)
 ※交通手段:最寄りバス停より徒歩3分(アルピコ交通バス 川中島45系統 北屋島行き 朝陽小学校南下車) もしくは朝陽駅から送迎

●募集人数 1人
●持ち物

基本的にはありませんが開催内容によっては必要な時があります

●交通費

支給あり(実費支給 ただし上限1000円)
送迎あり( 希望により朝陽駅より送迎)

●活動中の食事 各自持参
●みなさんへメッセージ

ながの電気クラブでは電気や機械が好きな人のコミュニティー作りを目指しています。
実際に工具を持って回路を組立てたり、故障した電気製品の修理をやりたい人が集まる、ハードウェア面を重視したクラブです。
守備範囲は広く、真空管からプログラミングまで、電気や機械が関係するものでしたら何でも構いません。
そして、ながの電気クラブは同じ分野の他の団体とも積極的に交流を進めていきます。
将来は、長野で物作りをする人の祭典的なイベント開催や、物作りが趣味の人を横につなぐネットワークを構築を夢見ています。

●募集締切日 6月30日(火)
●日程 前回の開催日に参加者の意向を聞いて次回の開催日を設定します

ながの電気クラブからPR動画が届きました!

【受付終了】もんぜんぷら座こども広場 じゃん・けん・ぽんスタッフ補助

受入先団体:特定非営利活動法人ながのこどもの城いきいきプロジェクト

●目的

乳児及び幼児とその親子が気軽に集い、相互交流や子育てに対する悩みや不安を相談したり支えあえる場を提供し、地域で子育てを支援し、育児不安を解消することを目的とします。

●内容

こども広場は、乳児及び幼児とその保護者の皆さんの遊びと交流の場。
活動内容
・スタッフと一緒に子育て中の親とこどもの交流に関する事業(遊び、親子のふれあいの機会、イベント等)や安全で安心して遊べる環境づくり
・事務処理(パソコン入力等)など広場の運営に関する業務 

時期・時間帯
 ・常時募集中
 ・開館時間は午前9時30分から午後6時  この間随時

●日程

3日、日程は相談の上決定  (原則長期休み中平日のみ)
9:00~18:00の間 5時間以上8時間以内

●場所

こども広場 じゃん・けん・ぽん(長野市大字南長野新田町 1485-1 もんぜんぷら座2階)
 ※交通手段:新田町バス停徒歩2分

●募集人数 一日あたり最大2人
●交通費

支給なし

●活動中の食事

各自持参

●みなさんへメッセージ

健康で明るく、保護者の方のお話を聴け、子どもと遊べる学生を求めます。
乳幼児の発達の様子、保護者の方の子育ての状況等が学べます。

●募集締切日

2021年1月31日(日)

●日程

3日、日程は相談の上決定  (原則長期休み中平日のみ)
9:00~18:00の間 5時間以上8時間以内

【受付一時中断】ながのこどもわくわくカフェ

受入先団体:特定非営利活動法人長野県NPOセンター

●目的

子どもたち一人一人が置かれた環境に関わらず、 自分の未来に夢と希望を持ち生活ができるよう、 長野市中心市街地に様々な悩み(保護者の病気、 生活困窮、ひとり親、障がい等)を持つ保護者や 子ども達が気軽に通い、「相談や交流」「学習支援」 「食事の提供」等が受けられる居場所をつくります。

「ながの子どもわくわくカフェ」は、特定非営利活動法人ながのこどもの城いきいきプロジェクトが主催し、当団体が協力で参画する事業です。運営には、地域の商店街や高齢者、行政、児相等専門機関にも参画してもらい、「地域全体で子育て」の意識醸成をしながら、 安心・安全に子育てができる環境や、子どもが健やかに 成長できる体制・ネットワークづくりをします。

●内容

荻野ビル1階にある会場と、長野市権堂イーストプラザ コミュニティルーム①・②において、一場所多役の居場所を運営し、一人一人の子どもや保護者のニーズに寄り添った支援を地域とのつながりや支えの中で行っています。

<活動内容>

こどもカフェの運営

地域で支える「一場所多機能」な子どもだけでも通える居場所。

・学習支援・悩み相談 16時~18時

※小・中・高校生の学習や悩みへの支援

・食事支援 18時~19時 

※先輩栄養士と献立作成・調理、提供・後片付け等

・自由時間 19時~20時 

※外で遊ぶ、カードゲーム、学習支援の続き等

●日程

毎月第1、3火曜日、第2金曜日
時間: 16時~20時

●場所

2020年6月~2020年8月まで

〇長野市権堂イーストプラザ コミュニティールーム①・② 

交通手段:電車・徒歩 長野電鉄権堂駅から1分(イーストプラザ)

2020年9月~2021年3月まで

〇荻野ビル1F長野県NPOセンター新田町オフィス

Fourth Place(長野市新田町1121)

交通手段:電車・徒歩 市役所前駅から徒歩7分・長野駅から徒歩10分

●募集人数

30人 ※一日あたり最大受入れ人数3人

●持ち物

筆記用具・ノート

●交通費

なし

●活動中の食事

無料で提供

●みなさんへメッセージ

健康で明るく、親子とコミュニケーションをとりながら、子どもと楽しく遊んだり、学習のサポートができる学生を求めます。

子どもや子育て中の保護者が抱える課題等について学べたり、多様な人々との関わり合いの中で、事業を展開していく体験ができます。

●募集締切日

2021年1月31日(日)

●日程

毎月第1、3火曜日、第2金曜日
時間: 16時~20時

【受付終了】親子自然体験 通年プログラム「春夏秋冬あそび!」

受入先団体:特定非営利活動法人Oooka森の学び舎

●目的

大岡地域ならではの四季の魅力を味わう活動を通して、親子で気づきを共有し、大自然が育くむ学びの力・自然の力を実感する。

●内容

初めて活動に参加する者は事前説明会のいずれかに参加しておくこと。
また通年活動の内、2回以上の活動に参加できる方を対象に募集する。

事前説明会では昨年の活動スライドを見て、保育士等のスタッフと一緒に季節に沿った遊びの提案を考える。また、危険予測や声かけのポイントを把握し、活動がスムースに行えるように準備を整える。

活動日当日は野山を散歩し、道中の植物で遊んだり木の実などを拾うなどその季節のその日のテーマに沿った活動内容を参加者と一緒に思い切り楽しむ。米や野菜が育つ過程を学び、自然の力を感じる。



●内容

事前説明会:6月6日、8月1日、9月19日のいずれかを選択

市民協働サポートセンターで13時半から15時


1、日 時:6月20日 土曜日 10時から13時
場 所:芦ノ尻の畑、
活 動:植物の生命力を感じ、香り、味を感じる体験(畑種まき、苗植え体験、山菜採り、ご飯づくり、育みの力のお話、周辺散策)

2、日 時:7月25日 土曜日 10時から13時
場 所:川口周辺
活 動:石探し・石投げ、水辺の風を感じる体験

3、日 時:8月22日 土曜日 10時から13時
場 所:浅刈、親水公園
活 動:透き通る水の冷たさと風に煌き輝く緑を感じる体験。(水遊び、火おこし体験、はんごう炊飯)

4、日 時:10月10日 土曜日 10時から13時
場 所:(離山)周辺
活 動:稲刈りはざかけ体験、秋の山で深呼吸

5、日 時:11月7日 土曜日 10時から13時 
場所:芦ノ尻地区センター、芦ノ尻道祖神
活 動:樹齢400年の大木に耳を澄まし、秋の恵みを味わう体験(焼き芋、朴葉おにぎり、野菜汁、周辺散策)

6、日 時:12月5日 土曜日 12時から15時
場 所:聖パノラマホテル
活 動:ザクロや白樺を使った草木染め体験。周辺散策。散策で集めた宝物でクリスマスリースを作る体験

7、日 時:2021年1月23日 土曜日 10時から13時
場 所:大岡支所2階、山屋
活 動:餅米を木升箱で蒸し、杵と臼で餅を作る。蒸した手の米の香り、つきたてのお餅を白い息を吐きながら味わう体験。大岡体育館まで周辺散策。(餅つき大会、根菜汁)

8、日 時:2021年2月27日 土曜日 10時から13時
場 所:大岡文化センター
活 動:年間の活動を通して山暮らしの四季を振り返る体験。小学校中庭まで周辺散策、(雪遊び、クラフトアルバム作り)

●場所

大岡地区内
 ※交通手段:バス 長野駅発9:00 → 新町着9:42 新町バス停より現地まで送迎あり

●募集人数

10人 ※一日あたり最大受入れ人数5人

●持ち物

動きやすい服装。カッパ(雨でも活動します)など

●交通費 支給なし
●活動中の食事 有料で提供(350円)
●みなさんへメッセージ

長野駅から車で1時間。
アルプスを広く望む大岡の地で、自然の力に包まれてゆったりとした時間の流れを感じましょう。
子どもたちの気づきに寄り添い山を楽しむ活動です

●募集締切日

第1締切日6/2、第2締切日7/29、第3締切日9/16



Oooka森の学び舎から動画が届きました!

【受付一時中断】三才駅来訪者おもてなし活動

受入先団体:ウエルカム三才児プロジェクト

●目的 来訪した三才児家族を祝福し、交流する。
●内容

写真撮影
地域の観光等の案内
子どもたちや親御さんとの交流
記念品のプレゼント
記念グッズの販売
駐車スペースの案内

●日程

毎週土日曜日、祝日 10時~15時 ※コロナ感染拡大防止のため、しばらくの間自粛

●場所

しなの鉄道三才駅
 ※交通手段:電車、バス、自転車

●募集人数

10人 ※一日あたり最大受入れ人数4人

●持ち物

特になし

●交通費

支給なし

●活動中の食事

無料で提供

●みなさんへメッセージ

子どもたちとのふれあいは楽しく、学びがいろいろあります
体験を今後に生かしましょう。

●募集締切日

2021年1月31日(日)

●日程

毎週土日曜日、祝日 10時~15時 ※コロナ感染拡大防止のため、しばらくの間自粛

iPadで学習支援しよう!

受入先団体:特定非営利活動法人ITサポート銀のかささぎ

●目的

児童養護施設や子ども食堂の子どもたちへiPadで学習支援を行います。
iPadという情報携帯端末を活用することで、つまずきを発見し、それに対応し、ボランティアが学習補助したり、iPad を使用できる環境にすることですすんで自学に向かわせる意欲を起こしたり、遅れを出さないようにすることが可能です。勉強に気が向かない子どもも学習アプリではテンポよく学習ができるようになります。

●内容

学生ボランティアとして、施設の子どもたちに寄り添いながら学習アプリを使って学習支援をします。初心者の方も安心してできるようにサポートします。
子どもたちの学習は、アプリでの欠落箇所学習とその反復学習を行います。今まで勉強する機会に恵まれなかった子どもたちの学習への意欲を育て、できる喜びを届けます。
学習時間1時間半のあと、30分間学習の進捗状況や反省点などシートに記入し、次回の支援活動への手立てを話し合います。
なお、初めて活動するかたは、当団体のボランティア講習を受けていただきます(2時間程度)

●日程

松代福祉寮:第二、四 土曜日AM 9:00-11:00
屋代駅前西沢書店2F:未定

●場所

◆松代福祉寮 長野県長野市松代町東条字腰巻108-2 交通手段 自転車
◆屋代駅前西沢書店2F 千曲市大字桜堂521屋代西沢書店内 交通手段:電車

●募集人数

4人 ※一日あたり最大受入れ人数2人

●持ち物

筆記用具

●交通費

支給あり( 上限1,000円※実費分 )

●みなさんへメッセージ

施設の子どもたちは、月二回の活動日をとても楽しみにしています。
iPad をつかうことも楽しみだと思いますが、ボランティアの皆さんとのふれあいも楽しみのようです。
学生の皆さん、子どもたちとふれあいませんか?

●募集締切日

12月31日(木)

●日程

松代福祉寮:第二、四 土曜日AM 9:00-11:00
屋代駅前西沢書店2F:未定



団体の詳細情報

●生放送「長野ボランティアステーション」のスタッフになろう

〇団体名
まちの放送局ディレクターズクラブ
〇代表者名(役職)
代表 茶嶋宏明
〇担当者名
阿部今日子
〇団体HPURL
Facebook https://www.facebook.com/naganotv/

【団体概要】
〇団体のミッション
番組づくりを通して、人と出会い、地域を元気に! 
〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業を行っているか)
番組作りを通して地域の課題や歴史・文化・暮らしを発信する。
YouTubeにながのTVというチャンネルを持ってます。
メンバーが取材した動画と、日頃あまり陽の当らない活動を敢えて紹介する番組「長野ボランティアステーション」を毎月第二火曜日に生放送。メンバーがそれぞれ役割をもって活動しています。
また、年に1回、ボランティアのつどいでは取材やサテライトスタジオの設置などさまざまなことにチャレンジ。
一昨年度からは夏に「ブラナガノ」(某放送局の「ブラタ○リ」をモデルにした番組)を実施。長野市内の歴史・文化・暮らしをまち歩きをしながら紹介。一昨年度は善光寺界隈、昨年度は大岡地区、今年度は七二会地区。一日取材しながらそこに暮らすの方々と交流し、番組として発信しています。

●第三地区お祭りスタンプラリーと子供フェスタの開催

〇団体名
第三地区住民自治協議会

〇代表者名
古川 直久(会長)

〇団体所在地
〒380-0833長野市権堂町2201-20 権堂イーストプラザ
Tel 026-262-1325 E-mail daisan@feel.ocn.ne.jp

〇担当者連絡先
浅倉 信(事務局長)

【団体の概要】

〇団体のミッション
第三地区は、長野市の中心市街地に位置し、東後町、問御所町、権堂町、田町、南千歳町、上千歳町、東鶴賀町、西鶴賀町、緑町、居町、柳町、早苗町の12町で構成されています。本協議会は、「みんなで作ろう自分の町」をモットーに、住民相互の交流と親睦を図り、文化・福祉の向上と豊かで住み易く、活力と賑わいのあるまちづくりに寄与することを目的としています。

〇活動内容
1.お祭りスタンプラリー、ほたる観賞会、子育てサロン
2.一人暮らしの高齢者のつどい、きぼうの旅、オレンジカフェ
3.ゴミ拾い運動、地域緑化事業
4.地域防災力向上事業、交通安全運動、防災士の育成
5.人権教育、各種スポーツ大会の開催


●保科の郷 秋祭り

〇団体名 
特定非営利活動法人保科の郷

〇代表者名
加藤 英夫 (理事長)

〇団体所在地
 〒381-0102 長野県長野市若穂保科1745-1
Tel 026-285-0282  

〇担当者連絡先
南 智尋 (理事)

〇団体ホームページURL https://www.hoshinanosato.com/

【団体の概要】

〇団体のミッション
若穂保科(わかほ ほしな)は、若穂地域の南東部、長野市の最東端に位置しています。地区内はほとんどが山間地で、人口減少も進み、長野電鉄屋代線の全面廃止などこのままでは、地域が先細りになっていくことが目に見えていました。
過疎、少子高齢化、交通網の弱体化、こんなマイナスな状況を何とかしなければと、住民有志を中心にNPO法人保科の郷立ち上げに至ります。
保科地区内には信濃三十三観音第十六番札所の清水寺(保科観音)や保科温泉などの観光スポットがあり、中山間地特有の扇状地と水はけの良い土壌は質の高い果物を育み、また地域の特産を生かしたスイーツのお店や本格釜焼きピザのお店等々魅力が溢れています。
これらの地区内外に自慢のできる資産が豊富な保科地域にある個々の団体をつなぎ合わせて、保科の魅力を広めていこうと活動しています。

〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業をおこなっているか)
2018年に法人を設立後、現在は保科にまずは足を運んでもらうことを目的に夏と秋、年2回のお祭りを企画、開催することが主な事業です。
秋に2日間にわたり開催したお祭りでは、延べ約9500人が来場し、一定の成果が得られたと感じております。また、保科の基幹産業である農業を盛り上げるべく、県外へのPR活動を行っております。
2018年度は県外の大規模イベント等に参加し、保科産のブドウやリンゴは大変ご好評をいただきました。その他にもまめじま湯ったり苑で定期開催しているゆったり市等さまざまな活動を行っております。

●「ながの環境団体大集合」を一緒に創ろう!
●「国際ユース環境会議」を一緒に創ろう!

◯ 団体名 
ながの環境パートナーシップ会議

◯ 代表者名 
金井 三平(代表理事)

◯ 団体所在地
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地 長野市環境部環境保全温暖化対策課内
 Tel 026-224-5034 E-mail kankyo@city.nagano.lg.jp

〇団体ホームページURL http://nagano-ep.net/
◯ 担当連絡先
 ながの環境パートナーシップ会議事務局 菊池草太(主事)
◯ 団体のミッション

 市民・事業者・行政が連携し、長野市環境基本計画を推進するための組織として、平成13年6月に設立、具体的な実行プロジェクトとして、「アジェンダ21ながの行動計画」に基づき、「長野市環境ビジョン」実現のため、各プロジェクトチームが環境保全活動に取り組んでいます。

◯ 活動内容
市民、事業者、行政の三者の連携協働により、環境共生のまちづくりを進めます。
・環境保全啓発イベント等の開催
・プロジェクトチームによる環境活動の実施(レジ袋使用削減、市民の森づくり 他10チーム)

●キャンドルナイトコンサートもりあげ隊
●長野発のエシカルふぇすを成功させよう!

●海ごみ対策地域リーダーになろう!
●全国水環境調査 台風19号後の川の水はキレイ?

◯ 団体名
 特定非営利活動法人みどりの市民
◯ 代表者名
 高木直樹(代表理事)
◯ 団体所在地
 〒388-8553 長野市若里4丁目17-1 信州大学工学部UFOながの高木研究室内
〇 団体ホームページURL http://midorinoc.sub.jp/
◯ 担当者連絡先
 渡辺ヒデ子(事務局長)
 〒388-8553 長野市若里4丁目17-1 信州大学工学部UFOながの高木研究室内

【団体の概要】
◯ 団体のミッション
人や自然に配慮した“持続可能な循環型社会”をつくり、心豊かな地域と自然と地球を子どもたちに残すことを目的に活動しています。
◯ 活動内容
Ⅰ省エネ、資源リサイクル等地球温暖化防止、循環型社会づくりに関する事業
 1.生ごみ減量及び生ごみ減量と堆肥化の推進
 2.市民の省エネ活動(普及啓発)
 3.エコ商品の普及啓発 (環境カレンダー・竹パウダー・エコナプキン他)
 4.使い捨てプラスチック容器(レジ袋、トレー等)の使用削減の活動
 5.リユース食器の普及と推進(イベントごみの削減)活動
 6.グリーンコンシューマー&エシカル推進活動
  2016年11月 持続可能な消費セミナー実施(環境市民主催))
  2017年 エシカルお店MAPの作成
Ⅱ環境教育、環境学習の実施、普及、啓発に関する事業
 1.環境学習支援事業
 2.エコサロン(くらし、環境、実践をキーワードのサロン風ミナー)
 3.エコアクティブ塾 (夏休みの子ども向け講座の実施昨年度同様)
 4.エシカル・グリーンコンシューマー普及啓発
 ワークショップの学習会の開催 (3回実施)

●若者向けシェアハウス&観光客向けゲストハウス
設立プロジェクト

【団体の基本情報】
◯団体名 
一般社団法人信州子育てみらいネット

〇代表者名
 山岸裕始(代表理事)

〇団体所在地
〒381-0083 長野市西三才2280-1
 Tel  026-262-1572 E-mail info@chiikihoiku.net
〇団体ホームページURL https://chiikihoiku.net/

〇担当者連絡先※できるだけメールでの連絡をお願いします。
  山岸裕始(代表理事)

【団体の概要】

◯団体のミッション
 ~子育てしやすい未来を創る~
 ◆当法人は、子育て世代が安心して子どもを預けることが出来るように保育などの事業を行い、安心して働ける環境整備の一助を担う。
 ◆児童または青少年の健全な育成、地域社会の健全な発展に寄与する。

◯活動内容
 ・地域型保育事業
 ・企業主導型保育事業
 ・ママ対象ビジネスプランコンテスト
 ・学生対象プレゼンコンテスト
 ・20代対象交流会
 ・子育て支援ケーブルテレビ番組制作  等

●親子自然体験 単発プログラム 『100の大岡!』
●親子自然体験 通年プログラム 『春夏秋冬あそび』

〇団体名
特定非営利活動法人Oooka森の学び舎 親子自然体験班

〇代表者名
代表 西山栄秀

〇担当者
市河典子(親子自然体験 保育士)
〇団体所在地

〒381-2704 長野市大岡甲1087
Tel 026-266-2421 

【団体の概要】
〇団体のミッション
大岡地域の素晴らしい四季折々の自然と文化を活かした体験活動の提供

〇活動内容
年4回の活動に0歳から小学校3年生がいる親子各15家庭がそれぞれ参加し、大岡の山が生み出す四季の活動を体験するプログラム。
春夏秋冬その季節の大岡の表情を感じ、山でこそ味わえる思い切った1日を体験する。
単発プログラムのテーマ『100の大岡!』は、大岡地域に存在する雄大な自然や、そこに住む住民の方たちとの交流から、無限に広がる体験をして欲しいという願いが込められている。

 

●ユーチューバーになって共生・福祉をPRしよう!

〇団体名
社会福祉法人長野県社会福祉協議会(福祉職場PR事業)

〇代表者名
原 佳正(事務局長)

〇団体ホームページURL http://www.nsyakyo.or.jp/

〇担当者名
川崎昭仁

〇団体所在地 

〒380-0928 長野市若里7-1-7 長野県社会福祉センター 4F
Tel 026-226-1882 E-mail vcenter@nsyakyo.or.jp

【団体の概要】
〇団体のミッション
若者を対象に福祉・介護の意義・魅力を広く伝えるPR活動を実施する。

〇活動内容
(1) 訪問講座の開催 県内の学校や公民館活動等の依頼を受け、福祉・介護の講話・体験等の内容や講師の調整等を行い、講座を実施する。
(2)  啓発ツールの作成 漫画「かいごのおにいさん。」等、若者を対象に訴求力の高い啓発ツールを作成し、県内の学校等に配布する。
(3)  アイデアコンテスト等のイベントの開催 工学やデザイン等の各専門分野を学ぶ学生が、福祉・介護の課題を解決するアイデアコンテストを実施する(11/3日予定)。
(4) 各種媒体による広報活動 県民に福祉・介護について興味関心を持ってもらうため、新聞やSNS等による広報・啓発活動を行う。

●わくわく実験Day

〇団体名
ながの電気クラブ

〇代表者名
亀垣嘉明(代表)

〇団体所在地 〒381-0025 長野市北長池1520

〇団体ホームページURL https://www.facebook.com/naganodenkiclub/

〇担当者
同上

【団体の概要】
〇団体のミッション
・子どもの科学技術に対する興味を喚起し、将来の担い手を発掘します
・電気や機械を通じて世代を越えた交流の促進をはかります
・電気や機械に興味がある方の居場所、活躍の場作りをします

〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業を行っているか)
・月一回、交流会(わくわく実験Day)を開催し、機械や装置等を持ち寄って情報交換を行ったり、様々な工作や実験を行なっています。
・電気や機械などの同じ分野の他の団体のイベント等に参画、出展して積極的につながり作りや交流を行っています。
・夏休み等を利用して主に子どもに向けた電子工作教室を開催します

●もんぜんぷら座こどもの広場
じゃん・けん・ぽん スタッフ補助

◯ 団体名
特定非営利活動法人ながのこどもの城いきいきプロジェクト

〇代表者名
田中 宗史(理事長)

◯ 団体所在地
〒 381-0043 長野市吉田1-7-4
Tel  026-219-0022 E-mail na-kodomo@na-kodomo.com

〇団体ホームページURL http://www.na-kodomo.com/

◯ 担当者連絡先
小笠原 憲子

◯ 団体のミッション

いきいきとしたこどもたちの世界を守るために、行政や地域社会と連携し、こども支援・子育て支援に関する事業、また子育てを支えるネットワークとその中心となる場づくりを進め、こどもの健全育成及び子育て環境の充実を目指します。

◯ 活動内容
8つのプロジェクトで活動しています。
1 支援事業・・こども広場じゃん・けん・ぽん、ホームスタート・ながのこどもの城、ながのこどもわくわくカフェ、長野市ファミリー・サポート・センター、休日マタニティセミナーの運営
2 あそび・体験に関する事業・・冬のあそび広場
3 子育て情報の交流促進・・子育て情報誌等の発行事業・・情報誌の発行、HP、FB、ブログ
4 チャイルドライン事業・・チャイルドラインながの
5 こどもの心とからだの相談事業・・こどもの心とからだの相談室、歯科相談、育児相談、食事相談等6 こどもの活動に取り組む人材育成事業・・ファミリーサポート養成講座、ホームスタートビジター養成講座、中高生の子育て理解講座
7 こどもの文化芸術に関する事業・・アートプログラム
8 子育てに関わる各種グループや機関団体との交流促進事業・・折り紙教室、手話で歌おう、長野看護専門学校母性保健講座等

●ながのこどもわくわくカフェ
●子ども居場所@バーチャル

◯ 団体名
特定非営利活動法人長野県NPOセンター

◯ 代表者名
山田 千代子(代表理事)

◯ 団体所在地
〒381-0034 長野県長野市高田1029−1

〇団体ホームページURL http://www.npo-nagano.org/

◯ 担当者連絡先
山岸

◯ 団体のミッション
 NPOが活動しやすい土壌づくりを推進し、市民社会の構築を目指します。

◯ 活動内容
(1) NPO法人およびコミュニティ・ビジネス、ソーシャル・ビジネスの設立・運営の各種相談・コンサルテーション
(2) NPOのインキュベート
(3) 行政・企業・NPOとの協働プロジェクト促進
(4) 生活困窮者の自立支援(就労支援)
(5) 貧困を抱えるこどもへの支援(こどもの居場所づくり)
(6) 公設NPO支援センター等の受託、指定管理
(7) 自治、コミュニティー組織との協働事業(まちむらづくり)

●三才駅おもてなし活動

◯団体名 
ウエルカム三才児プロジェクト

◯代表者名 
小林茂樹(会長)

◯団体所在地
〒381-0081 長野市三才3320-4
Tel 026-296-3311

〇団体ホームページURL https://www.facebook.com/%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%A0%E4%B8%89%E6%89%8D%E5%85%90%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88-1539701906259208/

太田 秋夫(事務局長)

〇団体のミッション

三才駅へ来訪する全国の三才児ご家族を歓迎する活動をし、もって地域に「おもてなし」のこころを広げる。また地域の子育て家族を招いて楽しいイベント(まつり)を開催することにより、地域に子どもたちを大切にするやさしい気持ちを醸成する。こうした活動を通じて、三才の地を「日本の子どもたちの聖地」にする。

◯活動内容
☆毎週土日曜日・祝日に三才駅前にて「おもてなし」の活動(10時~15時)
☆春のGWおもてなしフェア(5月3、4、5日)& 三才こども駅長イベント(5月4日)の開催
☆ウエルカム三才児まつり in スポーツパークの開催(10月14日・体育の日)来場者数1万人 
☆市内で開催されるイベントへのコラボ参加
☆ゆるキャラ(サイまるほか)の運用 

●iPadで学習支援

〇団体名
特定非営利活動法人ITサポート銀のかささぎ

〇代表者名
山越 久美子(理事長)

〇団体所在地
〒381-2221 長野市川中島町御厨1597

〇団体ホームページURL http://www.i-kasasagi.com/

〇担当者連絡先(役職)
同上

【団体の概要】
〇団体のミッション
虐待を受けて保護された子どもたちが多くいる一時保護所や児童養護施設などでICTによる学習支援を行ない、学習したいけれど学習する環境が無い子どもへの支援をし、学力格差のない社会を目指す。

〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業を行っているか)

1.長野市の児童養護施設松代福祉寮、千曲市屋代駅前西沢書店2Fで月2回/年20回の学習支援活動を行っています。ボランティア学生を募集します。
・松代福祉寮 第二、四 土曜日AM 9:00-10:30
・千曲市屋代駅前西沢書店2F 第一、三 水曜日 PM 3:30-5:00(予定)
2.不定期でプログラミング教室を地域の子どもたちに行っています。その時のスタッフを募集します。
・松代まち歩きセンター 
・千曲市屋代駅前西沢書店2F 

●キセキのみそ復活プロジェクト

〇団体名
キセキのみそ復活プロジェクト

〇代表者名
河野ます美 

〇団体所在地

〒388-8017長野市篠ノ井山布施5401-2

〇団体ホームページURL https://www.facebook.com/kisekinomiso/

〇担当者連絡先(役職)
飯島美香

【団体の概要】
〇団体のミッション
台風19号で被害あった老舗味噌蔵の復活とその地域復興

〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業を行っているか)

台風19号で壊滅的な被害にあった老舗味噌蔵【小川醸造場】の味噌の復活と地域を元気にする活動。

キセキのみそ【地大豆味噌】を復活させるために、地元中学生と一緒に大豆の種まきから収穫までを現地にて行う。

・味噌蔵復活のための寄付活動
・復活支援味噌の販売
・クラウドファンディングの準備等も行う。

●ドライブインシアターを開催しよう!

〇団体名
翠翔会

〇代表者名
岸田奈美(会長)

〇団体所在地
〒380-0875 長野市小鍋114-14

〇団体ホームページURL https://www.facebook.com/suisyoukai.sinsyuu/
〇担当者連絡先(役職)
谷政実

【団体の概要】
〇団体のミッション

1. 居場所づくりの提案・提供
こども食堂や社協などの活動・イベントに参加することで、自分自身の居場所づくり、周りへの居場所づくりの提案。

2. 四季折々の信州を楽しむためのイベントの提案
  自分が楽しみ、そして周りに楽しんで貰えるイベントの提案、実行。

3. 健常者、障がい者の壁を無くし、暮らしやすい世の中づくり
老若男女誰もが楽しめ、孤独を感じない世の中づくり。

〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業を行っているか)

1・自分自身の居場所づくりとして年間5回の定例会を設け、反省会や目標の発表などPDCAサイクルを繰り返し成長していく。周りに困った人が居れば自分の経験などを活かし、行動する。

2・長野市を中心に各種イベントの参加。射的やりんご飴など昔ながらの遊びや食を提供。また、VRや3Ⅾホログラムなど時代を先行く技術の発信、提供をしている。

3.社会福祉協議会、自治体、県や市、病院、介護・養護施設、こども食堂などで映画の上映をし、共通の話題作りと場を提供。

●回る周るハウス(イベント型・通年型)

〇団体名
回る周るハウス実行委員会

〇代表者名
小宮山綾乃

〇団体所在地
〒381-0057 長野市浅川西条515

〇担当者連絡先(役職)
小林啓子

【団体の概要】
〇団体のミッション

子ども用品のリサイクルを通して循環やつながりある子育ての実現

〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業を行っているか)
・子ども用品(学用品から衣類など)をリサイクルする場所を作る
・子ども用品でまだ使えるものを集めて整備、管理する。
・無料で提供できるように陳列して譲渡する
・必要とする人に伝えて活用してもらう
・手作りの子ども用品や新品を安価で販売する
・週末に開店して回収・譲渡・販売を行う。
・子育ての情報や必要な物の情報を交換して循環の輪を作る

●ながの街なかライター養成〝フィールド〟セミナー

〇団体名
シナノ未来プロジェクト

〇代表者名
小林達矢

〇団体所在地

〒388-8001 長野市東犀南394-90

〇担当者連絡先(役職)
宮下佳隆

〇団体HP
https://www.facebook.com/shinano.mirai.pj/

【団体の概要】
〇団体のミッション

“2030年住みたい・訪れたいと思える長野を創ること”

〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業を行っているか)

シナノ未来プロジェクトは、長野出身のUターン者3名が、長野を魅力的なまちにすることを目標に2017年7月、活動をスタート!

長野に住む10代から30代が、地域と関わることで、長野への愛着を高めることをモットーに活動している。
これまでの活動
①自治体経営ワークショップ
住みたい訪れたいまちをつくるためのシミュレーションを実施
②まちなかワークショップ
2017年12月松代寺町商家クリスマスイベント
2018年4月新古路カフェ新学期イベント
同年6月国際理解ワークショップ
同年8月篠ノ井駅前・Uスタジアムイベント
今年はよりまちの方と繋がる企画を行う

●信州高大生復興支援ネットワーク

〇団体名
被災地を写真でつなぐ実行委員会

〇代表者名
須磨航(代表)

〇団体所在地
〒381-0201 長野県上高井郡小布施町大字小布施1005

〇担当者連絡先(役職)
同上

〇団体HP

【団体の概要】
〇団体のミッション

国内での災害に対して、被災地での緊急災害支援事業を行い、被災地の復旧復興に寄与するとともに、これらの活動から見えてきた教訓等を地域住民に発信し、防災減災に寄与することを目的とする。

〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業を行っているか)

(1)写真展全国キャラバン事業
   写真展を通して、被災から復興までの記録を発信するとともに、災害の風化を防止する活動。延べ15ヵ所(2018/2019)

 (2)災害による緊急被災地支援事業
   九州北部豪雨(2017)/西日本豪雨(2018)/台風19号(2019) 

 (3)被災地域を伝える防災のための拠点整備事業
   信州ベース、その他計画中

 (4)親子防災研修事業
   ・防災研修ツアー(2018)、防災研修プログラム(2019)の実施
   ・リアル避難ゲーム(2019)の開催

 (5)被災地支援及び、防災・減災のための大学間連携事業
   ・緊急時に備えた連携 ・大学等での研修、ワークショップ開催 

 (6)上記以外の被災地支援事業及び、防災・減災事業
   ・社協やまち協での講演、小学校での防災授業
   ・追悼イベントの開催、被災地物産販売 等 

●寄付付きNEW忍者Tシャツをつくろう!

〇団体名
ながの協働ねっと

〇代表者名
三田今朝光

〇団体所在地

〒380-0835長野市新田町1485-1 もんぜんぷら座3F 市民協働サポートセンター内

〇担当者(役職)
田中一樹

〇団体HP

【団体の概要】
〇団体のミッション

市民の自主性が活かされ、NPOが活躍する地域、多様な人々が結び合い、共に生きる未来志向の新しいコミュニティを創る

〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業を行っているか)

当団体が事業として行っていることは下記の4つである。

①  NPOとNPOの対話・交流・相互支援に関する事業

②  NPOのネットワークの拡大に関する事業

③  NPOと市民・地縁団体・企業・社会的企業家・行政等(以下協働先)の対話・交流に関する事業

④  NPOの協働先と協働の創出に関する事業

 

●こびんずる隊

〇団体名
善光寺びんずる市 実行委員会

〇代表者名
箱山正一(実行委員長)       

〇団体所在地

〒380-0857 長野市西之門町500-1 西の門ホワイトハウス 2F Room1

〇担当者(役職)

中澤裕佳(事務局長)

〇団体HP
https://www.binzuru-ichi.com/

【団体の概要】
〇団体のミッション

300歳をお祝いしてはじめた、びんずる尊者像さまの『手づくり市』を通して、お寺の空間を地域に開放し、コミュニティーの場として門前暮らしの中でなくてはならない歳時記として定着させる。また、全国から来る出展者、もともと多い観光客、実行委員、こびんずる隊と呼ばれるボランティアスタッフも善光寺境内という空間で、ご縁をつなぐ。さらに、出展者さんは自分のお店を門前界隈でオープンさせる前のチャレンジショップとして・・・「見せる、伝える、商う」場として活用していただき、門前の空き家紹介へ繋いでいくこと。

〇活動内容(上記の目的に向かって、具体的にどんな事業を行っているか)

・年間で9月~11月までの6回予定される「善光寺びんずる市」の運営。

・出展者予約受付業務(毎月平均160店舗の出展者がある)

・広報宣伝(チラシ・ポスター・HPの制作や管理)

・ワークショップ(月替わりの手づくり体験コーナーの企画運営)

・善光寺事務局との打ち合わせ

・他団体との連携やコラボ企画

・出展配置や当日のボランティアスタッフの募集と仕事の割り当て

・当日業務(受付・駐車場・ビラ配り・アンケート・来場カウント・設営)