マリー・アントワネット

WONDER SALON


ようこそ・・・

愛と謎の歴史の世界へ


~会員制オンラインサロンのご案内~

マリー・アントワネット
あなたを繋ぐ場所・・・。

 フランス王妃マリー・アントワネット。200年もの時を経て、未だ彼女の存在感は、後世に生きる私たちの興味関心を惹かずにはいられません。その一つの理由は、歴史という偉大な造物主が『フランス革命』という一つの試練を彼女に与えたことで、皮肉なまでにドラマティックな悲劇が、そこに生まれたからではないでしょうか。

 マリー・アントワネットの生涯のドラマは、まるで通俗劇のような極端な明と暗があります。何百も部屋のある煌びやかな宮廷から、みじめな監獄の一室へ、玉座から断頭台へ、ガラスと金の偽装馬車から荷車へ、贅沢から貧窮へ、国民的人気から憎しみの対象へ・・・ずるずると容赦なく下へ下へと落ちていって、最後にはどん底に至ります。しかし、そのどん底の苦しみの中で、外側の魅力が失われた、まさに、そのとき、彼女の中の魂は『王妃』に相応しい輝きを放ち始めるのです。

 『不幸になってはじめて、自分が何者か、本当に分かるのです・・・。』(マリー・アントワネットの言葉)

 高い義務を意識したマリー・アントワネットの肉体が崩れ去る直前、彼女の魂は永遠の芸術品として完成しました。それゆえ、今日において、演劇、映画、小説などによって再現されたそれは、私たちの心を強く掴んで離さないのです。

 そういうわけで、マリー・アントワネットをテーマにした作品は、それを与えられた人の年齢や人生経験など、その時々のタイミングによって受け取り方、感じ方は百人百通りのものです。なぜ、マリー・アントワネットが好きなのか・・・それも、人の数だけ異なる理由がある・・・。そんな、それぞれの人生観や想いを抱えた様々な人たちが、マリー・アントワネットの歴史を通して、集い合える場があったら、面白いのではないだろうか・・・と思い、この度、マリー・アントワネット Wonder Salonを立ち上げさせていただきました。

  また、このサロンは「皆で歴史の学びや、考え方、直面した問題などをシェアしあう場」「歴史という共通の話題を通して交流する場」としても、自由にご活用ください。

※メンバー限定のFacebookグループ内でのオンラインの交流と繋がりを持つことが出来ます。


こんなあなたへ・・・

~こんな風に思ったことはありませんか?~

仕事仲間や友人とは、歴史の話が出来ない。
自分の知識を発信したいが方法が分からない。
演劇・オペラ・音楽鑑賞・美術鑑賞等、一緒に行く人がいない。
歴史の解明をするのに誰かの力を借りたい。
現場視察に一人では行けそうもない。

素敵なセカンドライフの必需品は
エレガンスとミステリーです。

 毎日、仕事の往復、家事・・・同じ毎日の繰り返し。でも、何かやるにも、特技がない、資格がない、やりたいこともない・・・。
そんな日々にうんざりしていませんか?もっと生き生き生活出来たらいいのに。もっと、ワクワクしたい。人生このままで終わりたくない。
このまま年老いていくのはいやだ・・・。誰もが抱える悩み、不安だと思います。

 そんなときは、いつもの生活にちょっぴりのエレガンスとミステリーを加えてみてくださいね。マリー・アントワネット ワンダーサロンでは、そんな、あなたの生活が潤うエッセンスをお届けしていきたいと思います。


サロンには、共通の趣味を語れる仲間がいます。

オンラインで楽しく交流が出来、メンバー同士でお互いに気になるトピックを立てたり、それについて意見交換や情報交換をしあって頂けたらと思います。
※メンバー限定のFacebookグループ内でのオンラインの交流と繋がりを持つことが出来ます。


また、リアルに会えるイベントを予定しています。
素敵なお食事やワインを頂きながら、話に華を咲かせましょう。(別途参加費がかかります。)

イベントの中で、マリー・アントワネットクイズ大会も開催するかもしれません。是非、力試しをしにいらして下さいね。共通の趣味を持つ仲間との交流は一生の出会いの場となるでしょう。


学びと成長、そして、今まで趣味の域を出なかったあなたの知識が発信の場を通して、新たな次のステージへ飛躍できるかもしれません。また、『マリー・アントワネット検定』を受講することで、新たな可能性が生まれるに違いありません。


新たな出会い・発見・挑戦・・・




サロンに入ると何が得られますか?

【メリット1】交流
オンラインで楽しく交流が出来ます。
トピックについて意見交換や情報交換をしあって頂けたらと思います。

※また、メンバー限定のFacebookグループ内でのオンラインの交流と繋がりを持つことが出来ます。
【メリット2】ビジネスマッチング
素敵な『マリー・アントワネット企画』を自由にたてていただいて構いません。立案された企画やイベント、商品においては、管理人あくあがLINEグループなどにおいて情報発信して、アピールさせていただきます。(マリー・アントワネットをテーマにしたものであることが条件です。)

また、何かビジネスを持たれている方は、素敵なアイデアやコラボが生まれるかもしれません。
【メリット3】出会い
リアルなイベントにも参加出来ます。
共通の趣味を持つ仲間との交流は一生の出会いの場
となるでしょう。

(リアルに会えるイベントを予定しています。)

【メリット4】学び
『マリー・アントワネット検定講座3級』の受講資格を得られます。知識、教養を深め、新たな挑戦をしてみては、いかがでしょうか?
 
(力試しのイベントも開催予定!グランプリは誰の手に?!)
【メリット4】学び
『マリー・アントワネット検定講座3級』の受講資格を得られます。知識、教養を深め、新たな挑戦をしてみては、いかがでしょうか?
 
(力試しのイベントも開催予定!グランプリは誰の手に?!)


『マリー・アントワネット検定』とは何ですか?

マリー・アントワネットに関する知識を徹底攻略!
歴史から宮廷文化に関することまで学べる学習システムを提供します。

フランス旅行がもっと楽しくなる!
マリー・アントワネットの専門家と呼ばれたい!
文化・教養を深めたい!
同時代の映画・演劇・小説がより楽しくなる!
お茶会やマナー教室の講話に使える!

あなたの人生のワクワクや可能性に貢献できる学習システムの提供となります。検定試験に是非、挑戦してみてください。


このサロンはミッションを掲げています・・・

母マリー・アントワネットの無念・・・
息子ルイ17世の哀しみの物語に終止符を・・・

この度、マリー・アントワネット Wonder Salonを立ち上げさせていただきました。その理由と目的・・・それは、現代に至ってもなお、行方不明であるマリー・アントワネットの息子ルイ17世の亡骸を見つけ出して、お父さん(ルイ16世)とお母さん(マリー・アントワネット)と共に王家の墓サンドニ大聖堂で眠らせてあげたい・・・

 そんな想いを持った私が皆様のお力を借りて、無謀なるプロジェクトを掲げようと考えたのが一つのきっかけです。
(無謀かもしれませんがクラウドファンディングなどを上手く活用すれば、さほど無謀ではないのではないか⁉️⁉️と楽観的に考えているフシもあります(笑))共感して下さった方、是非とも、私に力を貸して下さい!愛と謎とミステリーのこのプロジェクト、力を合わせて達成しようではありませんか!


世界中の人々の涙が止まらない
ルイ17世の悲しい物語とは・・・。

ルイ17世(ルイ=シャルル)は、フランス王ルイ16世と王妃マリー・アントワネットの次男で第2王子として誕生を喜ばれました。「赤字夫人」とまで呼ばれた母マリー・アントワネットも子供ができると、落ち着いた生活を送るようになったといいます。

 4歳の時に兄が病死し、王太子となったルイ=シャルル。幼年ながらも目鼻立ちは整い、赤みがかったブロンドの髪に碧眼を持つ美しい顔立ちと愛嬌もあり、母マリー・アントワネットから「愛のキャベツ」というあだ名をつけられ、愛情を一身に受けて育ちます。活発な性格だったため、宮廷内の人々をも魅了しました。しかし、フランスは絶対王政が次第に揺るぎ始めていた時代でもあったため、ルイ17世(ルイ=シャルル)の人生は不運なものとなります。

 1789年7月14日にフランス革命が勃発、10月5日にヴェルサイユ行進が起こると、国王一家はパリのテュイルリー宮殿へ移され軟禁状態となります。まだ幼いルイ=シャルルは、パリへの移動の際は馬車の窓から顔を出し「ママを許してあげて!」と群集に向け叫び続けたというエピソードも残っています。
 
 国王一家はそれから2年後の1791年にヴァレンヌ逃亡事件を起こし、民衆によって8月13日にタンプル塔に幽閉されることとなります。このときルイ=シャルルはまだ、僅か6歳でした。 1793年1月21日、ルイ16世が処刑されると、マリー・アントワネットは息子にひざまずき「国王崩御、国王万歳」と言い、深々とおじぎをした。1月28日、ヴェストファーレンにいた叔父のプロヴァンス伯爵(後のルイ18世)ら、反革命派や亡命貴族は、王太子を国王ルイ17世とする宣言をした。しかし、ルイ=シャルル本人は、革命真っ只中のパリのタンプル塔で監禁された身で、自分が国王と呼ばれていることさえ知る由もなかったのです。

 恐怖政治下にあったタンプル塔収容者への待遇は次第に悪くなってゆき、1793年7月3日、ルイ17世(ルイ=シャルル)は家族と引き離され、階下のルイ16世が使用していた部屋に移動させられました。ルイ17世(ルイ=シャルル)は、王室を汚い言葉で罵る新聞を発行するエベールから、後見人兼教育係として命令を受けた文盲の靴屋シモンの元で過ごすことになり、貴族的なものを忘れ、良き市民となるための再教育が行われます。
サンキュロット(貧困層)に見える様に、革命党員の制服を着用させられ、「ラ・マルセイエーズ」などの革命歌、カトリックや王室の家族を否定し冒涜する言葉、わいせつな言葉を教え込ませられたりもしました。教育は、エスカレートし、虐待が加わり、具合が悪くなるまで無理やり酒を飲ませたり、「ギロチンにかけて殺す」とまで脅す有様に・・・。ルイ17世は、暴力と罵倒や脅迫による精神的圧力によってすっかり臆病になり、かつての快活さは消え去ってしまったのです。

 やがて、マリー・アントワネットが処刑され、孤児としてタンプル塔に残されたルイ17世・・・。この少年が、国内の王党派や外国の君主からは正式なフランス国王とみなされ、政治的に利用されることを恐れたショーメットとエベールは2月1日、元は家族の食堂であった部屋にルイ17世を押し込みます。厚さが10フィートもある壁にある窓には鎧戸と鉄格子があり、ほとんど光は入らず、不潔な状況下にルイ17世を置き、貶めるために、室内にはあえてトイレや室内用便器は置かれなかったといいます。食事は1日2回、厚切りのパンとスープだけが監視窓の鉄格子から、するりと入れられたのです。ルイ17世に呼び鈴を与えられたが、彼は暴力や罵倒を恐れたため使うことはありませんでした。やがて、ルイ17世はくる病になり、歩けなくなってしまいました。

 その後は、不潔なぼろ服を着たまま、排泄物だらけの部屋の床や蚤と虱だらけのベッドで一日中横になって、室内はネズミや害虫でいっぱいになってしまったほどでした。深夜の監視人交代の際に生存確認が行われ、食事が差し入れられる鉄格子の前に立つと「戻ってよし」と言われるまで「せむしの倅」「暴君の息子」「カペーのガキ」などと長々と罵倒を続けられたのでした。もはや彼に、人間的な扱いをする者は誰も居なかったのです。 

 フランス国内の情勢が落ち着きを見せはじめ、タンプル塔で行われていたルイ17世への虐待や現在の待遇も国民の話題となっていた。11月26日、「世界通信」紙はルイ17世のひどい待遇が行われていた事実を公式に認める記事を発表した。ルイ17世は医師の診察を受けたが、この頃のルイ17世は、栄養失調と病気のため灰色がかった肌色をし、こけた顔にぎょろりと大きくなった目、体中に黒や青や黄色の蚯蚓腫れがあり、爪は異常に伸びきっていました。

 孤独な幽閉から、1年半近く経過した6月7日、タンプルで幼い囚人が、お腹が異常に膨れ苦しみ始めたため、医師ペルタンが往診の為、呼ばれました。ルイシャルルの容態は極めて悪く、深夜になると、病状は重いと言うより、深刻になりました。午前2時ごろ、苦悶し始め、冷や汗が流れ、息が絶え絶えになり、喘ぐ声が強まり、そして、午前三時になると、ルイ17世の短い生涯は終わりを告げたのです。

 翌日、ペルタン医師はルイ17世の解剖を任されました。解剖が終わった後、ペルタン医師は、同僚たちや、市会の役人、門番たちが窓際の方に引き上げた隙に、密かに取り出した王子の心臓を布に包んで、ポケットに入れて、自宅に持ち帰りました。心臓はペルタンの自宅において、蒸留したワインのアルコールを塗られて書棚に隠されたが、数年の時を経てアルコールは蒸発し、心臓は石のごとく硬くなってしまいました。 

 そして、時代は流れ、王政復古が行われ、即位を果たしたルイ18世(ルイ16世の弟)は、兄のルイ16世とマリーアントワネットの遺体に対し、、王族に相応しい埋葬を命じました。二人の遺体は1805年にすでにマドレーヌ墓地の3000体の遺体の中から発掘され、1月21日の、ルイ16世の22回目の命日に、亡き国王と王妃の遺体はサンドニの王室霊廟に運ばれました。しかし、サント・マルグリット教会墓地に葬られたはずのルイシャルル王子(ルイ17世)の遺体だけは、見つかりませんでした。



 ところで、ペルタン医師は、その後も、ルイシャルルの心臓を持ち続けていましたた。というのも、ルイ18世はそれを受け取ることなく、この世を去ったので、ペルタン医師は王家に関係する様々な人物に手紙を書いたのだが、信用してくれる人物はおらず、受け取りは拒否され続けたのです。そのうち、ペルタン自身も68歳でこの世を去りペルタンの息子の手に心臓はゆだねられました。その後、ペルタンの息子も亡くなると、共和国のフランスには心臓を受け取る適切な人物がいなかったりで、それは海外に渡ったりして、様々な人の元を転々としてしまいます。

 そして、長い長い遍歴を続けた心臓は、1975年になってようやく、フランス歴代の王家の墓、サン・ドニ教会に戻ってきたのです。しかし、当時は、その心臓が本当に王子のものか確かでなく、ルイ・シャルル王子(ルイ17世)のものであるという表現は避けられてのものでした。ミステリーが解明したのは、やっとDNAという現代科学の武器を使用して、2000年になってからだったのです。

 そして、2004年にようやく、王子の心臓はひつぎにおさめられ、サン・ドニ教会の両親が眠る近くに埋葬されました。しかし、ルイ17世の遺骨、つまり身体の方は、サンドニ教会には眠っていません。先にも申し上げた通り、サント・マルグリット教会墓地に葬られたはずの彼の身体は見つかっていないからです。サント・マルグリット教会墓地には、ルイ17世のものとされる遺骨が葬られている小さな墓があるのですが、現在、確かなことは、その墓の下に『一人の人間』が眠っているということだけなのです。




サロン主宰あくあからのメッセージ

皆さま、こんにちは。
このマリー・アントワネット ワンダーサロンは、私の運営中のYOUTUBEチャンネル『囁き女官の館』から派生して、立ち上げさせていただきました。

 いつも、ご視聴下さっている方はご存知のことと思いますが『囁き女官の館』でも、マリー・アントワネットの話はかなり詳しく解説させていただいています。話がかなりマニアックなこともあり、よく視聴者さまから『歴史家さんですか?』だなんて、嬉しくも、恐縮なご質問をいただいたりもするのですが、実は、私はそんな専門教育などは一切受けていない人間です。昼間は普通の仕事をしつつ、空いた時間や夜の時間に動画作成をしています。マリー・アントワネットが好き過ぎて、沢山の本を読んで、自分なりの解釈を表現し、発信したの言葉思い、やっているうちに今の形が出来上がりました。やっているうち、どんどんマリー・アントワネットや可哀そうな王子様に感情移入して、本気で何とかしたいと思うようになってしまいました・・・。(汗)

 それにしても、インターネットという道具は凄いですね。昔だったら、とても考えられないようなことを可能にしてくれる魔法のような道具です。それを使って・・・例えば、YOUTUBEやクラウドファンディングといった仕組みの上で、私にも出来ることがきっとある!歴史の専門家ではないけれど、そういった魔法のツールが、人から人へと想いを伝え、沢山の人の想いが集まれば、不可能も可能になると信じています。

人と人がつながる出会いの中に
不可能を可能にする力があります。

 この度、マリー・アントワネット Wonder Salonを立ち上げさせていた、その理由と目的・・・
それは、現代に至ってもなお、行方不明であるマリー・アントワネットの息子ルイ17世の亡骸を見つけ出して、お父さん(ルイ16世)とお母さん(マリー・アントワネット)と共に王家の墓サンドニ大聖堂で眠らせてあげたい・・・。

 そんな想いを持った私が皆様のお力を借りて、無謀なるプロジェクトを掲げようと考えたのが一つのきっかけです。
(無謀かもしれませんがクラウドファンディングなどを上手く活用すれば、さほど無謀ではないのではないか⁉️と楽観的に考えているフシもあります?!)

 共感して下さった方、是非、私に力をお貸し下さい。愛と謎とミステリーのこのプロジェクトを力を合わせて達成しようではありませんか!


オンラインサロン入会方法

『マリー・アントワネット WONDER SALON』は承認した人のみが見ることのできる非公開のFacebookアカウントで運営しています。

【入会の手順】

1.Facebookアカウントをご用意ください。

2.『マリー・アントワネット WONDER SALON 参加はこちら』をクリック頂くと、商品ページに飛びます。【月会員】か【年間会員】かどちらかを選び(クリック)し、必要事項を記載してお申込み下さい。

3.ガイダンスをお読みになって、Facebookグループから参加ボタンを押して下さい。

4.約3日以内に承認されるまで、お待ちください。

5.当方がフォロー承認後、Facebookコンテンツの視聴が可能です。

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月会費:300円
クレジットカードによる定期支払での購読となります。

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【退会について】
自動更新を中止した時点でサロンから退会となります。
退会はいつでも可能ですが、日割り計算での返金致しかねます。


▼入会をお断りする場合 以下の様な方は入会をお断りする、強制退会とさせていただく場合があります。 ・Facebookアカウントが実名登録ではない、プロフィール写真がない、友達がいないなど、アカウントがアクティブなものでないと判断した場合。 ・ルーム内での情報をSNSやブログで発信することは原則禁止です。共有可能な情報がある場合は運営よりお伝えいたします。 ・運営および特定メンバーへの誹謗中傷、荒らし行為などコミュニティの秩序を大きく乱す行為があった場合。 ・情報商材またはそれ相当と判断されるビジネスに関わる方。


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