※夏休み※
※自由研究プロジェクト※

子ども記者クラブ 
@まなそびてらこ 

子どもも大人も!先生も生徒も!企業人も自由人も!
みんなみんな、全てが学び&全てがワクワク!
『まなそびてらこ』

雑誌のライターになって取材にでかけよう!
『子ども記者クラブ』 

夏休み 自由研究プロジェクト 一覧

ワークの1日(または2or3日)で自由研究を終わらせちゃおう! 
夏休みの自由研究1~3日の終日お預かりワーク&親子ワークで意味のある『経験』にしていきませんか?
送迎の時間の都合や、他のお稽古事などの時間の都合によって
時間短縮または延長のご相談を受け付けますので、
お気軽にお申し付けください。

巣鴨1日目

日時
7月25日
9:00~17:00
場所
八丁堀

※夏期講習その他の都合により出入り可

巣鴨詳細

巣鴨2日目

日時
7月26日
13:00~17:00
(10:00~17:00)
場所
巣鴨中学校高等学校

前日のワークに参加できなかった人は午前中にワークを開催

巣鴨詳細

巣鴨3日目

日時
7月28日
9:00~17:00
場所
八丁堀

※夏期講習その他の都合により出入り可

巣鴨詳細

読書感想文

日時
8月1日
10:00~17:00
場所
八丁堀駅周辺

感想文詳細

マーケットワーク
×
食育

日時
8月3日
9:00~17:30
場所
永田町駅
または
武蔵小杉駅集合

マーケット詳細

小さな社会を体感ワーク

日時
8月4日
9:00~17:00
場所
八丁堀

社会ゲーム詳細

子ども記者クラブ@まなそびてらこについて
子どもも大人も!先生も生徒も!企業人も自由人も!みんなみんな、全てが学び&全てがワクワク!
『まなそびてらこ』
雑誌のライターになって取材に出かけよう!
『子ども記者クラブ』

何にでもワクワクしちゃう人っているよね?何でもつまらないって思っちゃう人っているよね。それって何が違うんだろう?
きっと何かツマラナクなってしまったキッカケがあるのかもしれない。本当は、ワクワクの種って何にでもあると思うんだ。
勉強も遊びもみんなみんなワクワクの種がある。それをワクワクに変えられるのは、魔法の力なんかじゃない。

きっと、自分たちの力なんだ。
でも、その力にみんなが気が付いていない。ただそれだけなんだと思う。

だから『体験』して『体感して』『思考して』みんなとつながってみたら、ワクワクに変えるのが楽しくなるかもしれない。
そしてそのワクワクをアウトプットしていったら、きっと、それを受け取った誰かが、また仲間になってくれるかもしれない。

みんなが生きる未来は、きっとワクワクであふれている。

子どもがワクワクの種を探しに出かけられる場所。
それが『子ども記者クラブ@まなそびてらこ』
子ども記者クラブ@まなそびてらこ
3つのワーク
思考のワーク
どう分析をする?どう見る?思考し整理し、準備する。『取材』切り口の思考のワーク。
Design思考や様々な思考のワークを取り入れ、思考するというシャワーの『体感』を。
企業研修や子ども向け講座で行われている思考のワークでワクワクしましょう。
自己肯定感のワーク 自己紹介?人とつながる?人とワークをする中で『自分』を発見します。
複雑な世の中だからこそ、日々成長していく中で、自尊感情や自己肯定感が育まれる経験はとても重要です。多くの学校や全国の自治体セミナーで『自己肯定感』を伝えている先生だからこそのワークをおこないます。
(文章)表現のワーク 『伝える』と『伝わる』…人に伝えるって何だろう?表現するって何だろう?とある雑誌の副編集長だからこそできる表現のワーク
子ども記者クラブへの記事掲載を行い期間ごとに電子書籍化。また、実際の雑誌に記事が掲載がされることもあります。
思考のワーク
どう分析をする?どう見る?思考し整理し、準備する。『取材』切り口の思考のワーク。
Design思考や様々な思考のワークを取り入れ、思考するというシャワーの『体感』を。
企業研修や子ども向け講座で行われている思考のワークでワクワクしましょう。

私立中高一貫校取材プロジェクト
巣鴨中学校・高等学校(7月25~28日)

【発行部数3万部の雑誌にお子様の記事(名前は仮称可)と写真が掲載されます。掲載誌を発行時にプレゼント】
子ども記者クラブの定番取材。私立中高一貫校への取材プロジェクト。第三弾は、巣鴨中学校高等学校です。男子女子関係なく参加できます。
私立の中学校に行く意味を自分自身でとらえながら、様々に思考する。今している勉強って何だろう?未来に向かうって何だろう?
取材経験が未来にむかって学ぶ姿勢につながります。学校を『体感』して、未来に向かって羽ばたく子どもの力に少しでもなったら嬉しいです。

※こんなお子様・親子におすすめ※
  • 将来の「夢」を考える機会をもちたい
  • 中学校受験をしようかどうか迷っている
  • 受験勉強の意味を見いだせないお子様のきっかけがほしい
  • お子様のモチベーションアップの機会をもちたい
  • 実際の学校をもっともっと知ってみたい
  • 夏休みに『自分』を見つめなおすきっかけを持ってほしい
  • 人とは違う自由研究にこだわっている
  • 小学校生活の思い出を作りたい など
7月25日

9:00  日比谷線八丁堀駅集合
9:15  自己紹介ワーク『自分って何だろう?』/
    『伝える』のワーク
12:00   昼食(ご持参ください)
13:00  取材って何だろう?
     コンセプトと情報分析/言葉あそび
15:00  休憩時間
15:30  『思考』のワーク
     /受験ってなんだろう?勉強って何?
     明日の準備
17:00  解散

お迎えに間に合わない方には延長のご相談を承ります

7月26日

09:50 巣鴨中学校高等学校正門前集合
10:00 伝えるワーク、思考のワーク、取材準備
12:00 昼食(ご持参ください)
13:00 巣鴨中学校高等学校 取材
     校長先生へのインタビュー
     生徒インタビュー、学校見学
17:00  解散

(25日に参加された方は12:45~の参加で可能です)
お迎えに間に合わない方には、池袋駅周辺にて延長のご相談をお受けいたします

7月28日

9:00  日比谷線八丁堀駅集合
9:15  取材シェアの時間/
     それぞれの文章を書く時間
12:00  昼食
13:00  文章作成タイム
15:00  文章を発表する
17:00  解散

※出勤時間やお迎え時間の変更につきましてはご相談くださいませ。
※もし文章が早く書き終わりそうな場合には、先に帰宅も可能。または解散の時間までお預かりする場合には学習できるものをお持ちください。こちらでもフォローさせていただきます。

※8月中旬までに入稿データをメールにてお送りいたします。3日間で行ったワークのプリントと一緒にクリアファイルに入れて自由研究を完成させてください。また3万部発行の雑誌『SCHOOL』に掲載予定ですので、掲載後には雑誌を1部プレゼントさせていただきます。

【3日連続コース】7月25.26.28日終日ですが、26日以外は夏期講習やお稽古などの時間で出入り自由です。取材日と文章のワークの間の1日に、記事の下書きをしてきてください。
【1日集中コース】夏期講習や旅行などでどうしても都合がつかない人は、1日集中コースも。

※2日目の取材には保護者様の同伴歓迎いたします。ただし、ワーク及びインタビュー時には別の場所でお待ちいただきますことをご了承くださいませ。

いずれも、全てのプログラムに参加できない場合は、事務局と詳細な時間のすり合わせをさせていただきます。また3日目の文章のワーク内で万が一文章を完成できない場合、または3日目に参加ができない場合には、事務局と写真付きメールでのやりとりをさせていただいて完成させます。(3日目のワーク内で未完成の場合には、お子様にアドバイスをし清書だけの状態にしてお持ち帰りいただきます)保護者さまとのメールのやり取りができることが条件となりますことをご了承ください。

【対象年齢】小学校2年生~小学校6年生

【持ち物】お弁当・水筒・筆記用具・おやつ(25.28日のみ)
     (お弁当の準備ができない方はお知らせください。
      途中に一緒に買いに行くこともできます)

【参加費用】3日間連続コース:28,000円(税別)→直前割で税込み価格になりました
      (1日集中コース:21,000円(税別)→直前割で税込み価格になりました)
お申込み多数にて、若干名にて終了

※少人数制の先着順にて〆切の場合は、ご了承ください
※出社前にお預かりできるように早めのお時間設定ですが、10時頃からの参加でも問題ないように設計しておりますので、遠方の方はご相談くださいませ。

お申込みはこちら

学習要素を取り入れた本格的読書感想文講座
~型にはめて処理するだけの読書感想文から卒業しよう~
『読書感想文で思考する親子講座』

『子ども終日読書感想文アクティブラーニング』
8月1日終日講座

読書感想文を書くということには、たくさんの学習要素が詰まっています。たくさんのワークを行い思考し、発信し、体感する。キズナを深めながら話をする。そして最終的に私だけの読書感想文に仕上げていきましょう。(お子様の進度によっては講義中に仕上がらない可能性はありますが、仕上げられるヒントをお持ち帰りいただき、清書前段階までにしていきます)

全国各地の学校に取材に行き、様々な研究者から最先端の教育について学びを得ており、また自らも人事教育コンサルタントとして教育設計に長年携わっている『まなそびてらこ』代表だからこその読書感想文からの学びの時間。読書感想文を『学び』の時間に変えていきます。
型にはめて処理するだけの「ただ書く」時間、処理するだけの時間から、学び感じ表現する時間に変えていきませんか?
大手ではできない少人数制で行うこの機会に、細やかな『学び』のフォローで思考するワクワクを手に入れてください。

『親子編』親子で一緒にワークをしながら、思考する。今年体感できれば、来年からはご自身で一緒に絆を深めながら読書感想文を書く時間に変化します。

『アクティブラーニング編』子どもだけの参加でも大丈夫。子どもだけで一緒に話し合いワークすることによって気づきを促します。読書感想文を書くときのヒントをワークを通してたくさんお持ち帰りいただきます。

8月1日

10:00 集合・受付
10:15 自己紹介を考える『自分』を知る遊びのワーク
11:00 『伝えるゲーム』/ことばの遊び
12:00 昼食(お弁当を持ってきている方は会議室にて。また外出いただくことも可能です)
13:00 選んでみよう・話してみよう・書いてみよう
14:00 文章にしてみよう
15:00 休憩
15:30 文章にしてみる続き
16:00 発表をしてみよう
17:00 終了

【読書感想文で思考する親子講座】親子でゲームをしながら思考のワークをしていきます。普段気が付かないお子様の思いなども見えてきたり、キズナを深める夏に…。来年からは、ワークのベースを思い出しながら進めることで、親子だけで読書感想文を書くこともできるかも。
(対象年齢:小学校2年生~6年生のお子様をお持ちの親子)

【子ども終日読書感想文アクティブラーニング】参加する子ども同士で、副編集長がファシリテーションに入り、進めます。ゲームをしながら思考し、共有することで気づきを得ながらも、自分だけの読書感想文に仕上げていきます。一日お子様だけをお預かりしてのワークです。
(対象年齢:小学校4年生~6年生)
課題図書についてはこちら

読書感想文を書くことでの学習要素への気づきもお伝えします。算数苦手な子が、この講座で算数が得意になることも!読み深め、思考し、論理的に考え、刺激を受けて、人と話しながらさらに思考する。思考とは、思い考えること。昨年度授業を受けたお子様から「授業が見えるようになってきて、わくわくした!」との感想をいただきました。

【持ち物】・お弁当・水筒・筆記用具・おやつ
     (お弁当の準備ができない方はお知らせください。
      途中に一緒に買いに行くこともできます)

     ・読書感想文で書いてみたい本
      (親子の場合は、自由に選んでいただき、一緒に読んできてください)
      (子どもだけの場合は、こちらから今年の課題図書の中から
       指定させていただきますので事前に読んできてください)


【参加費用】12,000円(税別)

お申込みはこちら

子ども記者クラブ『マーケティング×食育』
マーケットって何?コンセプトって何?

身近なものから『体感』して思考するプロジェクト
8月3日一日ツアー

普段買い物をしているお店。お店によって並べてあるものが違うね。何が違うんだろう?どうして違うんだろう?マーケットって何?値段ってなんだろう?コンセプトって何?食べものって何だろう?身近な食べものから『体感』して思考します。体感後は、記者クラブとして記事も作成します。

簡単な記事を作成し、実際の店舗に掲載できるようなポスターに仕立ててお店に掲示をしてもらいます。
もちろん、自由研究課題として提出できるように、ポスターに仕立てた後、メールにて原稿をお送りいたします。
8月3日当日に行ったワークとともに、ファイリングをして自由研究で提出しましょう。

8月3日

09:00 永田町駅集合(遅刻不可)
10:00 東横線武蔵小杉駅集合
10:15 自己紹介を考える『自分』を知る遊びのワーク/今日の説明/食育のお話
11:00 OONOYA代表取締役社長大野孝将社長のお話&インタビュー
12:00 お店のお弁当(お店の大切にしていることを感じながら、話し合い)
13:00 班に分かれて店舗見学(2~3店舗を見学する)
14:00 グループで、見てきたものをまとめる
15:00 お店のおやつ(キャッチコピー&ポスターイメージづくりを話あう)
15:30 小さな文章を作る
16:00 プレゼン大会:発表をしてみよう
17:00 武蔵小杉駅解散
18:00 八丁堀駅解散

※八丁堀駅のみ、お迎えに間に合わない方には延長のご相談を承ります

【子ども記者クラブ番外編】
世の中にたくさんお店があるけれども、どんな違いがあるのだろう?
お店って何のためにあるのかな?どういう思いで作っているのかな?
そこに置かれているものってどんなものがあるのだろう?
こだわりのあるスーパーマーケットOONOYAの社長さんのお話を聞きながら、
コンセプトって何?マーケティングって何?私たちの身体を作っている食べものって?
どんなこだわりを持っているのか、知ることで『小さな社会』を感じる経験を作ります。

どんな人にお店に来てもらいたいかな?最後には、お店の人になってキャッチコピーを作り、ポスターに記す文章を書いてもらいます。

伝えるためのメッセージ。社会と学びのつながりを強く感じる授業です。

ご協力企業様にお打ち合わせに行ってきました!

※8月4日にマーケティング感覚を養うカードゲームを作るワークに同時参加された方には割引価格があります※

【対象年齢】小学校2年生~中学校3年生
(電車に乗って移動をしますので、基本的にこちらが言っていることが理解できる方に限定させていただきます)

【持ち物】・筆記用具・水筒
     ・交通系ICカード(往復分が確実にチャージされていることをご確認ください)


【参加費用】昼食・おやつ付 15,000円(税別)
(アレルギーがある場合には、事前にお知らせください)

お申込みはこちら

小さな社会を体感するワーク
8月4日終日ワーク

カードゲームを作りながらマーケティングや経済、広告、集客、開発などを思考し体感する。社会と学びが結びつく体感を得るワーク。

簡単なゲームをみんなで開発し、小さな社会を作っていきます。メンバーとのディスカッションとワークシート作成を繰り返しながら思考。
実際に、自分たちが作ったルールで社会をシミュレーションしていきます。ゲーム感覚が好きな子どもたちと一緒に作り上げるワーク。

もちろん、自由研究課題として提出できるように、8月4日に行ったワークとともに、ファイリングをして自由研究で提出できる形にします。

8月3日の実際のお店見学に参加した人はより深いワークになりますが、4日だけでも十分体感できるように設計しています。2日間参加すると割引価格になります。

8月4日

09:00 日比谷線八丁堀駅集合
09:15 自己紹介を考える『自分』を知る遊びのワーク/今日の説明
10:00 マーケティングの色々を考えよう『思考』の時間
12:00 昼食(持参できない場合は、買いに行く時間もとります)
13:00 ゲームのパターンを考える/シミュレーション
14:00 ゲームカードを作る
15:00 休憩(おやつタイム)
15:30 ゲーム1回目
16:00 修正/カードとルールの設定/まとめ
17:00 八丁堀駅解散

※お迎えに間に合わない方には延長のご相談を承ります

【子ども記者クラブ番外編】
世の中にたくさんお店があるけれども、どんな違いがあるのだろう?
お店って何のためにあるのかな?どういう思いで作っているのかな?
そこに置かれているものってどんなものがあるのだろう?
コンセプトって何?マーケティングって何?私たちの身体を作っている食べものって?
『小さな社会』をシミュレーションを通しながら考えます。

商品開発やマーケット開発を企業向けに行っている研修を、子ども向けにアレンジ。子どもたちに『小さな社会を体感するワーク』を行います。カードゲームプロジェクトの一環で、マーケットの本質について考えながら、どうやったらゲームとして楽しめるようになるかを考え、実際に試作していきます。

社会には面白いことがたくさんある。
何か物事にはたくさんの意味が詰まっている。
そして、自分たちもその一員になれる。

ゲームを作りながら、自分たちにできることを探し、社会にワクワクを発見するきっかけをつくります。creative発想を体験したり、世の中の仕組みを体験したりします。

お客さんがくるための方法は?どんなお店がほしい?シミュレーションを通しながら、社会と学びのつながりを強く感じる授業です。

今回のカードゲームプロジェクトで、夏休みの自由研究課題には仕上げますが、継続開催をしていくプロジェクト。
今回を第1回目として、商品開発など様々な切り口をからませていき、子どもと作るカードゲーム製品化プロジェクトの一環としていきます。
第1回目は0→1思考で作り上げますので、第2回目以降も参加可能ですがぜひ1回目からご参加ください。


※8月3日の1日ツアーに同時参加された方には割引価格があります※
【対象年齢】小学校4年生~中学校3年生

【持ち物】・お弁当・水筒・筆記用具・おやつ
     (お弁当とおやつを用意できなかった場合には、買いに行く時間をとります。
      その分のお金を持たせてください。)


【参加費用】12,000円(税別)

【特別参加費用】8月3日と4日のワークを同時申し込みいただくと22,000円(税別)になります。

※出社前にお預かりできるように早めのお時間設定ですが、10時頃からの参加でも問題ないように設計しておりますので、遠方の方はご相談くださいませ。

お申し込みはこちら

【私立中高一貫校取材に参加して】
Tちゃん(小学校4年生)の感想

塾には通っていて、文化祭にも行っていたので全く学校を見ていなかったのではありませんが、こんな風に学校を感じたのははじめてでした。
受験勉強は大変だけれども、先輩方からいろいろと教えてもらったので頑張ろうと思います。
そして、文章を書くことがこんなに楽しいと思いませんでした。たくさん考えて、最初は考えられなくて困ったことも多かったですが、最後はとても楽しくなりました。そして、読書感想文をひとりで書いてみようと思って、今年は頑張りました。
【私立中高一貫校取材に参加して】
Kちゃん(小学校4年生)の感想

先生方や生徒の人にインタビューをするのに、たくさん考えました。『伝える』というのにもたくさんの方法があって、こんなにきちんと考えたことはありませんでした。お母さんにも伝わるように話をしていない自分に気が付きました。
思考のワークでは、面白い経験をたくさんして、夏休み明けの授業が面白くなりました。
来年あったら、また絶対に参加したいです。
【読書感想文講座に参加して】
Dくん(小学校5年生)

読書感想文を書くたびに、お母さんとたくさんケンカしてきました。自分でもどうやって書いたらよいかわからなくて、いつもイライラしていました。
でも、先生と一緒にワークをして「書いてみたい」気持ちが出てきました。とても面白い経験だったと思います。
秋に学校がはじまって、勉強でも同じ場面があったり、お友達づきあいでも同じような場面がありました。その時ワークのことを思い出して、頑張ってみたらとても気分がよかったです。
【昨年参加できなかった方からのおたより】
Sくん(小学校4年生)のお母さま

昨年度は塾の夏期講習は一日たりとも休んだら負けてしまうという焦りがあったので、取材に行かせたかったのですが諦めてしまいました。しかし、夏がすぎて秋になり学年が進むにつれ、なんであの時に行かせなかったのかという後悔に変わりました。
勉強ももちろん大切ですが、勉強をなぜしているのか?そして、それがどんなことにつながるのかということは、親が一方的に伝えても難しいのだと感じ始めました。今年は、一番に予約をして参加いたします。よろしくお願いいたします。
【昨年参加できなかった方からのおたより】
Sくん(小学校4年生)のお母さま

昨年度は塾の夏期講習は一日たりとも休んだら負けてしまうという焦りがあったので、取材に行かせたかったのですが諦めてしまいました。しかし、夏がすぎて秋になり学年が進むにつれ、なんであの時に行かせなかったのかという後悔に変わりました。
勉強ももちろん大切ですが、勉強をなぜしているのか?そして、それがどんなことにつながるのかということは、親が一方的に伝えても難しいのだと感じ始めました。今年は、一番に予約をして参加いたします。よろしくお願いいたします。
今回参加できない方でも、
記者クラブでの秋以降の第4弾普連土学園中学校(予定)取材、企業・店舗への取材、
子どもたちの学びのイベント各種のお知らせを優先してお送りしておりますので、
下記よりご登録いただきますようお願い申し上げます。

ACCESS

まなそびてらこ

TEL:090-9969-0753
MAIL:manasobi@kk-psg.com
住所:東京都中央区八丁堀2-8-2 

日比谷線八丁堀駅より徒歩2分/都営浅草線宝町駅より徒歩5分/JR東京駅八重洲口より徒歩11分/東西線茅場町駅より徒歩6分