あなたは職場や学校、家庭で、
下記のようなことに
お困りではありませんか?

職場や学校で・・・

  • 部下(生徒)がやる気がない
  • 指示したことしかやらない
  • 指示したこともやらない
  • 社内(教室)の雰囲気が悪い
  • やるまえから「できない」と諦める
  • 注意したことを何度も繰り返す
  • 指示したことしかやらない

家庭で・・・

  • 親を全く尊敬していない
  • きつめに注意すると、ひねる
  • 何でもすぐに諦める
  • 親子の会話がない
  • きつめに注意すると、ひねる

ギクシャク関係は
自分のせい?

  • 部下を持つ上司として、
    生徒を預かる先生として、
    また子を持つ親として、
    あなたは現状に満足されていますか?

  • 「もっと良いアドバイスが出来るのでは?」
  • 「もっと良い結果を出させられるのでは?」

  • 「もっと成長させられるのでは?」
  • 「もっと良いアドバイスが出来るのでは?」

もっと良い関係を作りたい。
能力を伸ばしてあげたい
と思っているのに、
どうして想いが伝わらない?

自身の力不足に責任を感じ、
自信を無くすことも・・・。

同じような苦労をされているのは、
あなただけではありません。
これは、部下やスタッフ、
生徒やお子様など、
あなたが本気で成長して欲しい
と願っているからこその悩みです。

頑張るほどに空回り

  • 部下や生徒、お子様に叱るのが苦手で、つい良い顔をしてしまう。
  • 人間関係が色々な面で悪影響を及ぼしている。
  • 優秀な若手が伸びない、あるいはすぐに辞めてしまう。
  • 諦めグセ、負けグセがついている。

 

人の上にたつ立場になると、さまざまな悩みが増えますが、中でも一番頭を悩ませるものが
人間関係です。

人間関係が上手くいかないパターン1
感情に任せ怒るか、見て見ぬふり

部下や生徒、お子様についやってしまうことが、「これくらいのことは目をつぶろう」「問題を指摘すると嫌われるのではないか?」「キツイことを言って傷つけてしまうのではないか?」「言わなくても、そのうち変わってくれるはず」などと、言うべき時に、言うべきことを言わない、または言えない。

こうした態度をとってしまうと、当の本人は自分がやっていることを「やっていいこと」「やり続けていいこと」と認識してしまうので、その後、状況が悪くなることはあっても改善されることはありません。

逆に、感情任せに叱責し、関係が悪化してしまうこともよくあるケースです。

人間関係上手くいかないパターン2
不平不満が爆発し崩壊

最初は仲が良かったのに、気が付くと、不平不満を貯め、険悪なムードになってしまうというケースです。

こうなるとやる気があっても低下してしまい崩壊してしまいます。

人間関係上手くいかないパターン3
自分が正しいと思い、事が大きくなる

これもよくあるケースなのですが、問題が生じた時、「自分が正しい」と、自分だけで解決しようと思いがちです。

ご自身でスムーズに解決できるといいのですが、問題がこじれて長期化し、些細なことだったはずの小さな問題が、取り返しのつかない事態に展開してしまうことも少なくありません。ここまでくると、人間関係はボロボロで色々なところに影響が出てきます。

人間関係上手くいかないパターン2
不平不満が爆発し崩壊

最初は仲が良かったのに、気が付くと、不平不満を貯め、険悪なムードになってしまうというケースです。

こうなるとやる気があっても低下してしまい崩壊してしまいます。

人間関係が上手く築けない訳とは?

これは意外にも答えは簡単で、
人間関係について学んだことがない、また周りにお手本となる人がいなかったからです。
 
あなたは経験的に人間関係はこうだ、
上司はこうだ、先生はこうだ、親というものは
こういうものだと思っていませんか?
 
はたして、それは正しいのでしょうか?

もし部下や生徒、
お子様から
信頼が得られたら?

部下や生徒、お子様があなたを信頼するようになったらどうなるでしょう?今まで、諦めていた困難な事も果敢にチャレンジするようになりそます。 そしてチャレンジすれば、当然、何かしらの結果が出ます。

 

しかしそんな魔法のような、信用を得られる、人間関係を変えられる方法はあるのでしょうか?

 

あります!

それはズバリ『共感力』です!

 

「なんだ、共感力か・・・。共感力って相手の気持ちがわかることでしょ」と思うかもしれません。その考え、間違っていませんが、それは共感力の半分しか理解していません。

共感力の正しい意味は、
「他人の気持ちが分かる力」
ということと同時に
「他人に自分の気持ちを分かってもらう力」です。

つまり、お互いが理解するからこそ、
力が発揮されるのです。
実際、すべてのビジネス課題、
すべての社会問題は
「人間関係」によってしか
解決できません。
 
逆に言えば、
人間関係を解決できる能力があれば、
多くの問題が解決していきます。
何より、部下や生徒、お子様の人生に
変化をもたらすことができることは、
上司として、先生として、親として
最高の喜びです。
これが、目指す「共感力」の真の姿です。

慕われるリーダーに
なるには?

では、どうしたら、
部下や生徒、子供との信頼関係が増し、
素晴らしい結果を生み出せるようになるのでしょうか?
 
厳しく接するだけではダメなことは、
あなたも経験済みでしょう。
 
また、良い顔をするだけでもダメですよね。
実は、人は自らの意思でしか成長しません。
部下や生徒、お子様の成長を望むのであれば、
あなたが信頼に値する人でなければ
なりません。それは、あなたの姿勢、
心のあり方にあります。
人が本来持つ無限の可能性=「成長力」

を信じて寄り添うこと。どんなことがあっても逃げない、見放さない、諦めない、受け入れる「覚悟」を持って行動すること。
ここにリーダーとしての心質があります。
つまり、上司や先生、親で最も重要なのは、
上下の関係ではなく、
一緒に勝利を目指す同志であり、
「あなたが言うことだったら、やってみよう。一緒に戦う仲間だから」と思わせる力です。
これによって部下や生徒、
お子様は、やる気を出すのです。
そしてあなたが「育つ」ことを信じて寄り添う姿勢を貫き通すことです。
あなたの姿勢が本気で、信頼度が上がれば、
多くの部下や生徒、お子様との
人間関係が良くなります。
この状態になって、初めてあなたは、
部下や生徒、お子様を理想の未来に
導いていくことができます。
 
「姿勢」や「心のあり方」を表現する手段が「共感」になります。
では、どうすれば、この「共感力」を
身に付けることが出来るのか?

共感力を得る
「共感マネジメント検定」

中田 仁之

はじめまして。中田仁之と申します。

 私は小学校から大学まで16年間野球を続けてきました。甲子園には届きませんでしたが、大学4年生の秋に日本代表として海外遠征を経験させていただき、笑顔で引退しました。その後小中学生の指導者として8年間野球に携わってきました。また、大学卒業後は一部上場企業で営業および営業課長として20年間勤めた後独立、経営者となって7年目です。

営業課長の時も、野球の指導者としても、また経営コンサルタントとして企業のサポートをしている現在でも
「人を育てる」という気持ちではなく、「人が育つ」ことを信じて寄り添うという姿勢を貫いてきました。それは、人を育てることができるという考えは思い上がりに過ぎず、人は自らの意思でしか成長しないということに気づいたからです。

今年の春、「困った部下が最高の戦力に化ける すごい共感マネジメント」という著書を出版いたしました。おかげさまで多くの方から支持をいただき、このたび台湾での翻訳出版も決まりました。

著書を読んでいただいた方に現場で実践いただけるようにより詳しく説明したい、との想いから今回うぇぶ検定という形でリリースさせていただきました。

しかも、忙しいあなたでも出来るオンライン学習です。

オンラインで何度も受講できるので、単発の講座を受講するのとは、まったく違った効果を発揮します。


多くの人の気持ちを
理解してあげられる
「人間力」を手に入れたい
と思いませんか?

  • この講座で「共感力」を身に着けたなら、あなたは部下や生徒、お子様だけでなく、多くの人から求められる人間になっています。先ほども書きましたが、すべての社会問題は「人間関係」によってしか解決できません。その人間関係をスムーズに出来る能力は、『共感力』の他にありません。
  • そして、あなたは多くの人に
    影響を与えます。
  • そして、あなたは多くの人に
    影響を与えます。

お客様の声

これがこの価格でいいんでしょうか???書籍だけでは理解できないものがよく理解できます。それにテキストも付いてるし。(その中身が濃い!)
ここで教わることが果たして自分ができていたかというと「?」です。
なので、出来ていない自分が恥ずかしくもありながら、「こうすればいいのか!」という希望も持てました。
何よりも、「心構え」の話は、まさに!というか、思わず膝を叩きました。
やっぱりマインドがないと、何をやっても身になりませんから。

(30代・男性経営者)

感謝はするだけではなく、伝える。
などなど、日常生活に大切なことをたくさん、しかもシンプルに学べました!
感謝の仕方はわかりやすく、すぐに実行できます。叱るのが苦手な自分の弱点も変えられそうです。
一方、ムードメーカーである自分の強みも活かせそうです。
最後のテストでわかっていなかったところを理解することができました。
ありがとうございます!

(30代・女性)

中田さんの
共感マネジメントweb検定を受けて、本で読んだものを自分の理解の中だけではなく、実際に中田さんの動画で指導も受けられることで、アウトプットして実際に活用出来るまで自分の中に、共感マネジメントを落とし込むことが出来るようになりました!
検定テストを受けることで、さらに自分の理解の深さも確認することが出来たので、さらなる自信に繋がったと思います!
このweb検定を受けることで、今後の自分のリーダーシップをさらに深め、実践してより良いチームを作る大きな一歩になると思います!

(20代・女性 アパレル店長)

 

本を読んだあとの自分へのフィードバックとして復習として、読後の想いを定着させるためには最高の動画講義と検定試験です。修了証は自分の自信となります。
お得過ぎる、、、

(40代・営業部長)

これはおすすめ!
楽しみながら、マネジメントが学べる活気的なうぇぶ検定です。本を読むのが苦手な人も、検定ってきくと難しいと感じる人も…これなら大丈夫!私もちょっとドキドキしながらやってみましたが、動画を見ながら、「なるほど~」と、わくわくしながら、次に進める内容になっています。動画を見ていれば、安心して回答できます。最後に修了書がもらえるのも、結構嬉しい!楽しみながら、共感マネジメントが学べるおすすめの検定です。

(40代・女性管理職) 

webで手軽に短時間でできるので、仕事が忙しくても取り組めるのが嬉しい。 とはいえ、マネジメントに必要な項目はしっかり入っているし、大事なことが検定を受けることによって復習にもなって一石二鳥! 合格したらもらえる修了証は嬉しかったです。

(30代・女性 営業マネージャー)

会社の中を見渡してもなかなか出来ていない、チーム力を高めるということ。分かりやすく説明されていて、会社の管理職の方々にぜひ受けて頂きたいと思いました。会社のe-learningにも取り入れて欲しい内容です。また、共感マネジメントは子育てにも役立つと感じました。子育て世代の方にもお薦めしたいです。

(40代女性・個人事業主)

この度は、共感マネジメント検定を受講させていただきありがとうございました。
私は企業のリーダーではありませんが、心理カウンセラー、母親の立場として受講させていただきました。リーダーは、威厳も必要ですが、部下から愛されるようなキャラクターも必要で、常に柔軟性のある対応が出来ることが大切であると感じました。今後は親近感を持っていただけるようなユーモアのあるキャラクターづくりもしていきたいです。
今回の受講で、改めて、クライエント様や子どもの可能性を信じ、寄り添っていきたいと思いました。
大切な人との人間関係を円滑にするための学びにおすすめいたします。

(40代女性・心理カウンセラー)

 

感謝はするだけではなく、伝える。
などなど、日常生活に大切なことをたくさん、しかもシンプルに学べました!
感謝の仕方はわかりやすく、すぐに実行できます。叱るのが苦手な自分の弱点も変えられそうです。
一方、ムードメーカーである自分の強みも活かせそうです。
最後のテストでわかっていなかったところを理解することができました。
ありがとうございます!

(30代・女性)
他にも、たくさんの成果が生まれました。
こういったことは中々数字で表せませんが、
多くが部下や生徒、お子様との信頼関係を
強くし、困難な状況に動揺しなくなり、
仕事に余裕ができました。
危機的な状況を団結して、食い止める事が出来ましたなどの声もいただいております。
それ以外にも、ご夫婦や身近な人間関係も良くなったというご感想も多くいただいています。
コツをつかんでくると、人間関係が本当に楽しくなってきます。部下や生徒、お子様が結果を出すことに快感を感じます。
※検定開発者よりご案内が送付されることがございます。ご了承ください。

共感マネジメント検定で
得られる「新しい未来」

この講座は、自宅で簡単に学ぶことができます。

  • 何を言ってもやらなかった部下や生徒、お子様が、アドバイスを真剣に聞くようになる。
  • 人間関係のもろもろの悩みが解決します。
  • 部下や生徒、お子様の成長の瞬間を楽しめます。
  • 人にイライラすることがなくなり、人間関係がスムーズになります。
  • 人のせいにばかりしていた部下やお子様が、成長していきます。
  • あらゆる人の相談に対応することができます。
  • 人間的に尊敬されるようになります。
  • 社会貢献ができる喜びを感じます。

共感マネジメントが
取り扱う内容

  • 会社を変えるのはリーダーである!
  • 管理職の意識ががらりと変わったリーダー研修
  • 自己保身に走るリーダーを部下は見ている
  • なぜ史上最高の売上げを目指すのか?の目標設定が重要
  • 行動目標が史上最高の売上高につながる
  • 目的を明確にすれば甘えは防げる
  • 「言葉のプレゼント」が人を変える
  • 「事業に失敗するか12条」
  • 自分を奮い立たせる方法
  • 部下はリーダーの真似をする

 

  • 感謝を伝える訓練を始めよう
  • 感謝の気持ちが組織のステージを上げる
  • 目標達成のイメージが明確になる感謝の手紙
  • 感謝が団結力を高める
  • 成功するプレゼント 失敗するプレゼント
  • 部下の自信を引き出す3つのポイント
  • リーダーという役割の楽しみ方
  • 「指示待ち人間」はあなたが作っている
  • 成果を上げるために部下の成長を重視する

 

  • リーダーは自分自身の可能性を信じなさい
  • 部下の可能性を信じれば行動レベルが上がる
  • 目の前の人に本気で向き合うだけで組織のムードが変わる
  • リーダーの成長を見せてあげよう
  • 「あきらめるな!」ではなく「粘ろうぜ!」
  • 「ガンバレ!」がNGワードの理由
  • リーダーの何気ないグチが組織の成長を止める
  • 成果を上げるためには部下のセルフイメージを高める
  • 部下のパフォーマンスを最大化させる任せ方
  • 「〇〇さんはスゴイね!」に変換してみよう

 

  • 叱ることは重要①タイミングは「今、この瞬間」叱ることは重要②直す方法をセットで伝える
  • 叱ることは重要③その後の成果を認める
  • 部下を叱る時のNGワード
  • 業績を下げる間違った指示命令
  • 正確な情報を握るリーダーになる方法
  • 優れたリーダーはあえて部下に壁を作ってやる
  • 部下に伝わる叱り方には2つのポイントがある
  • 叱った後は許すことで心に響く

 

  • 自分の感動感度を高めれば部下の行動が変わる
  • 言葉を絵にして伝えればパフォーマンスが上がる
  • 部下と共に喜べば目標達成率は上がる
  • 「次のゴール」を見せれば部下は100%の力を発揮する
  • 本気の応援がリーダーを元気にする
  • リーダーと部下の非日常空間がチーム力向上を加速する
  • あきらめない姿勢はチームに伝染する

 

  • 最高の売上をもたらす「チーム」を作る
  • 「チーム」になり利益が大幅に伸びたB社
  • チームワーク=「仲良し」と勘違いするダメなリーダー
  • 売上10店舗中「9位」から一気に「3位」に上昇した理由
  • 好き嫌いを超えた「信頼」で結ばれているのが強いチーム
  • お客様をも巻き込めるのが強いチーム
  • 最強のチームは課題を楽しみながら解決できる
  • ムード作りが最強のチームを作る
  • あなたのチームが生まれ変わる日

共感マネジメント検定
カリキュラム

  • 第1章 リーダーの心構え 06:06
  • 第2章 感謝を伝える 06:14

  • 第3章 可能性を信じる 05:11

  • 第4章 愛厳の精神 08:19

  • 第5章 チーム心を養う 04:10

  • 第2章 感謝を伝える 06:14

おすすめの受講方法

学習期間の制限はありません。
モバイルとPCからアクセス可能。
通勤や空き時間に5分、
10分と進めてください。
※検定開発者よりご案内が送付されることがございます。ご了承ください。

相手の気持ちが分かり、
自分の気持ちを分かってもらう

相手の「成長力」を信じ、寄り添い、
他人の気持ちが分かり、
他人に自分の気持ちを分かってもらう。
人間関係をスムーズにし、信頼され、慕われる人間になってください。
 
次はあなたの番です。
あなたは部下との関係、生徒との関係、
お子様との関係をどうしていきたいですか?

講座の効果を最大限に高め、
あなたの共感力を
引き上げるために

4つの特別な特典があります。

特典1

10名様限定
無料対面セッション

特典2

「共感マネージャー養成1DAY講座」
動画プレゼント

特典3

「すごい共感マネジメント」
テンプレート集
(PDF)

特典4

日本営業大学説明会に
無料ご招待
※検定開発者よりご案内が送付されることがございます。ご了承ください。

中田仁之の想い

  • 「人間関係に苦労している人が多い!」というのが、私の問題意識の根本です。
    部下や生徒、お子様を真剣に想っていても、それを伝える手段を持っていないが為に、空回りし、関係をギクシャクさせています。

  • 部下や生徒、お子様に嫌われたくて迎合してしまう。
  • 部下や生徒、お子様にナメられたくないからと高圧的な態度をとってしまう。
  • 部下や生徒、お子様の育て方がわからないので、何もしない。
  • 指示・命令だけを伝える。
  • 自分のやり方が一番正しいと信じている。

  • 実は困った状況を
    作り出しているのは
    あなた自身です。

  • しかし、もう大丈夫です!
    あなたの姿勢を少し変えてみるだけで
    驚くほど部下や生徒、お子様との
    人間関係は変わり、
    雰囲気が良くなります。
    もちろん、あなたが望む結果が
    得られやすくなります!
    ぜひ、あなたが部下や生徒、
    お子様を成長させられる
    『究極の上司、先生、親』
    になってください。
    そして、より良い日本の社会を
    一緒に創っていきましょう。
  • 部下や生徒、お子様に嫌われたくて迎合してしまう。
※検定開発者よりご案内が送付されることがございます。ご了承ください。