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山本 桂子

おやこ服学
マスターインストラクター

自己紹介

Personality
山本桂子(45歳)

◎岡山県倉敷在住。
◎5歳年上の夫,8歳娘の3人暮らし
◎趣味はよさこい祭り参加!
◎幼いころから母親に「お尻が大きいから、大きくなったらかわいそう」と言われ続け、お尻の大きさがコンプレックスに。
お尻が大きくてもスタイルアップして見せる方法は誰にも負けません!

『大人カッコいい』コーデが得意。
現在ではママ一人一人が輝いていくための道案内をしています。
Other Service
■ファッション
『外見ブランディングセミナー』主宰

■起業初心者向けのSNS戦略セミナー
『ファッション×ビジネス 5UPレッスン』主宰。

わたしの体験

何気ない母親の一言がコンプレックスに!

私は幼いころから母親に言われ続けた言葉がありました。
それは 
「あんたはお尻が大きいから、大人になって似合う服がなくてかわいそう…」
でした。
母はとても服が好きな人でした。
自分の洋服だけではなく、私にも可愛い服をたくさん与えてくれました。
ですがそれと同時に、私に「お尻が大きいから…」と言い続けたんです。
今では親心で悪意はないのは分かります。
しかしそう言われ続けた子どもが大人になってぶち当たった壁。
『服が選べない!!』
そう。 私はお尻の大きさが気になって仕方なく、何が似合うのかが分からなくて、一人で服を買いに行くのが出来なくなっていたんです。
それは30歳位まで続いていました。

もう何を着ていても人の目が気になって仕方ありませんでした。
お尻の大きさに加え、成長と共に胸まで大きくなり、何を着ても太ってしか見えない。
だから体のラインが隠れる様なカジュアルな服しか着てきませんでした。
それが似合っていたので特に問題は無かったんですが、「もっと違う服を着たい!」と思うようになってきました。
幸い私はファッションの仕事を通じてそのコンプレックスを解消する事が出来ました。
今ではこの経験もネタになっています(笑)

おやこ服学をお伝えしていて、私の様に母親からのマイナスの刷り込みが原因でお洋服が苦手になった方が多い事、そしてそこから抜け出せない方が多い事が分かりました。
おやこ服学を通じてその解決方法をお伝えすると、
こんな事で解決できるって!」と喜びの感想を頂く事がしばしば。

母親の一言は本当に大切で、何気ない一言で 「明るい色が着られない」「スカートがはけない」「何も着ても似合わない」「センスがない」と自信をを喪失させ、選択できない子どもに育つきっかけを作ります。

見た目はこれからとても重要になってきます。
それと同時に、お子さんがポジティブになる声掛けや、自信の付くお洋服のコーディネート方法が必要になってくるのです。

おやこ服学とは?

『おやこ服学』とは『ママがお子さんに服で身に着く教養を手渡し、自主性と生きる力を育てる講座』ざっくり言うとそんな講座になっています。

『おやこ服学』を学ぶ事でママがオシャレをする!
そしてご機嫌になる!!
すると子どもの自己肯定感が勝手に高まり、今よりもっと家族が近くなり仲が良くなる。
そして身だしなみに気を付ける事で印象もアップする。

これでハッピーサイクルの仕組みが出来るんです。

おやこ服学は家族が幸せになるための講座なのです。

♢日本服学アカデミー協会 おやこ服学 HP♢
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