子育てサポートサービス
ママノセナカ

ビジネスモデル公開

協力者募集中

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はじめに


このサイトは現在開発中のwebサイト

「ママノセナカ」の開発に協力

頂けるを募集するサイトです。

内容に興味がある方は

是非ご連絡ください、

遠方の方はスカイプでも問題ありません。

近くの方は一緒にご飯でも食べながら

話しましょう。




一緒に未来を語れたら幸いです。



※少々長いので気長にお付き合いください

(^-^;












関わり方はあなた次第

あなたがどのような形で関わりたいか、それはあなたが決めてください。

●がっつりとコミットしたい
●週末だけ
●週○時間だけ
●アドバイスだけ etc...

「ママノセナカに関心はあるが、他のことにも興味がある」という複数のことに関心があったり、知見を広めるために色々なことの活動をしたい。
今は仕事が忙しくてあまり時間の確保が難しいなど。
フリーランスの方、会社員の方・主婦(夫)の方など現在のご職業や肩書きは特に問題ではありません。
これからの社会は専属・専従することよりも複数を同時に動く(パラレルキャリア)ことも自分の価値を高めるために重要な要素です。
このママノセナカだけでなく様々な事にチャレンジして頂きたいという理由から、コミットの方法はあなたが決めてください。
もちろん「子育て支援のことはよくわからないけど、でも大切な事だから何か関わりたい」という理由でも大歓迎です^ ^
その為、求めるパートは以下としています。


⭐️アイデアをブラッシュアップして頂ける方:大体5名まで
⭐️webサイトをテスト評価して頂ける方:人数の規定なし
⭐️SNS等で拡散のお手伝いして頂ける方(アンバサダー):人数の規定なし
⭐️その他「こんなこと出来ますが参加できますか?』など


連絡の方法はslackがいいのかなと思いますが、あなたが希望する方法も考慮させて頂きます。


やりたいこと・興味がある事、それを我慢する必要はなく、関心のある事に関われる環境を作ることが大事です。
それが自分の専門性を高め、「やりたいことを見つけるキッカケになる」のではと考え、このような関わり方を選びました。
環境側・受け入れる側が”場”を提供することで、誰しもが自分の気持ちをオープンにできることが重要であり、それが社会を発展させる事に繋がるのだと思います。



社会の矛盾・サービス発案のきっかけ



サービスの仕組みや内容は下記に記載しています。
その前に、そもそもなぜ私がサービスを構想しようと思ったのか、それをお伝えいたします。
それは、2つのきっかけが動機です。


①在職である教育系企業の子供達に提供する授業

学習塾を運営する企業の広報部勤務です。教師でありませんが、校舎での授業などを撮影したり、ということも時々行なっています。
日々授業を受けている子供達の姿を見ていて、ふとした疑問が湧きました。

この授業・教育は本当の意味で子供達の想像力・好奇心・疑問力を養えているのか

という疑問です。
最近ではアクティブラーニング(生徒が能動的に学習するための指導方法)やディープラーニング(一人一人に合った学習)が出てきました。これまでの教育方法ではこれからの社会で活躍できる人材を育成できない為、新たな学習方法が模索されています。
しかし、まだまだ発展途上であり、今の学校教育は昔ながらの教育手法(教師から生徒への一方通行的な知識の提供)です。在職する企業でもその流れに漏れず、ほぼ同じ教育手法です。もちろんこの方法で知識を得れば受験突破は可能性を高めます。しかし、「受験が終われば忘れる」という、目的が「テスト・受験」になってしまっているのが現在の教育です。

本来”学び”や”教育”とは社会で活かせられなければ何も意味がありません。しかし、受験戦争という言葉もある通り、受験に勝つことが優先になっています。この現状に違和感を感じ、子供の将来、つまり日本の未来に不安を感じたことがきっかけとしてあります。



②今の大人たち

こちらも在職で感じたことです。周りには同僚や先輩、部下がいるのですが、誤解を恐れず言います。

自分で考えて行動できる人間が少ない

ということです。
言われた事に対して職務を遂行できる人間は大勢います。1の支持を受け、それを2・3・4という形で業務を遂行するという意味です。
しかし、指示を受ける前に自分で考え、先を見越して行動する。あるいは受けた仕事に対して自分にしかできない価値を付け加える。こういった”その人ならではの付加価値”や”その人でなければできない付加価値”といったところまで考えて行動できる人が非常に少ないと感じています。
現在の日本ではこのような仕事感をなかなか受け入れられない環境はあります。しかし、その人にしかできない仕事がこれからは必ず求められます。そのような状況になった時、「そういった経験をしてこなかったから」では手遅れです。こういった思考や想像力を使う経験が少ない人が今の日本社会では大多数です。

社会は大きく変わりつつあります、しかし教育は今だに変わっていないのが現状です。「想像力」や「個人の意思」に重きを置かない教育の結果、「自分なりの考え」や「想像力」という経験を得られないまま社会に出、”言われたことをそまこなす”大人が非常に多い印象です。

すでに物やサービスが溢れている現代において、平均的な力はもはや求められていません。「想像力」「考える力」を養うためには、学校教育も重要ですが、幼児期・幼少期の家庭環境、そしてなによりも母親が「分からないことを知ること」そして「安心」することが子供の想像力を育む上で非常に重要だと考えています。



探究心とは?


この2点を考えた時、”考えること”・”想像すること”、そして人生の中で”学びたい”という心は、そもそもどこからくるのか。
私なりに色々と調べました。

子育てカウンセラー・心療内科医の明橋 大二先生
花まる学習会の高濱正伸さん
認定NPO法人 箕面こどもの森学園さん

この方々はお会いしたわけではないのですが、HPや動画・新聞などで情報を発信されていて、とても参考になり、自分の目的を構築する上でとても参考になりました。
facebookからは実際にお会いした日本こども色彩協会の齋藤さん、子供の脳では一体何が起きているのか、具体的に教えていただきました。


様々な著書なども参考にし、私が考えたサービスのコンセプトは以下です。

サービスコンセプト

子育て中の母親が、子育てで生じる不安やストレスを軽減し、
安心して子供とコミュニケーションをとって頂きたい。

母親の笑顔や安心感は子供に良い影響を与え、家族の雰囲気を明るくします。その空気感を感じたり母親と笑顔で接する子供にも安心感やリラックスした気持ちが伝わり、良い影響を与えます。

では、母親の笑顔や愛情を受けた子供にはどのようなメリットがあるのでしょうか。


安心感(僕は・私は愛されている、生きてていいんだ)
好奇心(あれやりたい、これやりたい、失敗してもまた挑戦したい)
疑問力(どうしてこうなるの?何故なの?イヤイヤ期) など....


これらは皆「自己肯定感」が育まれると顕著に出てくる感情です。自分は大切にされていると思う気持ち、これが安心感へとつながり、外へ出てもっと見たい・もっと遊びたい、もう一回挑戦したい!という気持ちへとつながります。

何よりも絶対に大切なこと、それは、

「自分は必要とされている」
「大切にされている」

と、子供自身が感じることです。
これが自己肯定感の土台になり、お母さんお父さんを質問攻め(疑問に思う力)にしたり、安心して遊んだり(好奇心)、甘えることの満足につながります。

では、幼児期・幼少期に甘えることがあまり出来なかった子供は将来どうなるのでしょうか。
「分からないことが分からないままになる」「自分の気持ちを受け止めてもらえない」、その結果「言われたことに対して行動すると認めてもらえる」、そのような思考になる可能性が高いのです。
これは好奇心や疑問力が養われていないのです。
自分で決断したり解決するという「考える力」や「想像力」を働かせる経験を積めないことが、結果的に親の言いつけを守ることに重きをおく子供になります。
また、甘えに対して満足していない為、大人になっても甘えを求めてしまう傾向にあります。

幼児期・幼少期の子供への親の問いかけ次第で子供の未来に大きく影響し、その子供達が生きる社会そのものにも影響を及ぼすのではないかと考えます。
もちろん小学生以降の経験も重要です、学校や塾の先生が大きな影響を与える場合もありますが、心の土台は幼児期・幼少期の親からの刺激がとても大きいと考えています。


大人になった時、答えのない問いに対しての「考える力」「創造する力」が、社会に出てからは大切なのだと思います。
その為には、心の土台が形成される幼児期・幼少期のお子さんを持つ両親、特に母親の愛情が必要不可欠であることは間違いありません。
気持ちをリラックスし、子育てへ愛情を持って取り組んでほしい、それが母親にも、子供にも必要なのです。

サービス内容

子育て中の母親と、子育てに関する専門知識を有する方とを繋ぎ、
いつでも相談ができるマッチングプラットフォーム。

開発途中のサイトがこちらです。
ママノセナカ

お子さんがいるご家庭では、旦那さんが仕事で外出の時は母親が一人で子守り・子育てをしていますよね。特に幼児期・幼少期のお子さんなら外出もそう簡単にはできないのが実情です。
このサービスは、「自宅にいながら、気軽に、かつ簡単に子育ての相談ができる」ことを重要視しています。
プラットフォーム上で気になる専門家にコンタクトを取り、悩みを相談したいと思える人かどうか、やり取りを行います。

相談を受ける側の専門家を「サポーター」
子育て中の相談したお母親を「ユーザー」

と呼称しています。
「この人と相談してみようかな」と思えたら相談方法や日時を指定してサポーターに相談料金を支払います。
相談方法はお互いが納得のいく方法で行います。

LINE・電話・メール・ビデオ通話

お互いにとって使い勝手の良いツールで都合の良い日時に相談を行いいます。
(それ以外もお互いが合致していればOK)

子供がまだ小さい時はなかなか外へ出て行くことも難しい時があります。そんな時は自宅でわからないことを相談できる、場所を選ばずに相談や悩みを解消できることがこれからの社会では重要なのだと考えます。気軽に、かつ都合の良い時に利用して頂きたいと考えています。


プラットフォームの基本的な仕組みはこのようなところです。
また、将来的にはリアルな場で相談やコミュニケーションができるようにしたいと思っています。更には著名な専門家等の講演会の開催、会場に来られなかった方のためにその模様を録画した動画配信も予定。



※補足※
近年では個人間でのスキルや物・空間のシェアや売買を「シェアリングエコノミー」という総称で呼ばれています。
Uberや民泊もシェアリングエコノミーに入ります。
シェアリングエコノミー協会も存在し、政府でもシェアリングエコノミー促進室を発足させています。

https://cio.go.jp/share-eco-center

相関関係

◆ママノセナカプラットフォーム
◆子育て中の母親(ユーザー)
◆支援団体
◆支援団体の認定協会員(サポーター)


ユーザーがサポーターと直接やりとを行い、その手数料を運営がいただきます。(成果報酬型)
いただいた手数料のうち、数%を支援団体に寄付致します。
支援団体と連携、そして寄付をする理由は3つあります。


理由①
社会の課題となっている子育て支援活動をされている支援団体に支援(寄付)を行い、ママノセナカ以外でも子育て支援を行うことで子育ての重要性を社会に広めるとともに促進させます。
また、ママノセナカは社会課題である子育て支援がサービスの主軸であるため、CSV(下記に詳細を記載)であるとも言えます。


理由②

支援団体様にママノセナカのサイト内で活動報告をして頂くことを考えています。
母親が相談料として支払った金銭の一部が子育ての社会活動に活用されているという「ママノセナカを利用する動機付け」となり、また使ってみようかなという循環を生み出すことを目的としています。



理由③

サポーターの専門性や”質”をどう確保・保つべきかという点です。
子育て関連のNPOや支援団体などに所属し、団体が”講師として認定”した方をサポーターとして登録・活動して頂くことを想定しています。こうすることでサポーターの知識の保証、そして信用度の向上、子育て中の母親が「ママノセナカ」を利用する上での安心材料になると考えています。
もちろん支援団体と提携する上で、勉強会や認定制度などが十分に機能しているかどうかを判断した上での提携となります。
個人で登録されるサポーターに対しては、資格を証明できるものや経歴などを考慮の上判断致します。



ただし、ローンチ早々は収益もまだ安定的には見込めないことを想定していますので、支援団体との提携は収益がある程度見込めた段階で開始する予定です。
その為、サポーターは団体との提携ではなく、あくまでも個人でサポーター登録をお願いしたいと思っています。
※NPO団体への支援金はローンチ後から積み立てを行ないます。

ステークホルダー

子育て中の母親

子育て中で不安やストレスを抱えている母親。特に0歳〜6歳ごろ(小学校に入る前)のお子さんを持つ母親。
この年頃のお子さんが一番自己肯定感に影響を受けやすい年代です。

サポーター

子育てや母親のサポートに関連したNPO団体や支援団体が教育・レクチャーを行い、団体が認定した方のみを対象。
もちろん個人でも登録は可能ですが、保育士資格証などの専門知識を有していることが証明できる方限定。

子育て関連の支援団体

支援団体と提携し、団体が認定した方をサポーターとして登録します。
団体には手数料の数%を寄付し、活動報告をママノセナカ経由で行います。

脳が最も発達するのはほぼ10歳まで

このグラフは、年齢と脳の発達度合いを示しています。刺激を受ける・受けないに関わらず、3・4歳の時点で脳の発達の8割が完成します。そして、10歳になると脳の9割の発達が完成してしまいます。
つまり、脳の発育・発達は、10歳までに完了するので、子供が10歳になるまでに、 できるだけ良質の刺激(愛情・しつけ・コミュニケーションetc)を与えてあげなければいけないのです。

勿論小・中学校や高校・大学などで素晴らしい人との出会い、興味関心を引くこととの出会いによって新たな知見を得ることもあります。
しかしグラフが示す通り、10歳までに脳はほぼ完成します。
赤い方青い方、どちらが社会に出てから想像力や考える力を発揮できる力を持っていると思いますか?
答えは明白です。

子供がまだ小さい時、乳児期・幼児期・幼少期の頃から発育の環境を整えてあげる必要があります。

定量調査

子育て中の母親に対して下記の3項目のアンケート調査を実施しました。
下部画像参照ください。 

質問項目
■「子育て相談窓口」などの1対1で話すサービスを利用してみた感想 
■「子育て相談窓口」の利用時、相手が初対面だとどう思いますか? 
■1対1で話しをする方法として、利用してみたいサービスはありますか?


回答者数:523名(子育て中ではない人を含む)
有効回答者数:141名(子育て中の母親のみ) 
※自由回答ではなく、複数の選択項目を選んで頂く形式です。


調査結果として、相談に対する「簡単」「都合が良い」「相談ツールの自由度が高い」点が挙げられるのではないかと考えています。

調査対象エリア/調査対象年齢

サポーターの重要性

子育て中のお母さんに正しい情報・活かせる情報を提供し、安心して子育てに取り組んで頂くことがもっとも重要なポイントです。
その為には子供の心・母親の心を理解し、精神的なケアの知識、対処方法・問いかけ方などの知識がサポーターには必要不可欠です。

今はネットに情報が溢れていますが、逆に「どれを信じればよいのか」と選別に困ってしまいます。
やはり専門性のある相談できる人を見つけ出し、直接聞くことが安心に繋がるのではないでしょうか。
その為、サポートには専門的な知識を有している方、

支援団体から知識を有していると認められた方、またはサポートを行うことを認められた方

を対象とします。


一昔前には近隣住民同士の助け合いがありました。「社会のゆりかご」という知人間の助け合いです。
しかし防犯対策やインターネットの普及でリアルなコミュニケーションが希薄化しまっているのが現状です。

ですが共助という概念が無くなっているわけではなく、インターネットという土台の上で形を変えて復活しつつあります。
子育ての知識を吸収して自信を持ち、子育てを支え合える社会にならななければいけない。
ママノセナカはサポーターの力を最重要だと捉えおり、その為に、サポーター登録には基準を設けます。

誰でも登録できるわけではないことをご理解ください。

CSV
(Corporate Social Responsibility)

CSVとは、社会的課題とビジネス上の課題の両方に対応するところで生み出され、
企業の成功と社会の発展を結びつけるもの。

ママノセナカは、子育てで発生する悩みや不安、そしてストレスを抱えている母親に子育ての方法や知識を得て頂き、安心して子育てして頂くことが目的です。
その為支援団体と提携し、認定された方をサポーターとして登録、子育て中の母親の相談に乗って頂きます。
ママノセナカの主軸サービスと支援団体との提携は、密接に関係しており、支援団体なくしてこのサービスは成り立たないと考えています。

CSRとCSVの違い

社会貢献活動や慈善活動と理解されて来た

CSR(Corporate Social Responsibility) は、

企業の事業活動とは直接的な結びつきが希薄

であったとされましたが、

CSV(Creating Shared Value)は、

企業にとって経営戦略の一つとして認識され、

本業に即した形で社会的課題を解決する

取組みを行っていくべきだという示唆のもとに、

ハーバード大学ビジネススクール教授の

マイケル・E・ポーターから提言されています。

最後に




人間力・生きる力


この力は何んだと思いますか?
私が考える人間力・生きる力とは、

”想像力”や”考える力”

のことなのだと私は思います。そのためには、小さい時から「知りたい」という欲求の土台を身に付けることが重要だと考えました。
そして、幼児期・幼少期の親からの愛情が子供の心の土台を形成させるのに大きな影響を与えることに気づきました。
特に母親からの愛情、これが子供にとって最初の学びであり、愛情という教育なのです。今の日本の現状、そして子供の成長、何よりも重要な母親の存在。
こういった考えに至り、サービスを構想することを考えました。




私と、一緒に挑戦してみませんか?

自己紹介

略歴と考え

20歳の頃俳優を志し、東京へ上京。
そこで役者として自主制作映画を制作。
この時映像制作の面白さに魅かれ、28歳の頃裏方に転職。
制作会社に勤務、個人でも作品を制作する日々。
諸事情があり大阪に戻ってからも映像の仕事を続ける。
紆余曲折を経て、教育系企業の広報部で映像をメインに担当。
子供達にとって大切な学びとはなんなのか、そのキッカケを得ることができました。


マーケティング

また、サービス開発・展開を今後行なっていく上で重要な戦略も必要となってきます。
その為にマーケティングの知識や考えを習得すべく、勉強真っ最中です。


座右の銘:全ては繋がっている

経験してきた事全てが今につながっていることは事実です。
​過去の消し去りたいことも、思い出したくないことも、
辛い事・悲しい事・苦しい事・嬉しい事・面白い事。
良いことはそのまま良いものとして吸収する。
そうではないことも反面教師として吸収する。
どんなことでも吸収する価値はある。
そして脳で編集し、万人に通用する”正解”ではなく、自分なりの”納得解”を導き出す。
例えば、戦争なんてものは必要ないと思う、しかし事実存在する。
なら、この事実をどう受け止め、どうアウトプットするか。重要なのはこのアウトプットの方法なのではないだろうか。
過去に得た知識や経験次第でアウトプットは変わってくる、そんなことを妄想しています。
これぞ妄想族です。

FAQ

Q
開発に参加するとお金はでますか?
A
申し訳ございません。
現在はまだ個人で進めているサービスになります。
開発資金もそれほどあるわけではありませんので、開発資金を提供できる余裕がない状態です。
勿論本サービスを提供し続けるためには法人化も想定していますので、その時は相談上分配いたします。
Q
サービスのローンチはいつ頃を想定していますか?
A
開発いただける方のスケジュールや個々の仕事などもあると思いますので、話し合いの上、決定したいと考えています。
ただ、こういったサービスがまだ世に出ていないのではと思っていますので(私が調べた限り)、早めのローンチを考えています。
Q
どういう流れで開発を進めるのですか?
A
運営目線ではなく、顧客目線でサービスを展開しますので、最初から確定版をローンチするのではなく、β版をローンチ後、ニーズやウォンツを汲み取りながらブラッシュアップしていきます。

β版をローンチ→ヒアリング・アンケート収集→ブラッシュアップ→正式版ローンチ

というところです。(現在はβ版の前のα版といったところでしょうか)
ただ、正式版といっても常にヒアリングを行い、より使いやすいサービスにアップデートを行います。
Q
冒頭に「引き継いで開発頂ける」とありましたがどういうことですか?
A
現在ママノセナカはα版まで開発をしています。
もともと開発いただいていた方が別の仕事が急遽入り、ママノセナカの開発にかける時間の確保が出来なくなりました。
当面動けそうにない為、新たに開発いただける方を探しているというのが実情です。

最上部に「go to ママノセナカ α ver」のリンクが現在開発途中となっているwebサイトです。
このサイトを引き継いでお願いしたいと思っております。
Q
開発に参加するとお金はでますか?
A
申し訳ございません。
現在はまだ個人で進めているサービスになります。
開発資金もそれほどあるわけではありませんので、開発資金を提供できる余裕がない状態です。
勿論本サービスを提供し続けるためには法人化も想定していますので、その時は相談上分配いたします。

最後までご覧頂き
ありがとうございました。