畑・自然遊び

「自然」と「食」。
自然の中で人々は、癒され元気をもらう。
自然の力を借りて、植物を育て、
それをいただく事で生かされている。
日々それを感じ、楽しむための活動です。
コミュニティ農園

「コミュニティ」とは自発的に繋がる集まりです。
農園活動に参加したいと思われる方、大歓迎です。
みんなでゆるく活動中です。


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自然遊び

地域の自然遊びスポットを発掘しながら
子ども達、ママさん、講師の方、ボランティアさん
色々な人と関わりながら遊びます。
ゆくゆくは、生駒山麓制覇を目指したいな。
ゆっくり楽しくがモットーです。




無農薬栽培

農薬を使わず、土の中の微生物の力を最大限に
利用して、生命力溢れた野菜を作ります。
本当に美味しい野菜には虫食いがありません。
これから、私たちも雑草や野菜クズの漬物を使った
無農薬栽培に挑戦中です。


無農薬栽培

農薬を使わず、土の中の微生物の力を最大限に
利用して、生命力溢れた野菜を作ります。
本当に美味しい野菜には虫食いがありません。
これから、私たちも雑草や野菜クズの漬物を使った
無農薬栽培に挑戦中です。


土作りのためにしばらく発酵させます

2020.5.31

八尾で発達障害児さんのためにコミュニティ農園で奮闘されている
ママさんがアドバイスしに来てくれました。
雑草を乗せてあった畝に土を少しかけてその上にマルチをかけました。
そこから2ヶ月間発酵させます。
その間に野菜くずに米ぬかと塩を混ぜ重石を乗せてお漬物を作ります。
ある程度の量になったら1~2ヶ月おいておきます。

それを夏ごろ畝に混ぜていく予定です。

ちいさなて農園で雑草マルチ

2020.5.23

野菜くずの漬物や雑草を使って土の中の微生物達の力を最大限に引き出し、フカフカの土、虫もつかない元気な野菜を作ろうという超無農薬栽培。
半ば、見切り発車的なスタートです(笑)が、皆さんにアドバイスいただいて色々試行錯誤しながら進めていきます。
まずは雑草マルチ。土の中の菌たちがお腹をすかせるのを待ちます。


子ども達は泥団子作り。赤ちゃんはねんね。ママ土まみれ。そんな感じでやってます。

東大阪 辻子谷水車コースをみんなで歩きました

2020.5.23

近鉄奈良線石切駅から山を上がり、石切神社の上之社を通り過ぎて水車まで。
感染予防のためみんなで集まって歩くのでなく一本道なのでそれぞれのペースで歩いていただきました。
巨大な水車は地元の会社さんが貴重な歴史の資料として守っておられ、私有地のため今回のためにわざわざあけていただき水車を回していただきました。行き道、たぬきの子どもに遭遇したり、虫を観察したり、笹舟で競争したり…至らない所も多々あったかと思いますが、それぞれ楽しみ方を見つけてくださる様子がとても嬉しかったです。
親子12組がお越しいただきました。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。

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作りました

四条畷、大東、東大阪、八尾の4市にまたがる生駒山麓。
コミュニティ農園はのびのびと広がっていきます。
コミュニティーを繋ぐ、地域福祉をクローバー🍀が繋ぐという意味を込めて
クリムソンクローバーという花を育てています。


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Social firm いすきあ

”イスキア ” の 名の由来はイタリア物語から。

生きることにどうにもならないほどの 重荷を
感じたとき、そこに行けば自分を 見つめ直し
再び現実へと 立ち返ることができる
力を えられる場所。
心のふるさと で ありたいという思いが 込められている。

変わらず守り抜きたいもののために毎日汗を流しています。
ソーシャルファーム、自然農などご興味おありの方は下のコチラをご覧ください。


social firmいすきあ はこちら   代表 内山隼人

aqua project ~水の事故から子どもを守ろうプロジェクト~

「水の事故から子どもを守ろうプロジェクト」
代表 すがわらえみ


私は、水泳と音楽と家族をこよなく愛する二児の母です。水泳歴30年以上、水泳インストラクターを経て障害児へ水泳指導をするNPO法人でも働いていました。常に「水、海やプールの楽しさを伝えたい!」という一貫した思いがありましたが、私自身が親になり、毎年必ずある子どもの水難事故のニュースに胸を痛めるようになりました。これまでの経験を活かし、子どもを水難事故から守るために、水難事故予防について多くの方に知って頂く「水の事故から子どもを守ろうプロジェクト」を2019年の7月に立ち上げました。

aqua.project

日下山を市民の森にする会

「日下山を市民の森にする会」は、いつでも安全で自由に遊び・学び・憩える市民の森として、地域の人々の交流、自然との共生の場としての「里山づくり」をめざして活動しています。
遊歩道づくりや下草刈り・間伐などを行い、草木や小鳥、昆虫の多様性をを取り戻し、自然観察会などを催して市民が安心して山に入り、山に親しみを感じることへの取り組みを行っています。