真駒内駅前の
まちづくりを考える会
(通称:まこ駅会)
「まこ駅会」事務局 MAIL:makoekikai@gmail.com
「地域住民のため」の
真駒内駅前開発を

「まこ駅会」では
真駒内駅前の再開発を
地域住民で
主導していくことを
目指しています
勉強会のお知らせ
まこ駅会では定期的に、
地域住民の皆さんと
意見交換する機会を設けてきました。
次回は【8月19日(日)】です。
ぜひご参加いただき、
あなたのご意見を聞かせてください!

【第6回勉強会テーマ】
聴こう、話そう、真駒内の未来

【日時】
2018年8月19日(日)
14:00〜16:30

【会場】
真駒内総合福祉センター2階
ホールA・B
(南区真駒内幸町2丁目1-5)

【定員】
100名

【参加費】
100円(資料印刷代・会場費として)

【問い合わせ先】
makoekikai@gmail.com
(「真駒内駅前のまちづくりを考える」会事務局)
【代表挨拶】
青木 新作(真駒内柏丘在住)

今真駒内駅前の再開発が行政主導で進められていて、来年度中には計画が出来上がろうとしています。この地域の住民として、また南区のターミナル駅として関わりを持っておられる多くの方々とともに、私達の思い描くこのまちの在り方を探しながら、その集約されたイメージを、駅前の再開発の決定のプロセスに反映させたいと考えています。20年先、50年先の次世代に繋げ、次世代が自分たちの子供たちをこのまちで育ててみたいと思えるようなまちづくりに取り組んで行きます。皆様の忌憚のないご意見をお聞かせ頂きながら、自分たちのまちを自分たちで作る喜びを皆さんで共有しませんか?

2018年8月4日

私たちが目指すこと
(本会の趣旨)

①真駒内住民の地域生活をより良いものにすること

②真駒内地域の未来を、自分たち「住民の意思」で決定していける地域にすること


③札幌市南区の他地域・団体と連携を深め、南区そのものを魅力あるまちにすること

④真駒内駅前のまちづくりに市民の参加を促し、その声を反映させること

本会の考える
真駒内駅前
再開発計画のテーマ

【芸術・文化】
  
準備が整い次第
順次公開いたします
【自然】

 準備が整い次第
順次公開いたします
【スポーツ】

準備が整い次第
順次公開いたします
【子育て・教育】

準備が整い次第
順次公開いたします
【スポーツ】

準備が整い次第
順次公開いたします

本会がこれまで
行なってきたこと

勉強会
(第1回〜第5回)
内容をご紹介できるまで今しばらくお待ちください
地域住民の意見集約
情報の整理と発信
これまでの勉強会の成果と、H25年に公開された「まちづくり指針」作成に当たって集約された地域住民の意見を掲載いたします
真駒内駅前再開発計画に
関する新聞記事や
その他情報とのリンク
これまでに新聞やテレビなど「メディア」を通じて発信された情報をここにリンクいたします
市が公表している
公的文書とのリンク
これまで会が収集してきました、市が発信している公的文書をここにリンクいたします
地域住民の意見集約
情報の整理と発信
これまでの勉強会の成果と、H25年に公開された「まちづくり指針」作成に当たって集約された地域住民の意見を掲載いたします

【本会の発足経緯】

イベントから自主的活動へ

 平成26年、札幌市立大学COC事業の一環として「まちの先生運営会議」がスタート。本会の現メンバーの多くが、当時その会議に参加していました。平成27年3月、運営会議の解散に合わせてまちづくり団体「まち班」を立ち上げました。まち班では、真駒内を中心として南区をもっと魅力的な地域にしていくために、様々なテーマごとにグループに分かれて自主的な活動を行ってきました。その一つが本会「真駒内駅前のまちづくりを考える会」です。

 目的は、真駒内駅前のまちづくりを市民の手で行っていくことです。そのために市民の積極的参加を促し、行政が進める駅前再開発計画に市民の声を反映させることを目指してきました。

 自分たちが暮らす地域に対して関心を深めていくこと、市民同士の結束を強めていくこと、そして市民が自発的に問題解決に取り組んでいくことによって、真駒内において「行政だけに頼らないまちづくり」を実現できると信じています。
私たちの活動に共感される方は
是非一緒に活動していきませんか? 

私たちの地域のことを、
私たち自身で考えていきましょう!
まずは気軽にお問い合わせください