魔法のスイッチとは!?

スイッチは『しつもん』です。

魔法のスイッチのスイッチとは何か?

スイッチとは『しつもん』です。 魔法の質問。

 

その人の、 その魔法使いの、 持っているチカラを発揮するために投げかけるのが魔法の質問。

それぞれの魔法使いにだけ 効果が発揮する魔法の質問があります。 その質問を別の魔法使いの方にしても 効果を発揮するどころか逆効果。 その魔法使いにだけ効く魔法の質問があるのです。

いいしつもんをすればいいのではなく その人に最適なしつもんをすることが大事であり 魔法のスイッチではそれを学ぶことができます。

魔法使いは12人

ハーミー
ハーモニーを生み出す魔法使い
キック
気配り上手で人に好かれる魔法使い
ナチュール
自然体で本質を極める魔法使い
フィック

影の実力者である魔法使い
ピオニー
新しく道を切り開く魔法使い
ロミー
ロマンを現実にする魔法使い
オーリー
オンリーワンでナンバーワンの魔法使い
イクオル
バランスよく何でもできる魔法使い
エイト
可能性にチャレンジをする魔法使い
ガンバーニ
隠れた努力でプロフェッショナルになる魔法使い
キラメール
直観とヒラメキの魔法使い
パフェキ
ゆるがない心で完璧に仕上げる魔法使い
ロミー
ロマンを現実にする魔法使い

こんなシーンで使える!

では、魔法のスイッチはどんなシーンで使えるのでしょうか?

 【患者様のモチベーションを上げる】

通院してもらうためには治すことももちろん大切ですが、いくら技術があってもコミュニケーションが十分にとれないと患者様が治療に通いたいと思ってもらえないことがあります。そういう時にどうすれば患者様の通院意欲が湧いてくるのか、どうすれば患者様が意欲的に治したいと思ってもらえるのかを知ることができます。

 

 【職場の人間関係で悩んでいる時】

離職するときの一番の原因は、人間関係だそうです。 いくら能力があっても、人間関係がうまくいかないと チーム力が発揮できません。 その時に、 どうすれば相手のモチベーションが上がるのかを知ることができ 部下の素質や強みをもっと知ることができれば 最大限のパフォーマンスが発揮できます。 部下やチームを持つ全ての人に 魔法のスイッチを活用してもらいたいです。

  

【恋愛、パートナーシップがうまく行かない時】

「なんで、私のことをわかってくれないんだろう?」

そう思うことも多々あると思います。

先日、恋愛の悩みを募集したら1日で300件もきて、 即日締め切ってしまったくらい、 パートナーシップの悩みは年齢に関わらず多いもの。 その原因の多くは、 ・自分のことをもっと知ること

・相手の本質をもっと知ること ・相手との関係性をもっと知ること で解決できます。 そして、魔法のスイッチでは それができます。 仕事だけでなく、プライベートでも生かしてくださいね。

 

この他にも、人と人が関わる場面であればすべてにおいて利用できます。

 

長年の研究がベース

この魔法のスイッチは、2020年にリリースしますが、 新しく作ったメソッドではありません。

この魔法のスイッチの源になるものは、昭和20年代(70年前!)から始まっています。

性格学の権威でもある増永篤彦先生が、研究のなかで偶然に発見されたものです。

また人間科学研究所の長谷川博一先生がビジネスシーンで 活用できるように体系化し、 態度類型学として発表して50年にわたって、追跡調査を続けました。

この数は18,000人、900社を超えます。 一般に心理学のデータは500例もあれば十分と言われているのですが その数を遥かに上回っています。 さらに、9万人以上のデータを調査研究してきたものを使わせていただいています。


心強いパートナーと一緒に作り上げています。

上記の述べた、過去の膨大の研究データやライセンスを持っているのが マツダミヒロさんの親友であり、ビジネスパートナーでもある 株式会社ヒューマンリソースの鈴木克彦さんです。


年収1000万の女性起業家を育てる取り組みをされており、 成功者が続出しているので有名ですが 実は統計心理学の権威でもあるのです。

上記にも記載しましたが 性格の12タイプの元型を作ったのは長谷川博一先生ですが、 長谷川先生が体系化した『態度類型学』を正統に継承しています。

1人でも多くの人が、その人らしく生きていける世の中を作りたい。(マツダミヒロ)

これが、ぼくの成し遂げたいビジョンです。

自分が、無理しすぎることなく 本来の自分の素の姿に背くことなく 自分らしく生き、自分らしく働き、自分らしいライフスタイルをおくる。 そうすれば、 世の中は自然と循環していくのではないかと考えています。 でも、 それには、自分が持っている魔法が何かを知る必要があります。

 そして、 1人でも多くの人が、自分らしく生きていける世の中を作るには ぼく1人が取り組んでいても成し遂げることはできず あなたのチカラが必要なのです。

参考・引用は「魔法の質問」

https://shitsumon.jp/news/

主催者【上ヶ島 敦のプロフィール】

昭和34年、北海道生まれ

昭和49年、札幌東高等学校入学

昭和62年札幌で快生整骨治療院を開業

高校時代に腰を痛め、病院では

「治るものではないから一生うまく付き合っていきなさい」と宣告される。

大学在学中に近くの治療院で脚の痺れを治療して完治した経験から治療家を志す。

 昭和62年札幌で快生整骨治療院を開業

札幌で快生整骨治療院を開業して33年、

25万人以上の治療実績から【人生を変える】治療家として活動中

患者様の人生を変えるためには、ただ症状を取り除くだけではダメ。

患者様の人生観に触れるようなかかわり方ができないと。

この魔法のスイッチを学ぶと、患者様の価値観や感覚が理解しやすくなるので、患者様との深いかかわり方が簡単にできるようになります。まさに整骨院・治療院の先生の為にあるような方法です。

なのでまず整骨院・治療院の先生方にお伝えしたいと思いました。

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日時:2020年3月29日(日曜) 20:30~22:30
会場:ZOOM(ご自宅など静かなところでご参加ください)

お申込みをされた方にZOOMのIDをお知らせいたします。