道往く人たちを音楽で癒やし
街にうるおいを与える

演奏風景

『街角に音楽を』の演奏風景

令和初に開催された、ラ・フォル・ジュルネTOKYO2019の演奏風景です。五月晴れで多くの方々に演奏を聴いて頂き、大成功となりました。

演奏依頼

あなたの街でも音楽演奏をしませんか?

2004年より15年にわたり数多くの演奏会を行なって来ました。
その経験を活かし音楽イベント、演奏会のプロデュースやお手伝いを行なっています。
あなたの街に素敵な音楽を溢れさせませんか?

「初めての利用の方」

「演奏家を呼ぶって大変なのでは?」などなどまずはお気軽にご相談ください。

・各種イベント、お祭り、ママフェスなどテーマに合わせた演奏者をアレンジ致します。

・コストを極力抑えた演奏会をサポートする事が可能です。

・自分たちの街で開催してみたい。

・演奏者が見つからない。

・会場の音響の手配などもどうやったらいいのかわからない。

・またJASRACなど著作権管理団体などの音楽使用についてのアドバイスも行なっています。

・様々な悩みを『街角に音楽を』が解決いたします。

お問い合わせ欄から気楽にご連絡くださいませ。

また、『街角に音楽を』WEBニュースやホームページ、雑誌、TV・ラジオ番組、企画書などに引用・転載にてご使用になりたい場合は、事前にお問い合わせ下さい。

演奏家募集

『街角に音楽を』では演奏家を募集しています。

2004年から15年間にわたり東京駅、丸ノ内周辺で音楽活動を行なっています。
ラ・フォル・ジュルネTOKYOをはじめとする様々な演奏会にも参加しています。
2020年はオリンピックの開催もありTOKYOが世界的に注目され海外からのお客様も多く訪れると思われます。玄関口である東京駅周辺で素敵な演奏を奏でる事ができたらと考えております。
『街角に音楽を』に是非ご参加ください。
下記のお問い合わせから
演奏楽器、演奏ジャンル、簡単なプロフィールをお送り下さい。
その他、ご質問などご気軽にお問い合わせください。
お待ちしております。

街角に音楽をとは?

『街角に音楽を』について

道往く人たちを音楽で癒し、街に潤いを与えること
Relax people and streets by our music

諸外国では、街角で名も知れぬ音楽家が楽器を奏で、人々が足を止めて聞き入っている光景をよく目にします。クラシック、ジャズ、民族音楽など音楽のジャンルは問わず、手作りの生の音楽は道ゆく人々の心を癒してくれます。

ひるがえって日本の街や公共スペースでは、日常的に生の音楽に触れる機会はほとんどありません。一方で日本の若い音楽家たちは、あまり演奏の機会に恵まれていません。演奏のレベルがかなり高いにもかかわらず、せいぜい自腹を切ってホールを借り、つつましく音楽会を開いているのが現状です。

私たちはそんな2つの状況を解決するため、アコースティック楽器の演奏者たちを組織化し、大規模商業施設、大規模ビル、駅、空港、銀行、病院、学校などの協力を得て、こうした公共スペースでの生の演奏を恒常的におこなうことで、街を癒していく活動を広めたいと考えています。こうした活動は昨今の凶悪犯罪が多発する社会状況を微力ですが改善していく効果も期待できます。また、例えば成田空港で生演奏ができれば、わが国を訪れる外国人の方々に日本という国の良い第一印象を与えるはずです。まずは東京の商業ビルから事業を開始したいと考えていますが、ゆくゆくは全国に活動の場を広げていくことも考えています。そして、この事業の社会的・公的な性格から、非営利的活動を主な事業とする特定非営利活動法人(NPO法人)を設立いたしました。

「特定非営利活動法人街角に音楽を」NPO法人認証

『街角に音楽を』は2003年10月、東京都生活文化局市民活動推進課に特定非営利活動法人(NPO法人)としての認証を申請し、2004年1月26日に正式認証されました。

2004年6月には東京法務局に法人登記し、理事長に常磐津文字兵衛、副理事長に橋本達史が就任しました。

2007年4月から理事長に橋本達史、副理事長に森摂が就任しました。

2007年6月から香川県高松に一般社団法人 街角に音楽を@香川が誕生しました。香川の街を音楽に溢れさせる活動行なっています。 



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