「Skype・zoomカウンセリング」

のご案内

コロナ時代にこそ必要
「カウンセリングスタイル」

新型コロナ感染拡大に伴い、医療機関への安易な受診・セッティングされた「カウンセリングルーム」へ行く事自体、感染リスクが高くなります。

うつ病の方は睡眠障害を抱えている方が多く、ウイルスに対する免疫力が低下している状況と言えるでしょう(じっさいに移動を躊躇されている方々が増えております)。

その場へ行かなくとも、画面を通した適切なアドバイス、顔を見ながら一緒に考えていく方法は、「コロナ時代に生きる人を対象としたカウンセリング」には重要だと私は考えています。

一般的な「カウンセリング」のイメージを取り払いましょう、日本全国いつでもどこでも顔を見ながら相談事が出来る「オンラインカウンセリング」をぜひ有効活用してみて下さいね!

そして、一緒に「うつ病克服」を目指しましょう。

こんな方にお勧め

  • zoom・スカイプなどで、実際に顔を見ながらカウンセリングを受けたい方。
  • 家族のうつ病に関して、家族みんなで解決策を話し合いたい方(後生川も家族会議に加わります)
  • 対面場所へ行くまでの時間的・経済的負担を軽くしたい方。
  • 移動に伴う「コロナ感染」が不安な方。
  • 身近にうつ病の経験者がいない、また、通院・服薬・心理カウンセリングを受けても改善しない。
  • zoom・スカイプなどで、実際に顔を見ながらカウンセリングを受けたい方。


ちょっと自己紹介しますね!

1978年 熊本県うまれ
看護師・産業カウンセラーほか・3児の母。

看護専門学校卒業後は各専門機関で急性期、慢性期看護に従事、多彩な臨床医経験を持つ。うち約6年間は精神科で精神疾患全般、特にうつ病について学び在宅ケア、退院支援にも関わる。

しかし2015年、ささいな事で心身バランスを崩し「うつ病」と診断。通院しても増えつづけるお薬(副作用)に悩まされ、しだいに消えたいと思うようになる。劇太りし引きこもり無職にもなった。

医療者から「うつ患者側」の立場となった時に、うつ病の一般的な治療、うつの方へのサポート体制の問題などに疑問を感じるようになる。

うつが治らない人たちと、同じことをやってても治るはずが無い!と気が付き、常識的な「うつは脳のビョーキ」「薬を飲んで休む」こと自体を疑い、生活習慣から見直すとわずか8カ月後には断薬成功。看護師へ復帰。6年経過した現在も、病気になる前より健康な日々を送っている。

その後、「あなたのうつ絶対克服できます」を出版し平成28年1月「うつ克服専門カウンセラー」として起業。傾聴に留まらないカウンセリングによって、うつ克服し卒業していかれた方も多数(過去著書やアメーバブログに記載済)。

本音で本気でをモットーに、真正面からクライアントと向き合っている。


全国訪問カウンセリング実施しておりましたが※2020年3月以降は、新型コロナ感染拡大に伴い「全国訪問」は自粛中。再開時期は、未定。




流れについて

・こちらのSkypeのIDをお教えします。
・zoomはURLを送ります。

その他、HPに記載しております「カウンセリングについて」を一読ください。

後生川直通・携帯


  080-4311-3344

電話対応は9時~17時です。

LINE・メールアドレスからは24時間いつでも
お気軽にお問い合わせください。

薬に頼らせない
カウンセリング

何カ月も、何年もあなたのうつ病が改善しないとすれば
私にお手伝いできるかもしれません。

「いい加減に、うつ病どうにかしたい!」

本気の方のみ、ご連絡お待ちいたします。

一緒に考えていきましょう。
そしていつの日か、画面上ではなく、直接笑顔のあなたとお逢いできる日を楽しみにしています。

後生川うつ専門研究所 看護師 後生川礼子