推薦コメント

ゆめのたねの人達は、学校に通う子供たちのように活気がありフレンドリーです!

東京スタジオは、閉校した校舎を改修した施設内にありました。
中に入れば、ゆめのたねの人達は、学校に通う子供たちのように活気がありフレンドリー。
花も一度枯れて種を落とし、また芽を出す。
今後も夢の花を咲かせ続ける放送局。すっかりファンになりました!
飯田 覚士 様
第9代WBA世界スーパーフライ級チャンピオン

【飯田覚士ボクシング塾ボックスファイHP】
https://www.boxfai.com/

刺激をもらい勉強でき、時にはほっこりしたり涙したり幾つもの想いが紡がれています!

全国の市民の方達の様々なカラーが発信されているゆめのたね放送局。
刺激をもらい勉強できたり、時にはほっこりしたり涙したり幾つもの想いが紡がれている番組達。
スマホでドライブ中に聴いています。
私RYUREX from MEGARYUの地元岐阜県にもゆめのたね放送局岐阜スタジオ作っちゃいました。
2020年11月ゆめのたね放送局 岐阜スタジオOPEN

RYUREX(リュウレックス)様
レゲエ・ユニット「MEGARYU」ボーカリスト/ゆめのたね放送局 岐阜スタジオ代表

【RYUREX公式WEBサイト】
http://www.ryurex.jp/

自分の夢を世界のみんなに発信し、改めて夢に向かって頑張ろうと思えた場所です!

人生で初めてのラジオを経験したのが「ゆめのたね」。

自分の思った事、感じた事を正確に届けられないこの世の中で、その機会を与えてくれるのが「ゆめのたね」。
自分の夢を世界のみんなに発信し、また改めて夢に向かって頑張ろうと思えた場所が「ゆめのたね」。
あの日に語った内容が永遠に残る以上、僕もこれからその言葉を曲げずにずっと前だけを見る事にしました。
その機会をなおきさんが与えてくれたこと、本当に光栄に思います。
ありがとうございます。

こたつ様
TikTok200万人フォロワーを持つ動画クリエイター(2020.8月現在)/YouTuber

【Instagramアカウント】
http://instagram.com/kotachumu/
【Twitterアカウント】
https://twitter.com/kotachumu/
【TikTokアカウント】
https://vt.tiktok.com/D3r2U1/


ゆめのたね放送局は「愛・思い・社会貢献」素晴らしいコミニティーです!

夢を叶える事とは?
僕は16歳から起業しているからこそ、行動力・バイタリティーがあるのかもしれない。
ただその道のりは本当に大変な道のりだった。
昔は人と組むのを嫌い、自分一人だけで1番になるという意識が強かった。
色々な苦労をする中で仲間に感謝できるようになり、自分の傲慢さにも気付いた。
そんな時に一緒に夢・目標を叶える仲間達と出会えた。
ゆめのたね放送局の共同代表と、僕たち「シャベンジャーズ」のメンバー。
ゆめのたね放送局は「愛・思い・社会貢献」素晴らしいコミニティーだ!!

津田 佳和 様
エルサルバトル共和国&ニカラグア共和国 2カ国の親善大使

【Facebookアカウント】
https://www.facebook.com/yoshikazu.tuda


堂々と“夢”を語り、チャレンジして、現実化していくことができる場所です!

『ゆめのたね放送局だからこそ語ることができる“夢”』
誰しもが小さい頃は自由に夢みていましたよね。
大人になるに従って、夢は夢なんだと思いこんでいる人が世の中にはなんと多いことでしょうか。
僕のように夢を語る人間は肩身が狭い気までしてきます。
そんな世の中で「ゆめのたね」は、大人たちが目を輝かせて堂々と“夢”を語り、チャレンジして、現実化していくことができる場所です。
あなたも一緒に「ゆめのたね」を育てて花を咲かせよう!

石田 順裕 様
第28代WBA日本スーパーウェルター級チャンピオン/ゆめのたね放送局パーソナリティー

【大阪寝屋川ボクシングクラブ】
https://www.neyagawa-boxing.com

ゆめのたね大学授業内容

  • ゆめのたね放送局・ラジオの活用方法

    収録スタジオのルール・マナー

    ゆめのたね宣材の提供

    ラジオ音源活用法

    ゆめのたねとの関わり方

    フロントエンド・バックエンド戦略

    インターネットラジオの利点

    ゆめのたね放送局の優位性

    ラジオ番組企画書作成

    模擬ラジオ番組制作

    メディア力(召喚・喚起)

    トーク映像化技術

    プロモーション力

    ストーリー仕立てで届ける技術

    自己紹介作成力

    ラジオで思いを伝える方法

    著作権について