健康診断の結果が悪かったあなた。
今は別に何も調子が悪くないから
なんとかなるでしょと思っていませんか?


  • 制限がかかって大好きなことが楽しめなくなるかも
    しれません
  • 大好きなご飯、アルコールも飲めなくなってしまう
    かもしれません
  • 飲みたくないお薬を飲み続けないといけないかもしれません
  • 通院であなたの時間がなくなってしまうかもしれません
  • 大好きなご飯、アルコールも飲めなくなってしまう
    かもしれません

病気になってしまうとどうなるか


  • 病院通い、何時間も待って たった数分の診察
  • 大量の薬 薬代もバカにならない
  • 一度薬を飲みだすと一生のお付き合い 無限地獄です
  • あれもダメこれもダメと制限される
  • 大量の薬 薬代もバカにならない

しかもちゃんと先生のいう通りにしていても
病気にならないわけではないんです

もし、
脳梗塞になってしまって、
人の手を借りないと
生活できなくなってしまったら。。。

考えてみたことありますか?


それはイヤですよね。。。

残念ながら、イヤだと思っていても
思っているだけで
改善できていない人がたくさんいるのが
現実です。

私は臨床の現場で
病気になってしまって
後悔している人たちをたくさん看てきました。

なぜ改善できないのでしょうか?

私は、自分自身もそうですし仲間が元気になっていく姿をみて
改善できない人との違いがわかってしまったんです。

現役看護師だからこそ伝えられることがあります。
あなたの現状を教えてください。
あなたの力になれます。(なりたいんです)

残念ながら、イヤだと思っていても
思っているだけで
改善できていない人がたくさんいるのが
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こんにちは

病院を飛び出した看護師
小池範子です

病院を飛び出した看護師とはなんだ!?
と思った方もいると思います(^^;)

看護師というと、どういうイメージでしょうか?


白衣の天使でクリニックや病院で働いている姿を
思い浮かべる方が多いのではないかと思います。


私はずっとそのように思って働いてきました。


実は、私はずっと看護師をしていたわけではなく、
30代になってから看護学校に入り直して36歳で看護師になりました。

私の自己紹介をさせてください。

1978年大阪府茨木市生まれ。
元々、物理、化学、数学が好きで
理系の道に進もうと決意。

同志社大学工学部電気工学科を卒業しました。

大学卒業後は
象印マホービン株式会社開発部にて
調理家電の商品開発に携わっていました。

データ収集をしてそれらをどう見ていくか、
どう分析していくかを日々していました。

ですが、忙しさに体調を崩して退職。


私生活でも
結婚、出産、育児と順調そうに見えたのですが、
離婚をすることになってしまい
これから先どうしたらいいのかと途方にくれていました

そんな時、
ある人の一言で看護師になろうと決意しました。

見事に看護学校にも合格し、
無事に看護師資格を得ました。

看護師になれたら、
患者さんとじっくり関わって、
みんなを元気にして
一緒に喜び合える
と思って仕事をはじめますが、


現実を知ります。

職場は回復期病棟です。
回復期病棟とは、
簡単にいうと
脳血管疾患や、整形疾患の患者さんが
いらっしゃって
すぐには家に退院できない人が
リハビリするところです。

リハビリを頑張って、
びっくりするくらいよくなって帰られる人もいるけど、
そういった人はごくわずか。

頑張っても
中々元気だった頃のようには戻らない
のが現状です。
脳梗塞や、脳出血で
後遺症がある方は特にそうです。

衝撃だったのは、
口からご飯が食べられなくなり、
鼻からチューブを入れられいる患者さんです。

胃に直接流動食を
決まった時間に
機械的に注入される患者さん
がいることでした。

その姿をみて
自分の将来もそうなってしまうのかと
目の前が真っ暗になった気持ちでした。


また、
いろんなご家族がいて、
いわゆる非協力的な家族
(病院任せで最低限のこともしてくれない家族など)が
いたり、
残酷な現実もみてきました。

これではいけないと思っていましたが、
どうにもできない自分がいました。


一方で、
私自身はというと
子どもの頃から病弱で、
季節の変わり目や冬の時期になると
必ず、もれなく風邪をひいていました。

病院にいって、
薬を飲んで治そうとしていくのですが、
持病に喘息があったので
必ずと言っていいほど、
発作を起こしていました。

なぜでしょう、
喘息の発作って夜中に起こるんですよね。

そうなると苦しさで目が覚めて、
咳が止まらなくなってしまうので、
結局は寝不足で仕事にいっていました。

しかも、
咳が出ると声が出なくなるんですよね。

患者さんところに行って、
出ない声を無理に出して話をして
そんな姿をみて逆に心配されて
のど飴をもらうなんてこともありました。


病棟勤務の看護師の仕事は
夜勤もあり、
生活リズムが安定せず、
仕事をするだけで体力を使い切って
家に帰るとぐったり
やりたいこともできない日々を
どうにかしたいと思っていました。



そんな時に、
私の人生を変えたメンターとの出会いがありました。

メンターの優れたアドバイスによって、
まず取り掛かったのが、

体力作りのためのある方法でした。
これが大きな転機でした。

続けられる方法を教えてもらって、
だまされたと思って(失礼ながら(^^;)
やってみました。

最初は言われた通りにやるだけです。
実際にやると体感でき、
やればできるということがわかりました。

できないという考え方から
できるんじゃないと変わっていきました。


ここで得た成果。
体力がついて風邪をひきにくくなりました。
夜勤明けで
そのまま出かけることが
できるようにもなりました😁


そんなある日のこと、
喉が痛いなぁと気がつきました。
このまま行くと、
咳が出だして〜喘息発作を起こす
というパターンです。

以前の私だと、
何も考えずいつものように、
明日になったら病院に行って薬をもらってこようと
それだけ考えて何もせずに夜寝て、
朝起きたら喉の痛みを酷くなっていて、
あーやっぱりかとガッカリしていました。

けれども、
この時は新たに培った経験から、
冷静に自分の行動を分析できたのです。

そして、
せっかくついた体力なのに
ここで病院に行くのは嫌だと思ったんです。

どうしたかというと
喉が痛い、
つまりは炎症が起きているということ。

原因は喉の乾燥ではないかと考えました。
確かにその日の朝起きた時に喉がカラカラでした。

そこで、
鎮痛剤を飲んで、
喉を保護して
一晩過ごしたら
昨日の喉の痛みがなくなったんです。

なんでそうなったかを
振り返ってどうしたらよくなるかを
考えてやってみました。

結果うまくいきました。

これが
自分で考えるとはどういうことか
がわかった瞬間でした。

そして、
今の自分がそれができるとわかったのです。
これまでは看護師をやっているのに、
人一倍勉強して、
知識もつけてきたのに

ここまでわかっていませんでした。
知識を活用できていませんでした。

この経験から、
病気の切り口ではなく
いかに健康であるべきかで考えた時に
こんがらがっていたものが解きほぐれ始めました。

病気になってしまって手遅れになる前に、
手を打つ必要があること。

ただ、
周りをみていて自分自身で気付ける人がいないので、
それを伝える必要があると感じました。

これって大した違いではなさそうだけど、
全く違うんです。

知識ってこうやって使うんだということがわかりました。

そこで私が得た結論は病気になる前に、
なんとかしないといけないということ!ということ。

私の使命は
”真のセルフケアができる人を育てること”

そこでできたのが、
ただものではないダイエットプログラム

ここまでみていただいて

なんとかしたい!
なんとかしないといけない!

と思ったあなた


ぜひあなたの現状を教えてください。
一緒によくなる方法を考えていきましょう。

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