インタビュー式「響感」プロフィール

インタビューをもとに、あなたが最も伝えたいこと、表現したいことを言葉にして、届けたい人に響かせます。
インタビューを元に、対談形式のプロフィール記事をお渡しいたします。

対談形式の記事により、客観性と臨場感を生み出します。

一人称でのプロフィールは「一人語り」なため、主観的で独善的に陥りやすいきらいがあります。一方、インタビュアーからの質問に答える対談形式の記事は、自然と客観性と信憑性が増していきます。


さらに、話し言葉なので親しみやすく、読者は臨場感を感じながら最後まで読んでしまいます。読み終えるころにはあなたのメッセージが深く心に響き、残るのです。

文章を書くのが苦手
自分を表現することに抵抗がある
人生の棚卸しをしてみたい
自分の素晴らしさを客観的に知りたい
自分の才能を適切に伝えたい……

そんなあなたが、インタビューを受けるだけで手にするもの

  • あなたの仕事への情熱、特徴、お客様に届けたい想いのすべてを記事としてお相手に手渡すことができます。そして、あなたのその想いがお客様のニーズと繋がり、申し込みが増えます。
  • あなたに関心を持ったお客様が、あなたという人間に興味を持つようになります。結果として、「何を頼むか」ではなく「誰に頼むか」が鮮明になり、あなたのビジネスが発展します
  • 客観的視点から書かれた記事のため、箇条書き、一人語りのプロフィールにはない高い信憑性、説得力、影響力が得られます。
  • 元新聞記者で、プロコーチでもあるインタビュアーが、あなたが気付いていない魅力や特徴、素晴らしさを引き出し、言語化します。
  • あなたの仕事への情熱、特徴、お客様に届けたい想いのすべてを記事としてお相手に手渡すことができます。そして、あなたのその想いがお客様のニーズと繋がり、申し込みが増えます。

18年間の新聞記者歴で2500人以上を取材した経験をもとに、あなたの仕事にかける情熱と魅力を200%引き出し、対談形式の記事にします。

お客様の声

「ただただ『スゴイ』の一言です」

プロコーチ 赤木広紀さん
(ファインネットワールド代表)

インタビュー力が高いのは、もちろん知っていましたが、1時間余のインタビューを翌日には記事にする文章構成力は、大村さんご自身としては新聞記者をされていたから当然かもしれませんが、ただただ『スゴイ!』の一言です。

人にインタビューしてもらうことで、自分では気づかないことが見えてきたりします。プロフィールをまとめたいと思っている方には、大村さんのインタビュー、オススメですよ。

赤木さんインタビュー記事

「今後の軸、パワーになります」

 ドラマチック愛され起業家プログラム 
やまと まさ子さん

安心でき、自分の発想、思いを聴き、引き出していただき、イメージが広がって、 とっても楽しかったです。大村さんの研ぎ澄まされた言葉の力で、毎回文章のフィードバックを いただきました。 「ちょっとニュアンスが違うかも!?」というところはじっくりと 根気強くやり取りをしてくださり、ドンドン明確になりました。大村さんは、写真を撮ることがお好きと聴いております。 ”今の心からの笑顔のベストショット”を撮ってくださり、うれしいです! 今後の軸、パワーになります。とても感謝しています。

やまとさんインタビュー記事

「あんな完璧な記事になるなんて…」 

エステサロン経営 安藤美由起さん

喫茶店でお茶を飲みながらおしゃべりしているように話しをして、それが「あんな完璧な」記事になるとは恐れ入りました!わたしのような、本当に小さい規模でやっている者は、今回のようなインタビュー記事をシェアしていただき、いろんな人の目に触れるという機会は、ものすごくありがたいことなのです。 まずは知っていただかないと、箸にも棒にもかからないので(笑)。それをしていただくのが大村さんで良かったです。

安藤さんインタビュー記事

「知らない一面を引き出していただきました」

コーチ 荻間裕美さん

インタビューは、約1時間を3回。情報量としてはけっこうありますが、それがあのような形で簡潔に出来上がってくると「ああ、さすが新聞記者の方だなぁ」と改めて感服せざるを得ませんでした。私の知らない一面を引き出していただいたようで、これは、インタビュー形式のコーチングと言えるのかもしれません。大村さんならではの技術なのでしょう。

荻間さんインタビュー記事

「私の意図をキャッチして記事化。感動です」

ヒーラー 渡辺まのさん

記者歴18年のプロの技で、私の言いたいことや意図を逃さずキャッチして原稿にまとめてくださるのにも感動しきりでした。毎回話した内容をまとめた原稿にしてくれるので、改めて活字で読むことで話しているだけでは気づけない自分自身の思いに気づくことができました。そして、『もっとここを話したい、この部分に焦点を当てて欲しい』と言う私のオーダーにも『確かにその方がいいですね。そうしましょう!』と快諾してくださる大村さんの懐の深さに感謝いっぱいです。

渡辺さんインタビュー記事

インタビュー式「響感プロフィール」ができるまで

STEP

1

事前アンケート

まず、あなたの現在の仕事内容や想い、その仕事を選んだきっかけなどについての簡単なアンケートにお答えいただきます。

STEP

インタビュー

対面、またはオンラインでインタビューをさせていただきます。1回につき、60~90分ほどでOKです。

STEP

対談記事のブラッシュアップ

インタビューを元に、こちらが作成した対談記事を確認していただきます。ご意見を参考に、表現の適正化や内容の充実などを図り、よりお客様に響く記事に仕上げてきます。

STEP

写真の組み入れ

記事内にお客さんの写真を組み込んでいきます。通常2、3枚です。適切なお写真をお持ちでない方は、撮影もいたします。(出張の場合、交通費別途必要となります)

STEP

完成。シェア開始

最終原稿をPDF化してお渡しいたします。プロフィールのひとつとしてご活用ください。

あなたの仕事への情熱を広く知っていただくため、記事はこちらでもHPやSNSなどでシェアさせていただきます。

STEP

1

事前アンケート

まず、あなたの現在の仕事内容や想い、その仕事を選んだきっかけなどについての簡単なアンケートにお答えいただきます。

Q&A

Q
1回と、3回の違いは何ですか?

A

長年のキャリアをお持ちで、伝えたい想いも非常に明確な方は1回の取材で十分記事にできます。でも、起業したての方や、方向性を変更されたばかりの方は、まだコアとなるメッセージが固まっていない場合があります。そうした方でも、3回に分けてインタビューを重ねていくなかで、ご自身の胸に秘めた想いを見いだすことができます。

Q
時間はどのくらい掛かりますか?
A
1回の取材は原則1時間。3回の方は、それを1週間から2週間の間隔を空けて重ねていきます。
Q
どうして時間を空けるのですか?
A
問い掛けへの意識を深めるためです。次のインタビューまでの時間の中で、あなたの中に様々な思いや発見が生まれるでしょう。そこにこそ、新たな可能性や未来が眠っているのです。
Q
対談形式での記事には、どんな意味があるのでしょう?
A
対談形式での記事は、読み手に客観性と臨場感を与えます。
一人称でのプロフィールは「一人語り」なため、主観的で独善的に陥りやすいきらいがあります。一方、インタビュアーからの質問に答える対談形式の記事は、自然と客観性と信憑性が増します。さらに、話し言葉なので読みやすく、臨場感を感じながら最後まで「読ませる」ことが可能となります。
Q
取材は、どのような形で行いますか?
A
ご希望に沿います。スカイプやZOOMなどで行うことも、お伺いして実際にお会いしての取材にも応じます。
Q
記事は、どのように活用できますか?
A

4~5枚のPDFファイルデータをお渡しいたします。HPなどでプロフィールと一緒に掲載したり、または初対面の方に自己紹介ツールとして配ったり、ご自由にお使いいただけます。

Q
1回と、3回の違いは何ですか?

A

長年のキャリアをお持ちで、伝えたい想いも非常に明確な方は1回の取材で十分記事にできます。でも、起業したての方や、方向性を変更されたばかりの方は、まだコアとなるメッセージが固まっていない場合があります。そうした方でも、3回に分けてインタビューを重ねていくなかで、ご自身の胸に秘めた想いを見いだすことができます。

プロフィール

プロフェッショナルインタビュアー 大村たかし

18年間の新聞記者歴とコーチングのスキルを掛け合わせ、起業家を中心に独自のコーチングセッションを提供。素晴しい情熱を持ちながら、伝えきれないことで悩んでいる多くの方と出逢ったことから、「インタビュー記事」の作成を始める。「思いをストレートに伝えられる」と好評を得ている。

・NLPマスタープラクティショナー
・人間理解を基盤としたコーチングスクール「Art of Coaching」修了

まずは、インタビューを体験してみてください(^^)


インタビュー体験セッション +お試し記事(簡単な対談記事が付きます)    
                   5,800円

お問い合わせは、こちらからお願いいたします。