About

自己分析や企業研究、インターンシップ、
エントリーシートやSPI。

就職活動におけるこれらの準備はたしかに大切。

でも、目の前の準備だけに囚われていない?

目の前の就職活動だけでなくその先、
どんな人生を送りたいか?
どんな自分になりたいか?
何を成し遂げたいか?
を描こう。

そんな自分の意志が自分の道を創る。
それが今求められる「キャリア自律」。

就活の先にある人生=キャリアを共に考えながら、
もっと自由に、もっと自分らしい就活を。

就活・キャリア自律スタートアッププログラム
「ミギウデ」
一緒に始めよう。

プログラム スケジュール

1.キャリア面談
[日程調整の上毎月1回]
キャリアコーディネーター or 学生・社会人メンターとの個別面談です。
自己分析の深掘りや仕事観の整理、キャリア自律のために必要なことなど、他者の視点を入れて深めることで、就活軸の醸造をしていきます。
戦略的な就活を進めていくための作戦会議。
2.ジブンノート・自己PR動画の作成 公開
[自己PR研修&動画撮影会 1/19, 2/16]
「ジブン」を表現する「ノート」の作成を通じて自己分析を深め、さらにそれを凝縮して60秒の自己PR動画を作成します。それらはミギウデ企業へ向け公開します。
3.ミギウデスカウト型合説
[2/23, 3/9, 3/23, 4/13 全4回のうち1回/いずれも終日]

事前に「ジブンノート」と「自己PR動画」を参考にし、企業が学生をスカウト。学生も企業情報シートをもとに、話をしたい企業を指名します。当日は学生がオリジナルブースを構え、自己PRプレゼンをし、双方の指名に基づいて、経営者や人事担当者と個別面談を実施します。
4.リアルミギウデ 
※希望制(12名限定)
入社1年目から「経営者のミギウデ(右腕)」として、経営革新に携わる。そんな社長の右腕を探している企業5〜6社(予定)とのマッチングイベントです。
リアルミギウデ 公式ホームページ
5.シゴトフェスタ
 [2/11]

東海地域の中小企業約30社 × 学生200名限定の企業展。1日で50人以上の社会人に出会い、「この人と一緒に働きたい!」といった価値観で企業選びを実践します。
シゴトフェスタ 公式ホームページ

6.春期1dayインターンシップ[2/1〜2/8]&ミギウデ会社説明会[2/18〜予定]
企業への1日訪問プログラムです。経営者や社員さんへのインタビューや業務体験型のワークショプを通じて、就活軸を形成したり見直したりしながら、その企業の選考を受けるかどうかも見極めます。
5.シゴトフェスタ
 [2/11]

東海地域の中小企業約30社 × 学生200名限定の企業展。1日で50人以上の社会人に出会い、「この人と一緒に働きたい!」といった価値観で企業選びを実践します。
シゴトフェスタ 公式ホームページ

6.春期1dayインターンシップ[2/1〜2/8]&ミギウデ会社説明会[2/18〜予定]
企業への1日訪問プログラムです。経営者や社員さんへのインタビューや業務体験型のワークショプを通じて、就活軸を形成したり見直したりしながら、その企業の選考を受けるかどうかも見極めます。
<参加費>無料※イベント後の懇親会など飲食を伴う場合(500〜3000円程度)、また移動により生じる交通費は実費ご負担をお願いします。

< 期 間>2019年1月〜あなたの納得のいく就活が終わるまで。

参加までの流れ

STEP
1
当サイトからキャリア面談申し込み
STEP
2
キャリアコーディーネーターとの面談
STEP
3
本プログラムの申込書提出
STEP
4
キャリア自律へのスタートアップ開始
STEP
2
キャリアコーディーネーターとの面談

19卒参加者の声

古村 悠乃 さん
名古屋市立大学 人文社会学部
就職先:大手学習塾

面談やセミナーを通して、自分が大切にしたいこと・やりがいと感じることを言語化することができた。
「東京に行った方がいいのかな」「大企業の方がいいのかな」と思うこともあったが、自分は地元を元気にしたいと思い、駒になるのではなく「自分だから」できる仕事をしたいと意志をもつことができるようになった。

また、ミギウデを通して就職された先輩方が「今すごく楽しい!!やりがいはすごくあるよ!!」とキラキラした笑顔で話してくださるのを見て、自分も就職して働き始めて、仕事の話をするときにそんな風に話をできる人でありたいと思うようになった。
森 純弥さん
名古屋学院大学 外国語学部
就職先:枡製造会社

シゴトフェスタでは地元の企業数の多さ、また魅力的な活動をしてみえる会社の多さに驚きました。

就活解禁前、自分の就職についてはあまり明るい印象を持てていなかったのですが、参加させていただく中で、多くの企業を見ることが出来ましたし、就活をこれからやっていくんだという実感もわきました。

面談においては学校のキャリアセンターとは全く違った観点から私の現状について、またこれからについて親身に相談に乗っていただいたので自分の中で整理をつけることもできました。
森 純弥さん
名古屋学院大学 外国語学部
就職先:枡製造会社

シゴトフェスタでは地元の企業数の多さ、また魅力的な活動をしてみえる会社の多さに驚きました。

就活解禁前、自分の就職についてはあまり明るい印象を持てていなかったのですが、参加させていただく中で、多くの企業を見ることが出来ましたし、就活をこれからやっていくんだという実感もわきました。

面談においては学校のキャリアセンターとは全く違った観点から私の現状について、またこれからについて親身に相談に乗っていただいたので自分の中で整理をつけることもできました。



キャリアコーディネーター

田中 勲

各務原高校理数科、岐阜大学工学部で
理系学問を学ぶ。

チャリティーイベントサークルの立ち上げ(大学生時)、青年海外協力隊の経験を経て、2012年11月よりG-netに。事業開発にも携わり2017年6月に副代表理事就任。

若者向けにキャリアコーディネーターとして就活セミナーやキャリア面談を実施しつつ、地域の中小企業向けに社外人事部として採用戦略の設計や若者との接点づくり、イベントを通じた採用力アップなどで関わっている。

西尾 拓哉

G-netには2015年4月より参画。
就職・採用支援事業部のコーディネーター
として地域中小企業向けの採用活動と大学生の就職活動に伴走している。

岐阜県恵那市出身・愛知学院大学卒。
前職の求人広告会社では、派遣会社や飲食店向けの求人広告営業に従事。広告という側面から人事・採用に向き合う。

G-netでは企業担当者として、地域の中小企業の採用活動に伴走し採用計画や説明会・選考内容の設計などに携わっている。

荒木 陽一
将来に希望を持つ若者が育つ仕組みを地域につくりたいと、2013年10月よりG-netへ。

群馬県出身。なんとなく日々を過ごしていた大学3年のとき。たまたま
「旅へ 新・放浪記」(作者:野田 知佑)を読み、作者の自由奔放な生き方に憧れ、はたと目覚める。
その後は、「自分の軸も定まらないまま就活をすると周りに流されるだけで、後悔する」と思い、会ったことのない親戚が住むスイスへ初の海外旅行→大学の交換留学制度に応募(失敗)→大学卒業(一年無職)→大学院進学と、一般的な生き方のレールとは外れる道を進み始めた。
木村 愛

2015年にG-netへ入社、2018年4月から就職・採用支援事業部 部長に。これまで大学生に対し、セミナー年間約600名と、のべ400回にのぼる面談を行ってきた。


前職はリクルート(現リクルートライフスタイル)での企画提案営業。
営業とコーディネーターなど職種は違えど、目の前の人に向き合い、その人が実現したいことを言葉や形にしていくことにコミットし続ける。

木村 愛

2015年にG-netへ入社、2018年4月から就職・採用支援事業部 部長に。これまで大学生に対し、セミナー年間約600名と、のべ400回にのぼる面談を行ってきた。


前職はリクルート(現リクルートライフスタイル)での企画提案営業。
営業とコーディネーターなど職種は違えど、目の前の人に向き合い、その人が実現したいことを言葉や形にしていくことにコミットし続ける。


NPO法人G-net

東海地域にチャレンジする人、企業を増やし、チャレンジに優しいまちを作るNPO法人です。インターンシップ事業・就職採用支援事業を軸として事業を進めています。
【インターンシップ事業】
2004年から岐阜県岐阜市でNPO法人G-netが企画実施し、これまでに700名以上の学生が体験してきました。(岡崎市にあるNPO団体コラボキャンパス三河、三重の一般社団法人わくわくスイッチと共同で本プログラムを実施しています。)短中期インターンも独自のプログラムを進め、30大学と連携しています。内閣府インターンシップ推進委員にも選ばれています。
【就職採用支援事業】
意欲ある若者と地域中小企業のマッチングを行っています。
【社会人向け事業】
これまで社内で蓄積されてきたノウハウを活かし、社会的にも着目されている新たしい働き方が出来る様なプログラムを展開しています。
【受賞履歴】
●経済産業省 キャリア教育アワード優秀賞(中小企業の部) 詳細はこちら
●内閣府ものづくり日本大賞 優秀賞 青少年支援部門 
「長期実践型研修等を通じた、ものづくり産業を担う主体的・自発的人材育成プログラム」
キャリア面談にお申し込みされた方へ

エントリーが確認出来次第、担当の木村より
面談日程調整のご連絡をいたします。