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 平津豊(イワクラハンター)   
 古代ユダヤと日本の繋り 
  *8回連続講座録画*     

過去に募集開始直後から応募が殺到し、常に満席となり続けた平津豊氏の大人気講座「イワクラ・遺跡・祭から謎に迫る! 古代ユダヤと日本の繋がり」

関西のみでの開催講座ということもあり、遠方の方にとっては参加したくても、し難い状況にありました。そこで、全国どこにお住まいでも距離を気にせずご参加いただけるようにzoom 講演会を開催いたしました。イスラエルの足跡があると見られる地域ごとに分けて全8回シリーズとなり、先日終了いたしいました。

しかしながら、「見逃した講演がある」「途中から知りました」「一部だけ再度見たい」というご要望をいただきましたので、各講座の録画を販売することにいたしました。

見逃してしまった講座のある方は、是非この機会にご覧ください。

8回連続講座の内容

ZOOM講演会 「古代ユダヤと日本の繋がり」
講演者:平津豊 主催:ルアッハヤパン

第1回 淡路島のイスラエルの遺跡 
第2回 剣山に隠されたアーク
第3回 渡来した秦氏の山城の足跡
第4回 渡来した秦氏の播磨の足跡
第5回 渡来した秦氏の吉備の足跡
第6回 諏訪の祭祀と旧約聖書の符合
第7回 伊勢のカゴメ紋の真偽
第8回 日ユ同祖論と徐福の渡来

講座は1時間から約2時間の内容となっております

POINT

オンライン講座はメリットがいっぱい!

〇コロナウィルスなどの感染リスクがない。     
〇海外の方を含めて遠距離の方もお楽しみいただける。

〇会場までの交通費がかからない。       
〇ご自宅でゆっくりと聞いていただける。

〇講演の資料画面が綺麗に見ていただける。   
〇講演後は、お好きな時間に見ていただける(期間限定)。

〇講演後は、気になったところを繰り返し見ていただける(期間限定) etc・・・


講演者紹介

平津 豊

○ プロフィール
平津豊(ひらつゆたか)
イワクラハンター
兵庫県高砂市生まれ。兵庫県立姫路工業大学卒。化学会社で無機化学物質(セラミック)の研究開発に従事しながら古代史を研究。
1987年にホームページ「ミステリースポット」を開設 http://mysteryspot.org/
各地の巨石や磐座(イワクラ)を探索し、その研究結果を発表している。
所属学会等:イワクラ(磐座)学会 理事、日本天文考古学会 常務理事、兵庫県歴史研究会会員、日本ペトログラフ協会員、星と太陽の会員、日本金属学会員、日本セラミック協会員

著書:「イワクラ学初級編」 ともはつよし社(2016) 、「淡路島に残るイスラエルの足跡」(「淡路の神秘エル・エロヘ・イスラエル」付録) 八幡書店(2016) 、「義経異聞 剣の巻」 kindle版 (2015)。
その他、「六甲山のイワクラにまつわる謎」「謎の古代飛騨国」「出雲の磐座と神事」など論文を多数執筆。

平津先生の書籍はこちらから購入できます。

http://mysteryspot.org/information.html

 

ご注意事項

※携帯会社のキャリアメールをご利用の方は、info@luahayapan.comのメールアドレスが受信できるように設定してからお申し込みください。

※迷惑メールに振り分けられている場合も多くあります。返信が来ていないという方は、そちらもご確認の上お問合せください。

※本オンライン講座の録画動画はお申込み頂きました方、全員に期間限定でご視聴頂けます。

※録画動画はお申し込みご入金確認後、メールにてご案内をお送りさせて頂きます。

※個人情報について ご提供いただいた個人情報は、講座の参加、動画の配信、商品の発送のために必要な範囲内でのみ使用いたします。

※著作権について 配信動画の著作権はルアッハヤパンに帰属します。お申し込み頂きましたご本人様以外での使用、営利目的での使用、複写、加工、転載、販売、再配布は一切行わないようにお願いいたします。

※キャンセルについて 講演プログラムでは、お客様都合での代金の返金ができませんので、ご了承ください。

お申し込みはこちら

講座ごとのお申し込み

第1回 淡路島のイスラエルの遺跡
第1回「淡路島のイスラエルの遺跡」
●イスラエルの失われた十支族
●淡路島で発掘された遺跡の経緯
●出土した丸石と指輪(丸石に書かれたヘブライ文字の解読)
●出口王仁三郎とイスラエルの遺跡(大本の裏神業)
●白山義高の調査
●沼島
●イスラエルの渡来ルート

淡路島でイスラエル人に関係あると考えられている遺跡が発掘されています。これについて記載された唯一の書籍が「淡路の神秘ヱル、ヱロヘ、イスラヱル」です。
この本が2016年に復刻された時に「淡路島に残るイスラエルの足跡(平津豊著)」が収録されました。この論文にもとづいて、イスラエルの遺跡の発掘経緯、遺跡についてのイワクラ学的見解、出土した丸石に書かれていたヘブル語の解読、遺跡をめぐって行われた出口王仁三郎の裏神業について説明しています。
さらに、国生み神話に関わる沼島のおのころ神社や上立神岩など、淡路島の社寺やイワクラも紹介しています。

  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第2回 剣山に隠されたアーク
第2回 「剣山に隠されたアーク」
●イスラエルの失われた十支族
●剣山に隠されたアーク
●磐境神明神社
●高根正教の研究
●山本英輔の発掘調査
●邪馬台国、四国山上説
●阿波国が記紀神話の舞台説

剣山の祭、契約の箱(アーク)の中には何が入っていると言われているか。
イスラエルに関係しているのではないかと言われている磐境神明神社の紹介。 『四国剣山千古の謎』から高根正教氏の研究、そして山本英輔氏が剣山を掘った成果について検証しています。
さらに、『邪馬台国四国山上説』や 『阿波国が記紀神話の舞台説』を紹介し、なぜ徳島が注目されているのかを考察しています。
  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第2回 剣山に隠されたアーク
第2回 「剣山に隠されたアーク」
●イスラエルの失われた十支族
●剣山に隠されたアーク
●磐境神明神社
●高根正教の研究
●山本英輔の発掘調査
●邪馬台国、四国山上説
●阿波国が記紀神話の舞台説

剣山の祭、契約の箱(アーク)の中には何が入っていると言われているか。
イスラエルに関係しているのではないかと言われている磐境神明神社の紹介。 『四国剣山千古の謎』から高根正教氏の研究、そして山本英輔氏が剣山を掘った成果について検証しています。
さらに、『邪馬台国四国山上説』や 『阿波国が記紀神話の舞台説』を紹介し、なぜ徳島が注目されているのかを考察しています。
  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第3回 渡来した秦氏の山城の足跡
第3回 「渡来した秦氏の山城の足跡」
●イスラエルの失われた十支族
●渡来した秦氏の正体
●山城の秦氏
●秦氏が創建した伏見稲荷
●三柱鳥居の謎

4世紀後半に弓月の君の一団が日本に渡来しました。この人々が、秦氏と考えられています。
佐伯好郎は、中国に伝わった景教(キリスト教)を持って秦氏が日本に渡来したと主張しました。これに対し大和岩雄氏は、中国に景教が伝わったのは635年なので時代が合わないと痛烈に批判します。これに対し、平津豊氏なりの仮説を展開しています。
また、秦氏が本拠地としたのは、山城の国(京都)でした。
秦伊呂具が創建した京都の東に位置する伏見稲荷大社の祭りでは、神輿が東寺に神幸します。また、秦忌寸都理が創建した京都の西に位置する松尾大社の神輿は西寺跡に神幸します。まるで京都を包み込むように秦氏の祭りが行われます。
そして、謎多き三柱鳥居についても説明しています。
  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第4回 渡来した秦氏の播磨の足跡
第4回 「 渡来した秦氏の播磨の足跡」
●イスラエルの失われた十支族
●渡来した秦氏の正体
●秦河勝
●播磨の秦氏
●秦河勝を祀る坂越の大避神社(12に拘った神社)
●曽根天満宮の一ツ物神事

587年に物部守屋と蘇我馬子が戦った丁未の乱がおこり、戦いに勝利した蘇我氏が勢力を伸ばしていきますが、乙巳の変で、蘇我氏は没落します。
このような激動の時代に、秦河勝は、聖徳太子に重用され大仁の位に就き、常世の神を討伐するなど活躍し、猿楽の祖と崇められました。
その秦河勝は、突如、政権の中央からうつぼ船に乗って赤穂の坂越の浦に着き、「その形人間に有なからおそろし」とまで表現されるようになりました。
なぜ、秦河勝は都から赤穂に逃げなければいけなかったかを考察しています。
また、秦河勝を祀る坂越大避神社や那波大避神社などを紹介しています。
  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第4回 渡来した秦氏の播磨の足跡
第4回 「 渡来した秦氏の播磨の足跡」
●イスラエルの失われた十支族
●渡来した秦氏の正体
●秦河勝
●播磨の秦氏
●秦河勝を祀る坂越の大避神社(12に拘った神社)
●曽根天満宮の一ツ物神事

587年に物部守屋と蘇我馬子が戦った丁未の乱がおこり、戦いに勝利した蘇我氏が勢力を伸ばしていきますが、乙巳の変で、蘇我氏は没落します。
このような激動の時代に、秦河勝は、聖徳太子に重用され大仁の位に就き、常世の神を討伐するなど活躍し、猿楽の祖と崇められました。
その秦河勝は、突如、政権の中央からうつぼ船に乗って赤穂の坂越の浦に着き、「その形人間に有なからおそろし」とまで表現されるようになりました。
なぜ、秦河勝は都から赤穂に逃げなければいけなかったかを考察しています。
また、秦河勝を祀る坂越大避神社や那波大避神社などを紹介しています。
  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第5回 渡来した秦氏の吉備の足跡

第5回 「渡来した秦氏の吉備の足跡」
●イスラエルの失われた十支族
●渡来した秦氏の正体
●秦氏と八幡神社(宇佐八幡宮神託事件)
●備中の秦氏
●備前の秦氏(大内神社の神代文字)
●謎の熊山遺跡

吉備の国(岡山)には、弓月の君(秦氏の王)に因んだと考えられる湯次神社や油杉の磐座が存在しています。
麻佐岐神社の麓に建てられた秦原廃寺、秦氏が建造したと考えられる階段状ピラミッドの熊山遺跡を紹介しています。
また、秦大兄の大内神社に伝わる神代文字も解読します。
さらに、『随書倭国伝』には、日本に秦王国と呼ばれる国が存在したと書かれています。この秦王国と宇佐八幡についても紹介しています。

  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第6回 諏訪の祭祀と旧借聖書の符合
第6回 「諏訪の祭祀と旧約聖書の符号」
●イスラエルの失われた十支族
●諏訪の縄文時代
●諏訪大社
●御室神事
●ミシャグジ神
●御頭祭
●諏訪七石

諏訪四社の中で最も重要な社は、諏訪上社前宮です。この場所は大祝と呼ばれる童子が住み、祭祀を執り行なった場所でした。
その祭祀の中で、御頭祭が旧約聖書のイサクの燔祭と酷似していることが指摘されていますが、その真偽について考察しています。
また、諏訪七石についても紹介しています。
  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第6回 諏訪の祭祀と旧借聖書の符合
第6回 「諏訪の祭祀と旧約聖書の符号」
●イスラエルの失われた十支族
●諏訪の縄文時代
●諏訪大社
●御室神事
●ミシャグジ神
●御頭祭
●諏訪七石

諏訪四社の中で最も重要な社は、諏訪上社前宮です。この場所は大祝と呼ばれる童子が住み、祭祀を執り行なった場所でした。
その祭祀の中で、御頭祭が旧約聖書のイサクの燔祭と酷似していることが指摘されていますが、その真偽について考察しています。
また、諏訪七石についても紹介しています。
  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第7回 伊勢カゴメ紋の真偽
第7回「伊勢のカゴメ紋の真偽」
●イスラエルの失われた十支族
●不可解な伊勢神宮
●伊勢の神宮の変遷
●伊勢とカゴメ紋
●伊勢の神宮とユダヤ教
●八咫鏡に書かれた文字

現在の伊勢の神宮は、遷宮を繰り返して1300年前の姿を継続して今に伝えていると言われていますが、それは間違いで、時代によって変化しています。
そのような神宮の不可解なこと、神宮の変遷などを紹介しています。
伊勢の石灯籠に彫られている六芒星、籠神社の真名井神社の石碑に彫られていた六芒星について解説しています。
また、矢野祐太郎氏がスケッチしたと伝わる八咫鏡に書かれた文字についても考察しています。
  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第8回 日ユ同祖論と徐福の渡来
第8回 「日ユ同祖論と徐福の渡来」

●イスラエルの失われた十支族
●マクラウドの日ユ同祖論
●淡路島のイスラエル遺跡
●淡路島で発掘された遺跡の経緯
●出土した丸石と指輪
●剣山に隠されたアーク
●磐境神明神社
●高根正教の研究
●山本英輔の発掘調査
●諏訪の祭祀と聖書の符合
●御頭祭の変遷
●徐福の日本渡来
●渡来した秦氏の正体
●山城の秦氏
●秦氏が創建した伏見稲荷
●三柱鳥居の謎
●伊勢のカゴメ紋の真偽
●八咫鏡に書かれた文字

総集編として、これまでの7回のダイジェストを紹介しています。
また、日ユ同祖論を主張したニコラス・マクラウドが指摘した日本の記紀に書かれている歴史と旧約聖書の類似性を紹介しています。
さらに、イスラエル民族ではないかと言われている徐福についても紹介しています。
日ユ同祖論において、何が議論されていて、何が問題点なのか、俯瞰してお話ししますので、今回の講演シリーズの全体像をつかんでいただけます。
  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
第8回 日ユ同祖論と徐福の渡来
第8回 「日ユ同祖論と徐福の渡来」

●イスラエルの失われた十支族
●マクラウドの日ユ同祖論
●淡路島のイスラエル遺跡
●淡路島で発掘された遺跡の経緯
●出土した丸石と指輪
●剣山に隠されたアーク
●磐境神明神社
●高根正教の研究
●山本英輔の発掘調査
●諏訪の祭祀と聖書の符合
●御頭祭の変遷
●徐福の日本渡来
●渡来した秦氏の正体
●山城の秦氏
●秦氏が創建した伏見稲荷
●三柱鳥居の謎
●伊勢のカゴメ紋の真偽
●八咫鏡に書かれた文字

総集編として、これまでの7回のダイジェストを紹介しています。
また、日ユ同祖論を主張したニコラス・マクラウドが指摘した日本の記紀に書かれている歴史と旧約聖書の類似性を紹介しています。
さらに、イスラエル民族ではないかと言われている徐福についても紹介しています。
日ユ同祖論において、何が議論されていて、何が問題点なのか、俯瞰してお話ししますので、今回の講演シリーズの全体像をつかんでいただけます。
  • 販売価格
  • 2,000円
  • (税込み)
講座に関するお問い合わせはこちらからお願いいたします
ルアッハヤパンは、
「大好き」な気持ちを大切に 愛する仲間と やまとなでしこの精神で
「本当」を探求し伝え 交流することによって 和す世界を目指します