満席!募集終了!  
 ルアッハヤパン主催   
古代ユダヤと日本の繋がり
   *無料お試し会*      

昨年2月の初講座から1年間、募集開始直後から応募が殺到し常に満席となり続けた平津豊氏の大人気講座「イワクラ・遺跡・祭から謎に迫る! 古代ユダヤと日本の繋がり」

関西のみでの開催講座ということもあり、遠方の方にとっては参加したくても、し難い状況にありました。

そこでこの度、全国どこにお住まいでも距離を気にせずご参加いただけるようにzoom 講演会を企画いたしました。イスラエルの足跡があると見られる地域ごとに分けて全8回シリーズ(単発申し込み可)を予定しておりますが、それに先駆けてお試し講演会を無料で開催いたします。

講演詳細

イワクラハンター平津豊氏が、日本におけるユダヤの足跡を紹介し、その謎に迫ります。 今回は全8回zoom講演会(単発申し込み可)に先駆けてのお試し会です。


●イスラエルの失われた十支族について
●淡路島のイスラエルの遺跡のミニ講座
【 日時 】6月28日(日)
14:00〜15:00 13:45開場 
【 開催場所 】 オンラインzoom
【 受講料 】無料
【 定員 】好評につき増席しました。300名 
下記フォームにてお申し込みください。
お申込み期限:6月25日(木)12時まで
【お問い合わせ】
ルアッハヤパン 事務局担当 田口 
  info@luahayapan.com 090-3159-7181(田口)
POINT

オンライン講座はメリットがいっぱい!

〇コロナウィルスの感染リスクがない。     
〇海外の方を含めて遠距離の方もお楽しみいただける。

〇会場までの交通費がかからない。       
〇ご自宅でゆっくりと聞いていただける。

〇講演の資料画面が綺麗に見ていただける。   
〇講演後は、お好きな時間に見ていただける(期間限定)。

〇講演後は、気になったところを繰り返し見ていただける(期間限定) etc・・・

  是非ご参加ください!


講演者紹介

平津 豊

○ プロフィール
平津豊(ひらつゆたか)
イワクラハンター
兵庫県高砂市生まれ。兵庫県立姫路工業大学卒。化学会社で無機化学物質(セラミック)の研究開発に従事しながら古代史を研究。
1987年にホームページ「ミステリースポット」を開設 http://mysteryspot.org/
各地の巨石や磐座(イワクラ)を探索し、その研究結果を発表している。
所属学会等:イワクラ(磐座)学会 理事、日本天文考古学会 常務理事、兵庫県歴史研究会会員、日本ペトログラフ協会員、星と太陽の会員、日本金属学会員、日本セラミック協会員

著書:「イワクラ学初級編」 ともはつよし社(2016) 、「淡路島に残るイスラエルの足跡」(「淡路の神秘エル・エロヘ・イスラエル」付録) 八幡書店(2016) 、「義経異聞 剣の巻」 kindle版 (2015)。
その他、「六甲山のイワクラにまつわる謎」「謎の古代飛騨国」「出雲の磐座と神事」など論文を多数執筆。

ご注意事項

 ※本オンライン講座はビデオ通話アプリ「zoom」を使用いたします。

 ※皆様のお顔は配信されることはございませんのでご安心ください。
    https://bit.ly/2YgEFYP
  講座ご参加前には「zoom」のテストを以下より実施ください。
    https://bit.ly/3d0IC88

 ※本オンライン講座の録画動画を本講座お申込み頂きました方、全員に期間限定でご視聴頂けます。
 ※「zoom」のご利用ができない方は後日URLをお送りさせて頂きます録画動画をお楽しみください。
 ※オンライン講座にご参加できない、出来なくなった方は録画動画をお楽しみください。
 ※録画動画はオンライン講座終了後、10日以内にお送りさせて頂きます。
講座に関するお問い合わせはこちらからお願いいたします

8回連続講座の予定※変更になる可能性があります。

2020年度 ZOOM講演会 「古代ユダヤと日本の繋がり」
講演者:平津豊 主催:ルアッハヤパン
6/28  お試し会
第1回 8/2 淡路島のイスラエルの遺跡
第2回 9/6 剣山に隠されたアーク
第3回 10/4 渡来した秦氏の山城の足跡
第4回 11/1 渡来した秦氏の播磨の足跡
第5回 12/6 渡来した秦氏の吉備の足跡
第6回 1/10 諏訪の祭祀と旧約聖書の符合
第7回 2/7 伊勢のカゴメ紋はイスラエルか?
第8回 3/7 まとめ

以上を予定しております。
こちらの講座は有料とさせていただきます。
限定100名での開催といたします。
詳細は後日ご案内させていただきます。

ルアッハヤパンは、
「大好き」な気持ちを大切に 愛する仲間と やまとなでしこの精神で
「本当」を探求し伝え 交流することによって 和す世界を目指します