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レゴブロックで問題解決!

組織を活性化をする研修

Google,NASAが採用した「創る」と「対話」と「共感」で組織を活性化する
レゴ®シリアスプレイ®メソッドと教材を活用したワークショップ
 

ここをクリックして、あなたの会社の組織活性化のための相談を今すぐする!

組織のよくあるお悩み

  • チームメンバーのモチベーションが上がらない
  • 不確かな経営環境のなかでどこに向かっていけばよいのかわからない
  • チームメンバーが向いている方向やゴールがバラバラで、チームの一体感がない
  • チーム内にマンネリ感・閉塞感があり、新しいアイディアや発想が生まれにくい
  • 仕事が楽しくない、ワクワクしないと、多くのメンバーが感じている
  • チーム内の会話が少ない。話づらい雰囲気。何を考えているかわからない
  • 少数のメンバーが会議の場を支配していて、他のメンバーが発言できない
  • 様々な問題が複雑にからみ合って、何からすればいいのかわからない
  • チームメンバーのモチベーションが上がらない
  • 離職率が高い
  • 社内改革を進めたいけど「組織の壁」を感じている
  • 部下とのコミュニケーションギャップなど「世代の壁」を感じている
  • 職場にもっと活気がほしい
  • 言われたことしかしたくない部下が多い
  • 内定者の内定辞退を回避したい
  • チームメンバーのモチベーションが上がらない

部下の本当の声を聴けていますか?

どうせ何も変わらない!
「あきらめの職場」になっていませんか?


今、日本の職場の5割は明らかに問題を抱えています。
7割の職場が活力がないものになっています。

目の前の仕事に追われ、やらなければならないことは山積み。自分は本当にいい仕事をしているのか?誰かに喜んでもらえる仕事をしているのか、よくわらなくなっている。
周りをみれば、職場のみんなも忙しいそうだけど、何を考えているのかわからない。
仕事さえこなしていれば、なんの問題もないと思うけど、会社に夢と希望は持てない、どこか割り切れない。
本当はあきらめていないけど、あきらめた気持が心を閉ざして、本音をいわない「あきらめの職場」が社内、組織にひろがっていませんか?

あきらめないでください!

株式会社できるは、人と組織の変革を支援しています。

職場で働くひとがワクワクしながら、組織全体が活力をとりもどしたいという応援をしています。

今の状況を変えたい、人と組織を心から元気にしたいと頑張っている人を応援しています。

「仕事が面白い」「職場がたのしい」「会社が好きだ」だと心から言える未来を一緒に創ります。

見えない思いを見える化する

レゴ®シリアスプレイ®メソッドは
「本当の思い(本音)」に近づく技術

人間のいろんな個性・価値観を受け入れて、
感性と論理を育てコミットメントできるソリューションです

レゴ®シリアスプレイ®メソッドとは


2001年にデンマークの本社を構えるレゴ社が、自社の経営戦略を道筋を決めるために生まれました。

レゴ®ブロックを活用して、会社、組織、チームビジネスのおける革新性とビジネスパフォーマンスを向上させるために設計された、革新的かつユニークな問題解決方法、コニュニケーション手法です。


レゴブロックを用いて、個人の価値観やビジョンなど、頭のなかの「モヤモヤ」を可視化することで、普段は意識ししていない潜在意識下の自分の考えを、言語化できるレベルまで引き上げることができます。

頭だけで考えるのは比較にならない、圧倒的な明瞭さと腑に落ち感を手に入れることができます。

 
会社、組織、チームの戦略開発、合併やM&Aなどの厳しい組織変更や組織更新のプロセス、チームビルディング、人材開発など、幅広い組織の課題に活用されています。

組織の本音を見える化する!
レゴ®シリアスプレイ®メソッドを活用した
ワークショップで実現できること
個人の掘り下げ
キャリア開発
個人の内面を深く掘り下げ、言葉だけでは表現できない自分の本当の考えを表現することができます。また個人の発想とインスピレーションを刺激して、創造性を高めます。

信頼関係の構築
お互いの価値観や思考の根っこをビジュアル化をして言葉にすることで、相互理解と共有意識が生まれ、信頼関係ができあがります。
チームビルディング
チームの現在の状況や目指すゴール・目標などについて、チームのメンバーが深いレベルで認識を共有しあえるようにすることにより、強いチームをつくります。
ビジョンと戦略づくり
不確実で先の見えない環境において、チームとしてのビジジョンを統合し、チームが進むべき方向性についてシンプルな指針となるような戦略づくりをします。チームメンバーが心から行動できるようになります。
信頼関係の構築
お互いの価値観や思考の根っこをビジュアル化をして言葉にすることで、相互理解と共有意識が生まれ、信頼関係ができあがります。

杉本嵩龍/Takatatsu Sugimoto 

「ワクワク経営の科学」
社長・起業家が一人では見つけられない「本質的な情熱と勇気の源泉」を開放するコーチ

株式会社できる 代表取締役社長

LEGO® SERIOUS PLAY®メソッドと
教材活用トレーニング終了認定ファシリテータ
 
GCS認定プロフェッショナル・コーチ
ライフコーチワールド認定ライフコーチ

■1964年生まれ。
石川県かほく市出身。星稜高校~近畿大学理工学部卒。在学中から水中カメラマンとして活動。繊維加工会社を経営していた父親が病に倒れ実家に戻る。3代目としてバブル崩壊、リーマンショックなどの経済の大波うけ、売上が最盛期の50%に落ち込み会社の整理を44歳で決断。その後大手歯科商社に入社。部下なし係長から5年で総務・広報部長まで昇進。長く闘病していた父親の死をきっかけに退社。「こどもたちが憧れるワクワク輝いている大人をたくさん増やして未来社会を元気にする」「信成万事〜すべての可能性は無限」を実践するため「株式会社できる」を設立。経営者向けメンタルコーチング、社内の風通しを良くする研修、社員の元気・やる気がアップする研修を得意とする。2015年よりレゴ®シリアスプレイ®メソッド認定ファシリテーターとして、組織活性化研修を実施している。企業~教育機関まで現在のべ50社 800名以上に実施。レゴ®シリアスプレイ®メソッドのビジネス展開において北陸のトップランナーとして活動中。

ー企業導入事例ー

大手薬局チェーン店 企画室

■毎回、会議での議論が感情的に荒れるのでなんとかしてほしいというリクエストをいただきました。1泊2日での次年度の店舗出店計画の戦略会議の初日午前中に3時間のワークショックを実施。参加者の会議での目的の共有、会議での自分の役割をブロック表現して共有モデルを作成。メンバーのゴールと役割の共有モデルを会議室に展示しながら会議を実施。後日担当者から、非常に和やかで活発で前向きな会議になったとご連絡がありました。

老舗 醤油味噌製造会社 営業部/直販部

社員間の対話を増やし、チームとしての意識を醸成をしてほしいとご依頼をいただきました。3時間のワークショップで、普段対話をしない社員が部署の垣根を超えて想いを伝える場となりました。

後日、社長から社員の本音が垣間見えたと評価をいただき、その後、製造部、経理部にも実施、現在も定期的にワークショップを実施中。本年は新規販路開拓、海外展開など積極的行い、業績130%アップ。

建設機械部品製造会社

■大手建設機械メーカーの協力会社として、これまで社長のトップダウンの社風の中でリーダーがなかなか育たない、社員のモチベーションがなかなかあがらず、離職率も高い、社員に対して何かしたいとご依頼をいただきました。これまで外部講師よる研修をは初めてのリーダー達と経営者とで6時間のワークショップを実施。個人の大切にしている価値観を共有、会社をどう思っているのか?外部から会社はどう思われているか?自分たちの会社はどうあるのが理想なのかなど、これまで向き合ったことのない視点にむきあっていただきました。後日、担当者から実は離職を考えていたリーダー2人が今回のワークショップで社員が前向き考えるきっかけになった、これからも定期的に行いたいとご報告をいただきました。

断熱材製造メーカー

□新卒採用面接のための研修

■新卒採用において、参加者の人間性、目線、価値観を深く観察したい。

「金太郎飴のような、入社面接の対策をしてくる学生の個性をしっかり判断して、会社にとってベストマッチングの学生を採用したい。入社後の離職リスクを減らしたい。」とワークショップを実施。

経営者からは「通常の面接とはちがい、学生ひとりひとの人間性を、客観的に観察することができた。通常のアセスメントではわからないものがリアルに感じることができた。会社にとってほしい人財を決める判断材料としては素晴らしい。」とフィードバック。来春1名の採用が決定!

健康食品販売代理店

■起業をして30年、一緒に歩んできたリーダーが高齢化して現状維持、チャレンジする意欲が低下。組織活性のためにリーダーに新たな視点と目標とモチベーションをアップしてほしいとご依頼。3時間のワークショップを2回実施。これまで思っていても言語化できなかった想いを言語化をして共有をした。個人としてチームとして、相互に助け合いたいという自己効力感がアップして、売り上げが上がったとお声をいただきました。

トラック車体製造会社

■新入社員研修にて実施

■学生の思考から社会人として思考にマインドセットを行い、社会人の常識・ビジネスマナー・チームに貢献する仕事の進め方を習得。レゴブロックによるワークによって、仕事への意欲、使命感、内省を深め、同期入社メンバーとの積極的な対話によって、入社同期の仲間づくりを行ったこれまでにない活気ある新入社員研修と評価をいただく。

北陸先端科学技術大学院大学(石川県)

■イノベーション創出のデザインワークショプ開催のご依頼

レゴ®シリアスプレイ®&マインドマップを使ったチームビルディング、脳を活性化して固定概念を崩す方法を体験していただきました。

ご担当の方より、ワークショップを通じて、人間の知性、創造性、身体能力、社会的能力と高める必要性を参加者が感じていたとご報告をいただきました。

飲食店グループ

■これまで様々な業種の店舗を展開。北陸新幹線開業をむかえるにあたり、経営戦略を見直し、グループ店舗の統廃合、新規出店を行う前に、未来のビジョンを構築するワークショップを実施。

各店舗とグループの未来ビジョンを作り上げ、社長室に展示。

その後、店舗の統廃合をスピーディに行い、新幹線開業もふくめ業績アップ

星稜中学校(金沢市)

■新一年生の入学オリエンテーションにおいて実施

■これからはじまる学校生活において、しっかりとした目的意識を持ち、スムーズに学園生活ができるようにする。新しい仲間の大切にしている価値観を共有をして、それぞの学校生活を通して6年後のなりたい自分のビジョンを明確にした。仲間の夢・ビジョンを応援するためにできることをコミットメントした。

生徒たちが、非常に集中して取り組んで、お互いに思ったことを自由に発表できる場ができた。生徒の個性がはっきり見えて、生徒たちの可能性を実感できた。 今後、年間数回の実施をおこなって、生徒の成長を観ていく予定。

経営者 パーソナルセッション

■中長期の会社の姿をビジュアル化して戦略を考える

■毎年の経営計画発表の前に、経営者の頭の中にあるモヤモヤとした未来への経営イメージをブロックをつかって形をつくり、コーチングセッションで具体的にした。改めて何のために経営をするのか?役割は何か?責任はなにか?顧客、取引先、仕入先、社員に対する基本姿勢を明確にしたのち、商品、営業、組織、財務について、客観的に様々な視点で深く考えることができ、中期の基本経営戦略の骨格が明確になった。

大手薬局チェーン店 企画室

■毎回、会議での議論が感情的に荒れるのでなんとかしてほしいというリクエストをいただきました。1泊2日での次年度の店舗出店計画の戦略会議の初日午前中に3時間のワークショックを実施。参加者の会議での目的の共有、会議での自分の役割をブロック表現して共有モデルを作成。メンバーのゴールと役割の共有モデルを会議室に展示しながら会議を実施。後日担当者から、非常に和やかで活発で前向きな会議になったとご連絡がありました。

ご相談から企業研修までの手順


STEP

1

ご相談・体験デモのお申込み

お問合わせフォームよりお申込ください。
ご不明点、ご質問なども受け付けております。

STEP

ヒアリング・体験デモの実施

組織・会社でのどんな課題・お悩みがあるのか?
レゴ®シリアスプレイ®メソッドを活用した研修に期待することは何か?
ワークショップ・プランのすり合わせ、予算などもお聞かせください。

STEP

3

ご提案・お見積

参加人数や時間を考慮して、御社にあわせて完全オーダーメイドでワークショップをデザインします。
※必要に応じて、トライアルワークショップ(有料)実施します。

STEP

4

最終お打ち合わせ

ワークショププランの確定
会場、備品、準備する項目などの最終確認をします。

STEP

5

研修・ワークショップの実施

当日は、LSP認定ファシリテーターが安心・安全が場を創り進行していきます。参加者が全員参加をして、自分に向き合い、モデルを共有して、それぞれの新しい気づきを手に入れます。

STEP

1

ご相談・体験デモのお申込み

お問合わせフォームよりお申込ください。
ご不明点、ご質問なども受け付けております。
レゴ®シリアスプレイ®メソッドを活用した研修参加者の声
自分の思考のクセの良いところも、悪いところも含めてわかりました。他の人は自分が想像つかない世界を見ているんだということに気づけました。人それぞれ個性があって、それを尊重する大切さとコミュニケーションの取り方について学ぶことができました。
同じ条件でモノを作っても個性がでる、みんな違う。気づかなかった自分の一部をみれた。自分の思いをまとめることができた。仲間の意外な素顔や特徴がわかった時間だった。これから仕事が楽しく、考えすぎずに攻めていきたい。
無意識で作ったレゴなのに、自分の中になる「何か」がそう作らせたということが面白い。後から意味を説明した時に、自分がこの仕事を始めた時の思いが蘇った。初心を思い出せた。
入り口は違うけど、向かう先はみんな一緒なんだと気づいた。みんなの揺るぎない気持を受け取る事ができた。自分がこれまで出せなかった心をだすことができた。上下関係なく話を聴けたのがすごかった。もっとこれからも仕事をがんばりたい。
作品を見て話すことで、相手の根幹を知ったりすることができた。知らない自分を相手からフィードバックをもらうことで信頼関係を気づきやすい。社内で信頼関係を気づくという課題解決に活用したい。
自分の価値観を潜在意識から顕在意識に引き出すことができた。また相手に質問することで、同様のことが相手も考えることができ、お互いに大切にしている価値観を共有することができた。人材教育で若手もそうですが幹部にもの実施して共通の価値観を相互理解してみたい。
同じ条件でモノを作っても個性がでる、みんな違う。気づかなかった自分の一部をみれた。自分の思いをまとめることができた。仲間の意外な素顔や特徴がわかった時間だった。これから仕事が楽しく、考えすぎずに攻めていきたい。
対人でなく、ブロックにたいして意見を言うことで素直に対話ができた。手だけをつかってブロックを積み上げたが、無意識に自分自身の内面が出た形となって驚いた。素直にしゃべれたのが良かった。
自分のことをレゴに置き換えて話すことで、話しやすかった。話しているうちに色んなアイディアが出てきて、自分の中での気づきを体験できた。幹部会議や取締役会で幹部や役員の本音を聞き出して社内改革を図っていきたい。

黙って聞くだけの講習より皆さん活き活きと楽しそうだった。時間の制約やブロックをつかうという制約のなかで本質的にその人が考えている思いが透けて見える面白さはコミュニケーションを高めることの活用できると思った。
同じ条件でモノを作っても個性がでる、みんな違う。気づかなかった自分の一部をみれた。自分の思いをまとめることができた。仲間の意外な素顔や特徴がわかった時間だった。これから仕事が楽しく、考えすぎずに攻めていきたい。

組織の人間関係の質が変わると売上が上がる!

組織におけるコニュニケーションを人間にからだに例えると 血管と血流と表現できると思います。  

人のからだの血流が滞ると・・・・ いろんな反応がでますね。
中高年の僕らはにとっては 肩こり、冷え性、高血圧、動脈硬化、高脂血症・・・ など身近すぎです(^^;)  


人と組織も同じです。
社内のコニュニケーションが滞ると 不信感、不安、自己防衛、他者責任、クレームなど 様々な問題が発生します。


やはり、良い血流の社内コミュニケーションを流すことが、組織にとってもっとも重要だと思っています。 杉本は、良いコニュニケーションおこなうための最強のツールはレゴ®シリアスプレイ®メッソドを活用した 「対話」と「聞く力」と思っています。  


お互いに相手の本音を聞きあえる力を持つと コニュニケーションが円滑にいきます。     

レゴ®シリアスプレイ®メソッドを通して「対話」と「聞く」にこだわることで、 自分の潜在意識に気づきます。自分の価値観の思考のクセに気づきます。そして自分意外の人や組織のさまざまな価値観や考え方をポジティブに受け取ることができるようになります。
 

レゴ®シリアスプレイ®メソッドを活用した研修では、レゴブロックで自分の思いを「つくる」「話す」仲間と「共有する」することで、それぞれの思いを組み入れたビジョンを創り行動をうながします。


レゴ®シリアスプレイ®メソッドは、新卒採用、内定者研修、新入社員研修、個人のキャリア開発、リーダー研修、チームビルディング、ビジョン・目標設定研修、問題解決など様々な分野で、あなたの会社を活性化することができます。

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