ケガゼロプロジェクト
『フィジカルチェックのご案内』



スポーツによる怪我・・・
こんな悩みを持たれていませんか?


  • ケガを繰り返して悪循環に・・・何とかしたいけど・・・
  • 頑張ってトレーニングする時期に限ってケガをしてしまう・・・
    (過負荷+一部への負担集中)
  • 自分の身体のどこにウィークポイントがあるのか知りたい・・・
  • ケガの再発を防ぐために必要なケアの方法を知りたい・・・
  • 選手(子供)には怪我をすることなく競技に専念してほしい!
  • 頑張ってトレーニングする時期に限ってケガをしてしまう・・・
    (過負荷+一部への負担集中)

上の項目に1つでも当てはまったのなら、
この続きをぜひ読んでみてください

こんにちは、Life-Performance-LAB.の野中と申します。私は今まで、フィットネスクラブで22年間勤務しながら、子供の運動指導、高校ラグビー部のS&Cコーチとしても活動してきました。
選手のケガを減らすために、色々な試みをしましたが、選手の改善意識が高まるほどのものに出会いませんでした。コーチとして選手を見ていると、改善したほうが良い部位についてアドバイスすることが多いのですが、選手自身にとっては、今まで過ごしてきた自分自身の身体は普通なので、問題意識を持っていることも少なく、ケガをする前に努力する選手は稀なのです。
その結果、ケガをして医療機関や接骨院などでけがを治し、復帰する。ケガで生じた左右差や、怪我した部位をかばうことで生じた反対側への負担増などが理由でまたケガをする。こんな悪循環のループに陥る場合が多いのです。
怪我をする前にリスクを客観的に知らせる。現段階でスポーツでハードワークできる状態かどうかを知り、悪循環のループを断ち切る。スポーツによるケガをなくす取り組み、それがケガゼロプロジェクトです!


10万人を検査して分かった
『ケガをする人に共通する特徴』

整形外科医や理学療法士らと10万人以上、100項目にわたる膨大なデータを整理して出来た、ケガを予測できる診断『フィジカルチェック』のよって、各選手が持つ部位別のケガの危険度が、数字で明らかになると共に、ケガを防ぐ為に何をしないといけないかがハッキリとわかります。
信頼性の高い科学的根拠に裏付けられたシステムで、スポーツ選手の涙を笑顔に変える。それがケガゼロプロジェクトのフィジカルチェックなのです。

監修メンバー

◉石井壮郎:医師
筑波大学 Sports Research &Development core,松戸整形外科病院 MD
◉亀山顕太郎:理学療法士
松戸整形外科クリニック クリニック管理部長
◉佐藤哲史:アスレティックトレーナー
大阪リゾート&スポーツ専門学校,大阪医専講師
◉宮田志帆:栄養士・健康運動指導士
Laughaul(ラファール)代表
◉荒川優:スプリントコーチ
プロ走コーチ、小学校走指導プロジェクト代表コーチ
◉佐藤哲史:アスレティックトレーナー
大阪リゾート&スポーツ専門学校,大阪医専講師

メディア掲載実績

ベースボールクリニック
2020年11月号
中学生のリトルシニアリーグの強豪チームでの取り組みが掲載されました。
ラグビーマガジン
2020年12月号
高校ラグビー強豪校の流経大柏高校の取り組みが掲載されています。
ラグビーマガジン
2020年12月号
高校ラグビー強豪校の流経大柏高校の取り組みが掲載されています。

怪我のリスクを割り出す検査

10万人以上に100種類以上の理学検査を定期的に行った中から、特に怪我との関連性が高かった項目を計測します。信頼できるしっかりとしたエビデンス(科学的根拠)に基づいた12種類、21項目の計測で今後起こりうる怪我のリスクを数値化!

選手自身も左右差や基準値との差を客観的に確認できるので、改善に向けたモチベーションを高く持ちながら取り組め、改善効果がはっきりですことが多いです。
改善効果を見ながら次の課題に進むために、年間3回~4回の測定をお勧めしています。

素早いフィードバック

計測当日にお渡しするデジタルデータ(スマートフォン、タブレット、PC)以外にも、紙ベースでの結果表もお渡しします。基準値との比較で足りない部分を確認。左右差やケガ発生確率とその原因などもはっきり示されるので、何がケガの原因かがわかりやすく、自分で改善メニューを行う意識が高まります。

改善の為のエクササイズは動画で何回でも確認可能!!

メリット
1
個人の改善でもたらされるもの・・・
ケガゼロプロジェクトのフィジカルチェックでは、個人個人のケガのリスクやスポーツ活動を行う上で改善が必要な項目が客観的に示されるので、選手がしっかりとした目的をもって改善エクササイズに取り組みやすくなります。その結果もたらされるメリットは・・・
①測定結果がよくなる事で怪我をする選手が減る
②数値が改善した選手は競技成績が向上する傾向
③目的を持って継続した事による成功体験
メリット
チーム分析で全体メニューの改善が可能
個人結果をすべてまとめて平均値を出すことで、そのチームの傾向が現れます。
ケガゼロプロジェクトのフィジカルチェックは機能性・安定性・柔軟性の3要素を測定しています。
チーム全体として柔軟性が不足している選手が多い場合は、ストレッチやモビリティエクササイズに時間を割くなど、全体メニューの作成の手助けにもなりえます。その結果チーム全体で怪我をなくす、競技力を向上させる取り組みが可能になります。
メリット
チーム分析で全体メニューの改善が可能
個人結果をすべてまとめて平均値を出すことで、そのチームの傾向が現れます。
ケガゼロプロジェクトのフィジカルチェックは機能性・安定性・柔軟性の3要素を測定しています。
チーム全体として柔軟性が不足している選手が多い場合は、ストレッチやモビリティエクササイズに時間を割くなど、全体メニューの作成の手助けにもなりえます。その結果チーム全体で怪我をなくす、競技力を向上させる取り組みが可能になります。

フィジカルチェック測定料

小学生~大学生(チーム) 1,500円(1人/1回)
10名以上(他競技との合同測定)
推奨年齢小学4年生以上
チームの指定場所での測定となります。

社会人(チーム)

2,000円(1人/1回)
10名以上(他競技との合同測定可)
年齢制限はありません
チームの指定場所での測定となります。
個人測定 3,000円(1人/1回)
30~40分間で測定から結果表の説明、改善メニューの説明までマンツーマンで行います。
Life-Performance-LAB.のトレーニングルームにお越しください。
個人測定 3,000円(1人/1回)
30~40分間で測定から結果表の説明、改善メニューの説明までマンツーマンで行います。
Life-Performance-LAB.のトレーニングルームにお越しください。

お申込みはここから! 

★お申込みは、下記のお問い合わせフォームにご記入いただきご送信ください。
★チームでの計測は10名以上でお願いします。
★個人測定の場合もお気軽にお問い合わせください。
★片道30㎞を超える場合は別途交通費が必要です。

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