こんなお悩み、ありませんか?

  • なんとなく、行き当たりばったりで目標を立てている気がする。
  • 優先順位をつけて取り組むのが苦手。
  • 自分よりも、ついつい家族や周りのことに時間をかけている。
  • 人生100年時代と言われても、具体的にどうすればいいのかよくわからない。
  • 一度きりの人生、できれば悔いの残らぬように生きていきたい。
  • 自分の人生にとって、大切なものを見つけたい。
  • 優先順位をつけて取り組むのが苦手。
   
絶対に後悔したくない!

一度しかない、人生だから

人生をデザインする力を手に入れる

「人生」という言葉は、あまりにもぼんやりしている。
そう感じることはありませんか?

「人生100年時代」と聞くようになり、しばらく経ちますが、
実際にわたしたちは何をすればいいのでしょうか?

一度きりの人生を悔いなく生き切るために
できることはいったいなんでしょうか?


その答えは、もちろん人それぞれです。

ですが、ひとつだけお伝えしておきたいのは、


「知る」ことで、人生の選択が変わるかもしれない、と
言うことです。


「知る」というのは、知識を手に入れるというだけでは
ありません。

わたしにとって大切なことは、すでに
この手の中にある。


そのことに気付き、決して行き当たりばったりではない、
確かな一歩を踏み出すための
「特別な一日」を、この秋
手帳のGAKKOよりお届けします。




担当講師

福島美智子

キャリアコンサルタント

大学受験、就活、20代の婚活がまさかの全滅。そんな「ビリギャル」を変えたのは、20代後半に転職したリクルート社。
キャリア相談の意義を学び、「私のように人生の道がうまく創れない人に寄り添いサポートしたい」という強い想いで15年、キャリアビジネスと学びに没頭する。
3人の息子ママをしながらワークライフバランスと学び方を考え、多くの女性の主体的キャリア形成を推進するため、日々邁進中。

松本麻美

Life Diary クリエイター

両親の介護と育児との両立の中で支えとなった「書き残す」という行為。
そこから得られる「癒し」「希望」を多くの女性に伝えたいと、使命感が芽生える現在は『書く』で”なりたいわたし”の頂点へ♡を合言葉に、手帳・ノート講座を多数開催。

女性ならではのライフステージの変化の中でも、手帳や日記を親友に、自分を大切にする女性を増やすことに喜びを感じている。

おおもとわかこ

Your KEY主宰

総合病院にて看護師経験後、保健師として病院、行政、健診センター、訪問保健指導、企業の健康管理室など、様々な領域で予防活動を行うなど、豊富な経験を持つ。保健師歴18年。保健指導実績は7000人以上。

また、ライフワークである産業保健師をしながら、認定手帳ナビゲーター、手帳のGAKKO校長、オンライン秘書養成、zoomアドバイザーなど、多種多様な仕事をこなすパラレルワーカーとしても活躍中。

川崎さなえ
The Lastday主宰

「お葬式」という人の最期を送る仕事の中で芽生えたのは 「今を生きる」を伝えたいという思い。
生きやすく、幸せに、充実した人生を送るための講座やワークショップを開催している。

「死」という避けられがちなテーマを、明るく楽しく夢あるものにして伝えるうちに、「さなえさんのところで死んできた♪」が、いつしか合言葉になっている。
川崎さなえ
The Lastday主宰

「お葬式」という人の最期を送る仕事の中で芽生えたのは 「今を生きる」を伝えたいという思い。
生きやすく、幸せに、充実した人生を送るための講座やワークショップを開催している。

「死」という避けられがちなテーマを、明るく楽しく夢あるものにして伝えるうちに、「さなえさんのところで死んできた♪」が、いつしか合言葉になっている。
     
     

 PROGRAM
当日の流れ

1限目

知る「人生が変わる!100年プランニング」

100年時代を生き抜くための、ライフプランニングとはなにか?
そもそも人生計画ってどのようにたてたらいいの?わからない方も、大丈夫!キャリアコンサルタント福島美智子が、より充実した人生を送るための考え方、具体的な手法をお伝えします。
実際に100年時代のライフプランを作成しましょう。

2限目

気付く「過去からギフトを受け取る」

これまでの人生を振り返り、過去に潜む「大切なこと」に気付いていく時間です。
ファシリテーターは若くして様々な人生経験を積んできた、「Life Diary クリエイター」の松本麻美。
なんとなく積み重ねてきたようでいて、実はかけがえのない時間がそこにあったことに、きっと気付くはず。

3限目

描く「保健師が教える、健康寿命の伸ばし方」

おそらく誰もが「ピンピンコロリ」で死にたい、と思っているはず。けれど、どうすればその望みが叶うか、ご存じですか?
手帳のGAKKO校長でもあるおおもとわかこさんは、実は現役の産業保健師。
絵空事ではなく、リアルな健康寿命の伸ばし方を知ることで、未来のライフプランがより具体性を帯びてくるはずです。

4限目

味わう「悔いなき人生を振り返る」

人生を終えるときのことを、好んで考えたことがある方は少ないかもしれません。
けれど世界的ベストセラー『7つの習慣』にもあるように、終わりを描くことはとても重要なこと、ですよね。
葬儀司会者として豊富な経験を持つ川崎早苗がお届けする、人生の「ラスト」を味わう特別講義です。

2限目

気付く「過去からギフトを受け取る」

これまでの人生を振り返り、過去に潜む「大切なこと」に気付いていく時間です。
ファシリテーターは若くして様々な人生経験を積んできた、「Life Diary クリエイター」の松本麻美。
なんとなく積み重ねてきたようでいて、実はかけがえのない時間がそこにあったことに、きっと気付くはず。

最高の人生とは?

これを読んでくださっているあなたは、
まだとても若いかもしれません。



少なくとも人生100年時代からすれば、
後数十年の先がある、そんな方ばかりではないでしょうか。


でもだからこそ、今このタイミングで一緒に

「自分にとって」最高の人生ってなんだろう?

「わたし自身が」人生で大切にしたいことってなんだろう?


そんなことについて、考える時間をとることは、
とても意味のあることだと感じています。


決して大げさではなく、

もしかすると、この日を境に
生き方が変わるかもしれない。


そのくらいの大きな価値がある時間になると
確信しています。



本質的な、意義深い人生を生きるために。

わたしたちと一緒に、特別な一日を過ごしましょう。


手帳のGAKKO理事長
菱田紗絵子

プログラム詳細

日時:2021年9月23日(木・祝)
9:30→15:00


※オンライン開催です

定員:20名程度



特別価格:8,800円 
(クレジットカード決済を使用します)
※一括払い、銀行振込をご希望の方はお申込み時にお知らせください。