スペシャルゲストによるトークショー

 スペシャルゲスト5名による講演をご用意しました。 

開催時間
スペシャルゲスト
10:30〜11:10
一般社団法人 笑い文字普及協会 
理事長 廣江まさみ
12:00〜12:40
株式会社Vivid Sunshine 代表取締役
アットホーム留学プロデューサー サンシャインマキ
13:20〜14:00
一般社団法人日本パーソナルコミュニケーション協会 代表理事
JPCA子育て診断士会 会長 吉井 伯榮
14:30〜15:10
『M&F Relations』代表 
子育てが楽しくなるママカフェ代表 木村 宣貴
15:30〜16:10
一般社団法人日本胎内記憶教育協会 
副理事 土橋優子
13:20〜14:00
一般社団法人日本パーソナルコミュニケーション協会 代表理事
JPCA子育て診断士会 会長 吉井 伯榮

 注意事項 

  • 参加費は、不要!
  • お子さんと一緒に参加可能です。
  • 荷物を置いての席取りは、ご遠慮ください。
  • お子さんと一緒に参加可能です。

スペシャルゲストのご紹介

一般社団法人 笑い文字普及協会 
代表理事 廣江 まさみ

【講演タイトル】
子供に奇跡の人生を生きてもらう方法

【講演内容】
今日からあなたの、そしてお子さんの人生が
奇跡に変わる方法お伝えします。

「感謝と喜びの循環する世界を作る」を理念に、2014年6月一般社団法人笑い文字普及協会を設立。

文字と満面の笑顔で構成された最強のコミュニケーションツール「笑い文字」のメソッドを確立する。創始者として、国内外での講座の開催や後進育成など、笑い文字を日本の文化として普及させる活動に尽力している。協会主催の笑い文字講座は瞬く間に全国に広がり、設立4年で講座受講者数は3万人に達する。

協会ビジネス推進機構主催の協会アワード2018 にて文部科学大臣賞受賞。

協会オリジナルの笑い文字専用はがき「はははがき」は、発売1年半で150 万枚を超す大ヒット商品となり、現在も好評を博している。また、日本郵便発行の笑い文字切手は、発売と同時に即完売が続き、「幻の切手」と呼ばれる。

笑い文字を通して、すべての人々が自己肯定感をもち、感謝と喜びを循環させる豊かな社会をめざす。感謝と喜びを伝えたいときはもちろん、ビジネスシーンをはじめ葬儀の場面においても、笑い文字を書いて渡す文化を世界中につくりたいと願っている。

笑い文字普及協会 公式HP 
ありがとう検定 


株式会社Vivid Sunshine 代表取締役
アットホーム留学プロデューサー サンシャインマキ

【講演タイトル】
丸暗記!点数重視の英語から、
話せる、伝わる、楽しい!生きた英語へ♡
「親子の愛ある会話から
子どもたちの英語力が抜群に伸びる方法」

【講演内容】
使えないような英語フレーズを暗記。
しかも日常で一度も英語を使わないから
いざという時に出てこず完全フリーズ。
こんな経験のあるママさんたち、
子どもたちにも同じ英語教育、手渡しますか?
人を想うやさしいこころを持って、人を、家族を、世界を照らす「光」になれる子。

その子たちが、世界をもっと平和に、一つにしてくれると信じています。

そのために必要な3つの力は・・
1  人として一番大切な「愛」
2  自分の個性を輝かすことができる「五感」
3  世界で自分を伝えられる「英語」

それを育むことができるのは・・・、一番身近な存在の、ママ・パパなのです。

そんなママ・パパたちが、子どもたちと、普段の何気ないくらしの中で、とにかく楽しく、自然に、手軽に、この3つの力を育んでいきませんか?

8歳の娘を持つ母。
累計1000人以上の生徒を受け持ち、英語の勉強だけではなく、英語の楽しさ、楽しみ方を伝えている。
現在発行中のメルマガ読者様:5000名程度。

アットホーム留学 公式HP
アットホーム留学つうしんこうざ

一般社団法人日本パーソナルコミュニケーション協会 代表理事
JPCA子育て診断士会 会長 吉井 伯榮

【講演タイトル】
「親が絶対に知らないといけない 子供の脳の成長に合わせた子供の才能発見セミナー」

【講演内容】
「うちの子どもは何に向いてるんだろう?」
「子育てってどうしていいか分からない…」
育児に悩むママ・パパが迷うことなく自信をもって子育てをして欲しい。 子どもには本来、一人ひとりに個性があり、磨けば光る才能を持っている。

ご両親が、子どもの才能をいち早く見つけて、 才能を伸ばしていけば、子どもは驚くような成長を見せます。 子どもは自分自身の力でイキイキと成長していきます。

反対に、才能の芽をつんでしまうと、本来の持ち味が出せないままになってしまいます。

では、どのような子育てをすれば、子どもの才能を伸ばすことができるのでしょうか? その秘訣をお話し致します。
■一般社団法人日本パーソナルコミュニケーション協会 代表理事
■JPCA子育て診断士会 会長
■学校法人 武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部 准教授
(専門)国際コミュニケーション学 協会の社会貢献事業として「子どもの才能の伸ばし方」講座を 全国各地で行い、子育て世代やそのご家族を応援している。

子育ての基本については、ご存じですか? 子育ての基本は、幼稚園でもなく、学校でもなく、家庭の中にあります。 特に、 7歳までの子育てはとても重要です。 というのも最近、東京大学の研究で驚きの事実が判明したからです。 小学6年生の成績上位20%に入る子どもの90%が、小学1.2生のときから成績が良い子だったのです。 つまり、3年生くらいから成績が上がる子は10%程度しかいないのです。 この研究結果を見てお気づきになったと思いますが、 親が子どもの人生に大切なものを残せる時間は、たった7年くらいしかないのです。

愛するお子様のためにも、親御さんが絶対に知らないといけないのは、 子供の脳の発達に合わせた、育て方なのです。 脳の発達段階に沿った子どもの育て方について説明していますが、 子どもが小さければ小さいほど、早い段階で個性を知って才能を引き出すことができます。 そのため、お子さんが成長しているママ・パパほど「もっと早く知りたかった!」という感想が多いです。 ママ・パパの中には、思い通りに子どもが育たないことで、ご自分を責めてしまう人も多いです。 そんな人にこそ、この講座を1日でも早く知っていただき、今、この瞬間しかない子育てを楽しんでほしいと思っています。

日本社団法人 日本パーソナルコミュニケーション協会 子育て診断士会

『M&F Relations』代表 
子育てが楽しくなるママカフェ代表 木村 宣貴

【講演タイトル】
「朝の戦争脱出法!“イライラ子育て”から“笑顔の子育て”へ
 ~子どもは2才で服を選んで自分で着れる!~”」

【講演内容】
食べなさい!着替えなさい!
荷物の準備しなさい!もう行く時間でしょ! 
こんな毎日は、親も子どもも苦しい… 

ちょっとしたコツを知るだけで、子育てはグッと楽に楽しくなり、
親子に“ありがとう”が生まれます。

『M&F Relations』代表
子育てが楽しくなるママカフェ代表
選択理論心理士
日本リアリティ―セラピー協会会員
日本選択理論心理学会 常任理事(2011年~2017年)
神奈川県立高校 非常勤講師(2011 年~2015 年)

2008年1月にM&F Relations設立。ひとりでも多くの人の幸せをサポートしたいという想いから、「大切な人とのより良い関係の築き方」を講師兼カウンセラーとして伝えている。特に家族を重要視し、夫婦関係について結婚前・結婚後ともに関係の築き方を学ぶ必要性、子育てについて学ぶ大切さを訴え続けている。

2010年に世田谷区でスタートした「子どもの自立と子どもとの絆を育む子育て法」を伝えている「子育てが楽しくなるママカフェ」は、ママたちの口コミで全国に広がり、東京近郊を中心に、北海道から九州まで、全国30箇所以上で定期開催。

2013年から小学生向けのママカフェキッズ、2015年からは未就学児向けのプレママカフェキッズをスタート。また、不登校を経験した子など様々な問題を抱える子どもたちが多数在籍している高校で非常勤講師を勤めた経験から、思春期の子を持つ親向けの講演も多数開催。親への講演だけでなく、幼児から高校生まで、幅広い世代での子どもへの関わりのうまさが、高い評判を得ている。

幼稚園、学校、市区町村などからの講演依頼も多く、年間講演数は300回。また親子関係や夫婦関係の悩みに個別に応えるカウンセリングは年間40件以上。自身も2児のパパ。“きむにい”の愛称で親しまれている。

子育てが楽しくなるママカフェ
キムの子育てサポート日記


一般社団法人日本胎内記憶教育協会
副理事 土橋優子

【講演タイトル】
「胎内記憶を子育てに活かすには」

【講演内容】
「胎内記憶」という言葉は知られてきましたが、
日常にどう活かせるのか知りたい!と思いませんか?

今回は 子どもからの視点でお伝えします。
1972年神奈川県生まれ。
玉川女子短期大学・幼児教育科卒。立教女子短期大学・幼児教育専攻科卒。幼稚園教諭。保育士。

1994年スコーレ育児カレッジを開設し、1997年幼児教室スコーレとの統合化を図り、創業40年の幼児教室スコーレ代表取締役となる。

通常幼児教育の施設では、大人の視点で運営がなされているが、スコーレでは0歳~6歳の子どもたちから直接意見や希望を聞き、子どもたちの視点に立った施設運営を実現。

喋れない年齢の子どもから話を聞くために、現場で24年間子どもたちと触れ合う中で磨いた“響き”の感性を生かし、2008年から株式会社ユニバーサル・ブレイン取締役となり、「ベビー手話」という表情+視線+手の動きを使ったコミュニケーション方法に取り入れた研究開発にも携わる。

自身も胎内記憶を持つうえ、乳幼児の教育に携っている中で、胎内記憶へのアプローチを踏まえた育児の必要性が高まっていることを実感。大人ではなく子ども主体の育児法を提唱・実践している。

一般社団法人 日本胎内記憶教育協会
幼児教室スコーレ