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【アーカイブ:全体会】

アーカイブ:分科会1

Youth Gathering 『一緒につくろうローカルな未来』
主 催:GEN-Japan、ナマケモノ倶楽部
新しい社会を創りたい! 本心で語り合える仲間で始めようこのままの社会がいいとは思えないが、どこからどうしたらいいのだろう。僕たちがそうだったように、こんな世界の動きに、やきもきしている若者も多いだろう。まず集まって、どんな社会に生きたいか、本心で語り合うことから始めたい。みんなが安心して生きられる社会を創っていくために。

アーカイブ:分科会2

【世界を変える。ってのが僕らのミッションだ!】ーコミュニティづくりの現場からー
主 催:アズワンネットワーク
「今の社会って、本当に人の幸せに合ってるの?」そんな疑問を少しでも感じたことはありませんか?すべての人と人が、心から安心して暮らせる場は、どうしたら作れるのか?可能なのか? 
個別社会、個々人主義の現状の社会から、次の社会を描き模索し、長年かけて無謀にも挑戦を続ける、各地のコミュニティビルダー達がここに集結。

アーカイブ:分科会3

小さな社会をつくるためには? リジェネラティブ 北海道長沼町であらゆる行動や決定の中心に、生命を据えること
主 催:ワーカーズコープ
30年間、地域で支え合う農業(CSA)に取り組んできた「メノビレッジ」と、地域に必要な仕事を自分たちでつくってきたワーカーズコープ。リジェネラティブ農業、日々の政治、小さな行政、協同労働・・・どんどん多様で鮮やかになる「小さな社会」をつくる活動を語り合います。

アーカイブ:分科会4

東京近郊にエコビレッジ=ローカリゼーションの砦をつくろう!
主 催:ワノサト・エコビレッジ
ワノサト・エコビレッジ・プロジェクトは、東京近郊にエコビレッジ=循環型コミュニティを作ろうという志で集まった仲間たちです。今まで数年間、葉山、檜原村、大島、千葉、上野原、などで候補地探しをしてきました。仲間とビジョンは出来ています。参加者のみなさんとこれらを共有して、さらなる嬉しい楽しいビジョンと仲間をシェアーしていきます。
※協力団体:桂川・相模川流域協議会 植物と人々の博物館 雑穀街道普及会

アーカイブ:分科会5

ローカルコミュニティで気候アクションを始めよう!ー地球も自分も社会も大事にするコミュニティの作り方ー
主 催:NPO法人セブン・ジェネレーションズ
地球温暖化を解決する鍵は、ローカルコミュニティの活動にある!気候変動というと、テーマが大きすぎて、自分にできることは限られるし・・・という無力感を感じている人も多いのでは?でも実は解決策はローカル、地域、コミュニティでの日々の活動にあります。地球も自分も社会も大事にするコミュニティをどう作っていくのか、そんなヒントとなるテーマを「ドローダウン地球温暖化を逆転させる100の方法」の解決策などを切り口に、みんなで「気候変動」に対する「新しい物語」を探究していきます。

Invitation

「ローカリゼーションデイ日本」へのお誘い
ローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、わたしたちの「新しい物語」です。共に食べ物を地域で育てて食べる。子どもたちをつながりの中で育てる。一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。お金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。そのような、人も自然も再生していく(再生的 / Regenerative)暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。

世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、新型コロナウイルスの感染拡大によってグローバル経済システムが立ち往生している今こそローカリゼーションにとっての好機であると
、昨年に引き続き、6月21日(夏至)を中心とした1ヶ月間、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを展開します。
(詳細情報はこちら(英語))


日本では、ナマケモノ倶楽部、NPO法人GEN-Japan、日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会、NPO法人トランジション・ジャパン、NPO法人グリーンズにより実行委員会を結成。日本語での「ローカリゼーションデイ」を6月12日(日)オンラインで開催することになりました!

今年もオンライン上で集まりましょう。
地域でとりくんでいる実践に学び合い、ローカルな未来をお祝いしましょう!

第3部では、ヘレナ・ノーバーグ=ホッジさんも登壇! 辻さんの通訳で世界のローカリゼーションの動向について特別メッセージをいただきます。

Hosts

主催:「ローカリゼーションデイ日本」実行委員会

Keynote Talk

キーノートトーク
辻信一
ナマケモノ俱楽部
片山弘子
GEN-Japan
古村伸宏
日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会
鈴木菜央
NPOグリーンズ
山崎 亮
studio-L
古村伸宏
日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会

Musicians

ミュージシャン
OMG
 自然界ラッパー
Yae
 半農半歌手

Time Table

イベントの内容と時間
時間
内容
12:58
開場
*12:58より前に接続された方は「待機室」でお待ちいただくことになります。
*zoomのバージョンを最新にしておくことをおすすめします!
*画面や映像の共有がありますので、安定したインターネット回線がある場所での接続をおすすめします!
*音声はミュートでおねがいします
13:00-13:20
<オープニング>
主催メンバーより本日の会への思い、参加者の簡単なチェックイン(ひとこと)など

場開き(音楽) 自然界ラッパーOMG 
13:20-14:30

<第一部>
キーノートトーク
それぞれの視点、活動フィールドからみたローカリゼーションという「新しい物語」。5人の対話でそれをさらに具体的に「自分ごと」としてふくらまそう。

▶片山弘子さん(GEN-Japan、三重県鈴鹿)
▶鈴木菜央さん(NPOグリーンズ、千葉県いすみ)
▶古村伸宏さん(ワーカーズコープ連合会理事長)
▶山崎亮さん(studio-L、コミュニティデザイナー)
▶辻信一さん(環境=文化アクティビスト、ナマケモノ倶楽部)

14:30-16:15 <第2部>

5つの分科会の紹介
ZOOMのブレイクアウトルーム機能を活用し、各部屋に分かれて話し合います。分科会のひとこと紹介タイムもありますので、どの分科会に参加するかの参考にしてくださいね。

■分科会1■  Youth Gathering 『一緒につくろうローカルな未来』
>>詳細はこちら
主 催:GEN-Japan、ナマケモノ倶楽部
ホスト:片山弘子(GEN-Japan)
ゲスト:鈴木菜央(NPOグリーンズ)、小野雅司(サイエンズ研究所)
企 画:岡田拓樹(サイエンズアカデミー)、須山聡也(ナマケモノU24)、宮原創一(GEN-Japanガイアユース)
--------------------
このままの社会でいいと思えない。
だけど、どこからどうしたらいいのか分からない。
みんなはどんな社会がいいのだろう。
分からないなら、話し合うことから始めよう。
U26の若者が未来の社会について語る時間
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新しい社会を創りたい! 本心で語り合える仲間で始めようこのままの社会がいいとは思えないが、どこからどうしたらいいのだろう。僕たちがそうだったように、こんな世界の動きに、やきもきしている若者も多いだろう。まず集まって、どんな社会に生きたいか、本心で語り合うことから始めたい。みんなが安心して生きられる社会を創っていくために。

■分科会2■ 【世界を変える。ってのが僕らのミッションだ!】ーコミュニティづくりの現場からー
>>詳細はこちら
主 催:アズワンネットワーク
ホスト:岸浪龍(アズワン鈴鹿コミュニティ)
ゲスト:坂井勇貴(熊本エコビレッジ サイハテ)、工藤シンク(愛知の村作り)、小川美農里(ダーナヴィレッジ)、伊藤研人(エコビレッジUMIKAZE)、井上考史(神戸シェハウス和楽居コミュニティ)
「今の社会って、本当に人の幸せに合ってるの?」そんな疑問を少しでも感じたことはありませんか?
すべての人と人が、心から安心して暮らせる場は、どうしたら作れるのか?可能なのか? 
個別社会、個々人主義の現状の社会から、次の社会を描き模索し、長年かけて無謀にも挑戦を続ける、各地のコミュニティビルダー達がここに集結。
なぜそうまでしてコミュニティ作りに懸けるのか、現在のコミュニティ作りの課題や問題点は?そしてこれからの希望や展望は? 
【世界を変える。ってのが僕らのミッションだ!】
各地のコミュニティ作りの様子も紹介しながら、コミュニティの「リアル」を体感!
○コミュニティの人間関係は?
○コミュニティの経済(お金)は?
○コミュニティの維持(マンパワー)は?

■分科会3■ 小さな社会をつくるためには? リジェネラティブ 北海道長沼町であらゆる行動や決定の中心に、生命を据えること
>>詳細はこちら
主 催:ワーカーズコープ
ホスト:辻信一(ナマケモノ倶楽部)
ゲスト:荒谷明子(メノビレッジ・まおい村)、エップ・レイモンド(メノビレッジ)、石本依子(ワーカーズコープ北海道)
30年間、地域で支え合う農業(CSA)に取り組んできた「メノビレッジ」と、地域に必要な仕事を自分たちでつくってきたワーカーズコープ。リジェネラティブ農業、日々の政治、小さな行政、協同労働・・・どんどん多様で鮮やかになる「小さな社会」をつくる活動を語り合います。

■分科会4■ 東京近郊にエコビレッジ=ローカリゼーションの砦をつくろう!
>>詳細はこちら
主 催:ワノサト・エコビレッジ・プロジェクト
ホスト:梶間陽一(トランジション・ジャパン、トランジションタウン小金井)、谷崎テトラ(ワールドシフトネットワークジャパン)、中野岳春(グリーンピープルズパワー)
ワノサト・エコビレッジ・プロジェクトは、東京近郊にエコビレッジ=循環型コミュニティを作ろうという志で集まった仲間たちです。今まで数年間、葉山、檜原村、大島、千葉、上野原、などで候補地探しをしてきました。仲間とビジョンは出来ています。これらを共有して、みなさんに参加してもらって、さらなる嬉しい楽しいビジョンと仲間をシェアー出来たらと考えています。奮ってのご参加お待ちしてま~す!
※協力団体:桂川・相模川流域協議会 植物と人々の博物館 雑穀街道普及会

■分科会5■ ローカルコミュニティで気候アクションを始めよう!ー地球も自分も社会も大事にするコミュニティの作り方ー
主 催:NPO法人セブン・ジェネレーションズ
ホスト:野崎安澄(NPO法人セブン・ジェネレーションズ)
ゲスト:俵山美絵(一般社団法人カンパニア)、榊笙子( 愛知アーバンパーマカルチャー発起人/スコシズツ.プロジェクト共同代表)
地球温暖化を解決する鍵は、ローカルコミュニティの活動にある!気候変動というと、テーマが大きすぎて、自分にできることは限られるし・・・という無力感を感じている人も多いのでは?でも実は解決策はローカル、地域、コミュニティでの日々の活動にあります。地球も自分も社会も大事にするコミュニティをどう作っていくのか、そんなヒントとなるテーマを「ドローダウン地球温暖化を逆転させる100の方法」の解決策などを切り口に、みんなで「気候変動」に対する「新しい物語」を探究したいと思います。
ゲストである石垣島在住の俵山みえさんには、ローカリゼーション✖︎コミュニティ✖︎
気候変動アクションの切り口で、コラコラという参加型ローカル認証された団体でのマイボトルで水おかわりの活動・不用品を循環させるぶつぶつ市の活動・TT石垣での”石垣島キエーロプロジェクト”などさまざまなアクションを紹介してもらいます。
榊笙子さんには愛知で立ち上げた愛知アーバンパーマカルチャーの活動の紹介と岡崎市で地元の商店街や自治会、行政や住民の皆さんを巻き込みながら、地球のために”できることからスコシズツ.”をコンセプトに開催しているスコシズツ.マーケットなどについてご紹介いただきます。

 

16:20-16:50
<第3部>
各分科会からの報告/シェア
ナビゲーター:玉木信博(ワーカーズコープ)
16:50-17:30

<クロージング>
ヘレナ・ノーバーグ=ホッジさん(Local Futures主宰)からのメッセージ
音楽 Yaeさん(半農半歌手)

閉会宣言

13:20-14:30

<第一部>
キーノートトーク
それぞれの視点、活動フィールドからみたローカリゼーションという「新しい物語」。5人の対話でそれをさらに具体的に「自分ごと」としてふくらまそう。

▶片山弘子さん(GEN-Japan、三重県鈴鹿)
▶鈴木菜央さん(NPOグリーンズ、千葉県いすみ)
▶古村伸宏さん(ワーカーズコープ連合会理事長)
▶山崎亮さん(studio-L、コミュニティデザイナー)
▶辻信一さん(環境=文化アクティビスト、ナマケモノ倶楽部)

Group Talk Speakers

分科会ゲスト
小野雅司

サイエンズ研究所
(分科会1ゲスト)

鈴木菜央

NPOグリーンズ
(分科会1ゲスト)
岡田拓樹

サイエンズアカデミー
(分科会1)

宮原創一

GEN-Japanガイアユース
(分科会1)

須山聡也
ナマケモノU24
(分科会1)
岸浪龍

アズワン鈴鹿コミュニティ
(分科会2)

小川美農里

ダーナビレッジ
(分科会2)

工藤シンク

愛知村づくり
(分科会2)

坂井勇貴

熊本エコビレッジサイハテ
(分科会2)

伊藤研人

エコビレッジUMIKAZE
(分科会2)

井上考史

神戸シェアハウス和楽居
(分科会2)

野崎安澄

NPO法人セブン・ジェネレーションズ
(分科会5)

鈴木弘樹

国分寺の投票率を1位にプロジェクト/クルミドコーヒースタッフ
(分科会1)

俵山美絵

一般社団法人カンパニア理事
(分科会5)

エップ・レイモンド

メノビレッジ
(分科会3)

荒谷明子

メノビレッジ・まおい村
(分科会3)

石本依子

ワーカーズコープ北海道
(分科会3)

谷崎テトラ

ワールドシフトネットワークジャパン
(分科会4)

梶間陽一

トランジション・ジャパン
(分科会4)

榊笙子

愛知アーバンパーマカルチャー発起人/スコシズツ.プロジェクト共同代表(分科会5)

岡田拓樹

サイエンズアカデミー
(分科会1)

ローカリゼーションデイ日本2022

日時:2022年6月12日(日) 13:00〜17:30

会場:オンライン(Zoom)

参加費:無料

定員:500名(先着順)


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6/9~15の1週間、関連イベントを企画して「ローカリゼーション・ウィーク」を盛り上げよう!
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6/12(日)13:00-17:30 ローカリゼーションデイ日本(メインイベント)


6/13(月)20:00-22:00 オンラインお話会
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Local Food Feast

ローカルフードまつりを開催しませんか?
ローカリゼーションの土台は地元の食べ物をみんなでともに楽しむこと。そんな「ローカルフードまつり」を開催しませんか? 世界中の数百万人が参加してよりよい未来をつくるワールドローカリゼーションデイのお祝いを、みんなで分かち合いましょう。

参加方法はかんたん。6月21日までにローカルフードを囲む場をもてたときに、下記ハッシュタグ「#ローカリゼーション」「#worldlocalizationday」とともに、写真、動画、ストーリーなどお好きなスタイルでSNSに発信してください。事前の登録は必要ありません。あなたの地域固有の食文化を世界に届けていきましょう!


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From Previous Events

これまでのイベントの様子
▶ローカリゼーションデイ日本2021特設サイト 
https://peraichi.com/landing_pages/view/localizationdayjapan/
関連イベントである「しあわせの経済」国際フォーラムの写真です。
写真をクリックすると大きくして見ることができます。
「しあわせの経済」国際フォーラムの関連リンクはこちらにまとまっています!

▶開催時のクラウドファンディング(2019年、Motion Gallery)

https://motion-gallery.net/projects/EoH2019

▶Twitter(2017年〜)

https://twitter.com/eoh_japan

▶Facebook(2017年〜)

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▶レポート、登壇者取材、および関連記事(2017年〜、greenz.jp)

https://greenz.jp/2017/10/31/tsuji_shinichi_story1/

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