ニューヨークスタイル
ウェディング

18年ニューヨーク滞在した女性カメラマンが
あなたのウェディングを撮影します

ファッション、アート写真撮影をしてきた日本人女性カメラマンの感性

ニューヨークスタイル

葛西いずみ

1987年 ニューヨーク留学

スタッテンアイランド大学卒業、ジャメイン専門学校卒業、FIT、School of Visual Arts で写真やアートを勉強し、
ソーホーのギャラリーで個展をしながらモデルのポートレイトや家族写真を撮影をする

雑誌やファッション撮影をしながら
2007年12月号には「装苑」にアーティストとして紹介される

ストーリーへのこだわり

ジャーナリズム・ナチュラルがトレンド

ストーリー性のあるジャーナリズムでリアリティと自然さを写すのがトレンドのニューヨークのウェディングスタイル写真

自分らしさ=ニューヨーク・スタイル

世界のトレンドはニューヨークから   ウェディングにもいつも「自分らしいスタイル」を求めるニューヨーカーのウェディング

ニューヨーク・スタイル「本当にこの人でいいの?止めるならまだ、出来るよ。」と式での誓いの言葉。

ニューヨークでは自分たちの思い出の場所やお気に入りの場所で結婚式をあげる場合があります。またクリスチャンが多いので自分の教会で式をして、披露宴は別の会場に移動するというのは一般的なパターンです。

春、夏のセントラルパークはウェディング・ラッシュで人気のロケーションに4、5組のカップルが並ぶことは良くあります。グランドセントラルという素敵な駅の中で結婚式をあげたカップルもいます。牧師さんもガーデン・ウェディングにもどこでも来てくれますし、女性の牧師さんも沢山います。ある黒人の女性の牧師さんの誓いの言葉は「本当にこの人でお互いいいの?もし止めるならまだ、出来るよ。」などとユーモアたっぷりでした。

結婚式に招待された友人たちはベストフレンド、フラワーガール、など女性の友人たちは衣装を皆で合わせたりします。
式は大体30分から1時間ですが、その後の披露宴がとても長く夜中までやっている場合も結構あります。その理由の一つは食事もそうですが、ダンスパーティがあるからだと私は思います。披露宴の初めはファーストダンスがあって、その後は皆でいろいろなダンスを踊って楽しみます。その中でベストフレンドのスピーチがあったり、というのは日本と変わりません。

ニューヨークのウェディングは自分たちで作っていくという、「自分らしさ」を追求していくというフリースタイルです。
また写真はジャーナリズム・スタイルという報道写真のような切り口だったり、モノクロ
の写真も好まれます。ニューヨークでは写真は文化になっているのでウェディング撮影も
様々なスタイルのフォトグラファーがいますし、価格もピンからキリまでで上は100万円
クラスも沢山います。

また最近はマガジンスタイルといって本装丁のアルバムがトレンドですが、写真はアートとしてハンドメイドのアルバムにする人もいます。おもちゃのようなようなカメラでボケの写真を生かすカメラマンさんもいらっしゃいます。アーティスティックで素敵な写真なので、おもちゃのようなカメラでもOK
なのです。それがニューヨーク・スタイル、自分らしさで表現することなのです。


ニューヨーク・ウェディング・スタイル

ストーリー

ナチュラル

アーティスティック

ニューヨーク・スタイル写真の特徴

日本のウェディング写真に比べ、形式にこだわらない「あなたらしさ=ニューヨーク・スタイル」を演出するのが特徴。アーティスティックでナチュラル、またはジャーナリスティックな視点で撮影します。

ニューヨークでは結婚式場に写真館はほとんど無く、またあってもニューヨーカーはフラワーデザイナーからフォトグラファー、ビデオグラファー、全てのウェディングに自分らしさを追求し全てアラカルトで選びます。だから一人一人と対面で会って自分の感性にあった自分のウェディングをします。「自分のスタイル=ニューヨーク・スタイル」が一番クールなのです。

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080-7973-8028 yumekanau2015@gmail.com

受付時間:平日・土日9:00-17:00

皆様にニューヨークスタイル写真を
お届けします

葛西いずみです

ニューヨークでは18年住み、写真とアートを勉強しました。
またウェディングの巨匠と言われるアランライダー氏のアシスタントを
2年したことも、ファッション撮影やアーティスティックな
ポートレイト撮影もしてきました。

日本とニューヨークの両国の素晴らしさ、また文化の違いを経験してきました。
それが私の視点や切り口やスタイルになって撮影しています。

皆さまに是非、ニューヨークのウェディングスタイルをお楽しみいただきたい
と心から思っております。