いいお見舞い.comは
「喜ばれるお見舞いギフトを贈って喜びたい」
という事をコンセプトに
より喜ばれるお見舞いギフトを提案しています。

笑い、励まし、楽しみを与えるお見舞いギフトは、
より快適で心安らかな闘病生活を送ってもらうことが可能になるでしょう。


お見舞いギフトを贈る側、
そして贈られる側が、
お互いに喜びを分かち合える。


そんな
両者の気持ちを大切にし、
お見舞いをより身近に感じてもらえたら嬉しいです。

闘病者を元気付けるギフト

製作者の白血病経験および独自のアンケートから
笑うこと・励ますこと・楽しい未来を想像させることで
闘病者を元気にさせることができることがわかりました。

01. 笑う



闘病中は治療の痛みや予後の不安から気持ちが落ち込みがちです。
クスっと笑ってしまうようなギフトを贈って元気づけましょう。

02. 励ます



健康になってほしい気持ちを届けるのはストレートで一番喜んでもらえるのではないでしょうか?
縁起物や病を倒すイラストで闘病者に活力を与えてポジティブにします。

03. 楽しい未来



治療を頑張れるのはその先に楽しい未来が待っているからです。
病気を治して「また飲みに行こう」「また一緒に遊びに行こう」というメッセージがこもったギフトは闘病者に治療やリハビリへの積極性を掻き立てます。

04. 喜ばれるから嬉しくなる



せっかく選んだギフト。喜んで欲しいですよね。
いいお見舞い.comのギフトは、実際に闘病を経験した人がデザインに携わっています。
喜んでもらえる確率はグンとアップします。

こんな人に最適です


・より大きな感動を与えたい
・元気になってほしい気持ちを伝えたい
・大切な人のお見舞い品として贈る
・サプライズで喜ばせたい
・食べ物に制限がかかっていそう
・ありきたりなお見舞い品は贈りたくない

こんな贈り方があります



お客様の声


30代男性から上司へ

お世話になっている上司が大腸がんになり、お見舞い品としてクスっと笑える贈り物を探している時に見つけました。お見舞いの帰り際にさりげなく置いてくると、その夜にTシャツを着ている画像が送られてきました。おどけている上司ととなりで笑っている奥さんが微笑ましく贈ってよかったなと思っています。

40代男性から後輩へ

会社の後輩が骨折をして入院したときにプレゼント。ゴルフ友達なのでゴルフのデザインを選びました。お見舞いに行った後、ゴルフに対する熱い思い?と感謝の気持ちが長々と書かれたメールをもらいました。

30代男性から高校時代の同級生へ

白血病になった高校時代のサッカー部のメンバーに贈りました。毎年、お盆や正月に集まっているその他メンバーでお金を出し合い、それとなく病室番号を聞いて直接届けました。突然のことで驚いたようですが、とても喜んでくれました。その後、治療を終えて集まった時にこっそりシャツの下に着てきて逆サプライズをしてくれました笑。