本質的な個性を活かして
生きる

~わたしはわたしになる~

自分ではない「何者か」になろうとしていたあなたへ  
この舞台から
「自分」の人生を!

音楽朗読劇「リトル・ツリー」ワークショップ 
第3期参加者募集!

こんなあなたのためのワークショップです

1
自分の価値観をアップデートしたい

・こうする「べき」「べきではない」という考えが窮屈に感じる。
・歌や表現は好きだけど苦手。

2
対人コミュニケーションで疲れてしまう

・自分が何を感じたのかすぐにわからず、その場で言いたいことが言えない。
・自分が我慢すれば丸く収まると思ってしまう。

3
組織やコミュニティーの居心地が悪い
・自分がどう見られているか気になって不安。
・他人と優劣で比較をしてしまう。
2
対人コミュニケーションで疲れてしまう

・自分が何を感じたのかすぐにわからず、その場で言いたいことが言えない。
・自分が我慢すれば丸く収まると思ってしまう。

~わたしはわたし~ 
本質的な個性で生きると…

1
自分を解放してOKだと思える!

・「~べき」から「~したい」を選ぶ自分に!
・歌や表現を心から楽しめる!

2
コミュニケーションが楽!

・自分が感じたことを素直に受け止め伝えられる。
・自分の主張をしながら相手も尊重した関わりができる。

3
社会で調和・協力できる!
・評価判断されても受け止めて対処できる。
・異なる特性を活かして協力、補い合える。
2
コミュニケーションが楽!

・自分が感じたことを素直に受け止め伝えられる。
・自分の主張をしながら相手も尊重した関わりができる。

音楽朗読劇 × アドラー心理学 × コーチング

◆主催:アイハーモニー

【表現を通して個性の解放を】

私たちアイハーモニーは、「すべての人が本質的に誰一人として同じではない個性の持ち主である」という考えの元、「わたしはわたしになる」をテーマにした舞台を通して、自己否定、他者否定、葛藤の無い人生を歩むサポートをおこなっています。

【アドラー心理学とコーチングのアプローチ】

哲学者 岸見一郎氏の著書『嫌われる勇気』(ダイヤモンド社)を通して日本でも浸透した「アドラー心理学」を土台としたコーチングのアプローチを採用し、あなたがあなたの「人生の主人公」として歩んでいくことを応援しています。

※あなたの本当の望みに気づき、自らの足でその道を選択する勇気を持てるようにサポートするコミュニケーション。

カリキュラム

6ヵ月のトレーニングを通して、わたしを知り、周りの人を知り、協力して舞台を創ります。

一般的に、演劇では出演者は決められた役を演じますが、このワークショップの最終章であるワークショップ公演では、全員が全曲を歌い、 様々な役柄を表現するというユニークな形式で上演します。

ワークショップを通して、参加者の皆さんが「わたしは わたしになる」を体験して他の誰でもない「わたし」として輝いて舞台に立つことを目指し、その成果をお客様に見届けていただきます。

上演作品

音楽朗読劇「リトル・ツリー」

~わたしはわたしになる~がテーマの物語

絵本作家・詩人の葉 祥明氏の絵本『リトル・ツリー』を音楽朗読劇の作品として上演します。

森の中で生まれた小さな芽、リトル・ツリーが、 自然の営みや繋がりを学びながら成長していく物語です。

誰かと比べて優劣をつけるのでもなく、何者かになろうとするのでもなく、わたしはわたしとして生きていくというメッセージが込められています。

音楽朗読劇「リトル・ツリー」より
わたしはわたしになる

4つのトレーニングとワーク

①表現                 

あなたがどう感じ、どうしたいかを大切に表現します。

<ワークの例>
五感に気づく事を入り口に身体で感じる練習・間違えちゃった!・相手と調和するミラーリング・セリフの目的を見つけよう・自分と繋がって伝える

②声
本来のあなたの声の響きで歌い、伝えます。

<ワークの例>
身体を筒にする・響かせる場所を知る・広い空間へ飛ばせる声へ・自由に歌える自分へ
③リズム
呼吸を合わせて一体感を生み出します。

<ワークの例>
「歩く」はリズム・お餅つきで呼吸合わせ・相手のエネルギーを感じる・ジャンプでテンポ!
④表現マインド
1人1人の心を解放し、自他尊重の対話によるチーム作りを大切にしながら、本番というゴールを一緒に目指します。

<ワークの例>
自分が自分である時&ない時・ワークショップのゴールを描く・自他尊重のコミュニケーション・チームビルディング
②声
本来のあなたの声の響きで歌い、伝えます。

<ワークの例>
身体を筒にする・響かせる場所を知る・広い空間へ飛ばせる声へ・自由に歌える自分へ

ワークショップの様子

アイハーモニーが大切にしていること

プロセス

感じる心:五感を観察し自分がどう感じているかに気づき身体で感じます。

自己受容:どんな自分もありのまま受け止めます。

自己表現:自分の心と繋がり表現します。

他者受容:自分を受け止めるように、相手もありのまま受け止めます。

チームビルディング:メンバーとの信頼をベースに、そのチームで生まれる創造性で舞台を創ります。

アドラー心理学

⾃⼰実現と社会貢献を両⽴させ、幸せな⼈⽣を⽣きるため提唱された「アドラー心理学」の指針に基づいたアプローチを採用しています。

アドラー心理学6つの指針
主体論
指示されたように演じるのではなく、あなたが何を感じ、どう表現したいかを大切にします。

対人関係論
舞台をつくる上で起こる課題について、対人関係の側面から捉えて解決に取り組みます。また、あなたの課題に介入してアドバイスすることをせず、自ら向き合うサポートをします。

目的論
セリフや歌詞の目的を捉えて表現します。また、ワークショップの目的(何を実現したいか)に向かって取り組み続けます。

認知論
感情や表現、自分についての思い込み(認知)に気づき解放していきます。全体論:自分の全ての感情、考えはもちろん、チームメンバーの異なる感情、考えを大切にします。

全体論
自分の全ての感情、考えはもちろん、チームメンバーの異なる感情、考えを大切にします。

共同体感覚
個性を持った全く別の存在でありながら、出演者、スタッフともに共同体としてチームで公演するというゴールを目指します。

よくあるご質問

  • Q
    演劇の経験はありませんが大丈夫でしょうか。
    A
    はい。これまでも演劇の体験が初めての方が参加されていますので大丈夫です!
    上手に演技することよりも、あなたが何を感じて、どう表現したいかを大切にしています。
  • Q
    ダンスは苦手ですが、振付などはありますか?
    A
    スタッフから指示することは基本的にはありませんが、出演者の中からアイディアが出たり、演出上必要だと感じた時には振付や身体の動きをつけることもあります。
    ただ、それ以上に大切なのは、みなさんの身体が動きたいと感じて動くことです。
  • Q
    人前で歌ったことがないので不安です。
    A
    おめでとうございます! あなたの声を解放するチャンスですね。
    これまでも、声を出すことに苦手意識を持っていた人が、ソロパートにチャレンジしたこともあります。
    まずは、やってみたい気持ちを大切にしてみてください。
  • Q
    リズムのトレーニングは何に役立ちますか?
    A
    リズムは曲の輪郭を形作るものです。リズムが良いと、歌の表現が明確になり、説得力が増します。
    また、リズムを合わせることは呼吸をそろえることでもあるので、チームワークの土台にもなります。
  • Q
    メンタルワークではどんなことを得られますか。
    A
    Google社が2012年におこなったリサーチ「プロジェクト アリストテレス」でも説明されたように、成果をあげられるチームの一番の要因は「安心安全な関係性」だと言われています。
    自分自身を表現するには安心安全な環境が必要です。公演にもその安全な関係に基づいた伸び伸びとした表現や、信頼関係が表れるでしょう。
    メンタルワークでは、自分を知り、相手を知り、お互いを尊重するコミュニケーションを学び、実社会でも安心安全な場を創り出せる存在として行動できる基盤を共有していきます。
  • Q
    ダンスは苦手ですが、振付などはありますか?
    A
    スタッフから指示することは基本的にはありませんが、出演者の中からアイディアが出たり、演出上必要だと感じた時には振付や身体の動きをつけることもあります。
    ただ、それ以上に大切なのは、みなさんの身体が動きたいと感じて動くことです。

アイハーモニー
スタッフ紹介

主催・表現指導
シーラ(白峰 優梨子)

全ての人が自己否定、他者否定、葛藤なく本質的な個性を生きることを応援しています。
アクティングコーチ
(演技スキル&メンタルを扱います)
演技講師・演出・監督
ワークショップ・ファシリテーター
作詞&歌い手
 
2006年に葉祥明さんの絵本『リトル・ツリー』に出会い、これに音楽をつけて作品にしなければ!と思いました。
 
何者かになろうとしたり、誰かと比べることなく、わたしはわたしになるために生まれてくる。

そのことに気づかせてくれるこの作品をあなたがどう感じ、表現したいか、一緒に探究していきましょう。


声担当
下釜慶子

アーティスト、ボイストレーナー、ボイスメンタルコーチ。 

声を通じて、人の可能性を開く事を志としている。  これまで、歌手、アーティスト、声優、俳優、講演家、経営者、営業マンなど1万6千人以上の方の可能性 を開くサポート。

自分自身もアーティストとして可能性を開く事へ挑戦中♪
声は命の音。声にはこれまでの歩んだ人生、環境、考え方、感情、エネルギーが詰まっています。

身体を開いて本質の自分の声が出せるように、リトル・ツリーの美しい楽曲の世界観を出せるよう、サポートします。
メンタル・声 担当
上坂 建 

アーティストメンタルコーチ。 

歌手、詩人、カメラマン、画家などアートに関わる方にスポット ライトを当て、命輝かせる使命にメンタル コーチとして活躍中。

趣味は大好きな妻や双子の娘たちとお出かけする事。
『わたしはわたしになる』このリトル・ツリーのテーマは僕の人生のテーマそのものです。『わたしではない他の誰かになる』ことを手放した時、本当に心が軽くなり歌う時も実生活でも『わたし』としていられる時間が増えました。
 
表現でも実生活でも『わたし』としていられるように心をサポートしたいと思っています。
リズム担当
阿嘉 彩

アーティストのバックバンド、音源制作チーム「ViVi BaBoo」のパーカッショニストとして都内ライブハウ スを中心に活動中。

吹奏楽・オーケストラ・ビッグバンド・ポップバンドなど様々なジャンルの体験からリズムワークを生み出している。

ステージは自分の部屋。音の世界でオモテナシすることがモットー。


あなたの中に生ま れるリズムを解き放つお手伝いができたら嬉しいです! 色んな自分に出会って、自分で遊ぼう!!
ピアノ(伴奏)
加藤真美

ピアノとハープを奏でるミュージックセラビスト、ブライダル&セレモニープレイヤー (高齢者施設やシニア サロンで、音楽レクリエーションやコンサートなどの演奏活動や、結婚式(挙式)で人 生の門出を、葬祭で人 生の旅立ちを音楽で演出する。)

クラシック、ジャズ、ヒップホップなど様々なジャンルを演奏する中でハー モニーの奥深さを体感し、優しく光輝くハーモニーで調和する事を大切にしている。
アイハーモニーの創立メンバーとして関わらせていただいたことで、『リトル・ツリー』の作品に出会いました。

唯一無二で前人未到のプロジェクトを語るシーラの熱意にひかれて関わっています。
ピアノ(伴奏)
加藤真美

ピアノとハープを奏でるミュージックセラビスト、ブライダル&セレモニープレイヤー (高齢者施設やシニア サロンで、音楽レクリエーションやコンサートなどの演奏活動や、結婚式(挙式)で人 生の門出を、葬祭で人 生の旅立ちを音楽で演出する。)

クラシック、ジャズ、ヒップホップなど様々なジャンルを演奏する中でハー モニーの奥深さを体感し、優しく光輝くハーモニーで調和する事を大切にしている。
アイハーモニーの創立メンバーとして関わらせていただいたことで、『リトル・ツリー』の作品に出会いました。

唯一無二で前人未到のプロジェクトを語るシーラの熱意にひかれて関わっています。

参加者の声

S.I.さん (経営者)

幼少期のある体験から、完璧主義になった私にとって、「自分がどうしたいか」ではなく、「何が正しいか」が判断基準になっていました。

そんな「正解」を探す日常は、判断基準が自分の外側にあり、相手の顔色をうかがうことでもあり、自分を抑圧することでもありました。

だから、もっと自分を解放してあげたいと思い、このワークショップに参加しました。

ワークショップは、「自分がどうしたいか」を大事にし、自分が感じたままに表現できる場だったので、本当の自分を取り戻していく感覚がありました。抑圧から解放され、「素直に、ありのままに表現する」、貴重な6ヵ月間でした。

また、これまでは、何かを達成するには、がむしゃらに取り組まなければいけない、と思っていましたが、自分を緩めながらでも目的を達成できる体験にもなりました。

ワークショップを終えて感じるのは、これまでよりも人間関係がスムーズになったということです。おそらく、「自分がどうしたいか」に気づくようになったと同時に、相手にも「こうしたい」という気持ちがあることを理解できるようになったことで、それも尊重することができるようになったためだと思います。


Y.S.さん(役者・アロマボディーワーカー・介助者)

最初は、「わたしはわたしになる」って実は、「我がまま」なのではないか?意見を言っても平行線になるのではないか?
と思っていました。

それに、これまでは、人にお願いをしたり、
チームの中で自分だけ違う意見がある時に
それを伝えるということは私にとってタブーと言えることでした。

でも、わたしが感じていることに正直になることが
わたしはわたしになることの一つなのであれば、と
実際にチームの中で伝えることをチャレンジしてみました。

みんなが私が正直に伝えたことを受け入れてくれたことで、
舞台をつくるというのは、ひとつひとつのテクニックだけではなく
信頼関係を築かないといけないものだと実感でき、
世界が全然違って見えるようになりました。

変えたのは自分の物事の捉え方、人との関わり方ですが、
その結果、全員の声が揃う、など、実際のパフォーマンスにも影響があったことにも感動しました!

役者をする中で、これまではプレッシャーで
演じることが楽しいと思えなかったけれど、
今回は自由に表現でき、とても楽しめました。

Y.S.さん(役者・アロマボディーワーカー・介助者)

最初は、「わたしはわたしになる」って実は、「我がまま」なのではないか?意見を言っても平行線になるのではないか?
と思っていました。

それに、これまでは、人にお願いをしたり、
チームの中で自分だけ違う意見がある時に
それを伝えるということは私にとってタブーと言えることでした。

でも、わたしが感じていることに正直になることが
わたしはわたしになることの一つなのであれば、と
実際にチームの中で伝えることをチャレンジしてみました。

みんなが私が正直に伝えたことを受け入れてくれたことで、
舞台をつくるというのは、ひとつひとつのテクニックだけではなく
信頼関係を築かないといけないものだと実感でき、
世界が全然違って見えるようになりました。

変えたのは自分の物事の捉え方、人との関わり方ですが、
その結果、全員の声が揃う、など、実際のパフォーマンスにも影響があったことにも感動しました!

役者をする中で、これまではプレッシャーで
演じることが楽しいと思えなかったけれど、
今回は自由に表現でき、とても楽しめました。

音楽朗読劇「リトル・ツリー」ワークショップ公演 お客様の声

2020年11月の公演感想より

◆演者の心の底からの言葉が出た時にぶわわっとひきこまれた。雪の森が見えました。
(K.Uさん)

◆最初の歌から涙が出そうでした。リトル・ツリーの人生と自分の人生との重なりを感じて勇気を持ち、今を生きることを懸命にしていこう!と思いました。
(H.Oさん)

◆出演者の方々の「わたしがわたしになる」をそれぞれが体現されていく姿を通して、一緒に喜び、驚き、叫び、信頼し、生きる、色んな感情や想いを共有させていただいた時間となりました。
(C.Sさん)

◆一人ひとり自由に表現していて思い思いにやっているのに調和している!
(H.Oさん)

◆身体の中から出てくる声が素晴らしかったです。言葉じゃない声もとても伝わるなぁと思いました。
(C.Mさん)

◆みなさんが自分を追求してくれたから私たちに伝わるものが本当に素晴らしかったと思う。
(U.Tさん)

◆表現者ならば誰もが通りたいと願う原点の部分「自分であることをそのまま表現したい」という部分に取り組むワークショップを実践しているんだと感心しました。
(M.Iさん)

◆楽しくて自然に足踏みとかしちゃいました。最後は涙が出てびっくりしました。
(M.Kさん)

開催概要

Schedule
開催日程

【オンライン体験会】
1)4月22日(木)
2)5月6日(木)
3)5月20日(木)
  各 19:00~21:00

オンライン会議システムZoomを利用しての体験会です。
お申込をいただいた方へ、参加用URLをお送りいたします。

・相手を感じるワーク
・声のトレーニング体験
・セリフで表現
・リズム遊び
など

<参加費 無料>
【スタジオ 体験会】
1)4月25日(日)
2)5月9日(日)
3)5月23日(日)
4)5月30日(日)
  各10:00~12:00

会場:東京都内 お申込をいただいた方へご案内いたします。
・講師陣によるリトル・ツリーのショートバージョン公演
・表現や声の個別アドバイス
・リトル・ツリー 楽曲の歌唱体験
など

<参加費>3,000円(税込)

【ワークショップ】

6月
感じる心
3日(木)・6日(日)・17日(木)・20日(日)
※3日はオリエンテーション
7月
自己受容
1日(木)・4日(日)・15(日)
24日(土)・25日(日)← 合宿
8月
自己表現
5日(木)・8日(日)・19日(木)・22日(日)
8月
自己表現
5日(木)・8日(日)・19日(木)・22日(日)
9月
他者受容
2日(木)・5日(日)・16日(木)・19日(日)・30(木)
10月
チームビルディング
9日(土)・10日(日) ←合宿
14日(木)・17日(日)・28日(木)・31日(日)
11月
わたしはわたしになる
4日(木)・7日(日)・14日(日)・18日(木)
20日(土) リハーサル・21日(日) 本番
11月
わたしはわたしになる
4日(木)・7日(日)・14日(日)・18日(木)
20日(土) リハーサル・21日(日) 本番
・ワークショップは、オンラインと対面の両方を活用します。
・2回の合宿で集中トレーニングをしながら、参加者同士お互いを深く知り、関係を育みます。
・本番の前日は本番さながらのリハーサルをおこないます。

時間・会場

木曜日:19:00~22:00
日曜日:10:00~17:00

6月~9月の木曜日:オンライン
日曜日と10,11月の木曜日:都内スタジオ

感染症対策について

・リモートで可能なトレーニングはオンラインにておこないます。
・対面の際は、広い会場で換気をおこない、お互いの距離を保っておこないます。
・マスク着用必須にしています。
・ワークショップの朝に検温をおこないます(37.5℃以上の方はお休み)。
・必要に応じて公演前には出演者、スタッフともにPCR検査を受けます。
・公演当日は会場内の換気、消毒・座席の距離を保つことを徹底します。

-ワークショップ参加要件-

・高校生以上
・心身共に健康な方
・全ての日程に参加可能な方
(出演者が最初から最後まで、ステージに立つ作品です。参加者全員で協力しながら創り上げていきます)

*なお、最少催行人員に満たない場合には開催を中止させていただくことがございます。ご了承ください。(定員10名)

  • 参加費:33万円(税込) (早割 28万円 5月25日までのお申込)
  • お支払い方法:銀行振込
  • (未成年の方は保護者同意書をご用意いただきます)
  • (未成年の方は保護者同意書をご用意いただきます)