Local innoventuresの理念


ローカルイノベンチャーズでは、
SDGs×地方をテーマに掲げ、


「日本中の地方起業家をつなげる!
そして、世の中に
ダイヤモンドラッシュを起こす!!」
をビジョンに動いております。
 
そのため、
全国の地方で活躍されている
リーダーさんと、今後地方で動きたい
志のある方を繋げれるプラットフォームを
共感していただける皆さま、
一緒に動いてくれる仲間と共に、
進めています!
 

Think Globally,Act Locally!
(地球規模で考え、足元から動こう!)

プラットフォームに参加する

参加者・サロンメンバーの声

具体的な行動のヒントが得れる

Y.Yさん
地方での課題と具体的なヒントが得れた。
地元企業・市町村との更なる連携で
地方おこしをしていきたい。
地域での差、都市部で様々なことが
起こる代償に地域で起こるマイナスを
SGDsを考えて対策をとっていける。
VOICE1

まず自分でSDGsを理解できた

Y.Eさん
SDGsをよく耳にするようになったので、
対策をとっていきたいが、
よくわかっていなかった。
地域での具体的な内容まで知れるので
理解できるようになった。
東京から地方を元気にするプロジェクトは
あるが、大阪発はまだまだ少ないので
頑張ってほしい。
VOICE2

地方の社会課題に取り組む
熱い仲間が増えた

N.Hさん
未来をつくるために動いている熱い人たちが
集まる場。
同じ想いをもった人がいることに気づいた。
地方の社会課題を解決する仲間が増えた。
実際に他地域で経済をまわしている活動が
地元地域の活性化につながる。
VOICE3

地域のリアルが知れた

I.Kさん
人口減少の話が印象深かった。
リアルな数字と実例・先を見据えた
取り組みを知ることができた。
講師の方もすごく面白く、実際に動いている
人と繋げてもらうこともできた。
VOICE4

具体的な行動のヒントが得れる

Y.Yさん
地方での課題と具体的なヒントが得れた。
地元企業・市町村との更なる連携で
地方おこしをしていきたい。
地域での差、都市部で様々なことが
起こる代償に地域で起こるマイナスを
SGDsを考えて対策をとっていける。
VOICE1
最近よく聞くようになったけど・・・

SDGs(エスディージーズ)とは?

持続可能な世界を実現するための
2030年までに達成すべき17の目標

「SDGs(エスディージーズ)」とは、
「Sustainable Development Goals
(持続可能な開発目標)」の略称です。

2015年9月の国連サミットで

「持続可能な世界を実現するための
2016年から2030年までの国際目標」

として採択されました。

大きな17の目標とその目標を
達成するための具体的な169の
ターゲットで構成されています。

地球上の誰一人として取り残さない
(leave no one behind)ことを目指し、
先進国と途上国が一丸となって達成すべき
ユニバーサル(普遍的)な目標です。

17の国際目標

「SDGsという言葉を聞いたことがあるか」
という質問に

「ある」と答えた人は19%。
5人に1人がSDGsに触れたことになります。

17の目標は、「関心がある」が増えたものが
多く、SDGsが広がりをみせています。
(2019年3月 朝日新聞社調べ
東京・神奈川に住む3000人を対象に調査)

しかし、大阪では?
一般的にまだまだ認知が伸びていない。

また、言葉を知り、興味を持って調べても
17のテーマ大きさ、
さらに169に分類されたターゲットの多さ
 
・自分には関係ない
・行政や大企業がすること
・偉い人たちが勝手にすること
・何かやりたい!と思っても
   何から初めていいか分からない

と他人事にしてしまっていませんか?

SDGsは「誰も置き去りにしない」普遍的な
目標を掲げています。
先進国と途上国、そして企業と私たち
個人がともに手をとって目標達成のために
努力をしてく必要があります。
そうしてこそ、貧困の解消や格差の是正など
深刻な問題の解決の糸口が見えてきます。

SDGsをまず知るところからはじめ、
その次にジブンゴトとしてできる行動を
私たちと一緒にしていきませんか?

子どもたちの明るい未来のために!

  • 写真
  • SDGsが「周知」から「具体的実施」
    へと移るなかで、
    日本には、グローバルな課題と地域特性を踏まえた
    特色ある開発目標の推進が求められています。

    今までしてきたことの延長では決して達成できず、
    思い切ったイノベーションが必要とされます。

    イノベーションには遠いと敬遠される方も
    いらっしゃるかもしれません。

    しかし、そんなことはなく、SDGsは、全ての人に与えられたチャンスです。

    トップダウンでなく、企業・行政・学術界・NPO・市民が
    知恵を出し合って実行する枠組です。

    自分のできる範囲で"ジブンゴト"としてとらえ
    行動することで、
    「自分はかく存在し貢献した」という
    子孫代々まで引き継がれる証となります。

日本では、以下の3つの分野において
貢献を目指しています。
(SDGsアクションプラン2019)

■強靱かつ環境に優しい「国づくり」のため,
質の高いインフラ,防災,海洋プラスチック
ごみ対策,気候変動対策等に貢献

■「人間の安全保障」に基づき,
世界の「人づくり」のため,
女性のエンパワーメント,保健,教育に貢献

■日本のSDGsモデルの国際社会への共有・展開

ローカルイノベンチャーズの
目指すSDGs目標

地方=社会問題の最先端の場であると定義し、

「地方からSDGsな活動、社会作りに
挑戦するチャレンジャーを増やすこと」

4,8,9,10,11,17のテーマを主に取り組みます。

■4.質の高い教育をみんなに

■8.働きがいも経済成長も

■9.産業と技術革新の基盤をつくろう

■10.人や国の不平等をなくそう

■11.住み続けられる街づくりを

■17.パートナーシップで目標を達成しよう
地方=社会問題の最先端の場であると定義し、

「地方からSDGsな活動、社会作りに
挑戦するチャレンジャーを増やすこと」

4,8,9,10,11,17のテーマを主に取り組みます。

■4.質の高い教育をみんなに

■8.働きがいも経済成長も

■9.産業と技術革新の基盤をつくろう

■10.人や国の不平等をなくそう

■11.住み続けられる街づくりを

■17.パートナーシップで目標を達成しよう

プラットフォームに参加すれば
今悩んでいるモヤモヤを
解決することができます!

地元や地方のために...
こんな方におすすめ!!

  • 地方創生やSDGsへの
    アクションに興味、関心がある
  • 地方で雇われずに、
    仕事と生活のバランスを取りたい
  • 地方の社会問題に対し行動を起こしたい
  • 地元への恩返しをしたい
  • 都会と地方を繋ぐ動きをしたい
  • 地方の社会問題に対し行動を起こしたい

プラットフォーム参加することで
得られる3つメリット

メリット1

地方創生、地域おこしの最新の
活きた情報が知れる

メリット2

都会と地方をSDGsで繋ぐ動き方、
組み立て方がわかる

メリット3

同じ方向に向いている、
熱い志のある方々と出会える

メリット1

地方創生、地域おこしの最新の
活きた情報が知れる

大阪未来創世塾

大阪未来創世塾とは

地域から未来を創るため
地方で挑戦したい方向け
起業スクールです

起業スクールでのマーケティング、広告、
web、経営などの学びは
もちろんのこと、学びの後の
実践を始めるために必要な活動場所
全国で活動する仲間を繋げるネットワークまで
総合サポートします

活動紹介

セミナー・体験ツアー

地方起業勉強会<〇〇型シェアハウスで進める空き家活用の可能性>

過去最高になっている「空き家率」
住戸数の多い都市部の方がたくさんある。

空き家を取り巻く現状・シェアハウス経営のリアル
シェアハウスのオーナーや住人の日常
〇〇型ソーシャルアクションの可能性
をお聞きすることができました。
 
LGBT当事者の方向けのシェアハウスや、
シングルマザーの方向けのシェアハウスなど、
ただ単に住むハコを提供するものでなく、
その先の夢を一緒に叶える場所をつくっている。

講師:越野健さんの運営する
オモデザハウス HP

地方起業勉強会&サロンオフ会「講師:安倍首相から表彰された地方移住推進サポーター大島光利さん」

奥矢作移住定住促進協議会の会長として、
空き家の調査・活用、就農・就労支援など、
多岐に渡り、恵那市への移住定住を希望する方々の
サポートを行っている。
 
移住を考えている方を一緒に家をつくる
ワークショップを通じて様々な方がくる。

都会などの外から入ってきて
恵那から出て行った人はほとんどない。

お話しをお聞きした後は
アイデアソンのワークショップと
オンラインサロンのオフ会として
参加者同士の交流でワイワイこれからの地方、
日本を盛り上げるための動きを語りました。

講師:大島光利さんが代表の
NPO法人 奥矢作森林塾 HP

実践されている地方リーダーから
「公務員の副業と新しい働き方とまちづくり」に
ついて学ぶリアルなSDGs勉強会

参加者の半数が、「公務員」という立場で地域課題に対して動かれている方々。

話のテーマが「SDGs、地方創生、公務員&副業」と多様で大きいなか、全てをカバー濃い内容でした。

全部を別々にするのではなく、公務員の一部がNPO活動であり、NPO活動の一部が子育てであり・・・
みんながライフとワークをミックスさせたような副業の時代が来る。

「人口減少」と「まちづくり」、今の神戸の現状。先を見据えた取り組み。「障害をもつ方で働きたい人たちがいかに働くか(障がい者の戦力化)」も全て興味深い内容でした。

講師:秋田大介さんが副理事を務める
須磨ユニバーサルビーチプロジェクトHP

実践されている地方リーダーから
「地域資源を用いた地方企業」に
ついて学ぶリアルなSDGs勉強会

「農村起業」と「地方創生」の可能性。
東近江市の花「紫草」を活用した「耕作放棄地の再生」と「雇用の創出」事業、「木地師のふるさと」活性化事業、「SDGs」を活用した 世界から選ばれる「農村ブランド」の創成、etc...
なぜ「地域事業」と「地域活動」の両方をするのか、「SDGs」をどう活用するのかをお話しいただきました。
地方の可能性を感じていただける会になりました。

講師:前川真司さん代表を務める
みんなの奥永源寺ホームページ

そうだ笠置、行こう。
西日本で一番人口の少ない石の国体験ツアー

西日本で一番人口の少ない町、京都府笠置町。
「石の国」とも言われいる町のリアルな体験ツアー
町で活躍されている若手議員さん、地域おこし協力隊の方に
ガイドのトークライブもしていただきました。

笠置山観光(ガイド付き)を行い、町民がエキストラ(出演者にもなっている) 日本初のボルダリング映画「 笠置ROCK」の視聴しました。
笠置町を知った後、実際活躍されている若手町議会議員&地域おこし協力隊のトークライブとQ&A!生の声を聴ける貴重な機会でした。

笠置町ホームページ

実践されている地方リーダーから
「地方で自分ビジネスの起こし方・組み方」に
ついて学ぶリアルなSDGs勉強会

地域おこし協力隊制度を活用した新しい働き方、新しい生き方のロールモデル。
地域メディア「まち冒険」に企画参加及びコーディネイト。
空き家を地域産材でリノベーションし、信州大学生のシェアハウスとして活用する事業「長野県信州の木活用モデル地域事業」を実行、etc...
実際に動かれているリーダーさんの動きや思考を直接学び、地方創生、地域おこしに対してのアクションを起こしたいけれど、最初の1歩目が分からない人、何から取り組んだらいいのか分からない人に向けて、最初の一歩、キッカケになる勉強会となりました!
 

講師:斎藤俊介さんfacebook

地方リーダーから学ぶ地域おこし「地方移住から起業された実践者インタビューin弘前」

個性的な

コアメンバー紹介

代表:薮田 明朗

【略歴】
1984年 大阪府大阪市で育つ
2006年 天理大学宗教学科卒業
2006年 法人職員
2009年 AEON系列店舗副店長
2011年 東日本大震災、復興支援団体立ち上げ、共同代表を務める
(宮城県石巻市への支援活動)
2012年 web系フリーランス兼主夫
2017年 ネットショップ会社webデザイナー
2018年 大阪万博誘致活動GOTO2025プロジェクト発足メンバー
webマーケティング事業:Regulus開始
2019年 SDGs×地方創生プロジェクト「Local innoventures-ローカルイノベンチャーズ-」立ち上げ、代表。

【なぜSDGs×地方創生のプロジェクトを立ち上げようと思ったか】
元々、社会活動(ソーシャルアクション、ボランティアなど)に興味があり、「何かしたい」という気持ちがありました。

2011年に起きた東日本大震災で妻と子供が被災し、何も動けなかった自分と今後の生き方(命の使い方)について真剣にもう一度向き合い、「社会起業家(ソーシャルアントレプレナー)」になろうと決めました。

しかし、多すぎる上にどれも気になる社会課題、素晴らしいがテーマが大きすぎるSDGsに対して「何ができるだろう?」「本当は何がしたいのだろう?」と葛藤する日々を過ごしていました。

社会課題の最先端が地方にあることを理解し、解決策としてSDGsが大きく関わると気づいたときに、日本の地域おこしは「SDGs×地方創生」の両輪が揃わないと持続性、継続性、発展性がないと理解したためです。

【自分の夢は?】
次世代に明るい社会を残し、引き継ぐこと。
そのためにも、山積する社会課題に対してのアクションを起こすチャレンジャーを日本中に増やしたい!!

副代表:土原 翔吾

[略歴] 
1991年 大阪府泉南郡で育つ
2015年 神戸大学大学院人間発達環境学研究科卒業
2015年 高校教員理科物理担当
2017年 NPO法人須磨ユニバーサルビーチプロジェクトの立ち上げに関わる。現在事務局長。
2018年 一般社団法人エースあそびの学校ITマーケティング部
2018年 シングルマザー支援無料塾WACCAのお手伝いもしている。
2018年 須磨海岸日本一プロジェクトを一般財団法人大吉財団と立ち上げ、須磨海岸を日本一のユニバーサルビーチにすることを目指す。
〇神戸市の1000SMiLEプロジェクトでたまたま出会った車イスの方に惹かれ、今までの障がい者に対する考え方がガラッと変わる。須磨海岸を誰もが楽しめるビーチにするプロジェクト立ち上げに関わる。障がい者・ベビーカーユーザー・車いすユーザーとそのご家族の「できないをできた!」に変える喜びを知る。
〇担任をしたクラスの引きこもりの生徒と家庭訪問という名の散歩を繰り返していく中で、一度も学校を出たことがない自分が学校だけが社会ではないことを提案していることに違和感を覚える。 
〇産まれてくる子どもに様々なことにチャレンジしている姿と失敗談・成功談をしたいと学校を出る。 

[なぜSDGs×地方創生のプロジェクトに関わろうと思ったのか]
立ち上げてNPO法人化させた須磨ユニバーサルビーチプロジェクトは、たくさんの できない と思い込んでいる方に できた! を届けてきた。ここでのきっかけを気に様々なことにチャレンジするようになった方もいる。また、地域のボランティアの方も有難いことにたくさんの方が参加してくれるようになり、地域の人と障がい者と健常者が一緒にチャレンジする、関係人数1000人規模のコミュニティになった。配慮はしても遠慮はいらない、こんな空間とコミュニティーを各地でつくれれば、社会問題が解決してき、誰も取り残さないと感じたから。

[自分の夢は?]
障がいを持っている子も引きこもっている子もそのご家族も誰もが楽しめる空間とチャレンジできる社会をつくりたい!! 地域と学校と人が結びつき、地域の魅力溢れる大人と出会うことで、多様性を認め合いながら、夢と郷土愛を育んでほしい!!

中森 健

[略歴]
1966年 大阪市西成区で生まれ育つ
1987年Los Angeles Harbor CollegeにてFine Art専攻後、S.F.にて古い家具をアップサイクルするインテリアショップを共同経営しながら創作活動を行う。
1997年 メディアアートの先駆者である山口勝弘氏が構想した「淡路島芸術村構想」への参加をきっかけに淡路島へ移住。主に環境・舞台芸術での創作に関わる。
2000年 VJの仲間と共に映像制作会社設立・プロデューサーとしての活動を開始する。2003年 京都造形芸術大学 芸術教育研究機構研究員・非常勤講師(〜2006.3)
2008年 京都産学連携機構文理融合・文系産学連携促進事業[エシカルファッション]
2009年 京都府宮津市竹資源木質バイオマスエネルギー利活用調査委員
2011年 東日本大震災を機に全ての活動を一旦休止する。
2013年 保護猫文化を広めるためのソーシャルビジネススタートアップに参画
2018年 滋賀県湖南市から委嘱を受け、ポスト資本主義社会を具現化する議論と実践の場<Next Commons Lab>湖南ラボメンバーとして活動を開始する。

[なぜSDGs×地方創生のプロジェクトに関わろうと思ったのか]
アート活動を通じて社会に顕在化する様々な問題に関わる中で、個別の行動では複雑化する社会を捉えることはできず、多様な関係者が多層的に連携・共創し、イノベーションを創り出すシステム作りに関心がありました。SDGsは地球規模での問題解決に取り組む目標ですが、人類の課題先進国日本、特に地方が持続可能な社会になることは、世界の様々な地域に住む人々にとっての夢や希望になると信じているからです。そのために日本の地方が世界の地方ともっとダイレクトに繋がるような仕組み(未来志向の公民館という名称でプロトタイプ)づくりに取り組んでいます。

[自分の夢は?]
アートやクリエィティブな活動を通じて「世界平和」と「多様性を認める社会づくり」に参加・貢献することを仲間と一生続けていくことです。

谷口 雛野

[略歴]
2015年 北かわち皐が丘高等学校卒業
2019年 大阪女学院大学卒業
2019年 ICT人材育成カンパニー入社。 高校生活は生徒会長として尽力。 「人が集まることで、何かが生まれる、変えれる」という確信を持つ。 大学2年次では、学生自治団体会長を務め チームビルディング、マネジメントを学び 多くの改革を起こす。 その後、SDGsを基盤に国際協力有志団体を創り 述べ500人以上を巻き込むプロジェクトを実施
2018年レッドカードアクション大賞受賞


[なぜSDGs×地方創生のプロジェクトに関わろうと思ったのか]
大学時代の経験からSDGsを「自分ごと」として考え、「SDGs×地方創生プロジェクト」を見た瞬間、自分が尽力するべきものと確信。 身近なところからインパクトを起こし、 世界を変えたいという思いで活動中。

[自分の夢は?]
将来は、日本中・世界中を飛び回る、教育・LGBTs・国際協力のアクティビストになります!

山口 慶至

[略歴]
1991年 広島市佐伯区生まれ 
2009年 広島工業大学専門学校 卒業 
2009年 総合建築 内装会社に務める 
2013年 ピースボート世界一周 
人生の流れを変えたいと思い挑戦する 
2014年 アジア一周 自分さがしの旅へ 
2015年 シェアハウス経営をはじめる 
2017年 イベントの企画 運営をはじめる 2018年 難波の中心地でbar経営をやることに 
2019年 大阪の西成区で一軒家の権利を買う 本格的に民泊事業とパーティースペースとしてスタート。 
2019年 8月以降 NPO法人オルタナピース設立予定 申請中 
○漠然と人並以上にに生きていけたらと思いながらも社長になり稼ぎたいという野心はあったが、就職してその夢を諦める。 
○ピースボート世界一周に挑戦し環境、考えを変えたいと想い乗船。価値観や文化、学び、出会いにより生き方に変化が。
○世の中の矛盾に葛藤しながらアジア一周バックパッカーで改め人生について問い続ける旅をはじめることで迷いが消えた。 
○就職せずに個性と信頼で築き上げていくことで実績や形が出来てきた。 

[なぜSDGs×地方創生のプロジェクトに関わろうと思ったのか]
人に良い影響を与えたい。人と人を繋いでいく事で生まれる価値。それが使命と感じながら生きていくうえでSDGSのこと社会問題は見て見ぬ振りが出来ない課題となっている。 世の中の矛盾に対して受け入れてきたがこのイノベーションを生み出す事で矛盾を解決できるひとつの可能性と捉え、関わる事を決意 。 

[自分の夢は?]
世界に良い影響を与えたい。 それは、何か?それは、柔軟に時代に合わせて変わるものだから、これというこれはないが、人に良い影響与えていき、世界に良い影響を与えていく、そんな存在になりたい。 世界や地域、人々の社会問題を解決するためにとことん追求をしたい

武田 真一

[略歴 ]
大阪府高槻市出身
2009年 関西外国語大学 卒業
2015年 音楽教室/音楽レーベルを立ち上げる
わずか半年でSNSだけで生徒30人を超え予約待ちとなる。
2017年 TM NETWORK木根尚登氏をゲストとして招き若い世代にチャンスを与える音楽イベントを成功させ、
サンテレビ音楽番組の運営などに関わる。
『人の想いをカタチにするをテーマに』
お店や企業/お祭り/イベント/個人の楽曲制作などを行う。

【なせSDGS×地方創生のプロジェクトに関わろうと思ったのか】
自身が掲げる『人の想いをカタチにする』 をもっと個人にフォーカスし、人間臭く、 地域や地方、全国の 大切なモノや、本当に素敵な人、本当に良いモノをエンターテイメントとして届けるような活動をしていきたいと考え参加を志願。

【自分の夢は】
今日が自分が生きる最後の日でも、 後悔しないような毎日を生れるように、 心から『愛している』と言える人達と、 仕事をし生活をしお酒を交わせる、 そんな世界を、 日本、世界、老若男女関わらず 1人でも多くの人と作り上げていく事。

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