働いているから、できることがある

Living in Peace こどもプロジェクトは活動メンバーを募集しています。
私たちと一緒に社会を変えてみませんか。

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「こどもの貧困」をなくしたい

すべての子どもにチャンスを
 現代の日本において、実に6人に1人の子どもが(相対的*)貧困下での生活を強いられています。私たちの社会に新たな可能性をもたらしてくれるはずの子ども達が、逆に、生まれた環境によって多くの可能性を奪われています。私たちLiving in Peaceこどもプロジェクトは、すべての子ども達が安心して、自らの夢や目標にチャレンジできる社会を実現するために活動しています。

親と暮らせない子ども達を支える
 貧困が子ども達に与えるのは、経済的な影響だけではありません。貧困は多くの場合に、家族間(とくに親子間)の絆までをゆがめてしまいます。ひとり親家庭での養育困難や、家庭内での深刻な虐待などが生じれば、子どもは自らの家庭を離れて、児童福祉施設での生活を余儀なくされます。
 ところがこの児童福祉施設もまた、国や民間からの支援が十分ではありません。運営費の不足、職員の不足、外部協力者の不足などが原因で、そこで暮らす子ども達の一人ひとりを十分にケアし、彼/彼女らの将来を支えることには大きな課題を抱えています。私たちLiving in Peaceこどもプロジェクトは、こうした状況を少しでも改善すべく、第三者の立場から、これらの問題に多面的なアプローチを試みています。

*「相対的貧困」とは、一人あたりの等価可処分所得(家計所得を家計人数の平方根で割ったもの)が全人口の中央値の半分(約120万円)未満であるときに認められる経済的困窮を表す概念です。

私たちの取り組み

施設建て替え支援

全国の児童福祉施設の多くは、20名以上の子どもが一同に生活する「大舎」というタイプの施設です。しかしそのような大所帯では、親と暮らせない子ども達の「家」として、家庭的な環境を提供することはできません。私たちは、「Chance Maker(チャンスメーカー)」という月々1000円からの継続寄付プログラムを運営し、施設の小規模化のための立て替えを支援しています。

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進学支援

全国的に8割近くの高卒生が大学や専門学校に進学するなか、施設出身者の進学率は2割強に止まります。それは、「施設生活は原則18歳(高校卒業)まで」という制限で施設を出ると、家族からのサポートを望めない状況で、学業をしつつ、学費や生活費をまかなえるだけの収入を得ることが極めて困難だからです。私たちは、「Chance Maker(チャンスメーカー)奨学金」という月々1000円からの継続寄付プログラムを運営し、進学者の住宅費を支援しています。

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キャリア教育支援

児童福祉施設で暮らす子ども達が、施設の生活で施設職員以外の大人と接する機会は限られています。また、施設以前の生活でも、本来の養育者が就労や生活に問題を抱えていた場合が少なくありません。そのため施設の子ども達が、世の中の様々な職業を知り、自分の関心や能力に結びつけられるには、越えるべき高いハードルがあります。私たちは、支援先施設の児童を対象に、色々な職業の現場を体験しつつ、多様な働き方を知ってもらえるプログラムを通年で実施しています。

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組織図

Living in Peaceこどもプロジェクトは、「すべての人にチャンスを」という理念のもと貧困問題の解決を目指している認定NPO法人Living in Peaceが主導する二つのプロジェクトの一つです。現在こどもプロジェクトは、資金調達(チャンスメーカー)とキャリア教育(キャリアセッション)という二つの事業部門と、人事、総務、法務、経理という四つの運営部門によって構成されています。

どのように活動しているのか




Living in Peaceは、「働きながら、社会を変える。」をモットーに、すべてのメンバーが他に本業を持ちながらパートタイム(無償)で活動しているNPO法人です。現在こどもプロジェクトには、商社、メーカーから映画制作まで、多様な職種のメンバーが約40名所属しています。

「働きながら、社会を変える。」とは、単に「働いていてもできる社会貢献はある。」というだけのメッセージではありません。私たちは、ビジネスパーソンが本業で培ったスキルや、結果や効率性重視のマインドを持ち、他業種の人材との創発的な関わりを持ちながら活動することで、初めてなしうる社会貢献があると信じています。すなわち、「働いているからできる社会貢献がある。」のです。

日々の活動は、毎週土曜日の定例ミーティング(2時間)と、それ以外でのオンラインコミュニケーションによって共同で進めています。後者についてより具体的には、Googleの各種サービス、slack(チャットツール)、Skype(無料通話システム)などを利用しており、メンバー同士が遠隔でも効率よくタスクを進められるやり方を絶えず模索しています。

活動メンバーに求めていること

積極的に活動する

ボランティアの活動では特に、やる気が能力に先行します。やる気があれば能力は補えますが、やる気が不足していれば能力を生かせません。
みずから積極的に活動することで、新しい知識、スキル、あるいはリーダーシップを身につけることに制約がないのが、私たちの活動の魅力のひとつです。

結果に責任を持つ

私たちの活動の目的は、「子どもの貧困」をなくすことです。
活動のなかでどのようなことをするにしても、常にこの原点に立ち返りつつ、いたずらな自己満足に陥ることなく、目の前の結果に真摯に向き合う謙虚な姿勢が、何より大事だと私たちは考えています。

本業と家庭が最優先

私たちが関わる社会課題は早急に解決されるべきものですが、しかしメンバーの一人ひとりにとってその活動は、本業と家庭の次にあるべきものです。
自身の能力を生せる本業で成果を上げること、そして自身と自身の愛する人たちを幸せにすることが、もっとも身近な「社会貢献」のはずだからです。

活動メンバー紹介

私たちのメンバーを紹介します。簡単なプロフィールと合わせ、「活動に参加したきっかけ」、「こどもプロジェクトの良さ」、「時間の使い方」、「こどもプロジェクトの活動で活かせていること/得られていること」という四項目について、本人からのコメントも掲載しました。Living in Peaceこどもプロジェクトにおける活動例として、ぜひご参考ください。

CASE1 北條藍子さん

職業:人事コンサルティング
活動歴:半年
所属グループ:キャリアセッション、人事

  • 活動に参加したきっかけ
小さいときから社会貢献に関心がありました。大学と大学院で国際法を学び、社会を知ってスキルを身に付けたら社会貢献をしようと思い就職しました。それから数年経ち、毎日が忙しい本業で過ぎていくだけの生活に焦りを感じ出したころ、国内の「子どもの貧困」が社会問題化していることに気付き、自分も何かしたいと思ってボランティアで活動できる場所を探したのが最初です。児童養護施設の子に勉強を教えたこともありましたが、より広い文脈での支援、本業を生かした支援をしたいと考えるようになり、「働きながら、社会を変える」のコンセプトに惹かれてLiving in Peaceこどもプロジェクトに参画することにしました。

  • こどもプロジェクトの良さ
「寄付」という離れたところからの間接的な支援と、「キャリア教育」という現場での直接的な支援の両方をやっていて視野が広いことと、本業を持ちながらパートタイムで活動していても、事業の中核を任せてくれることです。熱意を持った優秀なメンバーとのディスカッションには常に刺激を受けています。

  • 時間の使い方
平日は朝・昼休み・夜にSlack(チャットツール)でのやりとりを確認しつつ、可能な日は夜に1~3時間ほど担当のタスクを進めています。週末は土曜日に毎週定例のプロジェクトミーティングや、人事のグループミーティングに参加したりしています。活動自体が楽しいのでタスクを負担に感じることはなく、むしろ張り合いになっています。

  • こどもプロジェクトの活動で活かせていること/得ていること

最も活かせているのは人事の知識です。現在はパートタイムNPOにおける人事の役割と施策の優先順位づけのための判断基準を整理しており、本業で習得したフレームワークや理論がとても役立っています。また、本業で研修の設計・実施も行うので、キャリアセッションでの企画・実施に役立っています。

この活動で得られたのは、いかに短い時間でアウトプットを出すかということです。実質的に1週間で本業の1日分位のタスクしかできないため、完成度が7~8割でもひとまずアウトプットや結論を出して、走りながら作り上げる、という習慣が身に付きました。

CASE2 小田切貴大さん

職業:マーケティングシステム導入
活動歴:3年
所属グループ:建て替え、営業

  • 活動に参加したきっかけ
代表・慎の本「働きながら、社会を変える。」を読んだことです。学生時代から子どもの支援がしたいという想いを持っていました。就職活動ではベンチャー企業で技術を身につけようと考えて就職先を選びましたが、社会人になって仕事ばかりして支援現場から離れてしまうのは嫌だったので、卒業するまでに活動できる場を探したところ、冒頭の本を読みLiving in Peaceへの入会を即断しました。

  • こどもプロジェクトの良さ
建て替え支援をするなかで現場の声が聞けると、活動の原点に立ち返れますし、モチベーションが大いに高まります。例えば、以前に支援先の施設で実習させて頂き、職員の方や子ども達と過ごさせてもらった時間は、この子たちのために活動をしているという実感が湧いて活動への熱意が非常に高まりました。

  • 時間の使い方

平日は通勤時間にSlack(チャットツール)を確認し、あまり溜めないように心がけています。それも含め、活動時間を1日1時間と決めています。週末は毎週定例のプロジェクトミーティングに出席するほか、やる時間を決めてタスクを進めています。

  • こどもプロジェクトの活動で活かせていること/得ていること

本業でマーケティングシステム導入をしていますが、現在Living in Peaceでも同じシステムを導入しているので、仕事で得たノウハウがダイレクトで役立っています。導入後は、マーケティング見込み客管理の知見も活かしたいと考えています。また、本業で身に付けたプロジェクトマネジメントスキルも活かされると感じています。

私は本業では顧客をサポートする側ですが、この活動では実際にシステムを使う側にも立つので、顧客が何を感じるか、どこに困るのかが分かるようになりました。そのため、自分の言葉で相手の課題を話せるようになったことが大きな収穫です。

CASE3 宇野奈菜さん

職業:システムエンジニア
活動歴:1年半
所属チーム:奨学金

  • 活動に参加したきっかけ

大学の時から社会問題に興味がありました。就職時にどの課題に関わるべきかがわからなかったので、まずは技術を身に付けようと思いSIer(システムインテグレータ)に就職を決める一方で、社会人が活動できる団体をネットで探し、Living in Peaceを見つけて入会しました。

  • こどもプロジェクトの良さ

当初は国際協力のNGOに興味があったのですが、活動内容が郵送や切手張りだけで自分のしたい活動とは違うなと感じました。その点、Living in Peaceは自身が事業の中心に関われるのが魅力だと思っています。

  • 時間の使い方

平日は通勤時間と休憩時間にSlack(チャットツール)を確認しています。週末はカフェに行って時間を決めて気合を入れてタスクを進めます。モチベーションを保ちながら活動を続けられるように、時には無理してタスクをしないなどの工夫をしています。 

  • こどもプロジェクトの活動で活かせていること/得ていること

ちょうどいま、本業で携わっているマーケティングシステムの導入をLiving in Peaceでもしているので、うまい具合に経験が活かせています。メインで担当している奨学金事業では直接的に経験が活かせるわけではないですが、それでも奨学金チームのリーダーをやらせてもらえているのは、この活動を続けてきた経験が生きているからだと思っています。

この活動で得られたのは度胸です(笑)。本業では数十人規模のプロジェクト体制で仕事をするのですが、全体会議で意見を求められたときに年上やクライアントの前でも臆さず話せるのは、20名前後参加する毎週末のプロジェクトミーティングで議論して鍛えられたお陰だと思います。

CASE4 朴日豪さん

職業:弁護士
活動歴:半年
所属チーム:法務

  • 活動に参加したきっかけ

社会で陽の当たらない問題に取り組むことに関心があり、当初は弁護士の仕事を通じて働きかけようと思っていました。ですが、何か事件が起きてから問題にあたる弁護士は多いのに、より根本的なところで問題を解決しようとする人は少ないように思い、だったら自分は後者をしたいと考えるようになりました。また、弁護士として苦境にある子どもの事件にも関わるなかで、子どもの人権への関心も高まり、子どもに関係する分野で活動したいとも考えるようになりました。弁護士資格を取得する前からLiving in Peaceのことは知っていましたが、最初の職場が大阪だったこともあり、東京に戻り落ち着いてから参加しました。

  • こどもプロジェクトの良さ
Living in Peaceには多様な業種やバックグラウンドを持つメンバーがいるので、名刺交換で終わってしまうかもしれない異業種交流会と比べ、ごく自然にそうした知り合いが増えていくのが魅力であり自分自身の財産になっていると感じています。

  • 時間の使い方 

平日は本業に多くの時間を費やすので、Slack(チャットツール)の確認にとどまることが多く、手を動かす作業は土日の空いている時間にできる範囲でやることにしています。活動に参加し始めて、法務面に課題があることに気づいたので、現在は法務の体制整備を進めています。また、ゆくゆくは子どもへの直接的な支援にも関わっていきたいです。

  • こどもプロジェクトの活動で活かせていること/得ていること

NPOに関わる法律は司法試験の科目ではないので、手持ちの知識を活かせるわけではないですが、関連法令を調べたり、解釈したりといった作業では、やはり強みを発揮できると思いますので、バックオフィスの強化に貢献できているのではないかと思っています。

逆に弁護士としては、普段は関わらない分野の法律に触れられるので、法律に関する知見や視野を広げる良い機会になっています。

CASE5 Y.S.さん

本業:研修設計・講師
活動歴:1年
所属チーム:キャリアセッション、総務

  • 活動に参加したきっかけ

現在の本業に就くまえは、フルタイムの会社社員とNPO職員を経験していたので、再び企業に転職したとき、今後は会社人とNPOの活動を50%・50%でできる環境に身を置きたいと考えました。入会前から、Living in Peaceには寄付者として関わっていましたが、メンバーとして直接子どもと接する活動ができるところに良さを感じて入会しました。というのも、私たちのような活動では当事者との接点が基礎にないと、現場とのズレが生じてしまうと思っているからです。

  • こどもプロジェクトの良さ

入会の決め手は、毎月のキャリアセッションで中高生と直接会えることです。プログラムを企画して子ども達の反応が良かったときや、私たちが本当に伝えたかったことが受け取ってもらえたときはとても嬉しく、生の子ども達の声を生かしてさらに良いプログラムを作ろうというモチベーションになっています。

  • 時間の使い方

平日は朝の9時~9時半をこの活動の時間と決めており、優先度を決めてタスクを進めています。それ以外の隙間時間でもSlack(チャットツール)を確認したりしています。週末は可能な限りプロジェクトミーティングに出席するほか、主にキャリアセッションのタスクを進めています。

  • こどもプロジェクトの活動で活かせていること/得ていること

本業で企業の研修設計・実施をしているので、それがキャリアセッションのプログラム作りに活かせています。また、研修講師として事業計画立案を講義することもあり、それは年間の事業計画を立案するさいに活かされていると思います。


専門家集団になればなるほど、似た視点から似た考えをする人たちの集まりになってしまうので、どうしても本業だけでは視野が狭くなりがちです。Living in Peaceでは様々な業種のメンバーがいるので、自身の視野が広がり、企画や活動に奥行きが出るのがとても良いところだと感じています。

CASE6 山中隆之介さん

職業:学生
活動歴:1年4か月
所属チーム:建て替え

  • 活動に参加したきっかけ

社会問題にアクションを起こし続けたい、行動し続けること、現場を見ることを大切にしたいという思いがあり、東北のボランティアには2回行き、セネガルにもフィールドワークに行きました。自分にできる行動をさらに起こそうと思っていた矢先、Living in Peaceで学生インターンの募集があることを知って入会しました。国内にも社会問題はあるとは思っていましたが、子どもの貧困という問題を知ったのは、実は活動を始めてからです。

  • こどもプロジェクトの良さ

学生は社会人との接点がないため、コミュニティや価値観が固定化することを避けたい、多様なバックグラウンドを持つ人と働きたいという思いがありました。Living in Peaceのメンバーのバックグラウンドの多様性は期待通りで、個性が強い人、尖った人が沢山います。議論の発言内容から業種によって考え方が違うことを発見することもあり、活動が一層面白く楽しいものとなっています。

  • 時間の使い方

学生の強みは時間があることなので、寄付システム管理、寄付者の問い合わせ対応をメインで受け持つ傍ら、総務、イベントの企画・実施、HPのニューアルなど多岐に渡るタスクに携わることができました。

4月から社会人になるので、今後の活動には一抹の不安があります。ですが、卒業間近で忙しい時期には、タスクの担当を一時的に変わっていただくなど、メンバーの方には大学生活を応援いただきましたので、卒業しても頑張って関わり続けたいと思っています。

  • こどもプロジェクトの活動で得ていること

Living in Peaceで得たノウハウは学生生活でも存分に活かすことができました。四年生になる前に立ち上げた平和学の勉強会サークルの運営では、アルメニアの虐殺に関する試写会を映画配給会社と共同開催し、100名ほど集客してNHK、朝日新聞に掲載されるという実績を残すことができました。また、活動のなかで多くの社会人の方々とご一緒させてもらえたので、就職活動で社会人を相手にしても、ごく自然に話しができました。

メンバーになるには

STEP

1

ミーティング見学

私たちの活動の雰囲気を知っていただくには、やはり実際にミーティングに来ていただくのがベストです。
毎週土曜日に定例ミーティングを実施しておりますので、ご都合の良い日時でお越しください。(下のカレンダーからお申し込みいただけます。)
またミーティング後には15分程度、個別に活動をご説明したり、ご質問にお答えしたりする時間も用意しています。ミーティングで分からなかったこと、活動について気になることなど、何でもお気軽にお尋ねください。

STEP

2

仮入会

メンバーとしての活動をご検討される方は、引き続きミーティング見学にお越しください。(各回ともに、カレンダーからお申し込みいただけます。)
そして三回のミーティング見学を重ねるなかで、活動メンバーとしての参画を希望くださる場合は、仮入会にお進みいただけます。仮入会では、こどもプロジェクトの活動を直接体験いただいて、より具体的な感触を掴んでいただけます。

STEP

3

志望動機書の提出

仮入会を経て、こどもプロジェクトへの活動メンバーとしての参画をお決めいただければ、最後に、その思いを志望動機書にまとめていただき、弊団体の理事会に提出いただきます。

STEP

1

ミーティング見学

私たちの活動の雰囲気を知っていただくには、やはり実際にミーティングに来ていただくのがベストです。
毎週土曜日に定例ミーティングを実施しておりますので、ご都合の良い日時でお越しください。(下のカレンダーからお申し込みいただけます。)
またミーティング後には15分程度、個別に活動をご説明したり、ご質問にお答えしたりする時間も用意しています。ミーティングで分からなかったこと、活動について気になることなど、何でもお気軽にお尋ねください。

スケジュール