リリーベールの「学校説明会」が始まります!

子ども達が笑顔になる「スタンプラリー」

~上級生と話しながら学校探検。
  リリーベールの「日常」を発見!~

上級生がご案内します。

小学校で生活している上級生のお兄さんお姉さんが,児童ならではの目線で,校内の施設や学校のヒミツをご案内します。皆様からのご質問も大歓迎!勉強のこと,行事のこと,生活のこと等々,なんでも聞いて下さい!

※多くの参加が見込まれています。参加組数が担当する学年の児童数を超えた場合、1人の児童が2家族を担当する場合があります。予めご了承下さい。

※屋外を歩きますので帽子等のご用意をお願いします。

学校説明会
参加のお申込はこちらから

7/8(土)

5年生とスタンプラリー
+
学校説明会(託児あり)
(終了しました。多数のご参加ありがとうございました。)

9/16(土)

6年生とスタンプラリー
+
学校説明会(託児あり)

「スタンプラリー」
何をやるの?

上級生が
校内をご案内

クイズに答えて
スタンプをゲット!

学校説明会中は
お子さまをお預かりします。

学校説明会で知っていただきたいこと。

POINT
1

お子さまにとって  「本当に大切なこと」とは?

お子さまの「充実した人生」の為に知っておくべきこと。
「『つ』の付く歳(9~10才)までに育むべき力」について,教育の現場からお伝えします。

POINT
2

2020年に行われる「教育大改革」。
大きく変化する教育環境を解説します。

2020年を中心に起こる教育の大変革。子どもたちを取り巻く教育の現場にも,大きな変化がやってきます。現代社会は変化のスピードがどんどん上がっています。10年間もあればあらゆる価値観や常識でさえも,大きく変化することも。そんな時代に我が子を育てるために,大切なこととは何でしょう。ことさらに「知識を先取りし,溜め込む」こと?それとも「新しい知識を深く受け入れられる器を作る」ことでしょうか?ご一緒に考えてみませんか。
POINT
3

児童の目線から見た「リリーベール」ってどんな学校?

実際に学校生活を送っている児童がご案内します。児童にどんどん質問してみて下さい。学校のこと,授業のこと,バスのこと,行事のこと…。子どもの目線から見た「リリーベール」。どんな世界なのでしょう?

当校のリーダーシップ教育の例をご覧ください。

こんなお悩みありませんか?

小学校っていじめや友達とのトラブルってどうなのかしら。
うちの子は,引っ込み思案なんだけれど小学校でやっていけるのかしら。
お金ってどれ位かかるのかな?
小学校のうちからお金かけるなんて贅沢じゃない?
中学や高校になってからでもいいのでは?
勉強面も心配だけど,感性や優しさも磨いて欲しい。これって欲張りすぎ?

当てはまる方は,是非お申込み下さい。

  • 小学校進学を控えたお子さまをお持ちの方。
  • 「小学校はとりあえず公立でいいかな。」と考えている方。
  • 「私立ってお金が高いのよね。」とあきらめている方。
  • 「小学生の間は,まず『基礎学力』と『感性』を両方伸ばすことが大切」ということに,すでにお気づきの方。
  • 入学するしないは別にして,「私立の小学校ってどんな感じ?」と思っている方。
  • 小学校進学を控えたお子さまをお持ちの方。

アンケートより

K.I.君ありがとう

5年生のK君が緊張しながらも,責任感を持って私たちを案内してくれました。途中,雨が降ってきた時,自分のもっている青い傘を娘にそっと差し出してくれた優しさ、ありがとうございました。

愛情すら感じるほど,熱心に説明してくれました。

5年生とのスタンプラリー大変良かったです。通学している児童の様子を知りたかったのですが,対応してくれた子が,大変優しく,はじめて会う私達なのに愛情すら感じるほど,熱心に説明してくれました。感激しました。

学校のことが生徒の目線からよくわかりました。

とても分かりやすかったです。特に,スタンプラリーで6年生と話をして,学校のことも生徒の目線からよくわかりました。また,6年生がとてもしっかりとしていて,驚きました。

低学年の面倒をすすんで見るというところ,とてもすてきだと思いました。

小学校の方たちがとてもしっかりと案内して下さり,子どもへの対応も良く,素晴らしかったと思います。高学年の方は,低学年の面倒をすすんで見るというところ,とてもすてきだと思いました。

 とりあえず地元の公立で。」

時々,このような声を聞きます。
大切なお子さまの教育を任せる学校を調べ,体験し,悩み,考えて選んだ結果が地元の小学校なら,それはお子さまにとって,とても幸せなことです。
「『愛』の反対の言葉は『憎しみ』ではなく『無関心』である」という言葉がありますが,「選択をしない」のは「無関心」ということになってしまうかもしれません。

子どもたちの脳は,9歳頃までに90%以上完成します。人生の方向性を決定づけるとも言える「大切な時期に育むべき力」とはなんでしょう。
「名門校に受かるための学力」?それとも「どんな環境でも自分らしく生き抜く力」?
 
お子さまの将来に向けて,子どもたちを育てる者として何が必要なのか,ご一緒に考えてみませんか。