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レガシーソングライブ
in GRAPES KITASANDO

2025年4月19日(土)19:00~

春!新しい翼を羽ばたかせて!

新しい季節の訪れとともに、魂が震える音楽体験をお届けします。

レガシーソング®は、その方の魂の青写真(内なる設計図)を珠玉のアート作品として表現する歌です。

プロデューサー・作詞家の篠原雅弥は、かつて10年に渡り高次元の自分(当時はUFOだと思っていた)やマスターたちと交信していました。その後音楽プロデューサーとなり作詞家としても20年以上活動してきました。

そんな篠原が12次元のコミュニケーション(宇宙の情報の源にアクセスしながら行う対話)を通じて書き下ろした歌詞を元に、プロフェッショナルな作曲家と編曲家が曲として仕上げたのが「レガシーソング®︎」です。

今回は、新人を含む6名のアーティストが それぞれの魂の歌を、音響と照明の素晴らしいステージで披露します。

魂の歌を聞くとどうなるか?あなたの魂も共振してウズウズし始め、たった一度の人生を悔いなく生きたいと思うでしょう。

さらに、世界へ羽ばたく新ユニット 「YOSAKURA(星園祐子×日吉真澄)」 の洗練されたライブパフォーマンスもお楽しみに!

《このライブのポイント》
✅新人含む6名の方の魂を珠玉の音楽で堪能!
✅魂の歌を聞いて、あなた自身の魂がウズウズして可能性が開花!
✅「YOSAKURA」による、日本文化のエッセンスを感じる特別なステージ

この春、一緒に未来への翼を広げましょう!

4月19日(土)、GRAPES KITASANDOでお待ちしています!


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ご遠方のみなさまはぜひ、オンライン配信で!!
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【出演】
YOSAKURA(星園祐子×日吉真澄)
  
《レガシーソング》
 
いしばしたかこ
佐佐木順子
小田良実
伊藤雅子
HONAMI




レガシーソングライブ in GRAPES KITASANDO
 
〇日時 2025年4月19日(土)
〇19:00 開演(18:30 開場)
〇GRAPES KITASANDO
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-3-11 ニューベリー千駄ヶ谷1F

〇主催  星園スタジオ

レガシーソングホームページ(星園スタジオ)
https://hoshizono-studio.com/legacy


◉会場ライブ参加3,500円
+1ドリンク&1スナック1,000円
(ドリンク代は当日会場にて清算)

◉オンライン配信参加 2,500円

 ▼▼お申込み方法▼▼

コンビニ決済、クレジットカードがご利用になれます。

 ▼▼お申込み期限(リアルタイムでご覧になる場合)▼▼
前日4/19(金)までに、お申込・決済をお済ませください。

それ以降ですと、配信リンクの送信が間に合わずリアルタイムでご覧頂けない可能性があります。確実にリアルタイムでご覧になりたい場合は、早めのお申し込みをお願いいたします。

アーカイブでご覧になる方は、いつまででもお申し込み頂けます。


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【チケット購入の流れと注意点】
 決済方法はクレジットカード決済とコンビニ決済の二種類があります。

※コンビニ決済は支払い期限がお申し込みから1週間となります。

入金振込の確認が取れ次第、メールにて今後の手順と配信リンクをお送り致します。 手数料のかからない、クレジットカード決済をおすすめ致します。

不明な点があれば 主催 篠原雅弥(または星園祐子)までご連絡ください。

E-mail shinohara@misakix.jp 

ライブ会場参加
ライブハウスでのリアル参加チケットです。
  • 販売価格
  • 3,500円
  • (税込み)
オンライン配信参加
複数台のカメラで音響・照明ともに豪華なライブ配信です。
  • 販売価格
  • 2,500円
  • (税込み)
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
  • 販売価格
  • 1,000円
  • (税込み)

レガシーソング作曲者
YOSAKURA(ボーカル)

星園祐子 Yuko Hoshizono 
作曲家・シンガー
闇の美しさを歌う作曲家・アーティスト。光と陰のコントラストから浮かび上がる耳に残る美しい旋律と、幅広いジャンルに対応できる作曲能力に定評がある。ボーカリストとしても活躍。

自己表現とは無縁の人生から42歳で表現の世界に飛び込んだ自身の経験を生かし、自己表現したい人の背中を押す活動にも力を注ぐ。2020年より作詞家 篠原雅弥と共に「レガシーソング®︎」という楽曲提供サービスをスタート。依頼者の人生を凝縮した一曲を、その方の魂から発せられるメロディーで描き出し、ライブステージで歌唱するところまでをサポートする。楽曲提供実績は30曲を超える。

2022年2月に大動脈解離で緊急手術するも奇跡的に生還。その体験を経て独自の死生観に確信を持つと共に、さらに深め作品作りやライブ活動に生かしている。2022年11月 長岡成貢総合プロデュースによるフルアルバム「Oh, Baby Blue」をリリース。シンガーとしても復活を果たす。

2022年10月よりコンポーザー”ほしぞの”名義にて作詞家プロデューサーの篠原雅弥(”MASAYA.P”)と新しいユニット「Babyblue」を立ち上げ、ボカロ曲を作曲・発信する"ボカロP"としても活動を開始。Synthesizer V AIを用いた人間らしい表情豊かな調声に定評があり、英語曲の調声も得意とする。篠原雅弥が自作の小説から産み出したバーチャル兄妹Duo「風花&隼人」のプロデュースにも携わる。

2024年7月、パリで開催されたJapan Expoにてステージ出演を果たす。4日間毎日ステージに立ちCD売り上げ多数、またフランスの地上波FMラジオ「RADIO CANUT」にて取り上げられるなど高評価を得た。帰国後もフランス・ドイツなどヨーロッパへの更なる展開を視野に入れながら活動中。

星園祐子オフィシャルサイト
https://yuko-hoshizono.space/

YOSAKURA (ピアノ)

日吉真澄 Masumi Hiyoshi
ピアノ インストゥルメンタル アーティスト、劇伴作曲家、筆文字アーティスト。 ​
1999年、アルバム「Dear」にてデビュー。以後ピアノ インスト アーティストとして音楽活動を続け、オリジナルアルバム13タイトル、ベスト盤3タイトル、劇伴サウンドトラック1タイトルをリリース。デビュー20周年の区切りを機に自身の道を見つめ直し、一旦ピアノの蓋を閉じる。 ​

その後、別の世界にも挑戦しようと書の道へ入る。書家活動をする中でライブペイントというジャンルに出逢い、筆を持ってのステージ活動を展開するが、2023年の夏、まるで導かれたかのように熱いものを取り戻し、ピアニストとしての活動を再開。 ​​

そこで待っていたのは、即興演奏という世界。

新たな扉を開き新しい自分に生まれ変わって以来、音声配信サービス「Stand.fm」にて、毎晩24時から即興演奏を中心とした「深夜のピアノライヴ」配信を始める。

リスナーからお題をいただきその場で即興するスタイルで、物語性とメッセージ性の強い独自の即興演奏が多くのリスナーに支持され、深夜帯ランキングにて13か月連続で1位を連日独走。

その即興演奏は、難解なテクニックに走るタイプのインプロヴィゼーション(即興)ではなく、美しいメロディラインを際立たせ、映像的な情感と詩的な透明感に溢れる、ありそうでなかった新しいピアニズムの風を感じさせる。 ​

即興曲は約1年で1500曲を超え、2024年10月、即興曲を集めた新譜「瞬音」をリリース。同時に、大阪、秋田、福岡、札幌、東京と、全国ツアーを開催中。

レガシーソング作詞者

篠原雅弥 Masaya Shinohara プロデューサー・作詞家

2002年作曲家 石田桃子(俳優 石田純一の姉)氏の勧めでプロデューサー、作詞家の活動をスタート。石田桃子氏に「The Celebration Day」歌詞を提供する。以降、手回しオルゴールシンガー臼井則孔のプロデュースを経て葦木啓夏(美咲)のアーティストプロデュースを中心に楽曲、アルバム(CD)、ライブ、イベントのプロデュース多数。 2015年長野市からの依頼でNAGANO善光寺よさこいを総合プロデュースを行い、記念演舞曲「切り火」のプロデュースと作詞を行い、現在では6万人を動員する名物イベントに育つ。一方、「切り火」は篠原の意思で誰でもどこでも踊れるオープンソースにしたことでフランスに飛び火。フランス全土のよさこいチームで踊られている。 2018年ペンネーム「星野妙子」で応募した歌詞が70作品を越える中から審査採用され、茅野市民館10周年記念舞台のテーマ曲「まあるい星の まあるいムラで(作曲 神山純一氏)」が披露された。後に《日本遺産「星降る中部高地の縄文世界」公式 応援ソング》に認定される。 2019年歌詞を提供し総合プロデュースした「Jump the World/葦木啓夏(作曲 長岡成貢氏)」のニューヨークレコーディングで渡米。グラミー賞を二度受賞デビッド・ストーラー氏をレコーディングエンジニアに迎える。 2020年より、作曲家 星園祐子と共に「レガシーソング®︎」という特別な楽曲提供サービスを開始。誰もが生まれながらに自分自身が最高の宝物であり、その人オリジナルのレガシー(存在遺産)を掘り起こして作詞する。また2022年、活動20周年を機に制作したアルバム「Oh, Baby Blue/星園祐子」では全曲作詞を担当した。 同じく2022年より、アニメ、音声合成音楽(ボカロ)に表現領域を広げ、星園祐子と組んだ合成音楽ユニット「Babyblue 」を始動。若年層や海外にもファン層を持つサブカルチャーに着目し、オリジナルコンテンツの世界発信を開始。2023年に自身で書き上げた小説「Blue Renessance」の主人公の兄妹「風花&隼人」をキャラクター化し、ボカロとMMDにより3Dバーチャルアーティストとしてデビューさせ、2024年7月フランスパリ ジャパンエキスポに出展し好評を博した。

レガシーソング編曲者

長岡成貢 Seikou Nagaoka
作曲家・編曲家・音楽プロデューサー
1961年 三重県伊勢市生まれ、5歳より明和町で育つ。 EXILE、SMAP、中島美嘉、嵐、Kinki Kidsなど多数のアーティストの楽曲提供、編曲、プロデュースのほか、大沢たかお、綾瀬はるか主演のTBS日曜劇場『JIN-仁-』、佐藤純彌監督の映画『桜田門外の変』など、多数の映画、ドラマ、アニメ作品の音楽制作に携わってきた。 Seikou Nagaoka名義でソロアーティストとしても活動し、ジャザノヴァ、ジャイルズ・ピーターソン、DJスノウボーイ、ライナー・トゥルービーなど多くの海外TOP DJ達に熱烈な支持を受け、ロンドン・クラブシーンでヒットした「Speed of Love」は90年代UKジャズ・ファンクのクラシックになった。

星園祐子の最新フルアルバムは至極のTOKYOシティーポップ

Oh, Baby Blue/星園祐子Yuko Hoshizono

生と死の狭間をすり抜け奇跡のリリース

2024年7月のフランスパリで開催されたジャパンエキスポのライブステージが好評でたまたまステージを観たラジオ番組のプロデューサーの目に留まり、地上波FMラジオ「RADIO CANUT 102.2FM」という放送局のMUTEKIという番組でアルバム「Oh Baby Blue」の収録楽曲「Dress in a Kaleidscope」ををON AIRしていただきました。東京生まれ東京育ちのTokyo シティポップの世界をご堪能ください。

 【収録曲】
01.TOKYO ROMANTIC
02.タイムライン
03.アサガオ白書
04.どれくらいの思いなら
05.真夏のパンデミック
06.Dancing with Midnight Butterflies
07.Dress in a Kaleidoscope
08.Oh, Baby Blue
09.TOKYO ROMANTIC Part.2

価格 3,000円(税込)

『Oh, Baby Blue』は(元チームSMAP)長岡成貢プロデュースによる世界レベルのシティポップサウンド〜

日本では珍しくキーボード、ピアノ、ギター、ベース、ドラムまで演奏するマルチプレイヤーで音楽のあれこれを多面的に知るサウンドプロデューサーでもある長岡成貢氏。今回のアルバムでも優麗なギターソロ(01.)やキーボードソロ(09.)などの聴きどころ満載です。アレンジ面で篠原雅弥のお気に入りは星園祐子が大動脈乖離という病気から少しだけ復活して制作した「02.タイムライン」です。大都会の風を感じるアーバンでお洒落さが大好きです。その他、イギリスのニューロマンティックを彷彿する「04.どれくらいの思いなら」など洗練された長岡成貢さんのサウンドがズラリと並んで音楽の楽しさを味わっていただくことが出来ると思います。 素晴らしいサウンドをどうぞお楽しみください。                 
                        篠原雅弥