いつの間にか
作家。

電子書籍のマーケットをご存知ですか?

現在、さまざまなものが電子化されており、インターネットがあれば、どこでも自分の端末で動画やSNS、ドラマ、映画、本などを見ることができますよね。今回、みなさんにお伝えしたいのはその中でも、『電子書籍』というジャンルについてです。電子書籍と言っても、皆さんは単に本屋さんにある、書籍が並んでいると思っていませんか?
実態は大きく異なっています。
実は、本屋さんにも並ばないような書籍もたくさん電子書籍化されており、さらに電子書籍は従来の出版社に何百万も支払い自費出版をしなくても出版が出来るようになっているのです。

まず、知っていただきたいのは電子書籍の需要について。電子書籍の市場は2017年までの7年間に、約4倍もの成長を遂げ、2200億円を越える市場になってきています。そして、なにがここまで牽引しているのかというと・・・そうです。Amazonが展開する【Kindle】です。Kindleでどこまでの需要があるのかまだ、公開されていませんが、電子書籍ユーザーの半分以上がKindleユーザーのようです。

そして、ここからが、本題です。この【Kindle】サービス。実は、“だれでも”“無料で”出版できてしまうというすぐれものです。先ほども少し触れましたが、通常、紙媒体の出版をしようとすると100万単位のお金を自費で負担しなければいけないこともありますが、【Kindle】はこの常識を見事、打ち破ってくれたのです。

皆さん、当出版社を活用し、【Kindle】というプラットフォームを活用し、作家デビューを目指してみませんか?

電子書籍を出版するメリットとは?

①集客ツールになる
電子書籍は、メルマガやLINE@への誘導が効果的にできるようになります。

電子書籍の中にはURLやLINE@の登録ページを挿入することが出来ます。つまり、ただでさえ顧客になりやすい読者の方を集客する確立を大幅に上げることができます。電子書籍がよければ、集客効果を2~3倍にすることができるのです。

考えてみてください。電子書籍から集めた読者の方が、自分のお客様になって、大きな収入源になることを。

②営業が不要
電子書籍は、あなたに客観的な評価を与えてくれます。

人間というのは、自分よりも社会的地位が高い人や専門家などの【肩書き】に弱いのです。【書籍を出している】というあなたの事実は、この【肩書き】にもなり、自分の訴求力が大幅に上がるのです。

また、プロフィールにもその【事実】を載せる事ができるので、集客メディアの訴求力も向上し、集客力増強が見込めるようになります。
③20%の印税収入
あなたの中で、出版する目的はなんでしょうか?
多くの人が金銭的な部分でイメージするのは、【印税収入】といった権利収入かと思います。

もちろん【kindle】での出版においても、【印税収入】が発生します。
通常、紙の書籍の印税率はいくつぐらいだと思いますか?「30%ぐらいは入る」と考えている人が多いのですが、
実際は・・・7%前後といわれています。

しかし、ご安心ください。当社より出版されたお客様は利益20%をお約束します。

ちょっと待ってください
ここまでお読みいただき、出版を考えた方。よく考えてみてください。

  • ●あなたが書籍を購入するとして、よく知らない作家の書籍をお金を払ってまで、読みたいと思いますか?
  • ●あなたが出版したとして、販売数を伸ばすことができますか?
  • ●電子書籍を出版するということは、原稿を書くだけではありません。表紙作成、書籍の製本、本の説明文・・・
  • ●あなたが出版したとして、販売数を伸ばすことができますか?

あなたに私たちができること

ここまでお話しした内容で、『電子書籍』については、お分かりいただけたかと思います。
Kindleというプラットフォームを活用することで、誰でも電子書籍を出版することができ、実現したい夢が近づいてくる可能性を少しでも感じていただけたかと思います。

しかし、Kindleの溢れる書籍の中で、まだ誰も知らないあなたの書籍に対して、お金を払う人はどれぐらいいるのでしょうか?また、原稿だけではなく、表紙作成、本の説明文など、正直、『原稿を書くことに集中したい』あなたに取って、電子書籍の作成には煩わしい作業になることは間違えないでしょう。

LCE出版があなたに対してできることは、電子書籍の出版をお手伝いさせていただくことになります。書籍の製本、プロデュース、販促、表紙作成、本の説明文など、全てをおまかせいただければと思います。
弊社は、WEBマーケティングナレッジや圧倒的なリサーチ力を活用することで、あなたが自分で書籍を出版するよりも多く販売することができます。
しかも、あなたには原稿を用意していただければ、費用は一切いただきません。
販促に関わる費用は全て弊社負担で行わせていただきます。

つまり、電子書籍を出版するにあたって、あなたがやらなければいけないことは、
『原稿をまとめる』という作業1つになります!

夢の実現までの流れ

Step.1
契約
まず、出版に関わる契約書をご確認いただき、契約を行います。法的拘束力を持つWEB上の契約締結サービスを使用し、契約を結ばせていただきます。
※LCE出版は電子書籍に関わっていることもあり、ペーパーレスを推奨しております。
Step.2
原稿制作
この部分は、あなたに原稿を制作していただくことになります。原稿はテキストファイル形式(.txt)で、1冊10000〜15000文字程度でおまとめください。文字数がこれ以上になる場合は、シリーズ化などのご提案をさせていただきますので、お気軽にご相談ください。
Step.3
弊社処理&確認
原稿をご提出いただけましたら、弊社にて表紙作成や出版処理をさせていただきます。出版前には必ず、表紙をご確認いただくので、ご安心ください。ただ、表紙のノウハウについては、デザインのプロが行なっておりますので、特定の文言を使わないで欲しい。というご依頼以外、基本的にはデザインに対するNGはお断りさせていただいております。原稿をいただいてから、3日〜7日はいただいており、その後、Amazon側の審査を経て、1日〜3日後にはマーケットプレイスに並ぶこととなります。
Step.4
販売促進
電子書籍がKindle内に並んだのを、ご確認いただきましたら、弊社にて販売促進活動を行います。その際、ご自身のブログやSNSで書籍をご紹介いただければ、売り上げUPとブランディング効果によって、ご自身で訴求力UPを見込めます。
Step.5
2冊目出版
あなたが、もし、1冊だけではなく、何冊も出したいということであれば、出版できる数に上限は設けておりません。これまでに書いたブログをまとめていただくことで短期間で2冊目、3冊目と出版することも可能です。ちなみに、シリーズ化によって、売り上げが増えることも多いといわれています。
Step.2
原稿制作
この部分は、あなたに原稿を制作していただくことになります。原稿はテキストファイル形式(.txt)で、1冊10000〜15000文字程度でおまとめください。文字数がこれ以上になる場合は、シリーズ化などのご提案をさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

過去販売書籍

よくあるご質問

  • Q
    出版後、売り上げに対するロイヤリティはいくらでしょうか?
    A
    売り上げに対して、20%をお支払いさせていただいております。通常、他社様の出版代行などの場合、初期アカウント費用やシステム利用料などによって、著者様に結果的に、金銭的負担が生じることがございます。お客様に負担いただく費用は一切ございません。原稿作りにお時間をいただいてしまうので、費用を負担することをしておりません。また、アフィリエイトリンクを活用した場合の報酬もいただきませんので、ご安心ください。
  • Q
    書籍に文字数の規定などはありますか?
    A
    文字数について、特に規定を設けてはおりませんが、通常15000文字程度を推奨しております。文字数が多い=ページ数が多い電子書籍というのは、なかなか購入に至らないケースがあることから、15000文字を推奨しております。
  • Q
    絵本や漫画などの出版も行なっていますか?
    A
    はい、絵本や漫画、画像集などの出版も承っております。
  • Q
    自費出版と比較して、優れている点はどこでしょうか?
    A
    出版まで全て代行させていただきます。紙の本では印刷代金や不良在庫などを抱える可能性がございますが、一切費用をかけずに出版することができます。また、書籍を通じて、集客効果が見込めるので大いに役立ちます。
  • Q
    自分のHPに声をかけてくれた理由を教えて貰えませんか?
    A
    お答えできません。電子書籍化をすることによって、メリットの大きいメディアとメリットが少ないメディアがあるのですが、メリットを見分ける一定の社内基準を設けており、今回お声をかけさせていただいた場合、メリットが見込まれることをご想像していただければ幸いです。
  • Q
    LCE出版で出版しているということは、購入者から見て分かりますか?
    A
    基本的には、LCE出版からの出版という形で出版させて頂きますが、ご希望があれば出版名を伏せることも可能です。
  • Q
    販売促進活動の内容を教えて貰えませんか?
    A
    簡単にお伝えすると、弊社の販売促進活動は、Kindle内でのランキングを上げることに注力いたします。Amazon内での露出が増えればKindleユーザーが書籍を購入しやすくなることになります。これ以上の販促・売れるノウハウに関してお伝えしてしまうと、既存クライアント様の利益減少の可能性を生じさせてしましますので、詳細部分までお答えできないことをご了承ください。
  • Q
    私は何をすれば良いんですか?
    A
    ブログの記事をまとめていただくだけで、結構です。あとは弊社にお任せください。
  • Q
    何を書けば良いですか?
    A
    書籍の中身を1から作っていただくのではないので、ご安心ください。日々積み重ねていただいたブログの内容を書籍化することになります。内容を0から考えていただく必要はございません。
  • Q
    書籍に文字数の規定などはありますか?
    A
    文字数について、特に規定を設けてはおりませんが、通常15000文字程度を推奨しております。文字数が多い=ページ数が多い電子書籍というのは、なかなか購入に至らないケースがあることから、15000文字を推奨しております。
  • Q
    どれぐらいの売り上げが見込めますか?
    A
    一般的に紙ベースの書籍出版を考えると、著名人の場合、何千万円と稼いだという話があるので、それをイメージされてしまう方も多いです。しかし、そのレベルの売り上げが上がる可能性は低いと言えます。ただ、すでにある原稿を編集する形になるので、書籍化までに時間的コストはかなり少ないと考えいます。イメージ的には、ブログのアフィリエイト報酬感覚で売り上げが発生すると考えていただければと思います。印税面にも関心を持っていただければと思いいますが、PV数UPやアフィリエイト報酬UPの部分に関心を持っていただく方が多いです。
  • Q
    原稿はいつまでにLCE出版に納品すれば良いですか?また、これに間に合わない場合、違約金などが発生しますか?
    A
    基本的に契約日から2週間以内を目安に原稿をいただいておりますが、間に合いそうにない場合は多少お日にちを伸ばすことは可能です。また、違約金もいただきません。しかし、提出期限1〜2日前などの直前のご連絡や、間に合わないから出版自体を取りやめるということになると弊社が大きな損失を被りますので、ご協力ください。
  • Q

    原稿に使った記事は公開を取り下げた方が良いですか?

    A
    取り下げる必要はありません。確かにブログで無料公開している内容を電子書籍化で有料にすることに抵抗感を持たれる方が一定数いらっしゃいますが、純粋にブログ記事をまとめるのではなく、プラスαのブログに載せていないコラムを足して頂ければ、この抵抗感を少なくすることができます。
  • Q
    書籍に文字数の規定などはありますか?
    A
    文字数について、特に規定を設けてはおりませんが、通常15000文字程度を推奨しております。文字数が多い=ページ数が多い電子書籍というのは、なかなか購入に至らないケースがあることから、15000文字を推奨しております。

あなたの努力した日々を、もっと多くの人に

現在、多くの方がビジネスを始めようとしていたり、ビジネスがうまくいっていなかったり、停滞してしまっている方にとって、これから加速させていくことは必須だと思います。そのためにも電子書籍出版が、あなたにとって、ビジネスを前進させていく手段になるということを確信しています。

費用を一切かけないで、巨大なマーケットのAmazonに『あなたの努力』を出版できることは、またとない機会だと考えております。
ぜひ、弊社と協力関係を築き、まずは出版を目指していきましょう。